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看護・介護・福祉の百科事典

朝倉書店/2008.6

当館請求記号:SC841-J196

分類:医療


目次


目次

  • 第I編
    看護
    • 1.
      総合看護
      3
      • 1.1
        看護に活用される理論
        3
        • 1.1.1
          看護理論とその変遷
          高鳥眞理子
          3
        • 1.1.2
          ニード(欲求)論
          高鳥眞理子
          4
        • 1.1.3
          ストレス理論
          佐伯恵子
          5
        • 1.1.4
          危機理論
          佐伯恵子
          6
        • 1.1.5
          ケアリング
          谷口好美
          7
        • 1.1.6
          セルフケア
          佐伯恵子
          8
        • 1.1.7
          相互作用の理論
          樋口京子
          9
        • 1.1.8
          システム理論
          樋口京子
          10
      • 1.2
        看護と倫理
        12
        • 1.2.1
          生命倫理
          谷口好美
          12
        • 1.2.2
          インフォームドコンセント
          谷口好美
          13
        • 1.2.3
          看護の倫理
          谷口好美
          14
      • 1.3
        保健・医療・福祉システム
        樋口京子
        15
      • 1.4
        看護管理
        交野好子
        17
      • 1.5
        看護教育
        21
        • 1.5.1
          看護教育の変遷
          吉村洋子
          21
        • 1.5.2
          看護教育制度と法的根拠
          吉村洋子
          22
        • 1.5.3
          看護教育におけるカリキュラム
          吉村洋子
          23
        • 1.5.4
          看護教育の特性
          吉村洋子
          24
        • 1.5.5
          卒後教育
          吉村洋子
          25
        • 1.5.6
          専門看護師,認定看護師のための教育
          吉村洋子
          26
      • 1.6
        看護研究
        交野好子
        27
    • 2.
      基礎看護
      32
      • 2.1
        看護の役割と機能
        伊藤明子
        32
      • 2.2
        看護の歴史
        36
        • 2.2.1
          原始〜古代の医療・看護
          高鳥眞理子
          36
        • 2.2.2
          中世:宗教と看護
          高鳥眞理子
          37
        • 2.2.3
          近世:看護の暗黒時代
          高鳥眞理子
          38
        • 2.2.4
          近代:ナイチンゲールと職業看護
          高鳥眞理子
          39
      • 2.3
        人間と看護
        米澤弘恵
        40
      • 2.4
        健康と看護
        48
        • 2.4.1
          健康の概念
          高鳥眞理子
          48
        • 2.4.2
          健康と生活環境
          高鳥眞理子
          49
        • 2.4.3
          QOLとウェルネス
          高鳥眞理子
          50
      • 2.5
        看護の方法
        51
        • 2.5.1
          看護の基本技術
          南雲美代子
          51
        • 2.5.2
          日常生活の援助技術
          長谷川小眞子
          高鳥眞理子
          54
        • 2.5.3
          安全・安楽を守る技術
          森山悦子
          61
        • 2.5.4
          診断治療に伴う援助
          有田広美
          64
    • 3.
      母性看護
      69
      • 3.1
        母性看護の概念
        遠藤俊子
        69
      • 3.2
        生殖からみた女性の発達
        伊藤幸子
        74
      • 3.3
        性と生殖
        森谷美智子
        78
      • 3.4
        妊婦への支援
        岩谷澄香
        82
      • 3.5
        産婦への支援
        黒田緑
        89
      • 3.6
        褥婦への支援
        中嶋律子
        95
      • 3.7
        新生児への支援
        関島英子
        98
      • 3.8
        育児支援
        島袋香子
        101
    • 4.
      小児看護
      106
      • 4.1
        小児看護の概念
        高野政子
        106
      • 4.2
        小児の成長発達
        花野典子
        111
      • 4.3
        小児の栄養
        大木伸子
        116
      • 4.4
        子どもと家族
        121
        • 4.4.1
          家族の機能
          花野典子
          121
        • 4.4.2
          少子化
          花野典子
          122
        • 4.4.3
          発達課題
          花野典子
          123
        • 4.4.4
          小児の生活
          花野典子
          124
        • 4.4.5
          育児支援
          末吉真紀子
          125
        • 4.4.6
          子ども虐待
          花野典子
          126
      • 4.5
        病気や障害をもつ小児の看護
        127
        • 4.5.1
          小児の症状の観察
          花野典子
          127
        • 4.5.2
          急性疾患の小児の看護
          花野典子
          128
        • 4.5.3
          慢性疾患小児の看護
          花野典子
          129
        • 4.5.4
          手術を必要とする小児の看護
          花野典子
          130
        • 4.5.5
          ターミナル期にある小児の看護
          藤丸千尋
          131
        • 4.5.6
          障害をもつ小児の看護
          末吉真紀子
          132
      • 4.6
        小児に必要な看護技術
        出野慶子
        133
      • 4.7
        入院を必要とする子どもの看護
        赤川晴美
        137
      • 4.8
        小児特有の疾患と看護
        142
        • 4.8.1
          先天性の異常
          花野典子
          142
        • 4.8.2
          低出生体重児
          花野典子
          143
        • 4.8.3
          白血病
          藤丸千尋
          144
        • 4.8.4
          川崎病
          花野典子
          145
    • 5.
      成人看護
      147
      • 5.1
        成人看護の概念
        147
        • 5.1.1
          ライフサイクルと成人期
          髙原美樹子
          147
        • 5.1.2
          成人各期の特徴と健康問題
          髙原美樹子
          148
        • 5.1.3
          成人看護の特徴
          髙原美樹子
          151
        • 5.1.4
          成人保健
          野戸結花
          152
      • 5.2
        成人教育
        156
        • 5.2.1
          エンパワメント
          安森由美
          156
        • 5.2.2
          自己効力理論
          安森由美
          157
        • 5.2.3
          自己管理的学習
          安森由美
          158
      • 5.3
        急性期看護
        159
        • 5.3.1
          救急看護
          髙原美樹子
          山﨑加代子
          159
        • 5.3.2
          周手術期看護
          門間正子
          167
        • 5.3.3
          災害看護
          渡邊智恵
          175
      • 5.4
        慢性期疾患の看護
        180
        • 5.4.1
          慢性期疾患の特性
          仲田みぎわ
          180
        • 5.4.2
          成人期に特有な慢性疾患と看護
          仲田みぎわ
          181
        • 5.4.3
          自己効力感の強化と自己概念の修正
          仲田みぎわ
          184
        • 5.4.4
          治療への支援
          丸岡直子
          185
        • 5.4.5
          がん患者の看護
          牧野智恵
          189
      • 5.5
        リハビリテーション
        191
        • 5.5.1
          リハビリテーションの概念
          鈴木幸子
          191
        • 5.5.2
          リハビリテーションと看護
          鈴木幸子
          192
        • 5.5.3
          リハビリテーションにおける評価(機能障害の評価)
          鈴木幸子
          193
        • 5.5.4
          障害の改善と克服への援助
          山中純瑚
          194
        • 5.5.5
          障害受容への援助
          山中純瑚
          197
      • 5.6
        終末期の看護
        牧野智恵
        200
    • 6.
      精神看護
      203
      • 6.1
        精神看護総論
        203
        • 6.1.1
          精神看護の概念
          渡邉美千代
          203
        • 6.1.2
          精神看護の歴史
          渡邉美千代
          204
        • 6.1.3
          精神看護のアプローチ(対人関係論,セルフケアモデル)
          渡邉美千代
          205
        • 6.1.4
          多職種との連携
          深沢裕子
          206
      • 6.2
        精神的健康の維持増進
        五十嵐透子
        207
      • 6.3
        ストレス・危機的反応を表現している人への支援(看護)
        211
        • 6.3.1
          心身症者
          玉木敦子
          211
        • 6.3.2
          不安状態
          玉木敦子
          212
        • 6.3.3
          不眠状態
          玉木敦子
          213
        • 6.3.4
          怒り
          玉木敦子
          215
        • 6.3.5
          過呼吸発作
          吉川彰二
          216
        • 6.3.6
          不登校
          吉川彰二
          217
        • 6.3.7
          ひきこもり
          吉川彰二
          218
        • 6.3.8
          食行動の障害(過食,拒食など)
          吉川彰二
          219
        • 6.3.9
          自傷行為
          北岡和代
          220
        • 6.3.10
          自殺念慮
          北岡和代
          221
        • 6.3.11
          PTSD
          北岡和代
          222
        • 6.3.12
          バーンアウト
          北岡和代
          223
      • 6.4
        精神症状のある人への支援
        224
        • 6.4.1
          うつ状態
          荒木孝治
          224
        • 6.4.2
          躁状態
          荒木孝治
          225
        • 6.4.3
          妄想
          荒木孝治
          226
        • 6.4.4
          昏迷状態
          荒木孝治
          227
        • 6.4.5
          せん妄
          荒木孝治
          228
        • 6.4.6
          病的多飲水・水中毒
          深沢裕子
          229
      • 6.5
        精神科治療を受けている人への支援
        231
        • 6.5.1
          薬物療法
          山口知代
          231
        • 6.5.2
          精神療法
          山口知代
          233
        • 6.5.3
          作業療法
          山口知代
          234
        • 6.5.4
          レクリエーション療法
          山口知代
          235
        • 6.5.5
          グループ療法(集団療法)
          鈴木啓子
          236
        • 6.5.6
          SST
          佐伯恵子
          237
      • 6.6
        環境調整・強化をめざした支援
        238
        • 6.6.1
          家族に対する支援
          鈴木啓子
          238
        • 6.6.2
          セルフヘルプグループの活用
          鈴木啓子
          239
        • 6.6.3
          精神科訪問看護
          河内俊二
          240
        • 6.6.4
          精神科デイケア
          河内俊二
          241
    • 7.
      老年看護
      242
      • 7.1
        老年看護の概念
        242
        • 7.1.1
          老年看護の特徴
          吉村洋子
          242
        • 7.1.2
          老年看護の変遷
          吉村洋子
          243
        • 7.1.3
          老年看護の役割
          吉村洋子
          244
        • 7.1.4
          老年看護に関する理論(老化の社会的適応理論)
          谷口好美
          245
        • 7.1.5
          高齢者保健医療福祉政策
          服部ユカリ
          246
      • 7.2
        介護保険制度の活用
        服部ユカリ
        248
      • 7.3
        老年看護の特質
        253
        • 7.3.1
          高齢者総合的機能評価
          亀井智子
          253
        • 7.3.2
          転倒,骨折
          大津美香
          254
        • 7.3.3
          認知症
          高山成子
          255
        • 7.3.4
          老年期のうつ,自殺
          堀内ふき
          257
        • 7.3.5
          嚥下障害
          倉鋪桂子
          258
        • 7.3.6
          コミュニケーション障害(構音障害,失語症)
          倉鋪桂子
          259
        • 7.3.7
          ターミナルケア
          堀内ふき
          260
      • 7.4
        老年期に多い疾患と看護
        261
        • 7.4.1
          肺炎,嚥下性肺炎
          亀井智子
          261
        • 7.4.2
          慢性閉塞性肺疾患
          亀井智子
          262
        • 7.4.3
          パーキンソン病,パーキンソニズム(パーキンソン症候群)
          服部ユカリ
          263
        • 7.4.4
          脳卒中
          倉鋪桂子
          264
        • 7.4.5
          慢性心不全
          寺島喜代子
          265
        • 7.4.6
          変形性膝関節症
          寺島喜代子
          266
      • 7.5
        日常生活援助
        267
        • 7.5.1
          排泄の援助
          寺島喜代子
          267
        • 7.5.2
          皮膚のケア
          笠井恭子
          269
        • 7.5.3
          褥瘡ケア
          笠井恭子
          270
        • 7.5.4
          移動の援助
          山中道代
          272
        • 7.5.5
          感染症対策
          渡辺陽子
          275
        • 7.5.6
          栄養(水)管理
          渡辺陽子
          276
        • 7.5.7
          環境づくり
          大津美香
          277
      • 7.6
        家族介護
        倉鋪桂子
        278
      • 7.7
        高齢者の権利擁護
        280
        • 7.7.1
          エイジズム
          谷口好美
          280
        • 7.7.2
          高齢者虐待と支援活動
          谷口好美
          281
        • 7.7.3
          身体拘束
          谷口好美
          282
        • 7.7.4
          権利擁護
          谷口好美
          283
    • 8.
      地域看護
      284
      • 8.1
        地域看護の概念
        284
        • 8.1.1
          地域看護と公衆衛生看護
          稲垣絹代
          284
        • 8.1.2
          地域で生活する人々の健康
          柴田真理子
          285
        • 8.1.3
          社会環境の変化と健康課題
          中尾八重子
          286
        • 8.1.4
          地域看護の目的と機能
          中尾八重子
          287
      • 8.2
        地域看護の基本理念
        288
        • 8.2.1
          プライマリヘルスケア
          白井裕子
          288
        • 8.2.2
          ヘルスプロモーション
          辻よしみ
          289
        • 8.2.3
          コミュニティエンパワメント
          佐々木裕子
          290
        • 8.2.4
          パートナーシップと文化理解
          稲垣絹代
          291
        • 8.2.5
          ヘルスケアチーム,ケアコーディネーション
          高橋佳子
          292
        • 8.2.6
          アドボカシー
          白井裕子
          293
      • 8.3
        地域看護活動の歴史
        間裕美子
        294
      • 8.4
        地域看護の特性
        296
        • 8.4.1
          対象の特性
          池田智子
          296
        • 8.4.2
          活動の場(組織機構)の特性
          297
          • A.
            公衆衛生看護
            中尾八重子
            297
          • B.
            在宅看護論
            西島治子
            297
          • C.
            学校看護
            中丸弘子
            298
          • D.
            産業看護
            池田智子
            300
      • 8.5
        地域看護活動に活用できる理論,モデル
        301
        • 8.5.1
          疫学的アプローチによる健康問題の明確化
          岩本里織
          301
        • 8.5.2
          コミュニティ・アズ・パートナーモデル
          辻よしみ
          302
        • 8.5.3
          プリシード・プロシードモデル
          堀口和子
          303
        • 8.5.4
          地域づくり型保健活動:SOJOモデル
          中尾八重子
          305
        • 8.5.5
          住民参加に関する活用できる理論
          前馬理恵
          306
        • 8.5.6
          個人や人間関係に活用できる理論,モデル
          308
          • A.
            保健信念モデル
            堀口和子
            308
          • B.
            変化理論
            池田智子
            308
          • C.
            ブレイクスルー思考
            柴田真理子
            309
          • D.
            ピアカウンセリング
            中丸弘子
            310
        • 8.5.7
          個人の力量形成に活用できるモデル,尺度
          阿部朱美
          312
      • 8.6
        地域看護活動の展開
        山路真佐子
        313
      • 8.7
        保健福祉対策の施策化,事業化
        塩見美抄
        317
      • 8.8
        地域看護の基本的な支援技術
        318
        • 8.8.1
          保健指導
          小坂素子
          318
        • 8.8.2
          家庭訪問
          小坂素子
          319
        • 8.8.3
          健康相談
          小坂素子
          320
        • 8.8.4
          健康教育
          小坂素子
          321
        • 8.8.5
          グループ支援・組織化
          小坂素子
          322
      • 8.9
        ライフステージ別の保健施策,保健事業・個別の活動
        323
        • 8.9.1
          母子保健活動
          岩本里織
          323
        • 8.9.2
          成人保健活動
          岩本里織
          325
        • 8.9.3
          高齢者保健活動
          岩本里織
          326
      • 8.10
        特定領域における保健医療福祉政策,各種事業・個別の活動
        327
        • 8.10.1
          精神保健(福祉)活動
          岩本里織
          327
        • 8.10.2
          障害児(者)保健活動
          本村眞壽美
          328
        • 8.10.3
          難病保健活動
          岩本里織
          330
        • 8.10.4
          歯・口腔保健活動
          稲垣絹代
          331
        • 8.10.5
          感染症保健活動
          白井千香
          333
        • 8.10.6
          災害保健活動
          佐々木裕子
          335
        • 8.10.7
          非定住者への保健活動
          白井裕子
          336
      • 8.11
        在宅看護活動
        細谷純子
        337
  • 第II編
    介護
    • 1.
      介護の概念
      345
      • 1.1
        介護(ケア)の概念
        成清美治
        345
      • 1.2
        介護と看護
        笠原幸子
        348
      • 1.3
        介護と医療
        西田真寿美
        351
      • 1.4
        ソーシャルケア
        成清敦子
        354
      • 1.5
        ケアワーク
        成清美治
        356
      • 1.6
        ソーシャルワークとケアワーク
        成清美治
        360
    • 2.
      介護の歴史
      363
      • 2.1
        日本
        中井久子
        363
      • 2.2
        欧米
        成清美治
        367
    • 3.
      介護福祉政策
      371
      • 3.1
        老人福祉法と高齢者介護
        真鍋顕久
        371
      • 3.2
        老人保健法と在宅高齢者介護
        真鍋顕久
        374
      • 3.3
        社会福祉基礎構造改革と介護保険制度の構築
        真鍋顕久
        376
      • 3.4
        介護保険制度の目的と概要
        島崎敬子
        379
      • 3.5
        介護保険制度の改革
        島崎敬子
        382
      • 3.6
        認知症高齢者とグループホーム(重度認知症の受け入れ)
        税所幸子
        385
      • 3.7
        ユニットケアと高齢者介護
        小林浩司
        388
    • 4.
      介護保険サービス
      390
      • 4.1
        介護給付(要介護1〜5)
        成清美治
        390
      • 4.2
        新・予防給付(要支援1, 2)
        成清美治
        393
    • 5.
      介護技法
      395
      • 5.1
        姿勢,体位,ボディメカニクス
        溝田順子
        395
      • 5.2
        歩行・移動の介護
        溝田順子
        397
      • 5.3
        食事の介助
        鳥居紀子
        399
      • 5.4
        排泄の介護
        鳥居紀子
        400
      • 5.5
        洗面,身だしなみ
        久保田トミ子
        402
      • 5.6
        衣類の着脱
        中村ひとみ
        404
      • 5.7
        清潔,入浴
        別所純子
        406
      • 5.8
        生活の活性化(精神,身体,社会)
        久保田トミ子
        408
      • 5.9
        休養,睡眠
        中村ひとみ
        410
      • 5.10
        生活環境整備
        山崎イチ子
        412
      • 5.11
        衣服の整理・整頓・補修,掃除,買い物,調理
        山崎イチ子
        414
    • 6.
      継続医療,医療処置
      416
      • 6.1
        血圧測定
        坪井桂子
        416
      • 6.2
        経管栄養
        坪井桂子
        418
      • 6.3
        輸液の管理
        坪井桂子
        420
      • 6.4
        褥瘡の処置
        浅川典子
        422
      • 6.5
        気管カニューレの管理
        西田真寿美
        424
      • 6.6
        痰の吸引
        浅川典子
        426
      • 6.7
        酸素療法
        浅川典子
        428
      • 6.8
        排尿用留置カテーテルの管理
        浅川典子
        430
      • 6.9
        人工肛門(ストーマ)の管理
        西田真寿美
        432
      • 6.10
        浣腸,摘便
        西田真寿美
        434
    • 7.
      介護技術各論
      安岡文子
      436
      • 認知症高齢者に対する介護
      • 終末期のケア
      • 寝たきり者の介護
      • 肢体不自由者の介護
      • 聴覚および言語障害者の介護
    • 8.
      介護関係維持のための技法
      小池妙子
      442
      • 観察技法
      • コミュニケーション技法
      • 利用者の理解
      • 記録と情報化共有の技法
    • 9.
      介護従事者と他職種との連携
      加納光子
      446
      • ケアマネジャー
      • 介護福祉士
      • ホームヘルパー
      • ボランティアとの連携
      • 医療・保健専門医との連携
      • その他の関連職種との連携
    • 10.
      海外の介護事情
      452
      • 10.1
        イギリス
        成清敦子
        452
      • 10.2
        ドイツ
        成清美治
        455
      • 10.3
        オランダ
        成清美治
        456
      • 10.4
        スウェーデン
        峯本佳世子
        458
      • 10.5
        アメリカ
        峯本佳世子
        459
  • 第III編
    福祉
    • 1.
      基本理論
      463
      • 1.1
        福祉の思想
        463
        • 1.1.1
          個人の尊厳
          西尾祐吾
          463
        • 1.1.2
          自律と自立・自己決定
          西尾祐吾
          465
        • 1.1.3
          愛他主義,互酬
          牧田満知子
          467
        • 1.1.4
          相互扶助,慈善,博愛
          中山愈
          470
        • 1.1.5
          ノーマライゼーション
          弓洋平
          473
        • 1.1.6
          人権(福祉権)
          大塚保信
          476
        • 1.1.7
          QOL
          古川隆司
          479
        • 1.1.8
          スティグマの感情
          田辺毅彦
          482
      • 1.2
        社会福祉の構造
        川田譽音
        485
      • 1.3
        福祉の歴史
        492
        • 1.3.1
          日本
          清水教惠
          492
        • 1.3.2
          イギリス
          井村圭壯
          497
    • 2.
      福祉の制度
      501
      • 2.1
        福祉法
        坂本毅啓
        501
      • 2.2
        社会保障制度
        里見賢治
        505
      • 2.3
        福祉国家
        鎮目真人
        510
    • 3.
      福祉の領域
      514
      • 3.1
        低所得福祉
        514
        • A.
          低所得の意味とその実態
          岡部卓
          514
        • B.
          日本の低所得対策
          野田博也
          518
      • 3.2
        児童福祉
        網野武博
        523
      • 3.3
        身体障害者福祉
        赤塚光子
        533
      • 3.4
        知的障害者福祉
        谷口政隆
        538
      • 3.5
        精神障害者福祉
        遠塚谷冨美子
        545
      • 3.6
        地域福祉
        塚口伍喜夫
        554
      • 3.7
        高齢者福祉
        大塚保信
        562
    • 4.
      社会福祉援助の方法
      571
      • 4.1
        ソーシャルワーク全般
        春見静子
        571
      • 4.2
        ケースワーク
        春見静子
        579
      • 4.3
        グループワーク
        大利一雄
        583
      • 4.4
        コミュニティワーク
        野口定久
        587
      • 4.5
        アドミニストレーション
        所道彦
        590
      • 4.6
        ケアマネジメント
        山崎きよ子
        592
      • 4.7
        ソーシャルワークリサーチ
        田淵創
        594
      • 4.8
        エンパワメント
        杉本敏夫
        596
      • 4.9
        危機介入
        倉石哲也
        598
      • 4.10
        ボランタリーアクション
        山崎美貴子
        600
      • 4.11
        医療ソーシャルワーク
        堀越由紀子
        602
      • 4.12
        精神医学ソーシャルワーク
        井上牧子
        604
    • 5.
      関連する福祉領域
      606
      • 5.1
        教育福祉
        村上尚三郎
        606
      • 5.2
        医療福祉
        熊谷忠和
        609
      • 5.3
        司法福祉
        藤原正範
        612
      • 5.4
        福祉教育
        阪野貢
        614
    • 6.
      関連領域と福祉との関連
      617
      • 6.1
        医療との関連
        熊谷忠和
        617
      • 6.2
        精神医療との関係
        大谷京子
        620
      • 6.3
        看護との関係
        中典子
        623
      • 6.4
        介護との関係
        加納光子
        625
      • 6.5
        教育との関係
        岩崎久志
        628
      • 6.6
        社会福祉と保育
        小﨑恭弘
        631
  • 索引
    635


MOKUJI分類:医療