ナノテクノロジー・材料技術開発

新エネルギー・産業技術総合開発機構ナノテクノロジー・材料技術開発部/2007.2

当館請求記号:M42-H210


目次


ナノテクノロジー・材料技術開発プロジェクト INDEX

  • 1.
    ナノテクノロジー・材料技術開発の概要
    • (1)
      はじめに
  • 2.
    プロジェクトの概要
    • 2-1
      ナノテクノロジー分野
      • (製品・製造技術領域)
        • (1)
          三次元光デバイス高効率製造技術(H18►H22)
          1〜2
        • (2)
          3Dナノメートル評価用標準物質創成技術(H14►H18)
          3〜4
        • (3)
          ナノテク・先端部材実用化研究開発(H17►H22)
          5〜14
      • (構造材料・機能材料領域)
        • (1)
          精密高分子技術(H13►H19)
          15〜16
        • (2)
          ナノメタル技術(H13►H18)
          17〜18
      • (共通基盤領域)
        • (1)
          ナノコーティング技術(H13►H18)
          19〜20
        • (2)
          カーボンナノチューブキャパシタ開発プロジェクト(H18►H22)
          21〜22
        • (3)
          ナノ計測基盤技術(H13►H19)
          23〜24
    • 2-2
      材料技術分野
      • (燃料電池)
        • (1)
          高効率高温水素分離膜の開発(H14►H18)
          25〜26
        • (2)
          セラミックリアクター開発(H17►H21)
          27〜28
      • (情報家電)
        • (1)
          次世代FTTH構築用有機部材開発プロジェクト(H16►H18)
          29〜30
        • (2)
          超フレキシブルディスプレイ部材技術開発(H18►H21)
          31〜32
        • (3)
          次世代光波制御材料・素子化技術(H18►H22)
          33〜34
      • (環境エネルギー)
        • (1)
          低摩擦損失高効率駆動機器のための材料表面制御技術の開発(H14►H18)
          35〜36
        • (2)
          高効率熱電変換システムの開発(H14►H18)
          37〜38
        • (3)
          先端機能発現型新構造繊維部材基盤技術の開発(H18►H22)
          39〜40
      • (自動車用部材)
        • (1)
          自動車軽量化のためのアルミニウム合金高度加工・形成技術(H14►H18)
          41〜42
        • (2)
          環境調和型超微細粒鋼創製基盤技術の開発(H14►H18)
          43〜44
        • (3)
          自動車軽量化炭素繊維強化複合材料の研究開発(H15►H19)
          45〜46
      • (材料創成・加工技術)
        • (1)
          金属ガラスの成形加工技術(H14►H18)
          47〜48
        • (2)
          精密部材成形用材料創製・加工プロセス技術(H14►H18)
          49〜50
        • (3)
          革新的マイクロ反応場利用部材技術開発(H18►H22)
          51〜52
        • (4)
          マグネシウム鍛造部材技術開発プロジェクト(H18►H22)
          53〜54
      • (計測・評価)
        • (1)
          次世代高度部材開発評価基盤の開発(H18►H20)
          55〜56
  • 3.
    基盤技術研究促進事業(一例)
    • (1)
      物性・生体情報ナノマッピングシステム(機能性ナノプローブ)
      57〜58
    • (2)
      超高速電子デバイス用InP系エピタキシャル結晶の量産技術開発
      59〜60
    • (3)
      近接場利用次世代カソードルミネッセンス及びラマン分光装置開発
      61〜62
  • 4.
    終了プロジェクトの概要(ナノテクノロジー分野のみ)
    • (1)
      ナノガラス技術(H13►H17)
      63〜64
    • (2)
      ナノカーボン応用製品創製プロジェクト(H14►H17)
      65〜66
    • (3)
      ナノ粒子の合成と機能化技術(H13►H17)
      67〜68
    • (4)
      ナノ機能合成技術(H13►H17)
      69〜70
    • (5)
      機能性カプセル利用フルカラーリライタブルパーパープロジェクト(H14►H17)
      71〜72
    • (6)
      ダイヤモンド極限機能プロジェクト(H15►H17)
      73〜74
    • (7)
      デバイス用高機能化ナノガラスプロジェクト(H15►H17)
      75〜76
    • (8)
      ディスプレイ用高強度ナノガラスプロジェクト(H15►H17)
      77〜78
    • (9)
      カーボンナノチューブFEDプロジェクト(H15►H17)
      79〜80