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『心理測定尺度集』に収録された個別心理測定尺度(心理尺度)

心理学の文献には使用した心理測定尺度が引用・参考文献として掲載されています。これらの心理測定尺度をまとめた『心理測定尺度集 1-6』 (サイエンス社 2001-2011)に収録されている心理測定尺度名を掲載します。
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  • 『人間の内面を探る : 自己・個人内過程』 (シリーズ:心理測定尺度集 / 堀洋道 監修 ; 1)国立国会図書館の所蔵情報へのリンク (サイエンス社 2001.6 【SB211-G9】)

    ・自己認知の諸側面測定尺度(山本・松井・山成, 1982)
    ・相互独立・相互協調的自己観尺度(木内, 1995)
    ・自己肯定意識尺度(平石, 1990b)
    ・自己概念測定尺度(長島ら, 1967)
    ・自尊感情尺度(山本・松井・山成, 1982)
    ・自己受容測定尺度(沢崎, 1993)
    ・特性的自己効力感尺度(成田・下仲・中里・河合・佐藤・長田, 1995)
    ・自己嫌悪感尺度(水間, 1996)
    ・自意識尺度(菅原, 1984)
    ・自己認識欲求尺度(上瀬, 1992)
    ・没入尺度(坂本, 1997)
    ・基本的信頼感尺度(谷, 1996)
    ・ラスムッセンの自我同一性尺度日本語版(宮下, 1987)
    ・多次元自我同一性尺度(谷, 1997a;1997b;1998;2001)
    ・アイデンティティ尺度(下山, 1992)
    ・同一性地位判定尺度(加藤, 1983)
    ・青年期の自我発達上の危機状態尺度(A水準・B水準)(長尾, 1989)
    ・新性格検査(柳井・柏木・国生, 1987)
    ・Big Five尺度(和田, 1996)
    ・個人志向性・社会志向性PN尺度(伊藤, 1993;1995)
    ・BSRI日本語版(東, 1990;1991)
    ・M-H-F scale(伊藤, 1978)
    ・平等主義的性役割態度スケール短縮版(鈴木, 1987;1991;1994)
    ・性差観スケール(伊藤, 1997;1998;2000)
    ・ジェンダー・アイデンティティ尺度(土肥, 1996)
    ・(成人用一般的)Locus of Control尺度(鎌原・樋口・清水, 1982)
    ・発話傾向尺度(岩男, 1995;岩男・堀, 1996;1998)
    ・時間的展望体験尺度(白井, 1994;1997)
    ・認知的熟慮性−衝動性尺度(滝聞・坂元, 1991)
    ・心理的健康と関連する曖昧さ耐性尺度(増田, 1994;1998)
    ・認知欲求尺度(神山・藤原, 1991)
    ・楽観主義尺度(中村ら, 2000)
    ・孤独感の類型判別尺度(落合, 1983)
    ・改訂版UCLA孤独感尺度日本語版(諸井, 1991ほか)
    ・特性シャイネス尺度(相川, 1991)
    ・シャイネス尺度日本語版(桜井・桜井, 1991)
    ・早稲田シャイネス尺度(鈴木・山口・根建, 1997)
    ・多面的感情状態尺度(寺崎・岸本・古賀, 1992など)
    ・気分調査票(坂野ら, 1994)
    ・開示状況質問紙(遠藤, 1989)
    ・セルフ・ハンディキャッピング尺度(沼崎・小口, 1990)
    ・ユーモア態度尺度(上野, 1993;宮戸・上野, 1996)
    ・セルフ・モニタリング尺度(岩淵・田中・中里, 1982)
    ・自己開示尺度(Jourard「JSDQ:Jourard Self-Disclosure Questionnaire」(1958)の中村による邦訳, 1983)
    ・被服関心度質問表(神山, 1983a)
    ・被服行動尺度(永野, 1994)
    ・知覚されたファッション・リスク評定尺度(神山・苗村・高木, 1993)
    ・服装によって生起する多面的感情状態尺度(西藤・中川・藤原, 1995)
    ・衣類の廃棄選択における評価基準項目(高木, 1985)
  •  『人間と社会のつながりをとらえる : 対人関係・価値観』 (シリーズ:心理測定尺度集 / 堀洋道 監修 ; 2)国立国会図書館の所蔵情報へのリンク (サイエンス社 2001.6 【SB211-G10】)

    ・特性形容詞尺度(林, 1978ほか)
    ・対人認知研究に用いられる形容詞対(井上・小林, 1985)
    ・CMCにおける印象評定尺度(金, 1999)
    ・相貌評定尺度(宮本・山本, 1994)
    ・恋愛に対する態度尺度(和田, 1994)
    ・日本版Love-Liking尺度(藤原・黒川・秋月, 1983)
    ・LETS-2(松井・木賊・立澤・大久保・大前・岡村・米田, 1990)
    ・スタンバーグの愛のトライアングル理論と測定尺度(スタンバーグ, 1986)
    ・異性不安尺度(富重, 1994)
    ・日本語版Sensation-Seeking Scale(寺崎・塩見・岸本・平岡, 1987)
    ・達成動機測定尺度(堀野, 1987)
    ・ユニークさ尺度(宮下, 1991)
    ・日本版MLAM承認欲求尺度(植田・吉森, 1990)
    ・成功恐怖(FS)測定尺度(堀野, 1991)
    ・独自性欲求尺度(岡本,1985)
    ・ユニークネス尺度(山岡,1994)
    ・親和動機測定尺度(岡島, 1988)
    ・喫煙動機評価尺度(瀬戸・高田・小川・上里, 1998)
    ・対人信頼感尺度(堀井・槌谷, 1995)
    ・信頼感尺度(天貝, 1995;1997)
    ・内的作業モデル尺度(戸田, 1988)
    ・ヘイザンとシェイバーのアダルト・アタッチメント尺度(ヘイザン・シェイバー,1987)
    ・情動的共感性尺度(加藤・高木, 1980)
    ・共感経験尺度改訂版(角田, 1994)
    ・他者意識尺度(辻, 1993)
    ・デイビスの多次元共感測定尺度(Davis, 1983)
    ・家族機能測定尺度(草田・岡堂, 1993)
    ・夫婦関係満足尺度(諸井, 1996)
    ・親役割診断尺度(谷井・上地, 1993)
    ・孫−祖父母関係評価尺度(田畑・星野・佐藤・坪井・橋本・遠藤, 1996)
    ・友人関係尺度(岡田, 1995)
    ・KiSS-18(菊池, 1988)
    ・向社会的行動尺度(大学生版)(菊池, 1988)
    ・援助規範意識尺度(箱井・高木, 1987)
    ・心理的負債感尺度(相川・吉森, 1995)
    ・日本版Buss-Perry攻撃性質問紙(安藤・曽我・山崎・島井・嶋田・宇津木・大芦・坂井, 1999)
    ・STAXI日本語版(鈴木・春木, 1994)
    ・集団同一視尺度(7項目版および12項目版)(唐沢, 1991)
    ・間人度尺度(柿本, 1995)
    ・相互独立的−相互協調的自己観尺度(高田, 2000)
    ・国民意識(ナショナル・アイデンティティ)尺度(唐沢, 1994)
    ・集団主義尺度(改訂版)(ヤマグチ・クールマン・スギモリ, 1995)
    ・PM指導行動測定尺度(三隅, 1984)
    ・トップマネジメントリーダーシップのPMスケール(三隅, 1984a)
    ・LPC尺度(白樫, 1992)
    ・ワーク・ファミリー・コンフリクト尺度(金井・若林, 1998)
    ・女性管理職に対する態度尺度(日本語版WAMS)(若林・宗方, 1985)
    ・役割受容尺度(三川, 1990)
    ・職場環境、職務内容、給与に関する満足感測定尺度(安達, 1998)
    ・職場ストレッサー尺度・ストレス反応尺度(島津・布施・種市・大橋・小杉, 1997;小杉, 2000)
    ・職場用コーピング尺度(庄司・庄司, 1992)
    ・コーピング尺度(職場ストレス測定用)(島津・小杉, 1997;小杉, 2000)
    ・職場用ソーシャル・サポート尺度(小牧・田中, 1993)
    ・成人キャリア成熟尺度(坂柳, 1999)
    ・職業未決定尺度(下山, 1986)
    ・進路不決断尺度(清水, 1990)
    ・進路選択に対する自己効力尺度(浦上, 1995)
    ・価値志向性尺度(酒井・山口・久野, 1998)
    ・正当世界尺度(今野・堀, 1998)
    ・死観尺度(金児, 1994)
    ・死に対する態度尺度(DAP)(河合・下仲・中里, 1996)
    ・性的態度尺度(和田・西田, 1992)
    ・ゆとり(感)尺度(古川・山下・八木, 1993)
    ・生きがい感スケール(近藤・鎌田, 1998)
    ・生き方尺度(板津, 1992)
    ・プライバシー志向性尺度(吉田・溝上, 1996)
    ・プライベート空間機能尺度(泊・吉田, 1998b)
  • 『心の健康をはかる : 適応・臨床』 (シリーズ:心理測定尺度集 / 堀洋道 監修 ; 3)国立国会図書館の所蔵情報へのリンク (サイエンス社 2001.8 【SB234-G13】)

    ・対人ストレスイベント尺度(橋本, 1997)
    ・対人・達成領域別ライフイベント尺度(高比良, 1998)
    ・中学生用学校ストレッサー尺度(岡安・嶋田・丹羽・森・矢冨, 1992)
    ・コーピング尺度(尾関, 1993)
    ・3次元モデルにもとづく対処方略尺度(神村・海老原・佐藤・戸ケ崎・坂野, 1995)
    ・中学生用コーピング尺度(三浦・坂野・上里, 1997)
    ・コーピング・カテゴリー(坂田, 1989)
    ・学生用ソーシャル・サポート尺度(久田・千田・箕口, 1989)
    ・地域住民用ソーシャル・サポート尺度(堤・堤ら, 1994;堤・萱場ら, 2000)
    ・高齢者用ソーシャル・サポート尺度(野口, 1991)
    ・バーンアウト(燃えつき症候群)尺度(久保・田尾, 1992)
    ・日本的タイプA行動評定尺度(瀬戸・長谷川・坂野・上里, 1997)
    ・日本版HLC(主観的健康統制感)尺度(堀毛, 1991a)
    ・日本版エジンバラ産後うつ病自己評価票(岡野ら, 1996)
    ・母性意識尺度(大日向, 1988)
    ・育児ストレス尺度(生後6カ月用)(佐藤・菅原・戸田・島・北村, 1994)
    ・対児感情尺度(改訂版)(花沢, 1992)
    ・改訂出来事インパクト尺度(飛鳥井, 1999)
    ・外傷後症状尺度(PTSS-10)(加藤ら, 1996)
    ・PTSD診断尺度(林, 1995)
    ・ベック抑うつ尺度(林, 1988a;林・瀧本, 1991)
    ・日本語版キャロル抑うつ自己評価尺度(島・鹿野・北村・浅井, 1985)
    ・ベック絶望感尺度(田中ら, 1998)
    ・拡張版ホープレスネス尺度(高比良, 1998a)
    ・不合理な信念測定尺度短縮版(森・長谷川・石隈・嶋田・坂野, 1994)
    ・愛教大コンピュータ不安尺度(平田, 1990)
    ・STAI日本語版(清水・今栄, 1981)
    ・青年版テスト態度検査日本語版(荒木, 1988;1989)
    ・対人恐怖心性尺度(堀井・小川, 1996;1997)
    ・大学生活不安尺度(藤井, 1998)
    ・ミロン臨床多軸目録境界性スケール17項目短縮版(井沢・大野・浅井・小此木, 1995)
    ・自己愛人格目録短縮版(小塩, 1998b)
    ・病理的特徴に基づく自己愛に関する尺度(岡田, 1998)
    ・解離性体験尺度−II(田辺・小川, 1992)
    ・自己志向的完全主義尺度(桜井・大谷, 1997)
    ・久里浜式アルコール依存症スクリーニング・テスト(斎藤・池上, 1978)
    ・非現実感質問紙(須永, 1996)
    ・非機能的思考体験質問紙(杉浦・丹野,1998)
    ・日本語版EAT-26(向井ら, 1994)
    ・蓄積的疲労徴候インデックス(越河, 1975;越河・藤井・平田, 1992)
    ・月経随伴症状日本語版(秋山・茅島, 1979)
    ・簡略更年期指数(小山・麻生, 1992)
    ・改変型日本語マギル痛み質問表(阪本, 1992)
    ・改訂長谷川式簡易知能評価スケール(長谷川, 1974;加藤ら, 1991)
    ・老研式活動能力指標(古谷野・柴田・中里・芳賀・須山, 1987)
    ・看護婦の職務満足度尺度(尾崎・忠政, 1988)
    ・看護婦の自律性測定尺度(菊池・原田, 1997)
    ・介護負担感スケール(中谷・東條, 1989)
    ・介護者・患者関係アセスメント票(市川・中川・大井ら, 1986)
    ・所属校の教育相談体制に関する質問尺度(伊藤, 1997)
    ・教師特有のビリーフ尺度(河村・國分, 1996)
    ・教師のシャイネス評価尺度(高柳・田上・藤生, 1998)
    ・学習目標志向測度(谷島・新井, 1994)
    ・いじめの影響尺度(香取, 1999)
    ・学校ぎらい感情測定尺度(古市, 1991)
    ・学校生活満足度尺度(高校生用)(河村, 1999)
  •  『子どもの発達を支える : 対人関係・適応』 (シリーズ:心理測定尺度集 / 堀洋道 監修 ; 4)国立国会図書館の所蔵情報へのリンク (サイエンス社 2007.4 【SB234-H17】)

    ・児童・生徒用相互独立的−相互協調的自己観尺度(高田, 1999, 2000)
    ・児童用自己意識尺度(桜井, 1992)
    ・児童用コンピテンス尺度(桜井, 1992)
    ・自己受容尺度(伊藤, 1991)
    ・子ども用一般主観的統制感尺度(神田, 1993)
    ・児童のself-control尺度(庄司, 1993)
    ・幼児の自己主張−自己抑制に関する質問紙(首藤, 1995)
    ・自己主張・自己抑制認知評定(伊藤・丸山(山本)・山崎,1999)
    ・小学生用5因子性格検査(曽我, 1999)
    ・子ども用多次元自己志向的完全主義尺度(桜井, 2005)
    ・多次元的共感性尺度(登張, 2003)
    ・社会的責任目標尺度(中谷, 1996)
    ・国際理解尺度(鈴木ら,2000)
    ・青年用罪悪感質問紙(石川・内山, 2002)
    ・児童・生徒用妬み傾向尺度(澤田・新井, 2002)
    ・敵意的攻撃インベントリー(秦, 1990)
    ・内発的−外発的動機づけ尺度(桜井・高野, 1985)
    ・達成目標傾向尺度(速水・伊藤・吉崎, 1989)
    ・学芸大式学習意欲検査(簡易版)(下山・林ら, 1983)
    ・学習方略の使用尺度(佐藤・新井, 1998)
    ・学習観尺度(植木, 2002)
    ・学習動機尺度(市川,1995b)
    ・母親に対する愛着尺度(本多, 2002)
    ・親子間の信頼感に関する尺度(酒井ら, 2002;酒井, 2005)
    ・親の養育態度尺度(中道・中澤, 2003)
    ・友人との活動、友人に対する感情、友人への欲求の質問紙(榎本, 2003)
    ・友人関係場面における目標志向性尺度(黒田・桜井, 2001)
    ・親和動機尺度(杉浦, 2000)
    ・幼児の社会的スキル尺度(中台・金山, 2002)
    ・学校生活スキル尺度(飯田・石隈, 2002, 2006)
    ・孤独感尺度(落合, 1983)
    ・対人的疎外感尺度(杉浦, 2000)
    ・中学生用疎外感尺度(宮下・小林, 1981)
    ・無気力感尺度(下坂, 2001)
    ・対人不安傾向尺度(松尾・新井, 1998)
    ・算数不安尺度・ソーシャルサポート尺度(渡部・佐久間, 1998)
    ・小学生用学校ストレッサー尺度(嶋田, 1998)
    ・学業ストレッサー評価尺度(神藤, 1998)
    ・小学生用ストレス反応尺度(SRS-C)(嶋田・戸ヶ崎・坂野, 1994)
    ・中学生用ストレス反応尺度(岡安・嶋田・坂野, 1992)
    ・小学生用ストレスコーピング尺度(大竹・島井・嶋田, 1998)
    ・学業ストレス対処方略尺度(神藤, 1998)
    ・小学生用ソーシャル・サポート尺度(嶋田, 1993)
    ・小学生用学校不適応感尺度(戸ヶ崎・秋山・嶋田・坂野, 1997)
    ・登校回避感情測定尺度(渡辺・小石, 2000)
    ・乳幼児期行動チェックリスト改訂版(金井・長田・小山・栗田, 2004)
    ・東京自閉行動尺度(立森ら, 2000)
    ・小児行動質問表改訂版(井筒・長田・立森・長沼・加藤・堤, 2001)
    ・母親のストレス尺度(田中, 1996)
    ・Questionnaire on Resources and Stress(QRS)簡易版(稲浪・小椋・ロジャーズ・西, 1994)
  •  『心理測定尺度集. 5 個人から社会へ : 自己・対人関係・価値観』国立国会図書館の所蔵情報へのリンク (サイエンス社 2011.3 【SB234-J17】) (目次)

    ・満たされない自己尺度(藤・湯川, 2005)
    ・変化動機尺度(佐久間・無藤, 2003)
    ・自己愛的脆弱性尺度(NVS)短縮版(上地・宮下, 2009)
    ・被受容感・被拒絶感尺度(杉山・坂本, 2006)
    ・劣等感(髙坂, 2008)
    ・仮想的有能感尺度(速水, 2006 ; Hayamizu et al., 2004)
    ・改訂版世代性関心尺度(丸島・有光, 2007)
    ・ジェネラティヴィティ尺度(串崎, 2005a)
    ・批判的思考態度尺度(平山・楠見, 2004)
    ・ネガティヴな反すう尺度(伊藤・上里, 2001)
    ・多次元完全主義認知尺度(小堀・丹野, 2004)
    ・一般感情尺度(小川ら, 2000)
    ・一過性運動に用いる感情尺度(荒井・竹中・岡, 2003)
    ・賞賛獲得欲求・拒否回避欲求尺度(小島・太田・菅原, 2003)
    ・課題価値測定尺度(伊田, 2001)
    ・友人関係への動機づけ尺度(岡田, 2005 ; Okada, 2007)
    ・改訂版重要他者に対する再確認傾向尺度(勝谷, 2004)
    ・多次元共感性尺度(MES)(鈴木・木野, 2008)
    ・ゆるし傾向性尺度(石川・濱口, 2007)
    ・一般他者版成人愛着スタイル尺度(ECR-GO)(中尾・加藤, 2004b)
    ・対人依存欲求尺度(竹澤・小玉, 2004)
    ・夫婦間コミュニケーション態度尺度(平山・柏木, 2001)
    ・離婚観尺度(小田切, 2003)
    ・親からの自立性援助測定尺度(櫻井, 2003)
    ・両親の結婚生活コミットメント認知尺度(宇都宮, 2005)
    ・改訂版友人関係機能尺度(丹野, 2008)
    ・友人関係測定尺度(吉岡, 2001)
    ・山アラシ・ジレンマのパターン尺度(藤井, 2001)
    ・異性交際中の感情尺度(立脇, 2007)
    ・恋愛イメージ尺度(金政, 2002)
    ・援助成果測定尺度(妹尾・高木, 2003)
    ・ボランティア活動継続動機測定尺度(妹尾・高木, 2003)
    ・相談行動の利益・コスト尺度改訂版(永井・新井, 2008)
    ・怒り喚起・持続尺度(渡辺・小玉, 2001)
    ・関係性攻撃傾向尺度(櫻井・小浜・新井, 2005)
    ・日本版自己隠蔽尺度(河野, 2000a)
    ・自己呈示規範内在化尺度(吉田・浦, 2003a)
    ・日常的コミュニケーション尺度(多川・吉田, 2006)
    ・コミュニケーション・スキル尺度ENDCOREs(藤本・大坊, 2007)
    ・情報活用の実践力尺度(高比良ら, 2001)
    ・携帯メールの効用認知尺度(五十嵐・吉田, 2003)
    ・インターネット行動尺度(藤・吉田, 2009)
    ・社会考慮尺度(斎藤, 1999)
    ・行動基準尺度(菅原ら, 2006)
    ・死に対する態度尺度改訂版(DAP-R)(隈部, 2003)
    ・観光動機尺度(林・藤原, 2008)
    ・「居場所」の心理機能測定尺度(杉本・庄司, 2006)
    ・性的リスク対処意識尺度(草野, 2006)
    ・ジェンダー・アイデンティティ尺度(佐々木・尾崎, 2007)
    ・共同性・作業性尺度(土肥・廣川, 2004)
  •  『心理測定尺度集. 6 現実社会とかかわる : 集団・組織・適応』国立国会図書館の所蔵情報へのリンク (サイエンス社 2011.3 【SB234-J18】) (目次)

    ・主将のリーダーシップ尺度(吉村, 2005)
    ・集団フォーマル性尺度(新井, 2004)
    ・新入成員に対する寛容的反応尺度(植村, 2001)
    ・協同作業認識尺度(長濱ら, 2009)
    ・生徒の教師に対する信頼感尺度(中井・庄司, 2008)
    ・授業評定尺度(三島, 2008)
    ・学業的援助要請尺度(野﨑, 2003)
    ・友人との学習活動尺度(岡田, 2008)
    ・自律的高校進学動機尺度(永作・新井, 2003)
    ・"やりたいこと探し"の動機尺度(萩原・櫻井, 2008)
    ・進路意思決定の困難さ尺度(若松, 2001)
    ・フリーターに対する肯定的態度(安達, 2007)
    ・(学業と職業の)接続意識尺度(半澤・坂井, 2005)
    ・不登校傾向尺度(五十嵐・萩原, 2004)
    ・学校での不適応傾向尺度(酒井ら, 2002)
    ・サービス化した組織における成員裁量の職務行動尺度(吉原・古川, 2007)
    ・日本版組織市民行動尺度(田中, 2002, 20047a)
    ・飲食店従業員の感情労働尺度(須賀・庄司, 2007a)
    ・職場用対人苦手意識尺度(日向野・小口, 2002a)
    ・職場の迫害尺度(田中, 2008a)
    ・ワーク・ファミリー・コンフリクト対処行動尺度(加藤・金井, 2006)
    ・Public Health Research Foundation ストレスチェックリスト・ショートフォーム(今津ら, 2006)
    ・問題焦点型対処方略(杉浦, 2002)
    ・精神的回復力尺度(小塩ら, 2002)
    ・死別対処尺度(坂口・柏木・恒藤, 2001)
    ・日本語版外傷後の成長尺度(宅, 2010)
    ・日本語版ソーシャル・サポート尺度(岩佐ら, 2007)
    ・社会的自己制御尺度(原田・吉澤・吉田, 2008)
    ・日常生活スキル尺度(大学生版)(島本・石井, 2006)
    ・青年用適応感尺度(大久保, 2005)
    ・主観的幸福感尺度(伊藤ら, 2003)
    ・妊婦のセルフケア行動意図尺度(眞鍋・瀬戸・上里, 2001)
    ・「母性愛」信奉傾向尺度(江上, 2007, 2005)
    ・育児感情尺度(荒牧, 2008)
    ・子供の行動に対する認知尺度(中谷・中谷, 2006)
    ・状況別対人不安尺度(毛利・丹野, 2001)
    ・ふれ合い恐怖的心性尺度(岡田, 2002)
    ・抑うつに耐える力尺度(近藤ら, 2008)
    ・対人関係における境界例心性尺度(田村・井上, 2005)
    ・ボーダーライン・スケール(町沢・佐藤, 1990)
    ・自己関係づけ尺度(金子, 2000)
    ・日常的離人尺度(舛田, 2006)
    ・食行動尺度(加曽利, 2008)
    ・職場ストレッサ―尺度(福田・井田, 2005)
    ・感情労働尺度(荻野・瀧ヶ崎・稲木, 2004)
    ・患者との死別後の看護婦の悲嘆尺度(山田・野島, 2002)
    ・学生相談機関イメージ尺度(伊藤, 2006)
    ・カウンセリング・マインド認知尺度(野口・坂中, 2007)

 

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