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検索用APIについて

リサーチ・ナビでは検索可能なコンテンツを外部システムから機械的に利用可能とするための仕組み(API:Application Program Interface)を提供しています。使用可能なプロトコルは以下のとおりです。

プロトコル用途返却形式検索対象仕様結果表示例
OpenSearch 検索 XML(RSS 2.0) サイトマップ中の☆印と★印のコンテンツ 仕様
OAI-PMH データのハーベスト XML 調べ方案内のみ 仕様

 

ご利用にあたって

リサーチ・ナビの検索用API(以下「本機能」といいます。)ご利用にあたっては、事前に以下の点すべてをお読みいただいたうえで、条件を守ってご利用ください。

利用条件

非営利目的での利用を前提としますが、営利目的でも後述の利用申請を行い当館が許可した場合は利用可能です。公的/私的、個人/団体等の別は問いません。また、本機能を利用するサービス等には必ず本機能を利用している旨を明記してください。

利用のための手続き

非営利目的⇒ご利用にあたって手続き等は必要ありません。
営利目的⇒ご利用にあたっては利用申請が必要です。以下の項目について、リサーチ・ナビ事務局<rnavi@ndl.go.jp>までメールでお知らせください。

  1. 申請者の所属、氏名、住所、電話番号、メールアドレス
  2. 利用目的
  3. 本機能を利用するサービス等の名称とURL(URLがない場合はサービスを確認できる手段)
  4. 利用を希望するプロトコル

留意事項

ご利用に当たっては以下の点にご留意ください。

  • 大量アクセスの禁止
    サーバへの過負荷を避けるため、大量のアクセスはお控え下さい。特定のサーバ等から継続して大量のアクセスがある場合は、アクセスを遮断する等の措置を行う場合があります。
  • 検索対象範囲について
    本機能で検索可能となる対象範囲は、リサーチ・ナビで直接検索を行った際と異なります。あらかじめご了承ください。

個人情報について

個人情報の取扱いについてはこちらをご覧ください。

免責事項

免責事項等についてはこちらをご覧ください。

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