リサーチ・ナビはInternet Explorerでは動作しません。お手数ですが対応ブラウザ(Chrome, Edge, Firefox, Safari)で閲覧ください。

生物工学ハンドブック

コロナ社/2005.6

当館請求記号:RA2-H48


目次


総目次

  • I.
    生物工学の基盤技術
    • 1.
      生物資源・分類・保存
      5
    • 2.
      育種技術
      49
    • 3.
      プロテインエンジニアリング
      152
    • 4.
      機器分析法・計測技術
      209
    • 5.
      バイオ情報技術
      298
    • 6.
      発酵生産・代謝制御
      348
    • 7.
      培養工学
      376
    • 8.
      分離精製技術
      450
    • 9.
      殺菌・保存技術
      513
  • II.
    生物工学技術の実際
    • 1.
      醸造製品
      541
    • 2.
      食品
      618
    • 3.
      薬品・化学品
      665
    • 4.
      環境にかかわる生物工学
      714
    • 5.
      生産管理技術
      793
  • 索引
    833
  • I.
    生物工学の基盤技術
    • 1.
      生物資源・分類・保存
      5
      • 1.1
        発酵原料としての生物資源
        5
        • 1.1.1
          キャッサバデンプン
          5
        • 1.1.2
          サゴヤシデンプン
          7
        • 1.1.3
          サツマイモ
          8
        • 1.1.4
          トウモロコシデンプン
          10
        • 1.1.5
          モラセス
          12
      • 1.2
        微生物資源
        14
        • 1.2.1
          微生物の分類
          14
        • 1.2.2
          微生物の同定
          24
        • 1.2.3
          微生物の保存
          26
      • 1.3
        植物資源
        29
        • 1.3.1
          宿主としての植物資源
          30
        • 1.3.2
          遺伝子としての植物資源
          31
        • 1.3.3
          保存方法
          34
        • 1.3.4
          保存機関
          34
      • 1.4
        動物資源
        39
        • 1.4.1
          宿主としての動物資源
          39
        • 1.4.2
          保存方法
          42
        • 1.4.3
          保存機関
          43
      • 1.5
        生物多様性条約
        45
        • 1.5.1
          生物多様性条約の概要
          46
        • 1.5.2
          生物多様性条約関連の国際的な動き
          48
    • 2.
      育種技術
      49
      • 2.1
        産業微生物の取扱い技術と遺伝学的特性
        51
        • 2.1.1
          原核微生物
          51
        • 2.1.2
          真核微生物
          64
        • 2.1.3
          始原菌
          71
      • 2.2
        突然変異誘起技術
        77
        • 2.2.1
          突然変異誘起剤
          77
        • 2.2.2
          突然変異誘起のメカニズム
          78
        • 2.2.3
          種々の有用突然変異株
          81
      • 2.3
        細胞融合
        86
      • 2.4
        生体内遺伝子操作
        90
        • 2.4.1
          接合,接合伝達
          90
        • 2.4.2
          形質導入(ファージ取扱い技術)
          92
      • 2.5
        生体外遺伝子操作
        98
        • 2.5.1
          遺伝子操作関連酵素
          98
        • 2.5.2
          PCRとその応用
          100
        • 2.5.3
          遺伝子導入技術(形質転換法)
          103
        • 2.5.4
          宿主・ベクター系
          108
      • 2.6
        染色体工学,ゲノム工学
        145
        • 2.6.1
          微生物ゲノム工学
          145
        • 2.6.2
          動物ゲノム工学
          147
        • 2.6.3
          植物ゲノム工学
          149
    • 3.
      プロテインエンジニアリング
      152
      • 3.1
        基礎知識
        153
        • 3.1.1
          タンパク質の生合成
          153
        • 3.1.2
          タンパク質の立体構造形成
          155
        • 3.1.3
          タンパク質の立体構造
          157
        • 3.1.4
          タンパク質の安定性
          159
      • 3.2
        基礎技術
        163
        • 3.2.1
          構造解析用タンパク質の発現・調製技術
          163
        • 3.2.2
          タンパク質の改変技術
          171
        • 3.2.3
          タンパク質の構造解析・構造予測技術
          181
      • 3.3
        タンパク質工学の産業への応用例
        195
    • 4.
      機器分析法・計測技術
      209
      • 4.1
        物理的計測技術とその利用法
        209
        • 4.1.1
          質量分析法とその利用
          209
        • 4.1.2
          超遠心分析法とその利用
          213
        • 4.1.3
          磁気共鳴分析法とその利用
          216
        • 4.1.4
          表面プラズモン共鳴とその利用
          220
        • 4.1.5
          X線結晶構造解析法
          222
        • 4.1.6
          放射線測定技術とその利用
          225
      • 4.2
        光・レーザー計測技術とその利用法
        229
        • 4.2.1
          電子顕微鏡とその利用
          229
        • 4.2.2
          光学顕微鏡とその利用
          232
        • 4.2.3
          三次元顕微鏡とその利用
          235
        • 4.2.4
          顕微操作法とその利用
          237
        • 4.2.5
          画像解析法とその利用
          239
        • 4.2.6
          フローサイトメトリーとその利用
          242
        • 4.2.7
          蛍光,りん光,分光法とその利用
          244
        • 4.2.8
          赤外吸収およびラマン散乱分光法とそれらの利用
          247
      • 4.3
        生化学的分析技術とその利用法
        252
        • 4.3.1
          核酸合成法とその利用
          252
        • 4.3.2
          タンパク質合成法とその利用
          255
        • 4.3.3
          核酸配列決定法とその利用
          257
        • 4.3.4
          アミノ酸配列決定法とその利用
          261
        • 4.3.5
          核酸操作関連装置とその利用
          265
        • 4.3.6
          アミノ酸分析法とその利用
          267
        • 4.3.7
          電気泳動法とその利用
          270
        • 4.3.8
          クロマトグラフィーとその利用
          276
        • 4.3.9
          イムノアッセイとその利用
          281
      • 4.4
        ナノ計測技術とその利用法
        286
        • 4.4.1
          走査プローブ顕微鏡とその利用
          286
        • 4.4.2
          センサ技術とその利用
          288
        • 4.4.3
          チップ技術とその利用
          291
    • 5.
      バイオ情報技術
      298
      • 5.1
        データベースとその検索
        298
        • 5.1.1
          各種データベース
          298
        • 5.1.2
          配列比較とデータベース検索
          302
      • 5.2
        遺伝子およびタンパク質発現解析
        305
        • 5.2.1
          遺伝子発現解析
          305
        • 5.2.2
          タンパク質の発現解析
          310
      • 5.3
        代謝解析
        312
        • 5.3.1
          代謝量論に基づいた代謝解析
          312
        • 5.3.2
          同位体を利用した代謝システム解析
          313
        • 5.3.3
          いくつかのバイオプロセスの代謝解析
          317
      • 5.4
        細胞のモデリングとシミュレーション
        321
        • 5.4.1
          細胞のモデリング
          321
        • 5.4.2
          シミュレーションツール
          324
        • 5.4.3
          生命システムのシミュレーション
          325
      • 5.5
        知的情報処理とバイオプロセスへの応用
        328
        • 5.5.1
          知的情報処理とバイオプロセス
          328
        • 5.5.2
          ファジィ制御
          329
        • 5.5.3
          エキスパートシステム
          332
        • 5.5.4
          遺伝的アルゴリズム
          332
        • 5.5.5
          ニューラルネットワーク
          332
      • 5.6
        バイオインフォマティクスおよびシステム生物学の最近の動向
        337
    • 6.
      発酵生産・代謝制御
      348
      • 6.1
        発酵生理と生産技術
        348
        • 6.1.1
          嫌気代謝
          848
        • 6.1.2
          好気代謝
          853
        • 6.1.3
          構成代謝
          357
        • 6.1.4
          二次代謝
          363
      • 6.2
        バイオコンバージョン
        371
    • 7.
      培養工学
      376
      • 7.1
        増殖速度論
        376
        • 7.1.1
          細胞増殖および生産物生成様式
          376
        • 7.1.2
          細胞増殖の量論的取扱い
          378
        • 7.1.3
          細胞増殖速度式
          382
        • 7.1.4
          基質消費速度,生産物生成速度
          384
      • 7.2
        培養操作論
        386
        • 7.2.1
          回分培養
          386
        • 7.2.2
          流加培養
          390
        • 7.2.3
          連続培養
          393
        • 7.2.4
          分離を伴う培養操作
          396
      • 7.3
        培養装置
        400
        • 7.3.1
          微生物バイオリアクター
          400
        • 7.3.2
          固定化生体触媒バイオリアクター
          403
        • 7.3.3
          固体培養バイオリアクター
          409
        • 7.3.4
          動物細胞バイオリアクター
          412
        • 7.3.5
          植物細胞バイオリアクター
          415
        • 7.3.6
          マイクロバイオリアクター
          419
      • 7.4
        通気撹拌とスケールアップ
        426
        • 7.4.1
          通気撹拌操作と酸素移動容量係数
          426
        • 7.4.2
          スケールアップ指標と事例
          429
      • 7.5
        バイオプロセスにおける計測と制御
        433
        • 7.5.1
          計測項目と手法
          433
        • 7.5.2
          バイオプロセス制御手法
          438
        • 7.5.3
          代謝工学的手法と培養操作の実際
          444
    • 8.
      分離精製技術
      450
      • 8.1
        バイオプロセスにおける分離精製技術
        450
        • 8.1.1
          バイオ分離の特徴
          450
        • 8.1.2
          バイオ分離プロセスの流れ
          451
      • 8.2
        菌体分離と破砕
        452
        • 8.2.1
          遠心分離
          452
        • 8.2.2
          濾過,膜による分離
          453
        • 8.2.3
          菌体破砕法
          457
      • 8.3
        濃縮と粗分画
        458
        • 8.3.1
          沈殿分離
          458
        • 8.3.2
          限外濾過
          461
        • 8.3.3
          吸着・抽出
          469
      • 8.4
        蒸留
        474
        • 8.4.1
          単蒸留理論
          474
        • 8.4.2
          精留
          477
      • 8.5
        クロマトグラフィー
        480
      • 8.6
        晶析
        493
        • 8.6.1
          晶析理論
          494
        • 8.6.2
          晶析の動力学と装置
          500
        • 8.6.3
          バイオプロセスにおける晶析操作
          501
      • 8.7
        バイオプロダクトの脱水・乾燥・濃縮および安定化の理論
        507
      • 8.8
        バイオ分離プロセスの設計
        509
    • 9.
      殺菌・保存技術
      513
      • 9.1
        加熱
        514
      • 9.2
        化学薬剤
        516
        • 9.2.1
          化学薬剤による殺菌作用機構
          517
        • 9.2.2
          化学薬剤による殺菌
          517
        • 9.2.3
          抗菌剤(殺菌剤・静菌剤)
          521
      • 9.3
        乾燥・濃縮
        521
        • 9.3.1
          乾燥の原理
          521
        • 9.3.2
          乾燥時の品質変化
          523
        • 9.3.3
          添加物の効果
          524
        • 9.3.4
          凍結乾燥
          524
        • 9.3.5
          非加熱濃縮方法
          525
      • 9.4
        包装
        525
        • 9.4.1
          包装の定義
          525
        • 9.4.2
          包装の目的
          526
        • 9.4.3
          保存と包装技術
          526
        • 9.4.4
          包装材料
          526
      • 9.5
        冷蔵・冷凍
        528
        • 9.5.1
          冷蔵・冷凍による保存の原理
          528
        • 9.5.2
          溶液の凍結における状態図
          528
        • 9.5.3
          凍結・解凍の伝熱現象
          528
        • 9.5.4
          凍結と氷結晶構造
          530
        • 9.5.5
          凍結と凍結傷害
          531
      • 9.6
        その他の方法
        532
        • 9.6.1
          高圧処理
          532
        • 9.6.2
          高電圧パルス処理
          532
        • 9.6.3
          高電界通電処理
          533
        • 9.6.4
          電解水処理
          533
        • 9.6.5
          ソフトエレクトロン処理
          533
        • 9.6.6
          光パルス処理
          534
        • 9.6.7
          ガスの溶解作用
          534
        • 9.6.8
          非熱処理による殺菌の評価
          535
  • II.
    生物工学技術の実際
    • 1
      醸造製品
      541
      • 1.1
        清酒
        541
        • 1.1.1
          清酒の製造方法
          541
        • 1.1.2
          清酒の原料と原料処理
          545
        • 1.1.3
          清酒麹
          550
        • 1.1.4
          清酒の酒母
          561
        • 1.1.5
          清酒もろみ
          572
        • 1.1.6
          清酒の熟成
          578
      • 1.2
        焼酎
        586
      • 1.3
        ビール
        590
        • 1.3.1
          ビールの製造方法
          590
        • 1.3.2
          ビール酵母の育種
          595
        • 1.3.3
          ビール酵母の凝集
          599
      • 1.4
        醤油
        604
      • 1.5
        味噌
        609
      • 1.6
        食酢
        614
    • 2.
      食品
      618
      • 2.1
        有機酸
        618
        • 2.1.1
          クエン酸
          619
        • 2.1.2
          乳酸
          620
        • 2.1.3
          グルコン酸およびグルコノ-δ-ラクトン
          621
        • 2.1.4
          L-リンゴ酸
          622
        • 2.1.5
          イタコン酸
          622
        • 2.1.6
          その他の有機酸
          623
      • 2.2
        アミノ酸
        623
        • 2.2.1
          アミノ酸の製造法の概略
          623
        • 2.2.2
          発酵法によるアミノ酸の製造法
          624
      • 2.3
        ペプチド・タンパク質
        627
        • 2.3.1
          アスパルテーム
          627
        • 2.3.2
          グルタチオン
          628
        • 2.3.3
          γ-ポリグルタミン酸
          628
        • 2.3.4
          ナイシン
          630
      • 2.4
        630
        • 2.4.1
          トレハロース
          630
        • 2.4.2
          フラクトオリゴ糖
          632
        • 2.4.3
          セルロース
          632
        • 2.4.4
          プルラン
          632
        • 2.4.5
          エリスリトール
          633
      • 2.5
        核酸関連物質
        633
        • 2.5.1
          RNAとその分解産物
          634
        • 2.5.2
          5'-IMPとイノシン
          634
        • 2.5.3
          5'-GMPとグアノシン
          636
        • 2.5.4
          その他の核酸関連物質
          637
      • 2.6
        脂質
        637
        • 2.6.1
          酵素法を利用して製造した機能性油脂
          637
        • 2.6.2
          微生物法を利用して製造した機能性油脂
          639
        • 2.6.3
          その他の機能性油脂
          639
      • 2.7
        ビタミン
        639
      • 2.8
        色素
        641
        • 2.8.1
          ベニコウジ色素
          641
        • 2.8.2
          ヘマトコッカス藻色素
          642
        • 2.8.3
          フィコシアニン
          642
      • 2.9
        食品用酵素
        644
        • 2.9.1
          デンプン分解関連酵素
          644
        • 2.9.2
          その他の糖質分解関連酵素
          645
        • 2.9.3
          タンパク質分解酵素(プロテアーゼ)
          646
        • 2.9.4
          タンパク質架橋酵素(トランスグルタミナーゼ)
          646
        • 2.9.5
          脂質分解酵素(リパーゼ)
          647
        • 2.9.6
          その他の食品用酵素
          648
      • 2.10
        微生物タンパク・菌体エキス
        648
      • 2.11
        漬物
        650
      • 2.12
        納豆
        653
      • 2.13
        乳製品
        655
        • 2.13.1
          チーズ
          655
        • 2.13.2
          発酵バター
          657
      • 2.14
        乳酸菌製品
        658
        • 2.14.1
          乳酸菌飲料
          658
        • 2.14.2
          ヨーグルト
          659
        • 2.14.3
          伝統的発酵乳
          659
        • 2.14.4
          その他の乳酸菌製品
          660
      • 2.15
        パン
        660
      • 2.16
        水産発酵食品
        662
    • 3.
      薬品・化学品
      665
      • 3.1
        医薬品
        666
        • 3.1.1
          微生物由来医薬品
          666
        • 3.1.2
          バイオ医薬品
          672
        • 3.1.3
          医薬品リード化合物探索
          677
        • 3.1.4
          創薬ターゲットの発見
          680
        • 3.1.5
          薬物代謝・毒性評価
          684
      • 3.2
        農薬・動物薬
        689
        • 3.2.1
          農薬用生理活性物質
          689
        • 3.2.2
          動物用生理活性物質
          694
      • 3.3
        酵素・化学品
        699
        • 3.3.1
          医薬関連酵素
          699
        • 3.3.2
          微生物変換
          703
        • 3.3.3
          化学品
          708
    • 4.
      環境にかかわる生物工学
      714
      • 4.1
        廃水処理工学
        714
        • 4.1.1
          活性汚泥法
          714
        • 4.1.2
          メタン発酵
          719
        • 4.1.3
          固体廃棄物の可溶化
          724
        • 4.1.4
          水素発酵
          725
        • 4.1.5
          Anammox
          727
        • 4.1.6
          固定化菌利用
          729
      • 4.2
        廃棄物処理・再利用工学
        733
        • 4.2.1
          コンポスト化
          733
        • 4.2.2
          バイオマス資源からのエタノール生産
          736
        • 4.2.3
          乳酸発酵
          738
        • 4.2.4
          アセトン・ブタノール発酵
          742
      • 4.3
        環境修復工学
        745
        • 4.3.1
          土壌汚染修復
          745
        • 4.3.2
          水圏環境汚染
          750
        • 4.3.3
          ファイトレメディエーション
          753
        • 4.3.4
          干潟汚染
          758
        • 4.3.5
          重金属汚染修復のための生物工学
          760
      • 4.4
        環境モニタリング
        763
        • 4.4.1
          環境モニタリング
          763
        • 4.4.2
          環境ホルモン・環境変異源とその検出方法
          769
      • 4.5
        生命圏工学とグリーンケミストリー
        774
        • 4.5.1
          生命圏工学
          774
        • 4.5.2
          グリーンバイオテクノロジー
          780
        • 4.5.3
          生物的炭酸固定
          783
        • 4.5.4
          生分解性プラスチック
          786
        • 4.5.5
          バイオマス利用
          788
        • 4.5.6
          都市緑化
          789
    • 5.
      生産管理技術
      793
      • 5.1
        製品品質保証
        794
        • 5.1.1
          ISO 9001 と関連管理規格
          794
        • 5.1.2
          食品産業における安全衛生管理
          797
        • 5.1.3
          医薬品産業におけるGMP:生物工学領域を主として
          801
        • 5.1.4
          殺菌・滅菌工程の保証
          805
        • 5.1.5
          バイオ医薬品に関する規制基準
          808
      • 5.2
        安全性
        814
        • 5.2.1
          遺伝子組換え実験の安全性
          814
        • 5.2.2
          遺伝子組換え食品の安全性評価
          819
      • 5.3
        知的財産権
        823
        • 5.3.1
          知的財産権の種類
          823
        • 5.3.2
          特許用語の解説
          823
        • 5.3.3
          特許取得手続
          825
        • 5.3.4
          生物工学関連発明の保護
          825
        • 5.3.5
          生物工学関連発明の特殊性
          825
        • 5.3.6
          生物工学関連発明の記載方法
          826
      • 5.4
        工学倫理
        828