ナノ金属

フジ・テクノシステム/2006.1

当館請求記号:M213-H146


目次


目次

  • 監修のことば
  • 執筆者一覧
  • 基礎編
    • 第1章
      ナノ金属
      3
      • 第1節
        ナノ金属とナノテクノロジー
        <井上明久>
        4
        • 1.
          ナノ金属の定義
          4
        • 2.
          ナノ金属組織制御
          4
        • 3.
          ナノ金属構造
          5
        • 4.
          ナノ金属界面制御
          6
        • 5.
          究極のナノ金属構造
          6
        • 6.
          ナノ金属デバイス
          7
      • 第2節
        ナノテク・材料のビジネス戦略
        <桐畑哲也>
        11
        • まえがき
          11
        • 1.
          ナノテクビジネスが注目される背景
          12
        • 2.
          ナノテクビジネス市場
          13
        • 3
          ナノテクビジネスの課題
          14
        • 4.
          財務マネジメント
          15
          • 4.1
            「資金」の課題
            15
          • 4.2
            ポートフォリオ,マイルストン管理
            15
        • 5.
          外部連携マネジメント
          15
          • 5.1
            「外部連携」の課題
            15
          • 5.2
            戦略的外部連携
            16
        • 6.
          起業家精神
          16
        • 7.
          公的セクターの果たすべき役割
          16
          • 7.1
            公的資金の柔軟性向上
            17
          • 7.2
            異分野,異業種の連携促進
            17
    • 第2章
      構造材料
      19
      • 第1節
        ナノ楕造と力学特性
        <東
        健司>
        20
        • まえがき
          20
        • 1.
          力学特性(強度,延性,靭性)の一般論
          20
        • 2.
          ナノ構造の問題点
          21
        • 3.
          強度,延性のナノ結晶粒径依存性
          22
        • 4.
          ナノ構造への期待
          24
        • あとがき
          25
      • 第2節
        ナノ結晶材料
        27
        • 【1】
          鉄鋼材料
          <木村勇次>
          27
          • 1.
            鉄鋼材料の紐織と強度特性
            27
          • 2.
            鉄鋼材料の結晶粒超微細化
            29
          • 3.
            超微細粒鋼の変態組織と特性
            30
        • あとがき
          31
        • 【2】
          非鉄材料
          33
          • 《1》
            アルミニウム合金の高強度化
            <木村久道、井上明久>
            33
          • まえがき
            33
          • 1.
            ナノ結晶分散相の生成と強度
            33
          • 1.1
            液体急冷法
            33
          • 1.2
            粉末冶金法
            33
          • 2.
            ナノ準結晶粒子分散相の生成と強度
            34
          • 2.1
            液体急冷法
            34
          • 2.2
            粉末冶金法
            35
          • 3.
            ナノ非晶質相の生成と強度
            35
          • 3.1
            液体急冷法
            35
          • 3.2
            粉末冶金法
            36
          • 4.
            液体急冷Al合金の非平衡相生成傾向の一般則
            37
          • 5.
            分散強化機構
            38
          • 6.
            高強度Al合金開発設計の可能性
            39
          • あとがき
            39
          • 《2》
            マグネシウム
            <河村能人>
            41
          • 1.
            マグネシウム合金のナノ結晶化
            41
          • 2.
            ナノ結晶RSP/Mマグネシウム合金
            41
          • 3.
            LPO型ナノ結品Mg-ZI1-RE合金
            42
          • 4.
            ナノ結晶マグネシウム合金の将来展望
            45
          • 《3》
            チタン
            <古原忠>
            46
          • 1
            チタンの特徴
            46
          • 2.
            チタンとその合金における相変態
            46
          • 2.1
            α相析出と共析変態
            47
          • 2.2
            β相の2相分離およびω変態
            47
          • 2.3
            チタン合金のマルテンサイト変態および水素化物の生成
            48
          • 3.
            チタン合金の分類
            48
          • あとがき
            53
          • 4.
            チタン合金におけるナノ組織制御
            49
          • 4.1
            チタン合金の実際の熱処理
            49
          • 4.1.1
            焼きなまし処理および溶体化処理
            49
          • 4.1.2
            時効処理
            50
          • 4.2
            β型チタン合金の析出制御
            50
          • 4.3
            水素化物を用いた(α+β)2相組織の微細化
            52
          • 《4》
            <石田清仁
            木村太郎
            津金容造>
            55
          • まえがき
            55
          • 1.
            ナノ結儲材料
            55
          • 2.
            ナノ結晶化の研究
            56
          • 3.
            強ひずみ加工方法
            57
          • 4.
            実珊化の例
            58
          • 5.
            その他
            58
          • あとがき
            58
          • 《5》
            金属闘化合物
            <三島良直
            細田秀樹>
            60
          • 1.
            結晶構造とその安定性
            60
          • 2.
            構造組金属間化合物と機能性金属間化合物
            62
          • 3.
            欠陥構造
            63
          • 3.1
            点欠陥の種類
            63
          • 3.2
            紐成的欠陥
            63
          • 3.3
            熱的欠陥
            64
          • 4.
            塑性変形能
            65
      • 第3節
        ナノ析出粒子分散材料
        68
        • 【1】
          鉄鋼材料
          <高木節雄>
          68
          • まえがき
            68
          • 1.
            Orowanモデルに基づいた粒子分散強化の理論的評価
            68
          • 2.
            cuttingモデルに基づいた粒子分散強化量の理論的評価
            68
          • 3.
            セメンタイトを利用した場合の限界強化量の見積り
            69
          • 4.
            さまざまな炭化物の限界粒子径と期待される強化量
            70
          • 5.
            Cuの析出を利用した粒子分散強化
            71
          • 6.
            Cu含有マルテンサイト鋼の時効挙動と機械的性質
            71
          • あとがき
            73
        • 【2】
          非鉄材料
          <里達雄>
          74
          • まえがき
            74
          • 1.
            時効硬化現象
            74
          • 2.
            ナノクラスターの重要性
            75
          • 2.1
            Al-Cu合金のナノクラスター
            76
          • 2.2
            ナノクラスターと二段時効
            77
          • 2.3
            無析出帯(PFZ)
            78
          • 3.
            高強度・高耐熱性マグネシウム合金
            79
          • 4.
            ナノマルチ組織
            80
          • あとがき
            80
      • 第4節
        バルク金属ガラスナノ分散材料
        <井上明久>
        81
        • まえがき
          81
        • 1.
          バルク金属ガラスの作製と性質
          81
          • 1.1
            バルク金属ガラスの作製
            81
          • 1.2
            バルク金属ガラスの3成分則
            82
          • 1.3
            バ,レク金属ガラスの有用特性
            83
        • 2.
          ナノスケールな結晶および準結晶粒子分散型バルク金属ガラスの生成と性質
          85
          • 2.1
            ナノ結晶分散バルク金属ガラスの生成
            85
          • 2.2
            ナノ粒子分散による機械的性質の改善
            86
          • 2.3
            デンドライト結晶分散による,さらなる改質
            86
      • 第5節
        ナノ複合材料
        <香川豊>
        89
        • まえがき
          89
        • 1.
          ナノ複合材料の特性
          89
          • 1.1
            特性の予測と複合材料の分類
            90
          • 1.2
            ナノ粒子分散複合材料
            91
          • 1.3
            その他のナノ複合材料
            92
        • 2.
          金属系ナノ複合材料の将来性
          93
    • 第3章
      機能材料I電磁気的性質
      95
      • 第1節
        ナノ構造と電磁気機能
        <高梨弘毅>
        96
        • 1.
          ナノ構造の概念と作製
          96
          • 1.1
            微粒子,クラスター,ドット
            96
          • 1.2
            グラニュラー構造
            96
          • 1.3
            ナノ結晶,ナノコンポジット
            96
          • 1.4
            絹線
            96
          • 1.5
            超薄膜
            96
          • 1.6
            人工格子,トンネル接合
            96
        • 2.
          ナノ構造と電磁気機能
          97
          • 2.1
            低次元効果
            97
          • 2.2
            界面効果
            98
          • 2.3
            準安定相形成効果
            98
          • 2.4
            相互作用効果
            98
          • 2.5
            複合効果
            98
      • 第2節
        ハード磁性材料
        <福永博俊>
        100
        • 1.
          ハード磁性材料の基本条件
          100
        • 2.
          ハード磁性材料の種類
          101
        • 3.
          ナノコンポジット磁石とその可能性
          102
        • 4.
          ナノコンポジット磁石の現状
          103
          • 4.1
            ナノコンポジット磁石の作製法
            103
          • 4.2
            等方性ナノコンポジット磁石の磁気特性
            103
          • 4.3
            異方性ナノコンポジット磁石の磁気特性
            104
      • 第3節
        ソフト磁性材料
        <牧野彰宏>
        106
        • 1.
          ソフト磁性材料の基礎
          106
        • 2.
          アモルファスソフト磁性材料
          106
        • 3.
          ソフト磁性金属ガラス
          107
        • 4.
          ナノ結晶ソフト磁性材料
          107
        • 5.
          ナノグラニュラーソフト磁性材料
          110
      • 第4節
        磁気記録媒体材料
        <井上修>
        112
        • 1.
          磁気記録媒体材料に求められる特性
          112
        • 2.
          磁気記録媒体材料の研究開発状況
          112
          • 2.1
            Co合金系薄膜材料
            113
          • 2.2
            L10構造FePt,CoPt規則合金
            113
          • 2.3
            パターン記録媒体
            114
        • 3.
          今後の課題
          115
      • 第5節
        巨大磁気抵抗材料
        <小野輝男>
        117
        • 1.
          巨大磁気抵抗(GMR)効果の発見
          117
        • 2.
          GMR効果のメカニズム
          118
        • 3.
          磁気記録再生ヘッドへの応用
          120
      • 第6節
        トンネル磁気抵抗材料
        <安藤康夫>
        123
        • 1.
          トンネル磁気抵抗勃果
          123
        • 2.
          強磁性材判
          123
          • 2.1
            3d強磁性金属
            123
          • 2.1.1
            多結晶3d遷移金属
            124
          • 2.1.2
            単結晶金属
            124
          • 2.1.3
            アモルファス
            124
          • 2.2
            ハーフメタル材料
            124
          • 2.2.1
            ペロプスカイト型Mn酸化物
            124
          • 2.2.2
            ホイスラー合金
            125
          • 2.2.3
            その他のハーフメタル
            125
        • 3.
          絶縁層材料
          125
      • 第7節
        超伝導材料
        <長村光造>
        129
        • まえがき
          129
        • 1.
          磁束ピンニングと臨界電流密度
          129
        • 2.
          低温超伝導材料
          130
        • 3.
          高温超伝導材料
          132
        • あとがき
          133
      • 第8節
        熱電材料
        <梶谷剛>
        134
        • まえがき
          134
        • 1.
          Bi2Te3の結鵡構造と熱電特性
          135
        • 2.
          強相関物質系熱電素子材料
          136
          • 2.1
            NaxCoO2の結晶構造と熱電性能
            137
          • 2.2
            Co-121(Ca349)の結晶構造と熱電性能
            138
          • 2.3
            ミスフィツト型Co酸化物熱電半導体群
            140
        • 3.
          その他の熱電素子材料
          142
          • 3.1
            PbTeの結品構造と熱電性能
            142
          • 3.2
            TAGSの結晶構造と熱電性能
            143
          • 3.3
            充填Skutteruditeの結晶構造と熱電性能
            143
          • 3.4
            half-Heuslerの結晶構造と熱電性能
            144
          • 3.5
            Clathrate熱電素子材料
            145
          • 3.6
            ホウ素化合物の結晶構造と熱電性能
            145
      • 第9節
        Si半導体デバイス用配線材料
        <村上正紀
        守山実希>
        150
        • まえがき
          150
        • 1.
          Cu配線とAl配線の形成プロセスの相違
          150
        • 2.
          ナノスケールCu配線材料の課題
          151
          • 2.1
            Cu醍線材における粒成長挙動
            151
          • 2.2
            Cu膜中の微小ボイド形成
            153
        • あとがき
          155
      • 第10節
        磁歪材料
        <荒井賢一
        石山和志>
        156
        • 1.
          磁歪材料とは
          156
        • 2.
          磁歪定数
          156
        • 3.
          電気機械結合定数
          157
        • 4.
          代表的な磁気弾性材料とその特性
          157
          • 4.1
            金属・合金系磁気弾性材料
            157
          • 4.2
            フェライト系磁気弾性材料
            158
          • 4.3
            超磁歪材料
            158
          • 4.4
            鉄系アモルファス材料
            159
        • 5.
          磁気弾性材料を利用したセンサニおよびアクチュエーター
          159
    • 第4章
      機能材料II化学的性質
      161
      • 第1節
        ナノ構造と化学機能
        <折茂慎一
        渡邉英一>
        162
        • 1.
          具体例-最近のトピックスから
          162
        • 2.
          表面と粒界(界面)
          164
        • 3.
          合成法
          164
          • 3.1
            ゾル-ゲル法
            164
          • 3.2
            マイクロエマルジョン法
            164
          • 3.3
            共沈法
            165
          • 3.4
            イオン交換法
            165
          • 3.5
            急冷凝固法
            165
          • 3.6
            メカニカルミリング法
            165
        • 4.
          多様な化学機能
          165
      • 第2節
        超徽粒子,ナノクラスター材料
        <野城清>
        166
        • 1.
          特異な機能性の発現
          166
        • 2.
          超微粒子とナノクラスターの違い
          167
        • 3.
          量子サイズ効果
          167
        • 4.
          製法によって異なる金属超微粒子,金属ナノクラスターの特性
          167
      • 第3節
        触媒材料
        <村松淳司
        高橋英志>
        170
        • まえがき
          170
        • 1.
          ナノサイズの金属粒子合成
          171
        • 2.
          還元反応を伴う粒子形成
          171
        • 3.
          液相還元法
          173
        • 4.
          液相還元選択析出法
          173
        • あとがき
          175
      • 第4節
        電極材料
        <須藤雅夫
        岡島敬一
        牧野孝二>
        178
        • まえがき
          178
        • 1.
          工業電解電極
          178
          • 1.1
            DSA(11)電極
            178
          • 1.2
            ダイヤモンド電極
            178
        • 2.
          電気化学キャパシター電極
          179
          • 2.1
            電気二重層キャパシター電極
            179
          • 2.2
            擬似蓉量キャパシター電極
            179
          • 2.3
            プラズマCVD白金微粒子担持活性炭電極
            179
        • 3.
          固体高分子形燃料電池電極
          180
          • 3.1
            電極触媒
            180
          • 3.2
            触媒層の作製法
            180
          • 3.3
            スパッタリング白金担持電極の直接メタノール形燃料電池カソード特性
            181
      • 第5節
        腐食・防食材料
        <浅見勝彦>
        183
        • まえがき
          183
        • 1.
          結晶粒微細化による高耐食化
          183
        • 2.
          ナノ結晶を含むアモルファス合金の耐食性劣化
          184
        • 3.
          ナノ結晶相を含む高耐食性合金
          186
        • あとがき
          188
      • 第6節
        固体電解質材料(イオン伝導材料)
        <工藤徹一>
        190
        • まえがき
          190
        • 1.
          酸化物イオン伝導体
          190
        • 2.
          プロトン伝導体
          191
          • 2.1
            高温型
            191
          • 2.2
            低温型
            192
        • 3.
          リチウムイオン伝導体
          193
        • 4.
          ナトリウムイオン伝導体
          195
      • 第7節
        水素透過材料
        <山浦真一
        井上明久>
        196
        • まえがき
          196
        • 1.
          ナノ組織における界面の評価
          196
        • 2.
          水素透過に対する粒界拡散の寄与
          196
        • 3.
          水素透過に及ぼす微細組織の影響
          197
        • あとがき
          198
      • 第8節
        水素貯蔵材料
        <亀川厚則
        高村仁
        岡田益男>
        200
        • まえがき
          200
        • 1.
          水素吸蔵合金
          200
        • 2.
          水素吸蔵過程
          200
        • 3.
          水素貯蔵材料の特性とPCT曲線
          201
          • 3.1
            水素吸蔵・放出速度
            202
          • 3.2
            活性化処理
            202
        • 4.
          水素貯蔵材料とナノオーダーの微細構造
          203
          • 4.1
            ミリング法
            203
          • 4.2
            薄膜法
            203
          • 4.3
            水素吸放出による自己ナノ構造化
            203
      • 第9節
        生体適合材料
        <塙隆夫>
        206
        • 1.
          生体適合性
          206
        • 2.
          医療における金属材料
          206
        • 3.
          生体適合合金
          208
          • 3.1
            チタン合金
            208
          • 3.2
            Niフリーステンレス鋼
            208
          • 3.3
            NiフリーCo-Cr-Mo合金
            209
          • 3.4
            Niフリー形状記憶・超弾性合金
            209
          • 3.5
            アモルファス合金
            209
        • 4.
          表面処理
          209
          • 4.1
            ドライプロセス
            209
          • 4.2
            ハイドロプロセス
            209
        • 5.
          表面形態制御
          210
        • 6.
          機能性高分子修飾
          210
        • あとがき
          211
    • 第5章
      プロセス技術
      213
      • 第1節
        ナノ組織具現化プロセス
        <東健司>
        214
        • まえがき
          214
        • 1.
          組織微細化プロセス
          214
        • 2.
          古典的再結晶(バイモーダル理論)による微細化メカニズム
          215
          • 2.1
            再結晶とは
            215
          • 2.2
            再結晶の必要条件
            215
          • 2.3
            バイモーダル組織の実用化加工熱処理例
            216
          • 2.4
            実験室レベルでの微細化プロセス
            217
        • 3.
          微細化プロセスのエネルギー論的解釈(格子欠階度)
          217
        • 4.
          新規材料プロセスの構築
          218
          • 4.1
            アモルファスから結晶化する方法
            218
          • 4.2
            電解析出を利用する方法
            218
          • 4.3
            電子ビーム溶解による気体からの連続蒸着を利用する方法
            218
        • 5.
          微細化プロセスのマルチスケール的方法論の構築を目指して
          219
          • 5.1
            第一原理計算シミュレーションによる構造安定性元素の探索
            219
          • 5.2
            新学問領域「粒界塑性」の創成
            220
        • あとがき
          220
      • 第2節
        液体急冷プロセス
        <松崎邦男>
        222
        • まえがき
          222
        • 1.
          急冷薄帯作製法
          222
          • 1.1
            単ロール法
            222
          • 1.2
            双ロール法
            224
        • 2.
          急冷線材作製法
          224
          • 2.1
            回転液中紡糸法
            224
          • 2.2
            溶湯抽出法
            225
          • 2.3
            ガラス被覆溶融紡糸法
            225
        • 3.
          急冷粉末作製法
          225
          • 3.1
            ガスアトマイズ法
            225
          • 3.2
            双ロール噴霧法
            227
          • 3.3
            ガス急冷遠心噴霧法
            227
          • 3.4
            回転電極法
            227
        • あとがき
          228
      • 第3節
        凝固制御プロセス
        <工藤昌行
        大笹憲一>
        229
        • 1.
          凝固組織制御の有用性
          229
        • 2.
          鋳造組織と主軸間隔,側枝間隔
          229
        • 3.
          柱状晶-等軸晶遷移
          231
        • 4.
          結晶微細化
          231
        • 5.
          凝固組織形成シミュレーション
          232
      • 第4節
        固相変態プロセス
        • 【1】
          相変態プロセス
          <宝野和博>
          235
          • まえがき
            235
          • 1.
            析出と相分離
            235
          • 1.1
            古典的核生成論
            235
          • 1.2
            拡散界面埋論
            236
          • 2.
            アモルファスの結晶化
            238
          • 2.1
            初晶結晶化を用いたナノ組織の形成
            239
          • 2.2
            初晶結晶化を利用した実用材料
            239
          • 3.
            析出の応用
            240
          • 3.1
            析出現象を利用した材料の強化
            240
          • 3.2
            準安定相の析出
            240
          • あとがき
            242
        • 【2】
          加工熱処理プロセス
          <足立吉隆>
          243
          • まえがき
            243
          • 1.
            制御圧延・制御冷却のプロセスと原理
            243
          • 1.1
            制御圧延とは
            243
          • 1.2
            制御冷却とは
            244
          • 1.3
            制御圧延と制御冷却の組合わせによる効果
            244
          • 1.4
            核生成サイト密度増加の原理
            244
          • 2.
            制御圧延による組織制御に及ぼすマイクロアロイの効果
            245
          • 3.
            キネティクス制御のいっそうの追究-ナノフェライト組織を目指して
            246
          • 3.1
            マイクロバンド組織の導人
            246
          • 3.2
            バリアント規制問題の回避
            246
          • 3.3
            三次元動的高時分割測定技術の開発
            248
          • あとがき
            248
      • 第5節
        気相急冷プロセス
        249
        • 【1】
          スパッタ法
          <隅山兼治>
          249
          • 1.
            グロー放電とスパッタリング
            249
          • 2.
            スパッタ成膜法
            250
          • 2.1
            直流2極スパッタ方式
            250
          • 2.2
            高周波スパッタリング方式
            250
          • 2.3
            マグネトロンスパッタリング方式
            250
          • 2.4
            高効率イオン化スパッタリング方式
            251
          • 2.5
            対向ターゲットスパッタリング方式
            251
          • 2.6
            イオンビームスパッタリンケ方式
            251
          • 2.7
            スパッタ成膜法の特徴
            251
          • 3.
            気相急冷非平衡合金の形成
            252
          • 3.1
            気相急冷の有効性
            252
          • 3.2
            気相急冷と他の方法の組合わせ
            253
          • 4.
            クラスター合成
            253
          • 4.1
            プラズマガス凝縮クラスター堆積装置
            253
          • 4.2
            サイズのそろったクヴスターの合成
            254
          • 4.3
            コアシェルクラスターの合成
            255
          • あとがき
            255
        • 【2】
          真空蒸着法
          <三谷誠司)
          257
          • まえがき
            257
          • 1.
            真空蒸着法の基礎と成膜装置
            257
          • 1.1
            基本原理
            257
          • 1.2
            成膜装置
            258
          • 2.
            原子層成長
            260
          • 2.1
            清浄表面におけるエピタキシャル成長の観察
            260
          • 2.2
            RHEEDの強度振動現象
            261
          • 2.3
            単原子層積層による新規ナノ構造の作製
            261
          • 3.
            真空蒸着によるナノ構造の創製
            262
      • 第6節
        粉末固化成形プロセス
        <河村能人>
        264
        • まえがき
          264
        • 1.
          粉末固化成形法
          264
          • 1.1
            動的高圧成形法
            265
          • 1.2
            静的筒圧成形法
            265
          • 1.3
            塑性加工成形法
            265
        • 2.
          アモルファス合金粉末の固化成形
          267
          • 2.1
            アモルファス固化成形体の作製
            267
          • 2.2
            ナノ結晶固化成形体の作製
            267
        • 3.
          クローズド粉末固化成形プロセス
          268
          • 3.1
            クローズドプロセッシングシステム
            268
          • 3.2
            粉末の加熱脱ガス挙動
            268
          • 3.3
            クローズド粉末固化成形プロセスの利点
            269
        • 4.
          粉末固化成形プロセスの展望
          269
      • 第7節
        微細加工
        <久保田均>
        271
        • まえがき
          271
        • 1.
          ハードディスクドライプに用いられている磁気ヘッドの微細加工
          271
        • 2.
          磁気ランダムアクセスメモリー(MRAM)作製技術
          275
        • 3.
          磁性金属のエッチング技術
          273
        • 4.
          集束イオンビーム(FIB)支援金属微練1構造の微細加工
          272
      • 第8節
        溶射プロセス
        <福本昌宏>
        277
        • まえがき
          277
        • 1.
          成膜における支配因子-理論解析としてのとらえ方
          277
        • 2.
          実際の溶射プロセス制御因子
          278
        • 3.
          ナノ組織形成法
          279
          • 3.1
            非平衡成膜プロセスの活用
            279
          • 3.2
            ナノ組織粉末の活用プロセス
            280
        • あとがき
          280
      • 第9節
        耐酸化コーティング
        <村上秀之>
        282
        • まえがき
          282
        • 1.
          耐酸化コーティングとは
          282
        • 2.
          耐酸化コーティングに必要な特性
          283
        • 3.
          コーティング材料
          284
          • 3.1
            MCrAIY系合金被覆
            284
          • 3.2
            Alの拡散浸透処理(アルミナイジング処理)
            284
        • 4.
          最近の研究
          285
          • 4.1
            既存材の改良
            285
          • 4.2
            新合金開発
            285
        • あとがき
          286
      • 第10節
        メカニカルアロイング
        <木村博>
        288
        • まえがき
          288
        • 1.
          非平衡反応ミル法と粉体ナノテクノロジー
          288
        • 2.
          アモルファス・ナノ粉末の製造
          289
          • 2.1
            時系列プロセス
            289
          • 2.2
            固相反応制御
            291
        • 3.
          MA粉末焼結とバルクナノ機能設計
          292
        • あとがき
          293
      • 第11節
        強ひずみ加工法
        <辻伸泰>
        294
        • まえがき
          294
        • 1.
          強ひずみ加工とは
          294
        • 2.
          強ひずみ加工プロセス
          295
          • 2.1
            HPT法
            295
          • 2.2
            ECAE法
            295
          • 2.3
            CEC法
            296
          • 2.4
            ARB(繰返し重ね接合圧延)法
            296
          • 2.5
            その他のバルク強ひずみ加工プロセス
            298
          • 2.6
            表層強ひずみ加工
            298
      • 第12節
        電解析出法による高強度ナノ結晶合金の作製とマイクロ成形
        <山崎徹>
        301
        • まえがき
          301
        • 1.
          電析ナノ結晶材料の機械的特性
          301
        • 2.
          高強度Ni-Wナノ結晶電析合金の作製
          303
        • 3.
          ナノ結晶合金における高強度・高靭性発現のための条件
          304
        • 4.
          電解析出法を利用したナノ結晶材科のマイクロ成形技術
          306
        • あとがき
          307
    • 第6章
      解析技術
      309
      • 第1節
        構造・組織・物性評価法
        <宝野和博>
        310
        • まえがき
          310
        • 1.
          ナノ金属の開発
          310
        • 2.
          TEMの役割
          311
        • 3.
          分散ナノ粒子の評価法
          311
        • 4.
          ナノスケールの物性評価法
          313
        • あとがき
          313
      • 第2節
        構造
        314
        • 【1】
          電子顕微鏡(電子回折・HREM)
          <弘津禎彦>
          314
          • まえがき
            314
          • 1.
            電子顕微鏡法の基礎知識
            314
          • 1.1
            物質中での電子線の振舞い
            314
          • 1.2
            電子顕微鏡の機能
            315
          • 2.
            電子回折
            316
          • 2.1
            回折条件,Ewald球
            316
          • 2.2
            電子線の物質からの散乱振幅・強度
            319
          • 2.3
            結晶からの電子回折強度
            319
          • 2.4
            結晶構造と回折強度
            320
          • 2.5
            電子回折図形と構造の解析
            321
          • 2.6
            TEMによる電子回折:制限視野回折
            323
          • 3.
            高分解能電子顕微鏡法(HREM)
            323
          • 3.1
            弱位相物体近似
            323
          • 3.2
            結晶構造像
            324
          • 3.3
            高コントラス格子像
            325
        • 【2】
          放射光
          • 《1》
            X線異常散乱法
            <松原英一郎>
            328
          • まえがき
            328
          • 1.
            AXS法とEXAFS法
            328
          • 1.1
            AXS法の原理
            328
          • 1.2
            最近接領域での原子相関の決定
            329
          • 2.
            DAFS法
            331
          • 2.1
            DAFS法0)解析(1)
            331
          • 2.2
            DAFS法の解析(2)
            332
          • 2.3
            DAFS法の特徴
            332
          • 《2》
            XAFS法
            <野村昌治>
            334
          • まえがき
            334
          • 1.
            XAFS法の概要
            334
          • 2.
            放射光とXAFS
            336
          • 3.
            XAFS実験法と濃度限界
            336
          • あとがき
            339
          • 《3》
            高エネルギーX線回折法
            <鈴谷賢太郎
            小原真司>
            340
          • まえがき
            340
          • 1.
            ナノ材料における回折法の変遷
            340
          • 2.
            回折法による非晶質物質の構造解折
            340
          • 3.
            高エネルギーX線回折の特徴と実験装置・測定例
            342
          • 3.1
            高エネルギーX線回折の特徴
            342
          • 3.2
            実験装置
            342
          • 3.3
            測定例
            342
          • 4.
            適用例-非晶質物質の構造解析
            343
          • 4.1
            酸化物ガラスの構造
            343
          • 4.2
            非晶質物質の構造解析例
            344
          • 5.
            ナノ金属研究への応用
            344
          • 5.1
            高エネルギーX線回折とパルス中性子回析の併用
            344
          • 5.2
            静電浮遊法による過冷却液体のその場観察
            345
          • あとがき
            346
          • 《4》
            コヒーレント散乱
            <石川哲也>
            349
          • まえがき
            349
          • 1.
            コヒーレント散乱顕微法の基礎
            349
          • 1.1
            点電荷によるX線の散乱:トムソン散乱
            349
          • 1.2
            分布電荷によるX線の散乱
            350
          • 1.3
            問題点
            350
          • 2.
            位相回復の方法
            351
          • 3.
            応用例
            351
          • あとがき
            352
        • 【3】
          STM(走査トンネル顕微鏡)
          <酒井明>
          353
          • 1.
            STMの原理
            353
          • 2.
            STM装置
            354
          • 2.1
            試料および探針
            354
          • 2.2
            STMユニット
            354
          • 2.3
            制御システム
            354
          • 2.4
            探針の影響
            355
          • 2.5
            測定環境
            355
          • 3.
            STM像
            355
          • 3.1
            清浄表面
            355
          • 3.2
            吸着表面
            356
          • 3.3
            電子状態の可視化
            356
          • 4.
            走査トンネル分光(STS)
            357
          • 5.
            STMとAFM
            357
      • 第3節
        組織
        359
        • 【1】
          分析電子顕微鏡
          359
          • 《1》
            X線エネルギー分散分光法
            <松村晶>
            359
          • まえがき
            359
          • 1.
            X線の測定
            359
          • 2.
            X線分析の空間分解能
            361
          • 3.
            局所組成の定量分析
            361
          • 4.
            走査像観察機能を併用した元素マッピング
            363
          • 5.
            動力学的圃折条件におけるX線分光
            364
          • あとがき
            365
          • 《2》
            電子工ネルギー損失分光法(EELS)
            <田中信夫>
            366
          • 1.
            ナノ金属とEELS
            366
          • 2.
            EELSの理論
            366
          • 3.
            実際のTEM-EELSの装置
            367
          • 4.
            EELSのナノ金属への応用
            368
          • 4.1
            元素の同定と分布の可視化
            368
          • 4.2
            低エネルギーEELSスペクトル
            369
          • 4.3
            プラズモンスペクトル
            370
          • 4.4
            コアロススペクトルの微細構造
            370
          • 4.5
            ホワイトライン比
            371
          • 4.6
            二色性スペクトル(Linear dichroism)
            371
          • 5.
            まとめ-EELSの今後
            372
          • 《3》
            Energy-Filter TEM
            <金子賢治>
            374
          • 1
            弾性散乱と非弾性散乱
            374
          • 1.1
            透過電子
            374
          • 1.2
            弾性散乱電子
            374
          • 1.3
            非弾性散乱電子
            374
          • 2.
            代表的な非弾性散乱過程
            374
          • 3.
            エネルギーフィルター
            375
          • 3.1
            インコラム型エネルギーフゴルター
            375
          • 3.2
            ポストコラム型エネルギーフィルター
            376
          • 4.
            フィルター像
            376
          • 4.1
            エネルギー損失像
            376
          • 4.2
            ゼロロス像
            376
          • 4.3
            コアロス像
            376
          • 5.
            像の取得
            377
          • 5.1
            Two-window法によるエネルギーフィルター像の取得
            377
          • 5.2
            Three-window法によるエネルギーフィルター像の取得
            377
          • 5.3
            スペクトラム・イメージング(SI)法にょるエネルギーフィルタリング
            377
          • 6.
            その他
            378
          • 6.1
            エネルギーフィルター像の定量化
            378
          • 6.2
            厚みマップ
            379
          • 6.3
            空間分解能
            379
          • 6.4
            回折コントラストの影響
            379
          • 6.5
            結合状態のエネルギーフィルター像
            379
          • 《4》
            HAADF/Zコントラスト法による局所組成解析
            <阿部英司>
            381
          • 1.
            HAADF-STEM法
            381
          • 2.
            HAADF-STEM法の基本結像過程
            381
          • 3.
            HAADF法の特長
            382
          • 3.1
            高角散乱領域の測定
            382
          • 3.2
            環状検出器上のTDS強度計算
            383
          • 3.3
            高感度・高空間分解能の局所組成分析法
            383
          • あとがき
            386
        • 【2】
          三次元アトムプローブ
          <宝野和博>
          387
          • まえがき
            387
          • 1.
            三次元アトムプロープ
            388
          • 2.
            試料作製法
            389
          • 3
            ナノ組織解析例
            390
          • 3.1
            焼結磁石合金の解析
            390
          • 3.2
            ナノコンポジット組織の解析
            392
          • 3.3
            ナノ析出物の解析
            392
          • あとがき
            393
        • 【3】
          小角散乱(X線・中性子異常散乱)
          <奥田浩司
          落合庄治郎>
          394
          • 1.
            小角散乱によるナノ組織解析の基礎
            394
          • 1.1
            X線小角散乱法
            394
          • 1.2
            X線小角散乱装概
            396
          • 2
            異常分散効果と小角散乱法
            396
          • 2.1
            散乱コントラストの増強と散乱源の識別
            396
          • 2.2
            多成分系材料における元素選択的構造解析
            397
          • 3.
            中性子を利用した小角散乱実験
            398
      • 第4節
        物性評価
        400
        • 【1】
          ナノインデンテーション法
          <大村孝仁>
          400
          • まえがき
            400
          • 1.
            主な測定装置の特徴
            400
          • 1.1
            装置開発の歴史
            400
          • L2
            圧子
            400
          • 13
            イメージング機能併用装置
            401
          • 2.
            荷重一変位曲線の解析方法
            401
          • 2.1
            解析方法の要点
            401
          • 2.2
            塑性深さの算出
            402
          • 2.3
            pile-uP,sink-inを考慮した測定
            402
          • 2.4
            弾性定数(ヤング率)の算出
            403
          • 3.
            種々の材料への応朋例
            403
          • 3.1
            薄膜・コーティング
            403
          • 3.2
            バルク材への応用
            404
          • 3.3
            荷重-変位曲線上の特徴からみる材料の変形挙動
            405
        • 【2】
          ナノ領域磁性辞価
          407
          • 《1》
            電子線ホログラフィーとローレンツ顕微鏡法
            <進藤大輔>
            407
          • まえがき
            407
          • 1
            電子線ホログラフィーの原理
            407
          • 2.
            電子線ホログラフィーによるナノ結晶磁性体の観察
            409
          • 3.
            ローレンツ顕微鏡法の原理
            411
          • 3.1
            ディフォーカス法(フレネル法)
            411
          • 3.2
            インフォーカス法(フーコー法)
            412
          • 4.
            ローレンツ顕微鏡法および電子線ホログラフィーによるナノコンポジット磁性体の観察
            412
          • あとがき
            413
          • 《2》
            内殻磁気円(直線)二色性顕微分光
            <今田真>
            415
          • 1.
            特徴-元素選択性,定量性,ダイナミクス
            415
          • 2
            原理
            415
          • 3.
            実験手法
            416
          • 4.
            強磁性磁区構造と磁壁
            417
          • 5.
            反強磁性磁区構造
            418
          • 6.
            交換結合バイアス系の顕微観察
            419
          • 7.
            磁気モーメント定量評価-分光学的展開
            419
          • 8.
            放射光ストロボ法による磁化ダイナミクス解明
            420
          • 《3》
            磁気力顕微鏡(MFM)
            <石尾俊二>
            424
          • まえがき
            424
          • 1.
            磁気力顕微鏡の原理
            424
          • 2.
            磁場中磁気力顕微鏡とその分解能
            426
          • 3.
            磁場中MFMを用いた磁化反転磁場の測定
            427
          • 4.
            磁気記録媒体中の反転磁場マップ
            428
          • あとがき
            429
          • 《4》
            スピンSEM
            <小池和幸>
            431
          • まえがき
            431
          • 1.
            原理
            431
          • 2.
            スピン検出器と磁化方向の決定
            431
          • 3.
            分解能と画像取得時間
            432
          • 4.
            装置構成
            432
          • 5.
            観察例
            433
          • あとがき
            435
        • 【3】
          走査型マルチプローブ顕微鏡(MPSPM)
          <中山知信>
          437
          • まえがき
            437
          • 1.
            MPSTMの概要
            437
          • 2.
            MPSTMによる計測例
            439
          • 3.
            MPSPMへの展開と今後の展望
            440
        • 【4】
          機械的強度
          <肥後矢吉>
          442
          • まえがき
            442
          • 1.
            試験機
            442
          • 2.
            試験片
            443
          • 3.
            機械的強度試験
            444
          • あとがき
            445
    • 第7章
      ナノ金属設計
      447
      • 第1節
        第一原理計算法
        <川添良幸>
        448
        • 1.
          概要
          448
        • 2.
          Born-Oppenheimer近似
          448
        • 3.
          密度汎関数法と局所密度近似
          449
        • 4.
          第一原理計算の実際
          450
        • 5.
          第一原理計算の限界と発展
          450
      • 第2節
        分子動力学法
        <下野昌人>
        452
        • まえがき
          452
        • 1.
          原子問ポテンシャル
          452
        • 2.
          液相冷却シミュレーション
          452
        • 3.
          アモルファスの局所構造と振動状態
          453
        • 4.
          金属ガラスの形成能を決定する支配因子
          454
        • 5.
          ナノ組織形成予測
          456
        • あとがき
          457
      • 第3節
        Phase-field法
        <小山敏幸>
        458
        • まえがき
          458
        • 1.
          界面ダイナミクス
          458
        • 2.
          秩序変数場のダイナミクス
          459
        • あとがき
          463
      • 第4節
        モンテカルロ法を用いた計算機シミュレーション
        <廣澤渉一
        里達雄>
        465
        • まえがき
          465
        • 1.
          モンテカルロ法の原理とアルゴリズム
          465
          • 1.1
            モンテカルロ法
            465
          • 1.2
            ルゴリズム
            466
        • 2.
          シミュレーション結果
          467
          • 2.1
            アルミニウム合金の相分解シミュレーション
            467
          • 2.2
            低合金鋼の相分解シミュレーション
            468
        • 3.
          シミュレーションモデルの拡張および高精度化
          469
          • 3.1
            実時間との対応づけ
            469
          • 3.2
            相互作用エネルギーの算出法と妥当性
            470
          • 3.3
            格子緩和と構造変化
            470
        • あとがき
          470
      • 第5節
        熱力学計算法
        <大谷博司>
        473
        • まえがき
          473
        • 1.
          状態図計算の手法
          473
        • 2.
          相互作用パラメータの評価
          475
        • 3.
          状態図の数値計算法
          475
        • 4.
          外的因子の相平衡への影響
          477
          • 4.1
            磁気変態の影響
            477
          • 4.2
            ひずみヱネルギーの影響
            477
          • 4.2.1
            臨界膜厚以下の領域
            478
          • 4.2.2
            臨界膜厚
            478
          • 4.2.3
            臨界膜厚以上の領域
            478
      • 第6節
        クラスター変分法
        <毛利哲雄>
        481
        • まえがき
          481
        • 1.
          Bragg-Wilhams近似(BW)
          481
        • 2.
          対近似
          482
        • 3.
          クラスター変分法(CVM)
          483
        • 4.
          第一原理自由エネルギー
          484
  • 応用編
    • 第1章
      構造材料
      489
      • 第1節
        超鉄鋼材料
        <長井寿>
        490
        • まえがき
          490
        • 1.
          ナノ析出物利用による使用強度上昇
          490
          • 1.1
            水素一時トラップ能向上による遅れ破壊強度上昇
            490
          • 1.1.1
            遅れ破壊を抑制するための方策
            490
          • 1.1.2
            超高力ボルトへの挑戦
            491
          • 1.2
            高温組織安定化による耐熱強度上昇
            491
          • 1.2.1
            複雑な不均一変化が生じる高温変形
            492
          • 1.2.2
            粒界近傍組織の長時間安定化に基づく9Cr鋼の合金設計
            492
          • 1.3
            固相急冷による硫化物介在物のナノ化
            493
        • 2.
          サブミクロン多結晶体のバルク化
          494
          • 2.1
            高Z-大ひずみ加工の必要性
            494
          • 2.2
            バルク材作製のポイント
            494
      • 第2節
        ナノハイテン自動車の軽量化を実現するナノテク鋼板
        <船川義正
        細谷佳弘>
        496
        • 1.
          ナノハイテン開発背景
          496
        • 2.
          従来の高強度鋼板とナノハイテンの加工性
          496
        • 3.
          ナノハイテンのナノテクノロジー
          497
        • 4.
          今後の展開
          500
      • 第3節
        銅(Cu)添加極低炭素鋼
        <長谷和邦>
        501
        • まえがき
          501
        • 1.
          技術コンセプト
          501
          • 1.1
            ミクロ組織制御
            501
          • 1.2
            析出制御技術
            502
        • 2.
          開発鋼の特性
          504
          • 2.1
            化学組成とミクロ組織
            504
          • 2.2
            機械的特性
            505
          • 2.3
            被削性
            505
        • あとがき
          506
      • 第4節
        超高強度アルミニウム合金"メゾアライト"
        <長村光造
        足立大樹>
        507
        • 1.
          高強度アルミニウム材料の現状
          507
        • 2.
          メゾアライト合金の微細組織の特徴
          507
        • 3.
          降伏強度
          508
        • 4.
          用途
          509
      • 第5節
        気相急冷ナノAI合金
        <喜多和彦>
        510
        • まえがき
          510
        • 1.
          ナノ結晶AI合金
          510
        • 2.
          高強度・高靭性
          514
        • あとがき
          515
      • 第6節
        バイオソフトチタン
        <王新敏>
        516
        • 1.
          バイオソフトチタンの概要
          516
          • 1.1
            バイオマテリアルとその中のチタン合金
            516
          • 1.2
            バイオソフトチタンの定義
            517
          • 1.3
            バイオソフトチタンの力学特性への期待
            517
        • 2.
          バイオソフトチタンの結晶粒微細化
          517
          • 2.1
            材料の塑性と結晶粒微細化
            517
          • 2.2
            結晶粒微細化の組織と機械的性質
            517
        • 3
          高強度,低ヤング率と合金構成元素
          519
        • 4.
          バイオソフトチタンの生体用材料への応用
          519
          • 4.1
            超難加工の生体用ワイヤー,毛細管の用途
            519
          • 4.2
            バイオソフトチタンワイヤー
            520
          • 4.3
            バイオソフトチタンステント
            520
          • 4.4
            その他の用途
            520
        • あとがき
          520
      • 第7節
        パーライト鋼線
        <田代均>
        522
        • まえがき
          522
        • 1.
          パーライト鋼線の組織と強化法
          522
        • 2.
          セメンタイト分解現象
          527
        • 3.
          線径効果
          528
        • あとがき
          529
      • 第8節
        アモビーズR-ピーニング向け高強度,長寿命アモルファス合金投射材の開発
        <奥村潔>
        532
        • まえがき
          532
        • 1.
          ショットの種類
          532
        • 2.
          ねらいとした金属ガラス組成
          533
          • 2.1
            組成探査
            533
          • 2.2
            開発合金の特性
            534
        • 3.
          ショットとしての評価
          535
        • 4.
          ピーニング特性
          536
          • 4.1
            重力投射方式
            536
          • 4.2
            加圧投射方式
            536
          • 4.3
            防爆性
            536
        • 5.
          今後の展開
          537
      • 第9節
        制振合金
        <殷福星>
        538
        • 1.
          振動低減技術と制振材料
          538
        • 2.
          制振材料と制振性能指標
          538
        • 3.
          制振合金の分類と特徴
          539
          • 3.1
            制振挙動の特徴による分類
            539
          • 3.1.1
            緩和型制振挙動
            539
          • 3.1.2
            ヒステリシス型制振挙動
            539
          • 3.1.3
            相変態型制振挙動
            539
          • 3.2
            組織の特徴による分類
            539
          • 3.1
            復合型制振合金
            540
          • 3.2.2
            転位型制振合金
            540
          • 3.2.3
            強磁性型制振合金
            541
          • 3.2.4
            双晶型制振合金
            541
          • 3.2.5
            新型の制振合金
            541
        • 4
          実用化に向けた制振合金の評価
          543
          • 4.1
            共振試験
            543
          • 4.2
            低周波強制振動試験
            544
          • 4.3
            自由減衰試験
            544
        • 5
          M2052制振合金の実用評価例
          544
          • 5.1
            平面研削盤用ジャッキボルトと据付けマウント
            545
          • 5.2
            放射線探測器の制振連結管
            546
        • あとがき
          546
    • 第2章
      機能材料
      549
      • 第1節
        燃料電池用高分散触媒
        <久保佳実>
        550
        • 1.
          燃料電池の種類と触媒
          550
          • 1.1
            燃料電池の種類
            550
          • 1.2
            燃料電池の触媒
            551
          • 12.1
            高温型
            551
          • 1.2.2
            低温アルカリ型
            551
          • 1.2.3
            低温プロトン(酸性)型
            551
        • 2.
          燃料電池の構造
          551
        • 3.
          高分散担持触媒と触媒電極の構造
          552
        • 4.
          高分散触媒の諸問題
          554
          • 4.1
            Pt系触媒の高分散担持法
            554
          • 4.2
            Pt触媒の粒成長
            554
          • 4.3
            PEFCにおける触媒電極の劣化
            55C
          • 4.4
            触媒の微細化と「サイズ効果」
            557
          • 4.5
            合金化効果
            557
        • あとがき
          558
      • 第2節
        ナノ触媒
        <斉藤泰和>
        561
        • まえがき-ナノ金属触媒が注目されるのはなぜか
          561
        • 1.
          ナノ金属触媒粒子のキャラクタリゼーション
          561
        • 2.
          ナノ金属粒子の触媒機能
          563
        • 3
          バイメダリックナノ粒子の調製と触媒機能
          564
        • 4
          バイメタリックナノ粒子の触媒機能発現
          565
        • あとがき-ナノサイズの酸化物触媒はどうか
          566
      • 第3節
        クラスター触媒
        <金田清臣
        乗松陽子>
        568
        • まえがき
          568
        • 1.
          ナノクラスターの調製
          569
        • 2.
          金属クラスターの液相有機合成反応触媒への応用
          569
        • あとがき
          571
      • 第4節
        色素増感太陽電池
        <正木成彦
        柳田祥三>
        573
        • まえがき
          573
        • 1.
          色素増感太陽電池の構造と動作機構
          573
        • 2.
          酸化チタンナノ粒子の合成と多孔質膜の細孔構造の制御
          574
        • 3.
          酸化チタンナノ粒子の特性と多孔質電極の電子輸送特性
          575
        • 4.
          光散乱層を積層した酸化チタン多孔質電極
          576
        • あとがき
          577
      • 第5節
        光触媒
        <安保正一
        松岡雅也
        竹内雅人>
        580
        • 1.
          光触媒とその作用機構
          580
        • 2.
          光触媒の環境浄化への応用
          581
          • 2.1
            有害物を含む汚染水の無害化・清浄化
            581
          • 2.2
            窒素酸化物(NOX)の分解除去
            581
          • 2.3
            防汚・防臭・防曇機能
            582
        • 3.
          太陽光・可視光で作動する酸化チタン光触媒の開発
          583
          • 3.1
            イオン注入法による酸化チタン光触媒の可視光化
            583
          • 3.2
            酸化チタン薄膜光触媒の可視光化
            584
        • 4.
          ゼオライト細孔内に構築した金属酸化物の光触媒作用
          584
      • 第6節
        自動車触媒(排ガス浄化)
        <杉浦正治>
        588
        • まえがき
          588
        • 1.
          自動車触媒の基本技術
          588
        • 2.
          三元触媒
          588
        • 3.
          貴金属のコントロール
          589
          • 3.1
            貴金属ナノ粒子
            589
          • 3.2
            貴金属の反応性
            590
          • 3.3
            貴金属粒子のナノ制御方法
            591
          • 3.3.1
            貴金属の合金化
            591
          • 3.3.2
            アルミナ担体
            592
          • 3.3.3
            貴金属が担体に固溶・析出するパラジウム(Pb)ペロブスカイト触媒
            592
        • 4.
          酸素のやり取り
          592
          • 4.1
            白金の酸素貯蔵能
            592
          • 4.2
            セリア-ジルコニア固溶体
            593
        • 5.
          担体の細孔利用-ゼオライト吸着材
          594
        • 6.
          リーンバーンエンジン用NOX吸蔵還元型触媒
          594
        • あとがき
          596
      • 第7節
        水素透過材料
        <上宮成之>
        598
        • まえがき
          598
        • 1.
          燃料電池用水素の製造
          598
          • 1.1
            固体高分子形燃料電池用高純度水素の製造
            598
          • 1.2
            メンブレンリアクターで使用可能な水索選択透過金属膜
            600
        • 2.
          ナノ金属集合化としてのめっき薄膜の作製
          600
          • 2.1
            水素透過金属膜の薄膜化
            600
          • 2.2
            無電解めっきによるパラジウムの薄膜化
            601
        • 3.
          金属薄膜の水素透過性
          602
          • 3.1
            金属の微細構造と水素透過性
            602
          • 3.2
            無電解めっき法で作製したパラジウム膜の水素透過性
            602
        • あとがき
          603
      • 第8節
        Ni水素電池材料
        <久慈俊郎>
        605
        • 1
          二次電池の現状と将来像
          605
        • 2.
          Ni水素電池の動作機構とその特徴
          605
        • 3.
          負極水素吸蔵合金への要求特性
          605
          • 3.1
            求められる吸蔵特性
            605
          • 3.2
            高容量Ni水素電池
            607
          • 3.3
            構造および組織形態
            607
          • 3.4
            化学的安定性について
            608
        • あとがき
          609
      • 第9節
        リチウムニ次電池
        <高見則雄>
        610
        • まえがき
          610
        • 1.
          炭素ナノスペースとリチウム電池
          610
          • 1.1
            黒鉛質材料
            612
          • 1.2
            難黒鉛化性炭素
            612
        • 2.
          ナノ技術と次世代リチウム二次電池
          613
        • あとがき
          615
      • 第10節
        圧力センサー
        <長坂宏>
        617
        • まえがき
          617
        • 1.
          車載用圧力センサー(中圧・高圧)の現状と金属ガラス材料の利用
          617
        • 2.
          金属ガラス製圧カセンサー(素子)
          618
        • 3.
          ダイアフラム部材の製作
          619
        • 4.
          薄膜形成プロセス
          620
        • 5.
          素子の接合
          620
        • 6.
          素子特性
          621
      • 第11節
        生物学的および力学的生体適合性金属系材料
        <新家光雄>
        622
        • まえがき
          622
        • 1.
          最近の生体用チタン合金
          622
        • 2.
          低弾性率型生体用チタン合金の生物学的生体適合性
          623
        • 3.
          低弾性率型生体用チタン合金の力学的生体適合性
          624
        • 4.
          高力学的性能化
          626
        • 5.
          機能性の付与
          626
        • 6.
          生体活性表而修飾
          628
        • あとがき
          629
      • 第12節
        ナノ結晶軟磁性材料"FINEMETR"
        <吉沢克仁>
        631
        • まえがき
          631
        • 1.
          「ファインメットR」の製造プロセスとミクロ構造
          631
        • 2
          「ファインメットR」の磁気特性
          633
        • 3.
          「アインメットR」の応用
          635
        • あとがき
          638
      • 第13節
        ナノパームTMとその応用
        <内藤豊>
        640
        • まえがき
          640
        • 1.
          ナノ結晶Fe-M-B(M=Zr,Hf.IIb)合金の微細構造と軟磁気特性
          640
        • 2.
          ナノパームTMの応用
          642
          • 2.1
            コモンモードチョークコイル
            642
          • 2.2
            ギャップ付きトロイダルコア
            643
        • あとがき
          644
      • 第14節
        炭化物分散型ナノ結晶軟磁性薄膜NanomaxR
        <長谷川直也>
        645
        • まえがき
          645
        • 1.
          ナノコンポジット紐織の形成過程(非品質からのナノ結晶化)
          645
        • 2
          NanomaxRのバリエーション
          648
          • 2.1
            (Fe,Co,Ni)-M-C系合金膜
            648
          • 2.2
            高飽和磁束審度,高耐熱性Fe/Fe-Hf-C多層膜
            648
          • 2.3
            さらなる軟磁気特性の改善と耐食性の改善-Hyper NanomaxR,Fe-(Si,Al)-Hf-C合金膜
            649
        • 3.
          Fe-Si-Al-Hf-C合金膜を用いた磁気ヘッドの特性
          649
          • 3.1
            積層型磁気ヘッド
            649
          • 3.2
            軟磁性膜 フェライト複合型ヘッド
            650
        • あとがき
          651
      • 第15節
        SPRAXR(スプラックス)
        <広沢哲>
        652
        • 1.
          SPRAXRの磁気特性
          652
        • 2.
          SPRAXRの組成設計
          653
        • 3.
          SPRAXRの製造プロセス
          654
        • 4.
          SPRAXRのボンド磁石も磁気特性および耐食性
          655
        • 5
          SPRAXRの用途
          655
      • 第16節
        窩密度磁気記緑媒体
        <稲葉信幸>
        657
        • 1
          磁気ディスクの記録密度の推移
          657
        • 2.
          Co-Cr系磁気記録媒体
          658
          • 2.1
            媒体に求められる特性と課題
            658
          • 2.2
            Co-Cr系面内記録媒体
            658
          • 2.2.1
            配向制御と格子整合
            659
          • 2.2.2
            媒体ノイズの低ノイズ化
            660
          • 2.2.3
            記録ビットの熱安定性の確保
            661
          • 2.2.4
            高周波記録と磁化反転速度
            661
      • 策17節
        高飽和磁束密度軟磁性材料(CoNiFe系-めっき法の適用)
        <逢坂哲彌
        杉山敦史>
        663
        • 1.
          電気めっき法による高飽和磁束密度CoNiFe軟磁性薄膜の形成
          663
          • 1.1
            有機硫黄系添加剤による低保磁力化
            663
          • 1.2
            有機硫黄系添加剤フリーによる低保磁力化
            663
          • 1.3
            パルスめっき法による安定な成膜
            664
          • 1.4
            比抵抗の改善
            665
        • 2.
          BS=2.4Tを有するCoFe軟磁性薄膜作製の試み
          665
          • 2.1
            TMAB添加浴を用いた高飽和磁束密度CoFe電析薄膜の作製
            665
          • 2.2
            デュアルセルを用いた高飽和磁束密度CoFe電析薄膜の作製
            667
        • 3.
          無電解めっき法によるCoNiFe系薄膜の作製
          667
        • あとがき
          668
      • 第18節
        スピンバルブGMRヘッド
        <岩崎仁志>
        670
        • まえがき
          670
        • 1.
          スピンバルブGMRの構造と動作原理
          670
        • 2.
          ピンド層
          670
        • 3.
          フリー層
          671
        • 4
          スペキュラーNOLを用いたスビンバルブGMR
          671
        • 5
          垂直通電型スピンバルブ
          672
      • 第19節
        チノグラニュラー磁性材料
        <大沼繁弘>
        675
        • まえがき
          675
        • 1
          試料作製方法
          675
        • 2.
          紐成と特性
          676
          • 2.1
            軟磁気特性
            676
          • 2.1.1
            Co-Al-0系膜
            676
          • 2.1.2
            Co-Zr-0系膜
            676
          • 2.2
            磁気抵抗効果
            678
          • 2.2.1
            Co-Al-0系膜
            676
          • 2.2.2
            CoFe-Mg-F系膜
            678
        • 3.
          応用
          679
          • 3.1
            インダクタ
            679
          • 3.2
            高感度磁気センサー(GIGセンサー)
            680
        • 4
          今後の展開
          681
      • 第20節
        超伝導材料
        <竹内孝夫>
        682
        • 1.
          輸送電流特性とナノ構造
          682
        • 2
          実用超伝導材料のピン止め中心
          682
        • 3.
          Nb3Al
          683
          • 3.1
            状態図
            683
          • 3.2
            Nb/Al拡散対サイズと化学量論組成
            683
          • 3.3
            Bcc相→A15相への変態機構と積層欠陥
            685
          • 3.4
            高温変態による積層欠陥の抑制
            686
        • あとがき
          687
  • 新展開編
    • 第1章
      概説
      <渡邉英一>
      691
      • 第1節
        異分野との融合・複合化
        692
        • まえがき
          692
        • 1.
          「金属」と他の分野間でのトピックス
          692
        • 2
          融合領域のナノマテリアル
          692
      • 第2節
        融合領域の最近の研究動向
        693
        • 1.
          超分子金属錯体および超分子金属錯体集積体にみる融合領域
          693
          • 1.1
            多座配位子による配位高分子
            693
          • 1.2
            デンドリマー金属錯体
            697
          • 1.3
            カリックスアレーン金属錯体
            697
          • 1.4
            カテナン・ロタキサン金属錯体
            699
          • 1.5
            ポルフィリン超分子金属錯体
            700
          • 1.6
            金属錯体型DNA超分子
            700
          • 1.7
            有機配位子/ナノ粒子ハイブリッド
            700
          • 1.8
            π一コンプレックス型金属錯体
            701
        • 2.
          産業への応用
          701
        • あとがき
          703
    • 第2章
      金属
      705
      • 第1節
        スピンエレクトロニクス
        <猪俣浩一郎>
        706
        • 1.
          スピンエレクトロニクスの世界
          706
        • 2.
          スピンエレクトロニクスを拓く重要課題
          706
        • 3.
          強磁性トンネル接合とMRAM
          707
          • 3.1
            トンネル磁気抵抗(TMR)
            707
          • 3.2
            MRAMの原理
            708
          • 3.3
            MRAMの開発状況
            708
        • 4.
          ギガビット級MRAMの開発に向けて
          710
          • 4.1
            ハーフメタル
            710
          • 4.2
            スピン注入磁化反転
            711
        • あとがき
          713
      • 第2節
        ナノボーラス金属
        <吉見享祐>
        715
        • まえがき
          715
        • 1
          ナノポーラス金属の合成
          715
          • 1.1
            原子空孔の導入
            715
          • 1.2
            空孔濃度と自由エネルギー
            716
          • 1.3
            空孔形成エネルギーと移動エネルギー
            716
          • 1.4
            原子空孔の凝集
            717
          • 1.5
            空孔複合体の次数と自己エネルギー
            717
        • 2.
          ナノポーラス金属の観察例
          717
          • 2.1
            凝集過程
            717
          • 2.2
            材料内部のナノボイド・メソボイド
            718
          • 2.3
            材料表面のナノボア(ナノピット)
            719
          • 2.4
            巨大な刃状転位芯によるナノポア
            719
        • あとがき-期待される応用分野
          720
    • 第3章
      金属との融合体
      723
      • 第1節
        磁性細菌とその工学的応用
        <松永是
        吉野知子>
        724
        • まえがき
          724
        • 1.
          磁性細菌のつくる磁気微粒子形成機構解明
          724
        • 2.
          機能性磁気微粒子の工学的応用
          725
          • 2.1
            機能性磁気微粒子の作製法
            725
          • 2.2
            DNAをアセンブルした磁気微粒子による遺伝子多型検出
            727
          • 2.3
            抗体をアセンブルした磁気微粒子による細胞分離
            727
          • 2.4
            受容体をアセンブルした磁気微粒子によるリガンド結合試験
            728
        • あとがき
          729
      • 第2節
        超分子金属錯体
        730
        • 【1】
          レドックス超分子材料<平尾俊一★雨夜徹>
          730
          • まえがき
            730
          • 1.
            金属-レドツクス活性π共役系高分子または低分子の複合錯体
            730
          • 2.
            機能材料への展開
            733
          • 2.1
            触媒材料としての展開
            733
          • 2.2
            光電子デバイスとしての展開
            733
          • 2.3
            センサー材料としての展開
            733
          • 3.
            今後の展望
            735
        • 【2】
          デンドリマー・金属ナノ粒子複合体
          <今栄東洋子>
          737
          • まえがき
            737
          • 1.
            デンドリマー・金属ナノ粒子複合体の合成
            738
          • 2.
            デンドリマー・金属ナノ粒子複合体の生成機構と構造
            740
          • 3.
            デンドリマー・金属ナノ粒子複合体の機能
            742
          • 4.
            デンドリマー・金属微粒子複合体の組織化
            742
          • あとがき
            743
        • 【3】
          三次元空間を有する自己集合性金属錯体
          <楠川隆博>
          745
          • まえがき
            745
          • 1.
            自己集合による三次元型錯体の構築
            745
          • 2.
            分子フラスコとしての利用
            746
          • あとがき
            748
        • 【4】
          ポリロタキサン
          <原田明
          山口浩靖>
          750
          • まえがき
            750
          • 1.
            シクロデキストリンを環状成分とするロタキサン・ポリロタキサン
            751
          • 2.
            ククルビトウリルを環状成分とするロタキサン・ポリロタキサン
            753
          • 3.
            クラウンエーテル誘導体からなるロタキサン
            755
          • 4.
            金楓とその配位子が輪と軸の両者を担うポリロタキサン
            756
          • あとがき
            757
        • 【5】
          人工DNAの分子設計と機能化
          <塩谷光彦>
          760
          • まえがき
            760
          • 1.
            DNAの構造特性と人工化
            760
          • 2.
            水素結合型および非水素結合型人工塩基対をもつDNA
            760
          • 3.
            金属錯体型人工DNAのデザイン
            761
          • 4.
            金属錯体型人工塩基対によるDNAの高次構造安定化
            762
          • 5.
            金属錯体型人工DNAによる金属集積化
            763
          • 6.
            今後の展望
            764
        • 【6】
          配位高分子の新しい機能-ナノ空間材料
          <北浦良北川進>
          766
          • まえがき
            766
          • 1.
            超高比表面積材料としての多孔性配位肩分子
            766
          • 2.
            分子凝集場としての多孔性配位高分子
            767
          • 3.
            その他の機能性
            769
          • 3.1
            キラルな多孔性構造の構築
            769
          • 3.2
            反応空間の構築
            769
          • あとがき
            770
      • 第3節
        錯体水素化物
        <中森裕子
        折茂慎一>
        771
        • 1.
          錯体水素化物とは
          771
        • 2.
          高密度水素貯蔵材料としての期待
          772
        • 3.
          高機能化のための開発指釧
          772
          • 3.1
            元素置換
            772
          • 3.2
            複合化
            773
          • 3.2.1
            水素化物との複合化
            773
          • 3.2.2
            錯体水素化物どうしの複合化
            774
        • 4.
          原子構造および電子構造に関する理解
          774
          • 4.1
            最新の原子構造解析-Li2NH(イミド相)の原子構造
            774
          • 4.2
            電子構造の系統性-金属水素化物から錯体水素化物へ
            775
        • あとがき-革新的機能を目指して
          776
      • 第4節
        粉末冶金製品(セラミックス/金属系)超微粒超硬合金
        <林宏爾>
        778
        • まえがき
          778
        • 1.
          超微粒超硬合金の製法
          779
        • 2.
          超微粒超硬合金の作製原理と課題7
          780
        • 3.
          分散粒子成長理論および粒成長抑制機構
          780
        • 4.
          いっそうのWC微粒化の可能性-数値計算による検討
          782
        • 5.
          0.3μm以下の超微量超硬含金を得るための検討事項
          784
          • 5.1
            粒成長抑制剤の量
            784
          • 5.2
            焼結温度・時間
            784
      • 第5節
        金属・有機複合ナノ粒子
        <中西八郎
        及川英俊>
        786
        • まえがき
          786
        • 1.
          金属(コア)-PDA(シェル)ハイブリッドナノ結晶
          786
          • 1.1
            「共沈法」と形態観察
            786
          • 1.2
            光学特性とコア-シェル界面相互作用
            787
        • 2.
          金属(コア)-J-会合体色素(シェル)ハイプリッドナノ複合体
          788
        • 3.
          金属コート複合ナノ結晶の作製
          789
        • あとがき
          790
      • 第6節
        金属微粒子(ナノ粒子)分散型複合材料(高分子系)
        <目崎令司>
        792
        • まえがき
          792
        • 1.
          複合材料開発と「知識の構造化」技術
          792
        • 2.
          高分子系ナノ金属粒子分散型複合材
          792
        • 3.
          複合材の構成成分
          792
        • 4.
          ホストおよびゲスト材製造法
          794
          • 4.1
            ホスト材料
            794
          • 4.2
            ゲスト材料
            794
        • 5.
          複合材の製造法
          795
          • 5.1
            直接金剛法
            795
          • 5.2
            その場重合法
            795
          • 5.3
            スパッタリング法と共スパッタリング法
            795
          • 5.4
            イオン注入法
            795
          • 5.5
            湿式化学法
            795
          • 5.6
            LBL法
            796
        • 6.
          複合材の構造と用途
          796
        • 7.
          「知識の構造化」技術の利用
          796
        • あとがき
          797
    • 第4章
      金属バイオ
      799
      • 第1節
        蛍光ナノ粒子による分子の動態計測
        <山本健二>
        800
        • 1.
          生命のユニット
          800
        • 2.
          細胞内のさまざまな物理現象
          800
        • 3.
          細胞の戦略
          801
        • 4.
          物質の細胞内動態
          801
        • 5.
          量子ドットの細胞内局在化
          802
        • 6.
          細胞の生体内動態
          804
      • 第2節
        バイオ検出用金ナノ粒子
        <石井武彦
        長崎幸夫>
        806
        • まえがき
          806
        • 1.
          金ナノ粒子の調製法
          806
        • 2.
          バイオ検出ツールとしての金ナノ粒子
          807
        • 3.
          安定金ナノ粒子の分子設計
          808
        • 4.
          安定金ナノ粒子による分子認識
          809
        • 5.
          将来背性
          810
        • あとがき
          810
      • 第3節
        カーボンナノチューブバイオセンシング
        <後藤正男>
        812
        • まえがき
          812
        • 1.
          バイオセンサーとしてのナノバイオセンシンゲへの応用
          812
          • 1.1
            電極材料としての使用
            812
          • 1.2
            ガスセンサーとしての使用
            813
          • 1.3
            カーボンナノチューブのさらなる機能化
            813
        • 2.
          プローブとしてのナノバイオセンシングへの応用
          814
        • 3
          カーボンナノチューブの有用性と課題
          814
      • 第4節
        熱応答性磁性ナノ粒子開発とバイオ領域への展開
        <近藤昭彦大西徳幸>
        816
        • まえがき
          816
        • 1.
          磁性ナノ微粒子材料
          816
        • 2.
          刺激応答性高分子とは
          817
        • 3.
          熱応答性磁性ナノ粒子
          818
        • 4.
          熱応答性磁性ナノ粒子のバイオ領域への展開例
          819
          • 4.1
            タンパク質などの生体分子分離への応用
            819
          • 4.2
            遺伝子工学からゲノム・プロテオーム解析への応用
            819
          • 4.3
            細胞分離・アッセイへの応用
            821
          • 4.4
            医療分野への応用
            821
        • 5.
          将来展望
          822
      • 第5節
        癌中性子捕捉療法における増感原子のデリバリー
        <福森義信
        市川秀喜>
        823
        • 1.
          分子・粒子の生体内分布挙動
          823
        • 2.
          中性子捕捉療法の原理
          823
        • 3.
          ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)の現状
          824
          • 3.1
            ホウ素化合物
            824
          • 3.2
            ホウ素化合物の体内動態
            825
          • 3.3
            ホウ素クラスターBSHのナノ粒予キャリヤー
            826
        • 4.
          ガドリニウム中性子捕捉療法へのナノ粒子の適用
          826
          • 4.1
            体循環経由での腫瘍内へのガドリニウムの送達
            826
          • 4.2
            腫瘍内直接投与のためのキトサン粒子の設計と調製
            828
          • 4.3
            その他の試み
            830
        • あとがき
          830
      • 第6節
        金属錯体合成と応用
        <西岡琢哉
        松本和子>
        833
        • まえがき
          833
        • 1.
          希土類錯体の蛍光特性
          833
          • 1.1
            pH,ρ02,アニオンセンサー
            834
          • 1.2
            蛍光標識試薬としての応用
            834
          • 1.2.1
            時間分解蛍光i則定法の原理
            834
          • 1.2.2
            漂識剤として用いられる希土類蛍光錯体
            835
          • 1.2.3
            ホモシニアス時間分解蛍光DNAハイブリダイゼーションアッセイ
            836
        • 2.
          希土類錯体の触媒機能
          837
        • 3.
          ガドリニウム錯体を用いたMRI診断
          837
        • あとがき
          838
    • 第5章
      金属クラスター
      839
      • 第1節
        金属内包ナノカプセル・ナノチューブ
        <齋藤弥八>
        839
        • 1.
          金属内包カーボンナノカプセルの特徴と作製
          840
        • 2.
          ナノカプセルに内包される金属微粒子の種類
          840
          • 2.1
            希土類およびアクチノイド元素
            840
          • 2.2
            鉄族元素(Fe,Co,Ni)
            841
          • 2.3
            アルカリ土類元素
            841
          • 2.4
            貴金属および白金族元素
            841
          • 2.5
            IVおよびV族遷移金属元素(Ti,Zr,Hf,V,Nb,Ta)
            841
          • 2.6
            VIよびVII族遷移金属元素(Cr,Mo,W,Mn,Re)
            841
          • 2.7
            半導体・半金属元素
            842
        • 3.
          金属内包ナノチューブ(ナノワイヤー)
          842
          • 3.1
            自己形成型ナノワイヤー:同時蒸発法
            842
          • 3.2
            空のナノチューブへの注入:毛管現象を使っだプロセス
            842
          • 3.2.1
            乾式法
            842
          • 3.2.2
            湿式法
            843
      • 第2節
        シリコンフラーレン
        <川添良幸>
        845
        • 1.
          概要
          845
        • 2.
          金属内包シリコンクラスター
          845
        • 3.
          シリコンナノチューブ
          847
        • 4.
          関係する構造体と将来展望
          847
      • 第3節
        フラーレン・ナノチューブネットワーク材料
        <岩佐義宏)
        849
        • まえがき
          849
        • 1.
          フラーレンとナノチューブの構造
          849
        • 2.
          フラーレンとナノチューブの合成
          849
        • 3
          フラーレンポリマー
          850
        • 4.
          新たな炭素ネットワークの研究
          851
          • 4.1
            固体からのアプローチ
            851
          • 4.2
            ピーポッドの合成
            852
        • 5.
          フラーレンからナノチューブへの変換
          853
  • あとがき
    854
  • 索引
    855

索引

  • ◇和文索引 (五十音順)
    • 〈あ〉
      • 亜鉛フェライトガス
        329
      • アクチノイド元素
        840
      • アクチュエーター
        158,159,443
      • アコ錯体
        335
      • アセンブル
        726
      • アセンブル技術
        726
      • アダマンタン型錯体
        745
      • 圧延プロセスの容易化
        245
      • 圧下率
        294
      • 圧痕
        400
        • -周辺の試料表而が凹む挙動
          402
        • -周辺の試料表面が盛り上がる挙動
          402
      • 圧子
        400
      • 圧縮残留応力
        532
      • アッセイ
        821
      • 圧電素子
        443
      • 厚膜形成技術
        277
      • 厚みマップ
        379
      • 圧力センサー
        617
      • アトマイズ法
        214
      • アトミスティックな構造安定性
        219
      • アトミスティックマニュピレーション技術
        219
      • アトミスティックマニュピレーションメカニクス
        220
      • アトムプローブ
        387
      • アトムプローブ電界イオン顕微鏡
        526
      • アニオンセンサー
        834
      • アビジン
        818
      • アモルファス
        30,184,187,215,222,310,453,454
      • 局所構造と振動状態
        453
        • -結晶化する方法
          218,238
      • アモルファス化
        510
      • アモルファス形成能
        533
      • アモルファス合金
        81,106,110,124,158,159,184,209,453,632
        • -耐食性
          184,188
      • アモルファス合金投射材
        532
      • アモルファス合金粉末の固化成形
        267
      • アモルファス固化成形体
        267
      • アモルファス相
        5,239,513
      • アモルファスソフト磁性材料
        106
      • アモルファス・ナノ結晶コンポジット
        310
      • アモルファス粉末の製造
        289
      • アルカリ型燃料電池
        551
      • アルカリ土類元素
        841
      • アルゴリズム
        466
      • アルニコ磁石
        101
      • アルミナイジング処理
        284
      • アルミナ担持白金触媒
        561
      • アルミナ担体
        592
      • アルミニウム
        467
      • アルミニウム合金
        33,510
      • アンサンブル効果
        565
      • 暗視野像
        315
      • 安定化過冷却液体
        5
      • 安定相
        74,240
      • 安定β型チタン合金
        49
      • アンバイポーラー拡散機構
        575
    • 〈い〉
      • イオンゲージ
        259
      • イオン交換法
        165
      • イオン注入酸化チタン光触媒
        583
      • イオン注入法
        795
      • イオン伝導材料
        190
      • イオンビーム加工性
        85
      • イオンビームスパッタリング方式
        251
      • 異質核生成
        232
      • 異常散乱X線回折
        82
      • 異常分散効果
        396
      • 位相(コントラスト)伝達関数
        324
      • 位相再生
        407
      • 位相再生像
        411
      • 位相差顕微鏡
        324
      • 位相情報
        407
      • 位相変化
        407
      • 一次元ポリロタキサン
        754,757
      • 位置敏感型アトムプローブ
        387
      • 位置敏感型検出器
        387
        • -方向磁気異方性
          670,671
      • 遺伝子工学
        819
      • 遺伝子多型
        727
      • 異分野との融合・複合化
        692
      • 異方性磁気抵抗効果
        117
      • イムノクロマトグラフィー
        808
      • イメージモードEELS法
        369
      • イメージングフィルター
        368
      • イメージングプレート
        345,367,375,376
      • 医療
        206,821
      • 医療分野における金属材料
        206
      • 医療用器機・器具における金属材料
        207
      • インコラム型
        375
      • インコラム型エネルギーフィルター
        375
      • インターカレーション
        743
      • インダクター
        106,679
      • インバースGMR
        119
      • インバータートランス用磁心材料
        635
      • インフォーカス法
        412
    • 〈う〉
      • ウェーネルト静電界
        315
      • 渦電流損失
        157,158,663
      • ウルトラバイテンスチールコード
        522
      • 運動学的理論
        315
    • 〈え〉
      • エアー投射方式
        536
      • エアロゾルデポジション
        281
      • 液相還元選択析出法
        175
      • 液相還元法
        173
      • 液相成長
        478
      • 液相の熱拡散率
        231
      • 液相有機合成反応触媒
        569
      • 液相冷却シミュレーション
        452,456
      • 液体急冷プロセス
        222
      • 液体急冷法
        4,33,35,56,310
      • 液体急冷用石英ノズル
        223
      • 液体構造理論
        395
      • 液体の連続冷却変態
        4
      • エスケープピーク
        360
      • エストロゲンレセプター
        729
      • エッチングのメカニズム
        274
      • エネルギー欠損
        388
      • 止ネルギー損失スペクトル
        375
      • エネルギーフィルター
        375
      • エネルギーフィルター像
        374
        • -定量化
          378
      • エネルギー分光器
        367
      • エネルギー分散X線分光
        311
      • エネルギー補償型三次元アトムプローブ
        388
      • エピタキシャル成長
        258
      • エマルション
        828
      • エリア検出器
        396
      • エレクトロマイグレーション
        151
      • 円形帯板
        416
      • 延性-脆性遷移温度
        304
      • 延性破壊
        21
      • 円盤状スプラット
        278
    • 〈お〉
      • 応力集中効果
        86
      • 応力誘起マルテンサイト
        51
      • オーバーサンプリング
        349
      • 遅れ破壊曲度
        490
      • 遅れ破壊の抑制方策
        490
      • 押込み硬さ試験法
        400
      • 押出し圧力
        266
      • 押出し固化成形
        266
      • 押出し固化成形方法
        45
      • 押出し比
        42,266
      • オストワルド成長
        554,780
      • オリゴアニリン
        734
      • オロワン機構
        74,512
      • 温度勾配
        229
      • 温度-蒸気圧曲線
        257
    • 〈か〉
      • 加圧投射方式
        536
      • 外殻電子励起
        374
      • 回折条件
        314
      • 回折モードEELS法
        368
      • 回転液中紡糸法
        224
      • 回転電極法
        227
      • ガイドワイヤー
        517
      • 回復
        215,243
      • 界面
        164,196,458
        • -制御
          89
      • 界面エネルギー
        29,232
      • 界面エネルギー値
        216
      • 界面磁気異方性
        98,112
      • 界面ダイナミックス
        458
      • 核成長に必要な自由エネルギー
        235
      • 化学機械研磨
        58
      • 化学機能
        162,165
      • 化学吸着法
        563
      • 化学的還元法
        569
      • 化学溶液反応析出法
        4
      • 化学量論組成
        63,683
      • 拡散界面理論
        236
      • 拡散速度
        236
      • 拡散方程式
        232
      • 核散乱
        399
      • 核磁気共鳴
        132,682
      • 核生成
        47,215
      • 核生成エネルギー
        235
      • 核生成サイト密度増加の原理
        244
      • 核生成障壁
        235,236
      • 核生成速度
        236
      • 核生成モデル
        233
      • 確率論的手法
        233
      • 加工硬化
        68,215
      • 加工硬化性
        301
      • 加工熱処理
        214,243
        • -実用化例
          216
      • 加工熱処理プロセス
        243
      • 加工熱処理法
        50
      • 加工プロセス条件
        494
      • 加工誘起変態
        30
      • 可視光応答型酸化チタン光触媒
        583
      • 過時効処理
        216
      • 荷重-変形曲線上からみる材料の変形挙動
        405
      • ガスアトマイズ法
        41,225
      • ガス急冷遠心噴霧法
        227
      • ガス凝集法
        56
      • ガスセンサー
        813
      • 活性種
        336
      • 活性炭担持バイメタリック触媒
        565
      • カテナン金属錯体
        699
      • ガドリニウム錯体
        837
      • ガドリニウム中性子捕捉療法
        826
      • 加熱脱ガス挙動
        268
      • カー・パリネロ法
        845
      • 過飽和結晶固溶体
        6
      • 過飽和固溶
        528
      • 過飽和固溶体
        6,74,512
      • カーボンナノチューブ
        90
        • -機能化
          813
      • カメラ長
        322
      • ガラス金属
        82
      • ガラス構造金属
        6
      • ガラス固体
        82
      • ガラス遷移
        5,82
      • ガラス相
        5
      • ガラス被覆溶融紡糸法
        225
      • カリックスアレーン金属錯体
        697,699
      • 過冷
        244
      • 過冷却液体
        107
      • 過冷却液体域
        5,534
      • 過冷却液体状態
        82,345
      • 環境RDF
        329
      • 還元
        172,806
      • 換算ガラス化温度
        533
      • 乾式法
        842
      • 干渉縞
        407
      • 干渉効果
        395
      • 干渉性
        381
      • 干渉ピーク
        395
      • 慣性半径
        394
      • 完全転位
        65,66
      • 完全反磁性
        682
      • 癌中性子捕捉療法
        823
      • 緩和型制振挙動
        539
    • 〈き〉
      • 機械合金化法
        4
      • 機械構造用鋼
        501
      • 機械的拡散パラメーター
        528
      • 機械的強度
        442
        • -試験機
          442
        • -試験片
          443
      • 機械的性質の改善
        86
      • 貴金属
        841
      • 貴金属合金触媒
        591
      • 貴金属触媒の反応性
        590
      • 貴金属ナノ粒子のサイズ制御
        589
      • 貴金属粒子径と触媒能
        590
      • 菊池パターン
        315
      • 気相急冷
        510
        • -有効性
          252
      • 気相急冷ナノAl合金
        510
        • -高強度・高靱性
          514
        • -破壊靱性
          514
      • 気相急冷非平衡合金
        252
      • 気相急冷プロセス
        249
      • 気相急冷法
        310,515
      • 気相急冷Al-Fe合金
        513
      • 気相急冷Al-Ni合金
        512
      • 気相急冷Al-Ti合金
        512
      • 気相凝縮法
        4
      • 気相法
        215
      • 規則格子
        321
      • 規則格子反射
        321
      • 規則格子部分転位対
        66
      • 規則構造
        60
      • 規則度
        65
      • 規則-不規則変態
        65
      • 軌道角運動量選択性
        416
      • キトサンナノ粒子の調製
        829
      • キトサン粒子
        828
      • 希土類金属
        43
      • 希土類蛍光錯体
        835
      • 希土類蛍光標職剤
        835
      • 希土類蛍光標識試薬
        836
      • 希土類系水素吸蔵合金
        606
      • 希土類元素
        79,840
      • 希土類錯体
        833
        • -蛍光特性
          833
        • -触媒機能
          837
      • 希土類磁石
        101,102
      • ギニエ近似
        394
      • 機能性金属間化合物
        62
      • 機能性高分子修飾
        210
      • 機能性材料
        61
      • 機能性磁気微粒子
        • -工学的応用
          725
        • -作製法
          725
      • 機能性生体用チタン合金
        626
      • ギブスエネルギー
        75
      • ギブス-トムソン係数
        229
      • 基本移動ベクトル
        317
      • 逆位相境界
        66
      • 逆格子
        316,317
      • 逆格子ベクトル
        316
      • 逆磁歪効果
        156
      • 逆モンテカルロ法
        341
      • 逆Hall-Petchの関係
        57
      • ギャップ付きトロイダルコア
        643
      • キャパシター電極
        179
      • キャビテーション効果
        232
      • キャピラリー効果による粗大化
        231
      • キャビラリーの長さ
        231
      • 吸光度
        337
      • 9Cr鋼
        492
      • 吸収原子散乱因子
        383
      • 吸収補正
        362
      • 球状エンブリオ
        75
      • 球状粒子
        533
      • 急速加熱による再結晶処理
        216
      • 急速凝固粉末冶金
        41
      • 急速凝固法
        41
      • 球面収差
        323,361
      • 球面収差係数
        323
      • 球面収差補正技術
        372
      • 急冷凝固
        493
      • 急冷凝固粉末
        214
      • 急冷凝固法
        165,510
      • 急冷効果
        512
      • 強化機構
        514
      • 強加工付加プロセス
        216
      • 強化素材
        • -特性
          89
        • -表面積と体積の割合
          89
      • 凝固時間
        229
      • 凝固制御プロセス
        229
      • 凝固速度
        229
      • 凝固組織(デンドライト組織)
        229
      • 凝固組織形成シミュレーション
        232
      • 凝固組織制御
        229
      • 強磁性型制振合金
        541
      • 強磁性型Fe-Cr合金
        541
      • 強磁性トンネル接合
        272,706,707
      • 共晶結晶化
        235
      • 強靭化機構
        519
      • 共振試験
        539,543
      • 共振周波数検出方式
        426
      • 共スパッタリング法
        795
      • 弛制過飽和固溶相
        4
      • 強制固溶
        512
      • 共析鋼のラメラ間隔
        524
      • 共析パーライト鋼の伸線加工硬化
        523
      • 強相関物質
        136
      • 巨大磁気抵抗効果
        657
      • 共沈法
        165,788
      • 強度
        55,90,92
        • -結晶粒径依存性
          22
        • -線径効果
          528
      • 強ひずみ加工
        518
      • 強ひずみ加工プロセス
        295
      • 強ひずみ加工粉末
        45
      • 強ひずみ加工法
        56,294,310,510
      • 鏡面研磨
        223
      • 極細ピアノ線
        522
      • 局在表面プラズモン共鳴
        807
      • 局所状態密度
        353,354
      • 局所組成分析法
        383
      • 局所電極アトムプローブ
        389
      • 局所密度近似
        449
      • 極低炭素型非調質鋼
        501
      • 極低炭素鋼
        501
        • -超微細粒組織
          297
      • 極低炭素ベイナイト組織
        501
      • 極薄酸化物層
        671
      • 極微細プローブ
        438
      • 極微小集束電子プローブ
        381
      • 巨大磁気抵抗効果
        98,117,670,678,706
      • 巨大弾性伸び
        510
      • キラル
        769
      • 記録ノイズ像
        429
      • 163,166
      • 金属化合物錯体
        331
      • 金属ガラス
        107,310,454,533,617
        • -形成能
          456
        • -ダイアフラム部材
          619
      • 金属ガラス圧力センサーの出力特性
        621
      • 金属ガラス合金ショット
        533
      • 金属ガラス合金投射材
        533
      • 金属ガラス材料
        532
      • 金属ガラス製圧力センサー
        618
      • 金属過冷却液体
        5
      • 金属間化合物
        60
      • 金属・金属化合物
        716
      • 金属クラスター
        568,569
      • 金属クラスター触媒
        568
      • 金属系ナノ複合材料
        89
      • 金属系バイオマテリアル
        516
      • 金属コート複合ナノ結晶
        789
      • 金属材料生体適合性の分類
        206
      • 金属錯体
        331,833
      • 金属錯体型人工塩基対
        762
      • 金属錯体型人工DNA
        761
      • 金属水素化物
        775
      • 金属-絶縁体型ナノグラニュラー磁性膜
        675
      • 金属組織微細化
        490
      • 金属
        • -セラミックスのナノ積層構造
          93
        • -多層膜
          93
        • -破壊強度
          490
      • 金属内包カーボンナノカプセル
        840
      • 金属内包シリコンクラスター
        845
      • 金属内包シリコンクラスター原子構造
        846
      • 金属内包ナノカプセル
        840
      • 金属内包ナノチューブ
        840
      • 金属内包フラーレン
        840
      • 金属ナノクラスター
        167
      • 金属ナノシェル構造
        786
      • 金属ナノ粒子
        262
      • 金属ナノ粒子複合体
        737
      • 金属簿膜の水素透過性
        602
      • 金属微粒子
        792,840
        • -融点
          166
      • 金属微粒子-高分子系複合材
        793
      • 金属微粒子分散型複合材料の構成成分
        792
      • 金属粉末射出成形
        226
      • 金属-ポリジァセチレンハイブリッドナノ結晶
        786
      • 金属・有機複合ナノ粒子
        786
      • 金ナノ粒子
        163,738,752,806
        • -調製法
          806
        • -分子認識
          809
        • -分散安定性
          809
        • -輸送現象
          741
      • 銀ナノ粒子コア
        789
      • 銀-PDAハイブリッドナノ結晶
        787,788
    • 〈く〉
      • 空間群
        322
      • 空孔濃度
        716
      • 空孔の凝集過程
        717
      • 空孔複合体
        717
        • -次数
          717
      • ククルビトウリル
        753
      • クヌーセンセル
        259
      • クラウンエーテル
        735
      • クラウンエーテル誘導体
        753
      • クラスター
        71,96
      • クラスター合成
        253
      • クラスター触媒
        568
      • クラスター変分法
        481,483
      • クラスレート
        145,146
      • グラニュラー
        96,97,98,110,111,115,120,675
      • グラファイト
        840,845
      • 繰返し重ね接合圧延
        57
      • 繰返し重ね接合圧延法
        296,510
      • 繰返し単純せん断変形法
        57
      • グリッド錯体
        696
      • クレイ
        743
      • クローズドプロセッシング技術
        45
      • クローズド粉末固化成形プロセッシングシステム
        268
      • グロー放電
        249
      • クロム-ジルコニウム
        187
      • クロム-チタン
        188
    • 〈け〉
      • 蛍光収率
        359
      • 蛍光ナノ粒子
        800
      • 蛍光標識試薬
        834
      • 蛍光XAFS
        337
      • 蛍光X線
        337
      • 計算科学
        80
      • 形状記憶合金
        209,542
      • 形状記憶材料
        62
      • 計数率
        360
      • ケイ素鋼板
        106
      • 携帯機器用燃料電池
        550
      • 軽量高強度材料
        510
      • ゲスト材料
        794
        • -製造法
          794
      • 欠陥構造
        63
        • -欠陥濃度の関係
          64
      • 結晶化温度
        267
      • 結晶核形成効果
        632
      • 結晶構造
        60
      • 結晶構造因子
        314,319
      • 結晶構造像
        324
      • 結晶磁気異方性
        106,112,240,663
      • 結晶成長の動力学
        232
      • 結晶相
        239
      • 結晶の核生成エネルギー
        82
      • 結晶微細化
        231
      • 結晶粉末回折測定
        340
      • 結晶粒界
        340
      • 結晶粒径
        28
      • 結晶粒成長抑制効果
        632
      • 結晶粒超微細化
        29
      • 結晶粒微細化
        20,28,57,183,222,510,517
      • 結晶粒微細化強化
        31,68
      • 結像型X線顕微鏡
        352
      • ゲノム・プロテオーム解析
        819
      • 限界強化量
        69
      • 限界強度
        69
      • 限界伸線加工ひずみ
        524
      • 原子問ポテンシャル
        452
      • 原子間や原子-空孔問の相互作用
        80
      • 原子問力顕微鏡
        28,357,437,812
      • 減磁曲線
        100
      • 原子空孔
        715
        • -凝集
          717
        • -凝集プロセス
          715
        • -熱力学的データ
          716
      • 原子クラスター
        392
      • 原子構造因子
        319
      • 原子散乱因子
        319,321
      • 原子選択性
        336
      • 原子占有率
        323
      • 原子相関
        329
      • 原子層成長
        260
      • 原子の再配列
        82
      • 検出立体角
        359
      • 元素の原子半径
        38
      • 元素分布像
        374
      • 元素マッピング像
        363
      • 顕微分光
        415
    • 〈こ〉
      • コアシェルクラスターの合成
        255
      • コアシェルハイブリッドナノ結晶
        786
      • コアシェルハイブリッドナノ複合体
        788
      • コアシェルハイブリッドナノ結晶の光学特性
        787
      • コアロス
        374
      • コアロススペクトル
        370
      • コアロス像
        376
      • コアロスピーク
        366,368
      • 高圧ねじり法
        57
      • 高易加工性部材用材料の開発
        778
      • 広域X線吸収微細構造
        328,370,585
      • 広域電子エネルギー損失微細構造
        370
      • 光異性化反応
        754
      • 硬X線領域
        349
      • 高エネルギーX線回折法
        340
      • 高延性化
        86
      • 高温型燃料電池
        551
      • 高温組織安定化
        491
      • 高温超伝導
        132
      • 高温引張り降伏強さ
        44
      • 高温変形
        492
      • 高温変態による積層欠陥の抑制
        686
      • 高角散乱暗視野走査型透過電子顕微鏡
        42
      • 高角散乱環状暗視野法
        381
      • 高角度散乱暗視野法
        311
      • 交換結合
        98
      • 交換結合長
        97,108
      • 交換結合バイアス
        419
      • 交換スプリング磁石
        98,102
      • 高感度磁気センサー
        680
      • 高強度アルミニウム材料
        507
      • 高強度Al合金開発設計
        39
      • 高強度化
        68,86
      • 高強度鋼
        27,491
      • 高強度・高靱性
        506,514
      • 高強度高制振Mg合金
        540
      • 高強度・高耐熱性マグネシウム合金
        79
      • 合金化効果
        557
      • 合金触媒の二元機能機構
        558
      • 合金設計
        71,80
      • 航空機用構造材
        46
      • 高減衰能材料
        538
      • 高格子欠陥密度
        217
      • 高剛性
        34
      • 高硬度ショット
        535
      • 高効率イオン化スパッタリング方式
        251
      • 交互積層
        262
      • 高Crフェライト鋼
        491
      • 高磁界マグネットケープル
        58
      • 格子拡散係数
        71
      • 高磁化等方性ボンド磁石
        655
      • 格子緩和
        470
      • 格子欠陥
        51,215
      • 格子欠陥密度
        243
      • 格子整合
        660
      • 高質量飛行時間型質量分析計
        254
      • 格子定数
        322
      • 格子ひずみ
        340
      • 格子並進ベクトル
        65
      • 格子面間隔
        321
      • 高周波スパッタリング方式
        250
      • 高寿命・高機能材料
        778
      • 高衝撃破壊エネルギー
        83
      • 公称ひずみ
        294
      • 後焦平面
        323
      • 高靱性非調質鋼
        504
        • -機械的特性
          505
        • -被削性
          505
        • -ミクロ組織
          504
      • 構成元素
        519
      • 高清浄度高炭素鋼線材
        526
      • 高精密金型用材料
        778
      • 高精密成形金型用材料の開発
        778
      • 高Z-大ひずみ加工
        494
      • 構造解析
        220
      • 構造欠陥
        62,64
      • 構造減衰
        538
      • 構造最適化
        845
      • 構造敏感
        92
      • 構造用金属間化合物
        62
      • 高速塑性加工・拡散接合
        515
      • 高速超塑性
        25,44,288
      • 固相変態プロセス
        235
      • 抗体
        727
      • 高耐食性
        83
      • 高耐熱性
        34
      • 高耐摩耗性
        34
      • 高稠密無秩序充愼
        83
      • 高電気抵抗
        83
      • 光電子顕微鏡
        417
      • 光電子デバイス
        733
      • 光電変換効率
        574
      • 厚板化・積層体
        510
      • 高疲労強度
        83
      • 降伏強さ(強度)
        21,41,42
      • 高分解能電顕写真
        52
      • 高分解能電子顕微鏡(電顕)
        77,240
      • 高分解能透過(型)電子顕微鏡
        33,42,645
      • 高分解能透過電子顕微鏡観察
        82
      • 高分散触媒
        554
      • 高分散担持触媒
        552,558
      • 高分子系ナノ金属微粒子分散型複合材
        792
      • 高分子材料
        792
      • 高飽和磁束密度
        631,663
      • 高飽和磁束密度軟磁性材料
        663
      • 高密度水素貯蔵材料
        772
      • 高密度のせん断すべり帯
        87
      • 高容量Ni水素電池
        607
      • 高粒界占有率
        214
      • 固化成形
        214
      • 固化成形法
        264
      • 黒鉛質材料
        612
      • 固相急冷
        493
      • 固相重合過程
        788
      • 固相反応制御
        291
      • 固相DNA合成法
        760
      • 固体高分子形(型)燃料電池
        180,550
      • 固体高分子形燃料電池用高純度水素
        598
      • 固体高分子型燃料電池用触媒
        564
      • 固体電解質材料
        190
      • 固体電解質膜
        600
      • 固定化クラスター触媒
        570
      • コーティングの劣化機構
        283
      • 古典的核生成論
        235,236
      • 古典的再結晶理論による微細化メカニズム
        215
      • コバルトサレン錯体
        735
      • コヒーレンス長さ
        129,131,132,133
      • コヒーレントX線
        349
      • コヒーレント散乱
        349
      • コヒーレント散乱顕微法
        351
      • コヒーレントなトンネル効果
        124
      • コモンモードチョークコイル
        635,642
      • コールドスプレー法
        281
      • 固溶強化
        31,68
      • 固溶体単相の生成
        519
      • 固溶ひずみ
        513
      • コンデンサーレンズ
        315
    • 〈さ〉
      • サイクル寿命
        614
      • 再結晶
        215,243
        • -必要条件
          215
      • 再結晶核の大きな粒子
        216
      • サイズ効果
        442
      • サイズ分布ヒストグラム
        255
      • 細線
        96
      • 細東電子ビーム
        314
      • 最大エネルギー積
        100
      • 最大エントロピー法
        340
      • 最大試料厚さ
        533
      • 最大透磁率
        83
      • 最適化ソリューション
        214
      • 最適合金設計
        220
      • 最適制御組織
        80
      • サイドバンド
        408
      • 細胞
        800
        • -生体内動態
          804
      • 細胞内局在化
        802
      • 細胞内小器官
        804
      • 細胞内動態
        801
      • 細胞標識
        802
      • 細胞分離
        727,821
      • 材料特性評価
        80
      • 材料の固有振動数
        539
      • 酢酸基
        335
      • 酢酸銅粉末
        335
      • 錯体水素化物
        771,775
        • -原子構造
          774
        • -元素置換
          772
        • -材料特性
          771
        • -電子構造
          774
        • -複合化
          773
      • サスペンションアーム
        496
      • サブミクロン多結晶体
        494
      • サブミクロン粒径鋼
        495
      • サレン
        735
      • 三角柱連結型配列
        83
      • 酸化スズ系材料
        613
      • 酸化チタン含有ゼオライト光触媒
        585
      • 酸化チタン多孔質電極
        • -積層構造
          576
        • -電子輸送特性
          575
      • 酸化チタン多孔質膜
        575
      • 酸化チタンナノ多孔質膜の細孔構造制御
        574
      • 酸化チタンナノ粒子
        • -合成
          574
        • -特性
          575
      • 酸化チタン薄膜光触媒
        584
      • 酸化チタン光触媒
        580
      • 酸化チタン微粒子
        739
      • 酸化皮膜
        226
      • 酸化物イオン伝導体
        190
      • 酸化物ゲル
        331
      • 酸化物ナノ粒子触媒
        566
      • 三元触媒
        588
      • 三次元アトムプローブ
        30,76,219,240,387,502
      • 三次元アトムプローブ法
        673
      • 三次元型錯体
        745
      • 三次元空間を有する化合物の構築
        745
      • 三次元動的高時分割測定技術の開発
        248
      • 三次元ナノテクノロジー
        673
      • 三次元ポリロタキサン
        755
      • 参照波
        407
      • 酸素貯蔵放出材料
        593
      • 酸素ラジカル
        581
      • 残存非晶質相
        646
      • 3DAP
        76,387,502
      • 散漫散乱
        383
      • 散漫散乱検出器
        431
      • 散乱X線
        337
      • 散乱角
        323
      • 散乱振幅
        319
      • 散乱断面積
        328
      • 残留応力の測定
        340
    • 〈し〉
      • ジエチレントリアミン五酢酸
        836
      • 磁化曲線
        168
      • 磁化ダイナミクス
        420
      • 磁化反転磁場の測定
        427
      • 時間分解蛍光測定法
        834,835
      • 時間分解実験
        336
      • 磁気一機械ヒステリシス型制振挙動
        542
      • 磁気記録媒体
        98,112,657
      • 磁気散乱振幅
        399
      • 磁気シールドシート
        637
      • 色素吸着量
        574
      • 色素増感太陽電池
        573
        • -構造
          573
        • -動作機構
          573
      • 磁気弾性異方性
        106
      • 磁気弾性材料
        157,159
      • 磁気抵抗効果
        117,657,678
      • 磁気ディスク
        657
      • 磁気デバイス
        271
      • 磁気特性
        634
      • 磁気ひずみ(磁歪)
        156
      • 磁気微粒子の形成機構
        724,725
      • 磁気分離
        819
      • 磁気ヘッド
        106,112,113,120,126,658,670
        • -磁区像
          434
        • -特性
          649
      • 磁気変態
        477
      • 磁気ランダムアクセスメモリー
        271
      • 磁気力顕微鏡
        424
        • -高分解能化
          426
      • 磁区
        407
      • 磁区観察
        431
      • 磁区観察装置
        431
      • 磁区観察法
        433
      • シグナルペプチド
        801
      • シクロデキストリン
        751,753
      • 刺激応答性高分子
        817
      • 時効
        47
      • 時効硬化型
        240
      • 時効硬化現象
        74
      • 時効処理
        50
      • 時効析出
        513
      • 時効熱処理
        74
      • 自己エネルギー
        717
      • 自己形成
        96,675
      • 自己集合
        745
      • 自己集合性金属錯体
        745
      • 自己組織化
        113,715
      • 自己ナノ構造化
        203
      • 四重極質量分析
        259
      • システム減衰
        538
      • シスプラチン
        837
      • 磁性金属のエッチング技術
        273
      • 磁性細菌
        724
        • -工学的応用
          724
      • 磁性材料
        62
      • 磁性体粒子
        167
      • 磁性ナノ微粒子材料
        816
      • 磁性微粒子
        816
      • 次世代スチールコード
        522
      • 次世代リチウム二次電池
        613
      • 磁束ピンニング
        129,682
      • 室温超塑性
        25
      • 実格子
        317
      • 湿式化学法
        795
      • 湿式潤滑極細伸線加工
        522
      • 湿式法
        843
      • 実用チタン合金
        46
      • 実用的な軽金属系複合材料
        90
      • 質量吸収係数
        362
      • 質量電荷比
        388
      • 自動車関連のギア類とばね
        537
      • 自動車触媒
        588
      • 自動車の軽量化
        496
      • 自動車排ガス触媒
        588
      • 自動車部品用ナノハイテン
        500
      • 自動車用高彌度鋼板
        496
      • 磁場セクター型
        367
      • 時分割回折測定
        341
      • 島状粒子の成長
        258
      • 弱位相物体の近似
        323
      • 車載用圧力センサー
        617
        • -用途
          618
      • 視野制限絞り
        316,323
      • シャーマン関数
        432
      • 自由エネルギー
        235,481,484
      • 自由エネルギー密度関数
        232
      • 自由凝固面
        223
      • 自由減衰試験
        539,544
      • 集合組織
        217
        • -観察
          340
      • 収差
        361
      • 修正セルラーオートマトン法
        233
      • 集束イオンビーム
        271,390
      • 集束イオンビーム加工
        9
      • 集束イオンビーム加工機
        443,444
      • 集束イオンビーム支援金属微細構造作製技術
        275
      • 収束角
        361
      • 集束電子線
        311
      • 周波数応答関数曲線
        543
      • 重力投射方式
        536
      • 主軸間隔
        229
      • 腫瘍増殖抑制効果
        830
      • 腫瘍組織
        823
      • 受容体
        728
      • 腫瘍内直接投与
        828
      • 準安定相
        240
      • 準安定β型合金
        49
      • 初晶結晶化
        235
      • 小角散乱
        394
      • 小角散乱X線回折
        82
      • 焼結温度
        784
      • 焼結時間
        784
      • 焼結磁石
        103
      • 晶出物の微細化
        222
      • 消衰フリンジ
        315
      • 晶帯軸
        318
      • 状態図計算
        473
      • 状態図の数値計算法
        475
      • 状態密度
        367
      • 蒸着速度
        257
      • 衝突エネルギー吸収部材
        500
      • 蒸発源
        258
      • 蒸発速度
        259
      • 消費距離
        314
      • 消滅則
        321
      • 商用投射材
        533
      • 除荷開始直後の剛性
        402
      • 初期溶質濃度
        230
      • 触媒
        170,551
        • -合金化効果
          557
        • -サイズ効果
          557
      • 触媒コンバータ
        588
      • 触媒材料
        170,733
      • 触媒電極
        • -構造
          552,553
        • -性能
          552
        • -劣化
          556
      • 初晶結晶化
        • -用いたナノ結晶組織の形成
          238
        • -利用した実用材料
          239
      • ショット
        532
        • -寿命試験装置
          535
      • ショットピーニング
        298,532
      • シリァル検出型
        367
      • シリカガラス
        343
      • シリカゲル担持ニッケルナノ触媒
        563
      • シリコンクラスレート
        852
      • シリコンナノチューブ
        847
        • -原子構造
          847
      • シリコンフラーレン
        845,847
      • 磁歪
        106,156,631,663
      • 磁歪材料
        156
      • 磁歪素子
        443
      • 磁歪定数
        156,157
      • 新局所原子配列
        83
      • 真空蒸着によるナノ構造の創製
        262
      • 真空蒸着法
        257
        • -基本的原理
          257
      • 人工核酸塩基対
        760
      • 人工格子
        96,98,117
      • 人工周期性
        262
      • 人工DNA
        760
      • 刃状転位
        719
      • 親水性デンドリマー
        737
      • 伸線加工限界ひずみ
        529
      • 伸線加工材
        526
        • -せん断ひずみ層
          529
      • 伸線加工ひずみ
        526
      • 振動エネルギーの吸収材料
        538
      • 振動系エネルギー変換
        538
      • 振動低減技術
        538
    • 〈す〉
      • 水晶振動子
        259
      • 水素
        196,200
        • -拡散係数
          197
        • -侵入抑制
          490
      • 水素一時トラップ能
        490
      • 水素化物の生成
        48
      • 水素吸蔵過程
        200
      • 水素吸蔵合金
        200,598,605
        • -化学的安定性
          608
        • -構造
          607
        • -組織形態
          607
      • 水素吸蔵処理
        53
      • 水素吸蔵・放出速度
        202
      • 水素選択透過金属膜
        600
      • 水素選択透過膜
        602
      • 水素貯蔵
        203
      • 水素貯蔵材料
        200
      • 水素透過
        196,197,198
      • 水素透過金属のめっき薄膜
        600
      • 水素透過金属無電解めっき簿膜
        601
      • 水素透過合金膜
        598
      • 水素透過材料
        196,598
      • 水素透過性
        602
      • 水素割れ感受特性
        491
      • 垂直磁気異方性
        98
      • 垂直磁気記録
        113,657,661,667
      • スクッタルダイト
        143,144,145
      • ステント
        517
      • ステンレス鋼
        208
      • ストライエーション
        444
      • ストレスマイグレーション
        151
      • ストロボ法
        420
      • スヌーク緩和
        539
      • スパッタ成膜法
        250
      • スパッタ法
        187,249
      • スパッタリング
        249
      • スパッタリング法
        795
      • スーパーハイテンスチールコード
        522
      • スピノーダル分解
        101
      • スピノーダル領域
        237
      • スピン
        415
      • スピン依存散乱
        98,118,120,678
      • スピン依存トンネル
        98
      • スピンSEM
        431
        • -原理
          431
        • -装置構成
          431
      • スピンエレクトロニクス
        98,706
        • -概念
          706
        • -課題
          706
      • スビン回転器
        431
      • スピン角運動量
        416
      • スピン拡張長
        97
      • スピン磁気モーメント
        431
      • スピン注入磁化反転
        711
        • -原理
          712
      • スピンバルブ
        121
      • スピンバルブ型強磁性トンネル接合
        707
      • スピンバルブGMR
        670
      • スピンバルブ素子
        713
      • スピン分極率
        123,711
      • スピン偏極SEM
        431
      • スプラッシュ状スプラット
        278
      • スプレー法
        225
      • スペキュラー効果
        671,672
      • スペクトラム・イメージング法
        377
      • 寸法効果
        442
    • 〈せ〉
      • 制御圧延
        243
        • -制御冷却の組合わせ
          244
      • 制御圧延・制御冷却
        243
      • 制御冷却
        244
      • 成形性
        71
      • 制限視野回折
        316,323
      • 制限視野絞り
        315
      • 整合ひずみ効果
        508
      • 正四面体型錯体
        745
      • 清浄表面
        355
      • 制振挙動
        539
      • 制振合金
        538
        • -組織
          540
        • -分類
          539
      • 制振材料
        538
      • 制振性能
        539
      • 制振性能指標
        538
      • 制振性能データ
        543
      • 制振特性の評価方法
        543
      • 制振ボルト
        545
      • 制振マウント
        545
      • 静水圧下での密度
        266
      • 正スピネル構造
        329
      • 脆性
        61
      • 生成エンタルピー
        252
      • 脆性破壊
        20
      • 生体活性セラミックス
        628
      • 生体高分子
        760
      • 生体材料
        516
      • 生体材料用素材
        516
      • 生体適応性
        516
      • 生体適合
        206
      • 生体適合合金
        208
      • 生体適合材料
        206
      • 生体分子分離
        819
      • 生体用金属材料
        516,622
      • 生体用ステンレス鋼
        623
      • 生体用チタン合金
        622
        • -高力学的性能化
          626
      • 生体用毛細管
        519
      • 生体用ワイヤー
        519
      • 成長動力学
        233
      • 静的高圧成形法
        265
      • 静的再結晶
        216
      • 静的変態
        247
      • 静電的安定化作用
        569
      • 静電浮遊法
        345
      • 正20面体構造
        346
      • 正20面体準結晶
        34
      • 生物学的生体適合性
        623
      • 精密成形部材の作製
        85
      • 生命の基本ユニット
        800
      • ゼオライト
        145
      • ゼオライト吸着材
        594
      • 析出
        74
      • 析出強化
        31,68,508
      • 析出強化機構
        510
      • 析出効果
        507
      • 析出制御
        50
      • 析出制御技術
        502
      • 析出粒子
        • -転位との相互作用
          91
        • -半径
          75,235
      • 積層型磁気ヘッド
        650
      • 積層欠陥
        66
      • 積層欠陥エネルギー
        245
      • 積層下地膜構造
        660
      • セクター型エネルギーフィルター
        376
      • 接合圧延
        297
      • 接合面積
        273
      • 切削用非調質鋼
        501
      • 接触面積
        402
      • ゼーナー緩和
        539
      • セメンタイト
        70
        • -塑性変形態
          528
      • セメンタイト/フェライト界面
        528
      • セメンタイト分解現象
        527
      • セメンタイト分解メカニズム
        528
      • セラミックショット
        536
      • セリァージルコニア固溶体
        593
      • セルラーオートマトン法
        232
      • ゼロロス像
        376
      • ゼロロスピーク
        368
      • 繊維強化
        507
      • 繊維曲化型複合材料
        524
      • 遷移金属元素
        841
      • 繊維集合組織
        524
      • センサー材料
        733
      • センシング
        807
      • 全相関関数
        340
      • 選択析出
        175
      • 選択析出法
        173,174
      • センダスト
        106
      • 占有状態密度
        355
    • 〈そ〉
      • 双極子近似
        367
      • 相互作用エネルギー
        470
      • 相互作用パラメーター
        475
      • 走査型プローブ顕微鏡
        424
      • 走査型マルチプローブ顕微鏡
        437
      • 走査像観察機能
        363
      • 走査電子顕微鏡
        431
      • 走査(型)透過電子顕微鏡
        311,368
      • 走査トンネル顕微鏡
        437
      • 走査トンネル分光
        357
      • 走査プローブ顕微鏡
        401
      • 双晶型制振合金
        541
      • 層状反弥磁性体の磁区像
        435
      • 相対論補正
        314
      • 相当ひずみ
        294
      • 相分解
        74,461,462,467,468
      • 相変態
        46,73
      • 相変態型制振挙動
        539
      • 相変態双晶
        542
      • 相変態プロセス
        235
      • 総粒界エネルギー
        29
      • 双ロール噴霧法
        227
      • 双ロール法
        224
      • 側枝間隔
        229
      • 組織形成シミュレーション
        233
      • 組織制御技術
        71
      • 組織の溶質元素による変化
        38
      • 組織微細化プロセス
        214
      • 素子幅
        272
      • 塑性加工成形法
        265
      • 塑性硬さ
        401
        • -値が上昇する現象
          403
      • 組成制御法
        218
      • 組成的欠陥
        63
      • 塑性変形層
        532
      • 塑性変形能
        65
        • -増大
          87
      • 塑性変形深さ
        402
      • その場回折実験
        345
      • その場観察実験
        345
      • その場重合法
        795
      • ソフト材探針
        425
      • ソフト磁気特性(軟磁気特性)
        631,640,645
      • ソフト磁性材料(軟磁性材料)
        106,240,631
      • ソフト磁性ナノグラニュラー膜
        111
      • ソフト磁性薄膜裏打ち層
        667
      • ソフトな磁性
        83
      • ゾル-ゲル法
        164,574
      • 損失エネルギー
        306
      • 損失係数
        538
    • 〈た〉
      • ダイアフラム
        617
      • 第一原理計算
        23,219
      • 第一原理計算法
        448,450
      • 第一原理自由エネルギー
        484
      • 耐応力腐食割れ性
        532
      • 大角粒界
        218
      • 大過冷却液体
        4
      • 耐環境性
        62
      • 大環状希土類錯体
        837
      • 対向ターゲットスパッタリング方式
        251
      • 耐酸化コーティング
        282
      • 第3世代放射光源
        341
      • 耐衝撃性
        533
      • 耐食性
        183,186
      • 多成分系ガラス合金
        533
      • 体積自由エネルギー
        235
      • 体積ひずみエネルギー
        235
      • ダイナミック原子間力顕微鏡
        424
      • 第2相粒子
        21
      • 耐熱弛度
        491,493
      • 大ひずみ条件
        495
      • ダイヤモンド
        845
      • ダイヤモンド電極
        178
      • 耐力増大分
        75
      • ダウンサイジング手法
        600
      • 多結晶体
        321
      • 多元系Ni基単結晶超合金
        285
      • 多孔質電極
        574
      • 多孔性配位高分子
        766,767
      • 多座配位子
        693
      • 多軸応力状態
        86
      • 多軸多段階鍛造法
        57
      • 多重散乱
        315
      • 多層カーボンナノチューブ
        812
      • 多層下地膜
        660
      • 多層膜ミラー
        396
      • 脱水縮合反応
        760
      • 脱水素化
        773
      • 脱水素化反応
        773,774
      • 多波干渉型位相コントラスト高分解能電顕像
        381
      • 多波効果
        315
      • ターフェノールD
        158
      • ダマシンプロセス
        58
      • ダマシン法
        150
      • 単位面積当りの界面エネルギー
        235
      • 炭化水素の水素化脱水機能
        561
      • 炭化物の限界粒子径
        70
      • 炭化物分散型ナノ結晶軟磁性薄膜
        645
      • ダングリングボンド
        355
      • 単原子層積層による新規ナノ構造
        261
      • 単原子層ずつの成長
        258
      • 担持金属触媒
        334
      • 担持クラスター触媒
        568
      • 担持触媒
        336
      • 単純包晶型チタン合金
        46
      • 単色X線
        340
      • 単色性
        381
      • 弾性回復挙動
        401
      • 弾性散乱
        314
      • 弾性散乱電子
        374
      • 弾性定数
        400
        • -算出
          403
      • 弾性ひずみエネルギー
        29
      • 単層カーボンナノチューブ
        812,840
      • 炭素材料
        849
      • 弾塑性変形
        401
      • 炭素担持白金触媒
        562
      • 炭素ネットワーク
        849,851
      • 炭素負極材料
        610
      • タンデムスパッタ法
        678
      • 短波長中性子
        341
      • 短範囲構造
        343
      • ダンピング定数
        424
      • 断面減少率
        294
      • 単ロール法
        222
    • 〈ち〉
      • 知識の構造化
        792
      • チタン
        46
      • チタン-アルミニウム合金
        453
      • チタン合金
        208,516
        • -生体活性表面修飾
          628
        • -ナノ組織制御
          49
        • -マルテンサイト変態
          48
      • チタンワイヤー
        519
      • 秩序変数場
        459
      • 窒素酸化物分解除去
        581
      • 緻密化
        264
      • チャネリング
        364
      • 中央加振試験
        543
      • 中間相
        74
      • 中間レンズ
        315
      • 中距離構造
        341
      • 柱状晶-等軸晶遷移
        229,231
      • 中性子回折
        82
      • 中性子小角散乱
        398
      • 中性子捕捉療法の原理
        823
      • 鋳造冶金法
        214
      • 中範囲規則構造
        326
      • 超音波ガスアトマイズ法
        226
      • 超急冷
        81
      • 超強加工プロセス
        29
      • 超高圧電子顕微鏡
        219
      • 超高強度アルミニウム合金
        507
        • -降伏強度
          508
        • -ドリルねじ
          509
        • -微細組織
          507
      • 超高強度鋼板
        71
      • 超格子反射
        262
      • 超硬ショット
        536
      • 超高真空蒸着装置
        258
      • 超高力ボルト
        491
      • 調質処理
        73
      • 長周期積層構造
        42
      • 長周期積層秩序
        384
      • 超常磁性
        168,678
      • 超磁歪材料
        158
      • 超塑性
        24,53,57,84
      • 超塑性変形
        7
      • 超耐熱材料
        62
      • 超弾性
        517
      • 超鉄鋼材料
        490
      • 超伝導
        129,682
      • 超伝導材料
        62,682
      • 超薄膜
        96,98
      • 長範囲均質・引力相互作用
        83
      • 超微細結晶粒材料
        301
      • 超微粒子
        167
        • -磁化曲線
          168
      • 超微粒子材料
        166
      • 超微粒超硬合金
        778
        • -作製原理
          780
        • -製法
          779
      • 超分子金属錯体
        693,730
        • -構造と物性
          694
        • -集積体
          701
      • 超分子金属錯体集積体
        693
      • 超分子ポリマー
        750
      • 直接混合法
        795
      • 直接メタノール形燃料電池
        181
      • 直流2極スパッタ方式
        250
      • 治療器具用材料
        520
      • 治療用材料
        516
    • 〈つ〉
      • 対近似
        482
    • 〈て〉
      • 定応力クリープ
        492
      • 低温拡散法
        684
      • 低温型燃料電池
        551
      • 低温高速超塑性
        293
      • 低温・大ひずみ加工による連続冷却線図
        246
      • 低温プロトン(酸性)型燃料電池
        551
      • 低環境負荷型社会
        41
      • 低合金鋼
        468,501
      • 低周波強制振動試験
        539,544
      • ディーゼルパティキュレートーNOx還元触媒
        595
      • 低速電子回折検出器
        431
      • 低弾性率型生体用チタン合金の力学的生体適合性
        624
      • 低弾性率型β型Ti合金
        625
      • 低弾性率Ti合金
        623
      • 低熱膨張
        34
      • ディッププロセス
        628
      • デイフォーカス法
        411
      • 低ヤング率
        519
      • 168
      • 鉄基アモルファスチョークコイル
        643
      • 鉄-クロム
        183,184
      • 鉄-クロム合金
        461
      • 鉄鋼材料
        27,68
      • 鉄-セメンタイト系状態図
        27
      • 鉄族元素
        841
      • デッドタイム
        360
      • 鉄-白金
        463
      • デバイ-ワーラー因子
        383
      • デルタ関数
        321
      • 転位
        • -集積
          56
        • -すべりによる変形
          65
        • -線張力
          69
      • 転位型制振合金
        540
      • 転位強化
        31,522
      • 転位セル壁
        244
      • 電界イオン顕微鏡
        387
      • 電界応力
        388
      • 電解研磨
        389
      • 電界蒸発
        388
      • 電解析出法
        301
      • 電解析出を利用する方法
        218
      • 電界放射型電子銃
        361,369,381
      • 電荷結合素子検出器
        396
      • 電荷密度波
        356
      • 電気化学的特性
        812
      • 電気機械結合定数
        157
      • 電気抵抗計測
        438
      • 電気めっき法
        56,301,663
      • 電極
        178
      • 電極材料
        178,812
      • 電極触媒
        180
      • 点欠陥の種類
        63
      • 電子エネルギー損失分光
        311
      • 電子エネルギー損失分光法
        366
      • 電子回折
        314
      • 電子顕微鏡
        314
      • 電子顕微鏡高分解能観察法
        326
      • 電子構造
        774
      • 電磁振動
        232
      • 電子線プローブ
        368
      • 電子線ホログラフィー
        407
      • 電子チャネリング効果
        381
      • 電子の平均自由行程
        97
      • 電子ビーム蒸着源
        259
      • 電子ビーム蒸着法
        510
      • 電子ビーム溶解による気体からの連続蒸着を利用する方法
        218
      • 電子密度差
        396
      • 転写加工性
        9,84
      • 電池寿命
        609
      • 伝導イオン
        190
      • デンドライト形態
        230
      • デンドライト結晶分散
        86
      • デンドリマー
        697,737,752
      • デンドリマー金属錯体
        697
      • デンドリマー・金属ナノ粒子複合体
        737
        • -機能
          742
        • -合成
          738
        • -構造
          740
        • -生成機構
          740
        • -組織化
          742
      • デンドリマー被覆微粒子
        743
      • 伝熱方程式
        232
      • 天然型DNA塩基対
        761
      • 電離箱
        337
    • 〈と〉
      • 55,501
      • 同位体置換効果
        341
      • 同位体置換中性子回折法
        341
      • 投影ポテンシャル
        323,324
      • 等温吸蔵線
        606
      • 透過型電子顕微鏡
        311,314
      • 透過電子
        374
      • 透過法
        337
      • 動径構造関数
        330,335
      • 統計誤差
        360
      • 動径分布解析
        328
      • 動径分布関数
        329,340,370
      • 等軸晶の微細化
        229
      • 同時蒸発法
        842
      • 投射材
        532
      • 投射材寿命
        533
      • 動態計測
        800
      • 動的(連続)再結晶
        217,244
      • 動的高圧成形法
        265
      • 動的構造因子
        367
      • 動的変態
        247
        • -誘起
          246
      • 導電性高分子
        730,731
      • 導電性ダイヤモンド
        178
      • 導電率
        55
      • 等方性ナノコンポジット磁石
        652,654
        • -組成設計
          653
      • 動力学的回折効果
        381
      • 動力学的回折理論
        364
      • 特性X線
        359
      • 毒性元素
        516
      • ドット
        96
      • トップコート
        282
      • ドデカンチオール
        741
      • ドーパント
        731
      • トムソン散乱
        349
      • ドライプロセス
        209
      • ドラッグデリバリーシステム
        816
      • トランジスター
        272
      • 取込み角
        360
      • トリス(2,2-ビピリジン)ルテニウム錯体
        734
      • ドリフト補正
        376
      • トレードオフ
        42
      • トレードオフバランス
        20,42,62
      • トンネリング
        353
      • トンネル磁気抵抗
        707
      • トンネル磁気抵抗効果
        98,123,672,678
      • トンネル接合
        96,97
      • トンネル電流
        353
    • 〈な〉
      • 内殻磁気円二色性
        415
      • 内殻磁気円二色性顕微分光
        415
      • 内殻磁気直線二色性
        415
      • 内殻電子励起
        314,374
      • 内部ポテンシャル
        411
      • 内部摩擦特性
        546
      • ナトリウムイオン伝導体
        195
      • ナノ医療
        13
      • ナノインデンター
        442
      • ナノインデンテーション法
        400
      • ナノインプリント
        84
      • ナノカプセル
        840
      • ナノ金属
        4,310,522
        • -応用
          344
      • ナノ金属界面制御
        6
      • ナノ金属構造
        6
      • ナノ金属触媒
        561
        • -選択性
          561
      • ナノ金属触媒粒子の粒径測定
        561
      • ナノ金属層
        93
      • ナノ金属組織制御
        4
      • ナノ金属デバイス
        7
      • ナノ金属粒子の触媒機能
        563
      • ナノ空間材料
        766
      • ナノクラスター
        75,76,167,310,331
      • ナノクラスター材料
        166
      • ナノクラスター支援組織制御
        76
      • ナノクラスター触媒
        569
      • ナノグラニュラー
        311
      • ナノグラニュラー金属
        368
      • ナノグラニュラー磁性材料
        110,675
      • ナノグラニュラー磁性膜
        675
      • ナノ計測
        437
      • ナノ計測装置
        437
      • ナノ結晶
        5,96,98,107,110,111,310,320
      • ナノ結晶Al合金
        510
      • ナノ結晶化
        510,645
      • ナノ結晶化過程
        239
      • ナノ結晶合金
        301
        • -微細構造
          640
      • ナノ結晶合金材料
        640
      • ナノ結晶固化成形体
        264,267
      • ナノ結晶材料
        22,301,645
      • ナノ結晶磁性体の観察
        409
      • ナノ結晶組織制御
        515
      • ナノ結晶軟磁性材料
        631
        • -磁気特性
          633
        • -ミクロ構造
          631
      • ナノ結晶分散相
        33
      • ナノ結晶分散バルク金属ガラス
        85
      • ナノ結晶粉末
        215
      • ナノ結晶マグネシウム合金
        45
      • ナノ結晶粒
        214
      • ナノ構造
        20,24,96,162
      • ナノ構造材料技術
        13
      • ナノ構造体
        845
      • ナノ混相組織
        513
      • ナノコンポジット
        96,98,100,310,645
      • ナノコンポジット磁石
        102,103,104
      • ナノコンポジット磁性体
        412
      • ナノコンポジット組織
        5,392
      • ナノサイズ多元触媒
        564
      • ナノサイズのCu粒子
        71
      • ナノ材料
        214
      • ナノCu析出物
        506
      • ナノ準安定析出物
        507
      • ナノ準結晶
        5
      • ナノ準結晶粒子分散相
        34
      • ナノスケール
        • -結晶
          85
        • -準結晶粒子分散型バルク金属ガラス
          85
      • ナノスケール物性計測
        438
      • ナノ析出物
        310,490,493,494
        • -分散
          240
      • ナノ析出粒子分散材料
        68
      • ナノ組織解析
        311
      • ナノ組織解析手法
        240
      • ナノ組織具現化プロセス
        214
      • ナノ組織形成予測
        456
      • ナノ組織制御
        264
      • ナノ組織制御金属
        6
      • ナノ組織創製法
        235
      • ナノ組織粉末
        280
      • ナノ多層膜
        311
      • ナノチューブ
        840
        • -合成
          849
        • -構造
          849
      • ナノテク外部連携マネジメント
        15
      • ナノテク関連市場
        11
      • ナノテク起業家精神
        16
      • ナノテク財務マネジメント
        15
      • ナノテク・材料
        11
      • ナノテク・材料ビジネス
        16
      • ナノテクシーズ
        15
      • ナノテクノロジー
        4,11,12,692
        • -応用
          11
      • 特許出願技術動向
        11
      • ナノテクノロジー戦略
        11
      • ナノテクノロジー用材料
        848
      • ナノテクビジネス
        11,12,14,15
      • ナノテクビジネス市場
        13
      • ナノデバイス用工業材料
        10
      • ナノデバイス用素材
        7
      • ナノバイオセンシング
        812
      • ナノハイテン
        496
        • -穴広げ率
          497
        • -加工性
          496
        • -衝突吸収エネルギー
          499
        • -組織制御
          497
        • -ナノテクノロジー
          497
        • -引張強さ
          499
      • ナノパームTM
        640
      • ナノ非晶質相
        35
      • ナノピット
        719
      • ナノビーム
        314
      • ナノビーム回折
        323
      • ナノビーム電子線回折像
        35
      • ナノピラミッド模様
        8
      • ナノフェライト組織
        246
      • ナノ複合材料
        89,614
      • ナノプローブ法
        369
      • ナノ分散組織
        511
      • ナノ粉末の製造
        289
      • ナノボア
        719
      • ナノボイド
        718
      • ナノポーラス金属
        715,717
        • -応用分野
          720
        • -合成
          715
      • ナノマテリアル用材料試験機
        442
      • ナノマルチ組織
        80
      • ナノ粒子
        166,331,741,816
        • -合成
          171
        • -合成法
          164,167
      • ナノ粒子キャリヤー
        826
      • ナノ粒子分散
        86
      • ナノ粒子分散複合材料
        91
      • ナノワイヤー
        439,842
      • ナノワイヤー金属錯体
        694
      • 166
      • 難加工性
        65
      • 難加工性材料
        277
      • 難黒鉛化性炭素
        612
      • 軟磁気特性(ソフト磁気特性)
        631,640,645
        • -改善
          649
        • -耐食性の改善
          649
      • 軟磁性金属材料
        83
      • 軟磁性材料(ソフト磁性材料)
        106,240,631
      • 軟磁性下地層
        113
      • 軟磁性薄膜裏打ち層
        667
      • 軟磁性膜/フェライト複合型ヘッド
        650
    • 〈に〉
      • 二次元相分解シミュレーション
        462
      • 二次元ポリロタキサン
        754,757
      • 二次電池
        605
      • 二次反応層
        285
      • 20面体的配列
        83
      • 二色性スペクトル
        371
      • 2相域(α+β)
        52
      • 2相モデル
        398
      • 二段時効
        77
        • -「正の効果」
          77
        • -「負の効果」
          77
      • 2探針抵抗計測
        438
      • ニッケル
        197
      • ニッケル-亜鉛系合金超微粒子
        173
      • ニッケル-アルミニウム合金
        461
      • ニッケルフリーステンレス鋼
        208
      • ニッケル-マンガン-ガリウム
        463
      • 二電流モデル
        118,120
      • ニュートン粘性
        8,84
    • 〈ね〉
      • 熱アシスト記録
        114,115
      • 熱応答性磁性ナノ粒子
        816,818
        • -応用
          819
      • 熱散漫散乱
        383
      • 熱遮蔽コーティング
        282
      • 熱処理
        49
      • 熱処理温度依存性
        646
      • 熱処理制御法
        218
      • 熱成長酸化物
        282
      • 熱損失速度
        222
      • 熱弾性マルテンサイト相変態
        539
      • 熱的ω変態
        47
      • 熱的欠陥
        64
      • 熱電材料
        62,134
      • 熱電素子材料
        142
      • 熱伝導率
        229
      • ネット形状材
        9
      • ネットワーク構造
        343,849
      • 熱疲労によるき裂進展
        285
      • 熱力学計算法
        473
      • 粘性
        8
      • 粘弾性制振材料
        538
      • 燃料電池
        180
        • -構造
          551
        • -出力特性
          551
        • -種類
          550
        • -電極反応
          551
        • -比較
          550
      • 燃料電池用高分散触媒
        550
      • 燃料電池用触媒
        550
      • 燃料電池用水素の製造
        598
    • 〈の〉
      • ノイズ吸収シート
        638
      • ノイズ対策用部品
        631
      • 伸び
        42,294
    • 〈は〉
      • 配位結合
        750
      • 配位高分子
        693,766
      • 配位数
        329
      • パイエルス応力
        65
      • バイオ検出
        806
      • バイオ検出用金ナノ粒子
        806
      • バイオセンサー
        812
      • バイオセンシング
        812
      • バイオソフトチタン
        516
      • バイオテクノロジー
        13
      • バイオマテリアル
        516
      • バイオ領域への応用
        816
      • 配向制御
        659
      • ハイスショット
        536
      • 配線材料
        58,150
      • 媒体ノイズ
        660
      • ハイドロプロセス
        209
      • バイプリズム
        407
      • ハイブリット入出力
        351
      • バイメタリック触媒
        564
      • バイメタリックナノ粒子の触媒機能
        565
      • バイモーダル
        215
      • 破壊強度
        21
      • 破壊靱性
        83,84,90,92,514
      • 破壊抵抗
        93
      • バーガースベクトル
        65,719
        • -最大析出強化量
          70
        • -連続冷却変態曲線
          501
      • 白色X線
        336
      • 薄膜形成プロセス
        620
      • 薄膜・コーティング
        403
      • 薄膜ナノ組織
        56
      • 薄膜法
        203
      • パターン記録媒体
        114
      • 白金触媒
        589
      • 白金/ジルコニァ触媒
        593
      • 白金族元素
        841
      • 白金の酸素貯蔵能
        592
      • 白金微粒子担持活性炭電極
        180
      • パテンティング
        523
      • ハード磁性
        98,100
      • ハードショットピーニング
        532
      • ハードディスク
        657,670
      • ばね定数
        424
      • ハーフホイスラー
        125,144,145
      • ハーフメタル
        124,125,710
        • -エネルギーバンド構造
          710
      • ハーフメタル材料の特性
        710
      • パーマロイ
        106,663
      • パーミアンス係数
        100
      • パーライト鋼線
        522
        • -強化法
          522
        • -組織
          522
      • パーライト鋼の強度支配因子
        524
      • パラジウム
        162,197
      • パラジウム系金属膜
        600
      • パラジウム系水素分離膜
        603
      • パラジウム相
        203
      • パラジウム-鉄合金薄膜
        198
      • パラジウム複合膜
        601
      • パラジウムペロブスカイト触媒
        592
      • パラレル検出型
        367
      • バリアント規制問題の回避
        246
      • パーリング加工
        496
      • バルクアモルファス相
        5
      • バルク化
        494
      • バルク金属ガラス
        6,81,82,533
        • -3成分則
          82
        • -引張り強度
          533
      • バルク金属ガラスナノ分散材料
        81
      • バルク材への応用
        404
      • バルクナノ機能設計
        292
      • パルス中性子回折法
        341
      • パルス中性子源
        341
      • パルスパワーコア
        637
      • パルスめっき法
        664
      • ハローリング
        321
      • パワーチョークコイル
        636
      • パワートランス
        636
      • パワーファクター
        138,147
      • 反強磁性磁区構造
        418
      • 反構造欠陥(置換型欠陥)
        64
      • 反磁界係数
        100
      • 反射高速電子線回折
        260
      • 反射消滅則
        322
      • 反転磁場分布
        428
      • 半導体検出器
        338,360
      • 半導体材料
        62
      • 半導体デバイス
        58,271
      • 半導体量子ドット
        258
      • 反応空間
        769
      • 反応性イオンエッチング
        272
      • 反応性スパッタ法
        675
    • 〈ひ〉
      • ピアノ線
        522
      • ピエゾ素子
        354
      • ビオチン誘導体
        818
      • 非化学量論組成
        63
      • 被加工材の表面粗さ
        535
      • 光異性化反応
        754
      • 光触媒
        580
      • 光触媒水浄化システム
        581
      • 光触媒反応
        580
      • 光触媒分解反応
        581,586
      • 光スビン
        415
      • 光てこ方式
        426
      • 光二量化反応
        754
      • 光誘起超親水化効果
        582
      • 非干渉像
        382
      • 非共有結合
        750
      • 飛行時間型質量分析計
        387
      • 比降伏強さ
        43
      • 微細加工
        96
      • 微細加工プロセス
        271
      • 微細結晶粒強化
        508
      • 微細組織
        310
      • 微細組織最適化プロセス
        214
      • 非晶質相
        340
      • 非晶質物質の構造解析
        340
      • ヒステリシス型制振挙動
        539
      • ひずみエネルギー
        217,477,478
      • ひずみ勾配モデル
        403
      • ひずみ時効
        527
      • ひずみ速度感受性
        267
      • ひずみ速度感受性指数
        8
      • ひずみ誘起析出
        245
      • 非接触AFM
        357
      • 非線形領域の側枝の競合的成長
        231
      • 非占有状態密度
        355
      • 非弾性散乱
        314
      • 非弾性散乱過程
        366
      • 非弾性散乱強度
        367
      • 非弾性散乱断面積
        359
      • 非弾性散乱電子
        315,374
      • 非弾性散乱面積
        367
      • 非弾性トンネル分光
        357
      • ビッカース圧子
        400
      • 引張り強度(強さ)
        28,33,83
      • 非鉄材料
        33,74
      • 非天然型DNA塩基対
        761
      • 比透磁率の周波数
        634
      • ヒドロキシピリドン型人工塩基
        762
      • ピーニング
        532
      • ピーニング処理
        532
      • ピーニング特性
        536
      • 非熱的ω変態
        47
      • (高)比表面積材料
        766
      • 被覆材
        • -既存材の改良
          285
        • -新合金開発
          285
      • 非平衡材料
        294
      • 非平衡成膜プロセス
        279
      • 非平衡相
        4,222,510
      • 非平衡相変態
        5
      • 非平衡ナノ組織皮膜
        280
      • 非平衡反応ミル法
        288
      • ピーポッドの合成
        852
      • 皮膜密着強度
        279
      • ビーム径
        361
      • ビームライン
        336
      • 標準線形擬弾性体の力学モデル
        542
      • 表層弛ひずみ加工
        298
      • 標的タンパク質
        820
      • 表面
        164,170
        • -耐酸化性および機械的特性の劣化
          283
      • 表面処理
        209,210
      • 表面張力
        229
      • 表面電子定在波
        356
      • 表面プラズモン共鳴センサー
        808
      • ピリジン型人工塩基
        763
      • 微粒子
        96
        • -分散安定化機構
          806
      • ビルトアッピング手法
        600
      • 疲労強度
        28,33,532
      • 疲労試験
        444
      • 疲労破面
        445
      • ピン止め
        69
      • ピンニング効果
        215
      • ピンニング粒子
        216
    • 〈ふ〉
      • フィジカルメカニクス
        220
      • フェーズフィールド法
        232
      • フェライト
        101,156,158,816
      • フェライト系磁気弾性材料
        158
      • フェライト鋼
        524
      • フェライト組織微細化
        245
      • フェライト・パーライト鋼
        501
      • フォスフオロアミダイト体
        760
      • フォノンロス
        374
      • 不活性低圧雰囲気中での減圧プラズマ溶射
        277
      • 不活性雰囲気に制御された高速ガスフレーム溶射技術
        277
      • 不規則構造
        320
      • 不揮発(性)磁気ランダムアクセスメモリー
        271,706
      • 負極水素吸蔵合金の特性
        605
      • 不均一系触媒
        568
      • 複合化組織
        90
      • 複合型制振合金
        540
      • 複合型制振材料
        538
      • 複合強化
        31
      • 複合材の構造と用途
        796
      • 複合則
        90
      • 複合添加合金
        77
      • 複刻印性
        84
      • 複数多面体配列
        83
      • フーコー法
        412
      • 腐食・防食材料
        183
      • 復旧過程
        243
      • 腹腔投与
        828
      • 物体波
        407
      • 部分凝固時間
        231
      • 部分構造因子
        398
      • 部分転位
        66
      • プラズマガス凝縮クラスター堆積装置
        253
      • プラズマCVD白金微粒子
        179
      • プラズマCVD法
        180
      • プラズマ振動
        370
      • プラズモン
        314,370
      • プラズモンロス
        374
      • フラーレンC60
        849
      • フラーレンの合成
        849
      • フラーレンの構造
        849
      • フラーレンピーポッド
        850
      • フラーレンポリマー
        849
      • ブルーイング
        528
      • フルネル法
        411
      • プレエッジ像
        377
      • フレネルゾーンプレート
        416
      • 不連続動的再結晶
        244
      • プロセス技術
        93
      • ブロッキング温度
        671,678
      • プロトン伝導体
        191
      • プロトン導電率
        193
      • プローブ
        814
      • プローブホール
        387
      • フロントトラッキング法
        233
      • 雰囲気圧力
        279
      • 雰囲気中単ロール型液体急冷装置
        222
      • 分解能
        325
      • 分散安定性
        809
      • 分散型複合材料
        792
      • 分散強化機構
        38
      • 分散粒子成長理論
        780
      • 分散粒子の粒成長抑制機構
        780
      • 分子シャトル
        752
      • 分子スクエア
        695
      • 分子チューブ
        753
      • 分子動力学法
        452
      • 分子ネックレス
        752
      • 分子フラスコ
        746
      • 粉塵爆発限界
        537
      • 粉末
        • -接合性
          269
        • -流動応力
          266
      • 粉末固化成形プロセス
        264
      • 粉末固化成形法
        264
      • 粉末接合
        264
      • 粉末表面酸化皮膜
        269
      • 粉末表面状態
        269
      • 粉末冶金
        778
      • 粉末冶金的方法
        56
      • 粉末冶金法
        33,35,214
    • 〈へ〉
      • 平均自由行程
        120
      • 平均粒子間距離
        395
      • 平衡状態
        484
      • 平衡相
        240
      • 平衡分配係数
        229
      • ベイナイト変態
        73
      • ベイナイト変態開始温度
        502
      • 平面応力破壊靱性
        515
      • ヘテロエピタキシー
        478
      • ヘテロPEG
        808
      • ペプチド分子
        801
      • ヘリケート
        695
      • ペロブスカイト
        124
      • ペロブスカイト層
        140
      • 変形下部組織
        245
      • 変形双晶
        51
      • 片状黒鉛鋳鉄
        540
      • 変態強化
        68
      • 変態組織
        30
    • 〈ほ〉
      • ホイスラー合金
        125
      • ボイド
        153
      • 防汚・防臭・防曇機能
        582
      • 芳香族アミン
        836
      • 放射光
        336
      • 放射線探測器の制振連結管
        546
      • ホウ素化合物
        824
        • -体内動態
          825
      • ホウ素クラスター
        826
      • ホウ素中性子捕捉療法
        824
      • 防爆性
        536
      • 包絡関数
        325
      • 飽和磁束密度
        640,643,647
      • 飽和磁力
        168
      • 飽和磁歪
        157
      • 母材の機械的特性劣化
        283
      • 保磁力
        83,168,631,646
      • 補助界面活性剤
        827
      • ポストエッジ像
        377
      • ポストコラム型
        375
      • ポストコラム型エネルギーフィルター
        376
      • ホスト材料
        794
        • -製造法
          794
      • ホモジニアス時間分解蛍光DNAハイブリダイゼーションアッセイ
        836
      • ポリアニンリン-パラジウム錯体
        731,733
      • ポリアミドアミンデンドリマー
        737
      • ポリビピリジン-ルテニウム複合高分子錯体
        733
      • ポリプロピレンイミンデンドリマー
        737
      • ポリモーファス結晶化
        235
      • ポリロタキサン
        750
        • -構造
          750
      • ボルテックスコア
        421
      • ポルフィリン
        700
      • ポルフィリン多核金属錯体
        700
      • ホール・ペッチの関係
        511,514
      • ホワイトライン
        370
      • ホワイトライン比
        371
      • ボンドコート
        282
      • ボンド磁石
        103
        • -磁気特性
          655
      • ポンプ・プローブ法
        420
    • 〈ま〉
      • マイクロアロイの効果
        245
      • マイクロアロイング
        76
      • マイクロアロイング技術
        73
      • マイクロエマルジョン法
        164
      • マイクロ材料
        442
      • マイクロサンプリング手法
        390
      • マイクロ歯車
        9
      • マイクロバンド組織
        246
      • マイクロマシン
        159,271
      • マイルド酸化処理
        612
      • マキシヤムエントロピー法
        386
      • マグネシウム
        41
      • マグネシウム合金
        41
      • マグネタイト
        125,724,816
      • マグネトプラムバイト
        101
      • マグネトロンスパッタリング方式
        250
      • マクロ結晶粒生成シミュレーション
        233
      • マチルワイヤー式位置敏感比例検出器
        396
      • マッシブ変態
        47
      • マッピング像
        363
      • マテリアルサイエンス
        220
      • マルチスケール的方法論
        219
      • マルチプローバー
        437
      • マルテンサイト鋼
        71,404
      • マルテンサイト変態
        73
    • 〈み〉
      • ミクロ組織制御
        501
      • 密度汎関数法
        449
      • ミトコンドリア
        803
      • ミリング法
        203
    • 〈む〉
      • 無拡散変態
        47
      • 無欠陥構造
        86
      • 無酸素銅
        56
      • 無析出帯
        76,78
      • 無電解めっき法
        601,602,667
    • 〈め〉
      • 明視野像
        315
      • 明視野透過型電子顕微鏡
        42
      • メカニカルアロイ法
        280
      • メカニカルアロイング
        45,214,288
      • メカニカルアロイング法
        56,264,510
      • メカニカルグラインディング法
        201
      • メカニカルミリング
        30,201
      • メカニカルミリング法
        165,203
      • メゾアライト
        507
      • メソボイド
        718
      • メディア撹拌型反応ポールミル
        289
      • メディアノイズ
        428
      • メモリーの特性
        709
      • メルトスピニングプロセス
        655
      • メーレンシュテット型
        375
      • 面欠陥エネルギー
        66
      • メンテナンス
        283
      • メンプレンリアクター
        599
    • 〈も〉
      • 毛管現象
        842
      • モット検出器
        431
      • モンテカルロ法
        233,465
        • -アルゴリズム
          466
        • -原理
          465
        • -シミュレーション
          465
    • 〈や〉
      • 焼入れ
        74
      • 焼きなまし
        49,215
      • ヤング率
        83,400,405
        • -算出
          403
    • 〈ゆ〉
      • 有害クラスター
        78
      • 有害有機物の分解除去
        581
      • 誘起共析型めっき
        330
      • 有機配位子/ナノ粒子ハイブリッド
        700
      • 有効クラスター
        78
      • 融合領域のナノマテリアル
        692
      • 優先核生成サイト
        51
      • 誘導磁気異方性
        109,680
      • ユウロピウム錯体
        833
    • 〈よ〉
      • 溶解度線
        241
      • 溶質拡散係数
        229
      • 溶質原子の存在形態
        220
      • 溶射プロセス
        277
      • 溶射粒子偏平率
        278
      • 溶接用超高強度材料
        72
      • 溶体化
        47
      • 溶体化処理
        49,74,216
      • 陽電子ドップラー広がり法
        242
      • 溶湯抽出法
        225
      • 溶湯流動
        229
      • 溶融温度
        222
      • 4探針計測
        438
    • 〈ら〉
      • ライソゾーム
        802
      • ラクトース
        810
      • ラジアルタイヤの構造
        523
      • ラダー錯体
        695
      • ラーベス型合金
        606
      • ランタノイド金属
        755
      • ランダム異方性モデル
        108
      • ランダム集合組織
        219
      • ランタン-ニッケル合金
        201
    • 〈り〉
      • リガンド効果
        565,728
      • 力学的特性
        62
      • 力学特性
        20
      • リソグラフィー
        272
      • リチウムイオン電池
        • -原理
          610
        • -充放電曲線
          611
      • リチウムイオン電池負極材料
        613
      • リチウムイオン伝導体
        193
      • リチウムイオン導電
        193
      • リチウム二次電池
        610
      • 立体角
        360
      • 立体的安定化作用
        569
      • リフレクトロン
        388
      • リボソーム
        802
      • 粒界
        164,196
      • 粒界エネルギーの総和
        217
      • 粒界拡散
        24,196
      • 粒界緩和
        539
      • 粒界強化
        522
      • 粒界近傍組織
        492
      • 粒界塑性
        23,214
      • 硫化鉛微粒子のモルホロジー変化
        740
      • 硫化物介在物
        493
      • 粒子
        • -自由エネルギー
          235
        • -抵抗力
          69
      • 粒子間距離
        75
      • 粒子/基材問の温度差
        279
      • 粒子径
        69
      • 粒子サイズ
        170
      • 粒子サイズ分布
        738
      • 粒子積層
        281
      • 粒子せん断機構
        74
      • 粒子堆積温度場
        279
      • 粒子分散強化
        68
      • 粒子分散強化量
        68
      • 粒子偏平形態
        278
      • 粒子マイグレーション機構
        555
      • 粒成長の停止効果
        86
      • 粒成長抑制剤
        784
      • 流動応力
        8,267
      • 粒内拡散
        24
      • 量子サイズ効果
        167
      • 量子ドット
        802
      • 量子ドット標識細胞
        804
      • 量子力学の選択則
        367
      • 理論せん断強度
        31
      • 臨界温度
        65
      • 臨界核サイズ
        235
      • 臨界磁場
        129,682
      • 臨界電流
        129,130,132,133
      • 臨界電流密度
        682
      • 臨界膜厚
        478
      • 臨界冷却温度
        533
      • リン酸カルシウム系生体ガラスディッププロセス
        628
      • リーンバーンエンジン用NOx吸蔵還元型触媒
        594
    • 〈る〉
      • るつぼ材
        259
    • 〈れ〉
      • 冷却速度
        222
      • 冷却速度制御法
        218
      • 冷却板(回転水冷ディスク)
        227
      • レイノルズ数
        232
      • レクチン
        810
      • レーザー加工
        520
      • レーザー励起放射光プローブ実験法
        336
      • 劣化機構
        283
      • レドックス活性導電性高分子
        730
      • レドックス活性π共役系高分子
        730
      • レドックス活性π共役系低分子
        730
      • レドックス金属錯体
        696
      • レドックス超分子材料
        730
        • -機能材料への展開
          733
      • 連続(動的)再結晶
        244
      • 連続蒸着装置
        510
      • 連続体クラスター変分法
        486
      • 連続冷却変態曲線
        5
    • 〈ろ〉
      • 漏洩磁場
        424
      • ロスピーク
        366
      • ロタキサン
        750
        • -合成方法
          750
        • -電気化学的重合
          756
      • ロタキサン金属触媒
        699
      • ロール回転数
        222
      • ロールとノズルの間隔
        222
      • ローレンツ顕微鏡法
        407,411
      • ローレンツ力
        350,411
    • 〈わ〉
      • ワイヤーブラッシング
        298
      • ◇欧文索引(アルファベット順)
      • α+β型チタン合金
        49
      • α安定化元素
        46
      • α型チタン合金
        49
      • β安定化元素
        46
      • β開放型チタン合金
        46
      • β型Ti合金
        623
      • β共析型チタン合金
        46
      • β相の2相分離領域
        52
      • β包析型チタン合金
        46
      • ζ-因子法
        362
      • π-コンプレックス型金属錯体
        701
      • Ω型の分光器
        367
  • ◇欧文索引 (アルファベット順)
    • 〈A〉
      • A15(型)化合物
        131,682,683
      • aero-sol deposition法
        281
      • AFC(anti-ferromagnetic coupling)
        551,657,661
      • AFM(atomic force microscope)
        437,812
      • ALCHEMI(atom location by channeling enhanced micro-analysis)法
        364
      • Al-Zn合金
        540
      • Al合金
        510
      • Alの拡散浸透処理
        284
      • Al配線
        150
      • AMR(異方性磁気抵抗)
        117
      • AP
        387
      • AP-FIM(アトムプローブ電界イオン顕微鏡)
        526
      • ARB(accumulative roll bonding)法
        214,296,510
      • athermalω変態
        47
      • AXS(anomalous X-ray scattering)法
        328
      • Aza-Corp転位反応
        749
    • 〈B〉
      • Bailey-Hirshの関係
        403
      • Berthollide型
        61
      • BHmax(最大エネルギー積)
        100
      • BNCT(ホウ素中性子捕捉療法)
        824
      • bondcoat
        282
      • Born-Oppenheimer近似
        448
      • Braggの回折条件
        314,316,318
      • BW(Bragg-Williams)近似
        481
    • 〈C〉
      • Cahn-Hilliardによる拡散界面理論
        237
      • CALPHAD(Calculation of Phase Diagrams)法
        473
      • Car-Parrinello法
        845
      • CCD検出器
        396
      • CD
        751
      • Ce2Ni7型格子結晶構造
        607
      • CEC(cyclic extrusion and compression)法
        296
      • CIP (current-in-plane)
        120,672
      • Clathrate
        145,146
      • Cliff-Lorimer因子
        361
      • Co2(Cr1-xFex)Al
        711
      • Co90Fe10/Ru
        713
      • Co-Cr系磁気記録媒体
        658
      • CoFe電析薄膜
        665,667
      • cold spray法
        281
      • CPP (current perpendicular to plane)
        672
      • CPP配置
        120
      • Cr33Zr67
        187
      • Cr52Ti48
        188
      • Cr合金下地膜
        660
      • Cr下地膜
        660
      • Cu(4,4'-bpy)2(SiF6)n
        767
      • cuttingモデル
        68
      • Cu含有極低炭素ベイナイト鋼
        502
      • Cuクラスター
        632
      • Cu原子の固溶
        502
      • Cu添加鋼の強度-延性バランス
        72
      • Cu配線
        150,151
      • CVM(cluster variation method)
        481,483
    • 〈D〉
      • DAFS(diEEractiori anomalous fine structure)法
        328,331
      • DAFS振動
        332
      • Daltonide型
        61
      • DBTT(延性-脆性遷移温度)
        304
      • DDS(ドラッグデリバリーシステム)
        816
      • Debye-Waller因子
        335,383
      • DMFC(直接メタノール形燃料電池)
        181
      • DNA
        727,760,800
        • -高次構造安定化
          762
      • DNA固定化磁気微粒子
        727
      • DNA三重鎖
        763
      • DNA超分子
        700
      • DNA二重鎖
        763
      • DoernerとNixの式
        403
      • DOS(状態密度)
        367
      • DPNR触媒(ディーゼルパティキュレート-NOx還元触媒)
        595
    • 〈E〉
      • ECAE(equal channel angular extrusion)法
        45,214,295
      • EDS(エネルギー分散X線分光)
        311,359
      • EDX(X線エネルギー分散分光法)
        359
      • EDZ
        564
      • EELS (electron energy loss spectroscopy)
        311,366
      • ELNES(eneregy loss near edge structure)
        370
      • EMC(electromagnetic compatibility)
        640
      • EPSR(empirical potential structure refinement)
        341
      • ErSi2
        439
      • ErSi2ナノワイヤー
        439
      • Ewald球
        318
      • EXAFS(extehded X-ray absorption fine structure)
        334,370
      • EXAFS振動
        334
      • EXAFS法
        328,330
      • EXELFS(広域電子エネルギー損失微細構造)
        370
    • 〈F〉
      • (Fe,Co,Ni)-M-C系合金膜
        648
      • Fe/Fe-Hf-C多層膜
        648
      • Fe3O4
        724
      • Fe80Cr20試料
        183
      • Fe-Al-Si
        106
      • FeAl金属問化合物
        719
      • Fe-Cr合金
        183,184
      • Fe-Cr合金の腐食速度とCr含有量
        184
      • FEG(電界放射型電子銃)
        361
      • Fe-Mn基制振合金
        542
      • FePt
        463
      • Fermiの黄金則
        366
      • Fe-Si-Al-Hf-C合金膜
        649
      • Fe基ナノ結晶合金
        • -結晶組織
          641
        • -軟磁気特性
          640
      • FIB(集束イオンビーム)
        271,390,444
      • Frankの仮説
        346
    • 〈G〉
      • GIG(高感度磁気)センサー
        680
      • Gilbertのダンピング定数
        661
      • GMR(giant magneto resistance)
        98,117,670,678,706
      • GMR効果
        657
      • GN(geometrically necessary)転位
        403
      • GP(Guinier-Preston)ゾーン
        74,392
      • Guinier近似
        394
      • Guinierプロット
        395
    • 〈H〉
      • HAADF(high-angle annular-dark-field)
        311,381
      • half-Heusler
        144,145
      • Hall-Petchの関係
        56,508
      • HIO(ハイブリッド入出力)法
        351
      • HPT(high pressure torsion)法
        295
      • HREM(high-resolution electron microscopy)
        314
      • HVOF(high velocity oxy-fuel)
        277
      • HVOF溶射法
        280
    • 〈I〉
      • IF鋼
        70
      • indentation size effect
        403
      • initial unloading stiffness
        402
      • isothermalω変態
        47
      • IT・エレクトロニクス分野
        13
    • 〈J〉
      • J.D,Huntの式
        229
      • Jump-Raito法
        377
      • J-会合体色素
        788
    • 〈K〉
      • KGT(Kurz-Giovanola-Trivedi)モデル
        233
      • Kramers-Kronigの関係式
        328,332
      • Kramers-Kronig変換
        369
      • Kratkyカメラ
        396
      • Kurnakov型
        61
      • k-因子
        361
    • 〈L〉
      • LaNi5合金
        201
      • Laue関数
        320
      • Laueの回折条件
        317
      • LAWAP(laser assisted wide angle 3D atom probe)
        389
      • layer-by-layer成長
        258
      • LBL(layer-by-layer)法
        796
      • LEAP(局所電極アトムプローブ)
        389
      • LiNH2
        774
      • LIGAプロセス
        306
      • L12型規則構造
        321
      • LPO (long period order)
        42
    • 〈M〉
      • majority spin
        416
      • MA(メカニカルアロイング)粉末焼結
        292
      • MA法
        280
      • MCrAIY系合金被覆
        284
      • MD(molecular dynamics)法
        452
      • MEA(membrane electrode assembly)
        553
      • MEMS(micro electro mechanical system)
        443,444
      • MFM(magnetic force microscope)
        424
      • Mg合金
        540
      • microspectroscopy
        419
      • MIM(metal injection molding)
        226
      • Mn-Cu基双晶型制振合金
        541
      • MPSPM(multiple-scanning-probe microscope)
        437
      • MR(磁気抵抗)657,
        678
      • MR効果
        117
      • MRAM(magnetic random access memory)
        271,706
        • -原理
          708
      • MRAMアーキテクチャー
        708
      • MRI診断
        837
      • MRI用造影剤
        838
      • MTJ(magnetic tunneling junction)
        706
      • MWNTs(multi wall carbon nanotubes)
        812
    • 〈N〉
      • nanoindentation法
        400
      • Nd-Fe-B磁石
        102,103,104
      • NEXAFS(near edge X-ray absorption fine structure)
        334
      • Ni2MnGa
        463
      • N-Al金属間化合物
        718
      • N-Al合金
        461
      • N-Fe
        106
      • N-Zn/TiO2
        174
      • NおよびNi-Znナノ粒子の成長経過
        175
      • N基単結晶超合金
        282
      • N水素電池の動作機構
        605
      • Nフリーステンレス鋼
        208
      • Nフリー生体用形状記憶合金
        627
      • NMR(核磁気共鳴)
        132,682
      • NOL(NanoOxide Layer)
        671
      • NOx転化率
        590
      • NOの光触媒分解反応
        586
      • NOセンサー
        735
      • N-アクリロイルグリシンアミド
        818
    • 〈O〉
      • Orowanモデル
        68
    • 〈P〉
      • Pb
        162,197
      • Pb-Fe合金蓮膜
        198
      • Pb相
        203
      • Pbナノクラスター
        570
      • Pbナノクラスター触媒
        571
      • PD (particle deposition)
        281
      • PEEM(光電子顕微鏡)
        417
      • PEFC(Polymer Electrolyte Fuel Cell)
        186
      • PEG(ポリエチレングリコール)
        806,808,809
      • Peltier係数
        134
      • Peltier効果
        134
      • perovskite層
        140
      • PFZ (precipitate free zone)
        76,78
      • PGMs(platinum group metals)
        285
      • phase-field法
        232,458
      • pile-up
        402
      • pop-in
        405
      • POSAP(position sensitive atom probe)
        387
      • PtAl被覆(Pt-modified aluminide coating)法
        285
      • Pt触媒の粒成長
        554
      • PVD (physical vapor deposition)
        215
    • 〈R〉
      • RDF(radial distribution function)
        329,370
      • RE(希土類元素)
        79
      • RHEED(反射高速電子線回折)
        260
        • -強度振動現象
          261
      • RHQT法(rapid-heating, quenching and transformation)
        682,684
      • RSF(動径構造関数)
        330
      • rumpling現象
        283
    • 〈S〉
      • S (initial unloading stiffness)
        402
      • SANS(中性子小角散乱)
        398
      • SAP(sintered aluminum product)
        91
      • Scherzer条件
        324
      • Seebeck係数
        134
      • Seebeck効果
        134
      • severe plastic deformation
        294
      • SiCナノ粒子分散アルミニウム
        92
      • sink-in
        402
      • SI(スペクトラム・イメージング)法
        377
      • Skutterudite
        143,144,145
      • Snoek緩和
        539
      • SNPs(一塩基多型)解析装置
        727
      • spectromicroscopy
        419
      • SPM(走査型プローブ顕微鏡)
        424
      • Spring-8
        341,342
      • SRZ (secondary reaction zone)
        285
      • STEM(走査型透過電子顕微鏡)
        311,368
      • STEM-EELS法
        372
      • STEM-HAADF(scanning transmission electron
      • microscope-high angle annular dark-field)法
        326
      • STEM機能
        363
      • STEMマッピング法
        369
      • STM(scanning tunne血g microscope)
        353,437
      • STM装置
        354
      • STS(走査トンネル分光)
        357
      • STSP (severe torsion straining process)
        298
      • SVSP (severe vibration straining process)
        298
      • SWNTs(single wall carbon nanotubes)
        812
    • 〈T〉
      • TAP(tomographic atom probe)
        387
      • TBC(thermal barrier coating)
        282
      • TCP(tolopogicaily close packed)相
        283
      • TDS(thermal diffuse scattering)強度
        383
      • TEM(透過型電子顕微鏡)
        311,314
      • Terfenol-D
        158
      • TGO(thermally grown oxide)
        282
      • Thonダイヤグラム
        325
      • Three-window法
        377
      • Ti-Al合金
        453
      • Ti合金
        516
      • TMR(tunnel magnetoresistance)
        98,123,672,707
      • Toggling法
        709
      • topcoat
        282
      • torsion straining怯
        214
      • TPCP(thermomechanical precipitation control process)
        501
      • TTT(transformation-time-temperature)
        241
      • Two-window法
        377
    • 〈V〉
      • volume fraction model
        403
      • von Misesの条件
        65
    • 〈W〉
      • W.Kurzらの式
        229
      • WC-Co超硬合金
        779
      • WC-Co超硬合金モデル
        782
      • WW成長
        258
    • 〈X〉
      • XAFS(X-ray absorption fine structure)
        334,336
      • XANES(X-ray absorption near edge structure)
        334
      • XAS(X線吸収スペクトル)
        370
      • XEDS(X線エネルギー分散分光法)
        359
      • XMCD(X-ray magnetic circular dichroism)
        415
      • XMLD(X-ray magnetic linear dichroism)
        415
      • X線異常散乱法
        328,341
      • X線異常分散項
        328
      • X線エネルギー分散分光法
        359
      • X線回折
        34
      • X線回折パターンの熱処理
        632
      • X線吸収スペクトル
        370
      • X線吸収微細構造
        334
      • X線原子散乱因子
        328
      • X線小角散乱によるナノ組織解析
        394
      • X線小角散乱法
        394,562
      • X線分光装置
        564
    • 〈Z〉
      • Zコントラスト
        383
      • Zener-Hollomon因子
        494
      • Zener緩和
        539
      • Zeorite
        145