トップ科学技術・医学>科学技術・経済情報室の使い方

科学技術・経済情報室の使い方

当情報室で使える資料及びデータベースを探す

情報室1

 来館前に、どのような資料及びデータベースがあるのかを、リサーチ・ナビNDL-OPACで確認しておくと、スムーズに利用できます。

資料を利用する

 NDL-OPACの所蔵場所が「科学技術・経済情報室」と表示されているものは、当情報室で閲覧できます。

  • ローカル請求記号の見方(PDF):NDL-OPACで資料を検索した後、当情報室のどこにあるかを調べるための案内です。ここで調べた記号をもとに、資料の所在場所を配置図(PDF)から参照してください。

データベースを利用する

 ここで紹介するデータベースは、東京本館内のどこの端末でも利用できます。
 ただし、JDreamⅢ及びChemical Abstracts on Web等、当情報室内以外の端末では利用できないものがあります。


テーマ・キーワードから調べる

 リサーチ・ナビで、調べものに役立つ情報をテーマ・キーワードから検索できます。


パスファインダー

情報室1

 当情報室内での調べものに役立つ資料をリーフレットにまとめて、配布しています。
 これらのリーフレットは、リサーチ・ナビに掲載した情報を抜粋したものです。「業界動向(シェア/ランキング)」など約20種類あります。以下のページにPDFファイルを掲載しています。

  • 国立国会図書館
  • NDL-OPAC 国立国会図書館蔵書検索・申込システム
  • 国立国会図書館サーチ
  • 国立国会図書館デジタルコレクション
  • ひなぎく
  • レファレンス協同データベース
  • 本の万華鏡