GLP/非GLP試験・信頼性保証における留意点

情報機構/2006.8(第2刷)

当館請求記号:SD61-J36

分類:医療


目次


<目次>

  • 第1章
    GLP試験と非GLP試験の考え方
    • 第1節
      日本におけるGLP(Good Laboratory Practice)の現状
      3
    • 第2節
      GLP試験と非GLP試験
      4
      • 1.
        定義
        4
      • 2.
        GXPとGLP
        4
      • 3.
        GLPを考える上での前提
        5
      • 4.
        日本におけるGLPの種類
        6
      • 5.
        CRO(Contract Research Organization:受託研究機関)におけるGLP
        8
      • 6.
        データ捏造・偽造とGLP制度化
        8
        • 6.1
          GLP制度化の経緯
          8
        • 6.2
          データの捏造・偽造
          9
    • 第3節
      医薬品の毒性試験とGLPに関する最近の話題
      10
      • 1.
        探索的IND試験とGLP
        10
      • 2.
        単回投与毒性試験とGLP
        11
    • 第4節
      非GLP試験のデータの信頼性確保
      12
      • 1.
        なぜ毒性試験だけがGLPの対象?
        12
      • 2.
        なぜ薬理試験がGLPの対象ではない?
        13
      • 3.
        ノーベル賞級の実験はGLP下で実施できない?
        14
      • 4.
        なぜ日本だけが非GLP試験(品質試験、薬効薬理試験、薬物動態試験)の信頼性をGLP並に厳しく求める?
        14
    • おわりに
      16
  • 第2章
    GLP適合毒性試験における留意点
    • はじめに
      21
      • 1.
        Good Laboratory Practice(GLP)の精神
        21
      • 2.
        GLP適合性試験の立ち上げ
        22
      • 3.
        GLP施設の現状
        22
      • 4.
        実験動物を用いる毒性試験の歴史
        23
      • 5.
        創薬研究開発段階の流れ
        24
    • 第1節
      毒性試験法ガイドラインの解釈
      25
      • 1.
        毒性試験法ガイドライン(試験デザイン)の種類
        25
      • 2.
        毒性試験法ガイドラインには賞味期限がある
        25
      • 3.
        ICHガイドラインを中心
        26
      • 4.
        ガイドラインと解説書
        26
      • 5.
        規制当局の対応
        27
      • 6.
        単回投与毒性、反復投与毒性、遺伝毒性、がん原生及び生殖発生毒性試験の解釈
        27
        • 6.1
          単回投与(急性)毒性試験
          27
        • 6.2
          反復投与毒性試験
          28
        • 6.3
          遺伝毒性試験
          30
        • 6.4
          がん原生試験
          30
        • 6.5
          生殖発生毒性試験
          31
    • 第2節
      毒性試験における被験物質の安定性の評価
      32
      • 1.
        分析法の開発とバリデーション
        32
      • 2.
        創薬探索段階における物性評価
        33
      • 3.
        被験物質の取扱いと試験従事者の保護
        33
      • 4.
        GLP規範における被験物質の安定性
        33
      • 5.
        被験物質と媒体との混合物した場合の安定性
        34
      • 6.
        安定性に関するGLP上のQ&A
        35
    • 第3節
      毒性試験実施の際の留意点
      37
      • 1.
        試験の実施
        37
      • 2.
        標準操作手順書
        38
      • 3.
        プロトコール(試験計画書)
        40
      • 4.
        良質な背景データ(Historical data)の構築とアーチファクトの排除
        41
        • 4.1
          ラット血漿臨床化学検査値の試験施設間差
          41
        • 4.2
          ラット血漿分離のピペット操作を血小板の指標で評価
          42
        • 4.3
          ラット血清と血漿中のカリウム濃度
          42
        • 4.4
          ラット子宮重量
          43
        • 4.5
          サルの種差と取り扱いによる影響
          43
        • 4.6
          絶食の種差
          43
        • 4.7
          採血部位の差
          44
    • 第4節
      毒性試験における最終報告書作成上の留意点
      44
      • 1.
        最終報告書の構成
        44
      • 2.
        最終報告書の活用
        45
      • 3.
        各項の留意点
        45
      • 4.
        試験責任者への期待
        48
    • 第5節
      外部委託毒性試験と受託研究機関(Contract Research Organization:CRO)
      49
      • 1.
        研究開発の迅速化
        49
      • 2.
        創薬研究開発段階の主な外注項目
        49
      • 3.
        CROの選択
        50
      • 4.
        コミュニケーション不足
        51
      • 5.
        技術的トラブル事例
        51
      • 6.
        外注試験における最終報告書作成上の留意点
        52
      • 7.
        試験モニターの役割と責任
        53
      • 8.
        契約
        53
      • 9.
        リスクマネジメント
        53
      • 10.
        委託先のミス対策
        54
    • 第6節
      今後の展望
      54
      • 1.
        創薬開発の加速とGLP適合毒性試験
        54
      • 2.
        GLP信頼性保証の在り方
        56
      • 3.
        新規バイオマーカー
        57
      • 4.
        電子申請e-CTDの到来
        57
      • 5.
        リスクマネジメント
        58
      • 6.
        ポストICH
        58
  • 第3章
    GLP試験での生データと信頼性保証の留意点
    • はじめに
      65
    • 第1節
      GLP試験での生データ発生・保存・管理に関する留意点
      65
      • 1.
        GLP試験での生データ発生に関する留意点
        65
        • 1.1
          生データの記録及び修正
          65
        • 1.2
          観察に伴う生データ
          67
        • 1.3
          観測・検査に伴う生データ
          69
      • 2.
        GLP試験での生データ保存に関する留意点
        70
        • 2.1
          各担当部門での保存
          70
        • 2.2
          試験責任者が報告書作成中の保存
          71
        • 2.3
          資料保存施設での保存
          72
      • 3.
        GLP試験での生データ管理に関する留意点
        72
        • 3.1
          資料保存施設管理責任者
          72
        • 3.2
          資料保存施設の環境
          72
        • 3.3
          資料保存施設への入退室
          73
        • 3.4
          資料の索引
          73
        • 3.5
          資料の保存期間及び廃棄
          73
    • 第2節
      GLP試験でのQC、QA業務の留意点
      73
      • 1.
        QC業務の留意点
        74
        • 1.1
          業務担当者及び業務手順
          74
        • 1.2
          業務内容
          74
      • 2.
        QA業務の留意点
        75
        • 2.1
          業務担当者及び業務手順
          75
        • 2.2
          業務内容
          75
    • 第3節
      GLP試験の調査の実際
      76
      • 1.
        内部施設におけるGLP試験の調査の実際
        76
        • 1.1
          調査のタイミング
          76
        • 1.2
          調査の主な項目
          77
        • 1.3
          調査結果の報告
          79
      • 2.
        外部施設におけるGLP試験の調査の実際
        79
        • 2.1
          調査のタイミング
          79
        • 2.2
          調査の主な項目
          79
        • 2.3
          調査結果の報告
          80
    • 第4節
      GLP適合性調査への対策と留意点
      80
      • 1.
        GLP適合性書面調査
        80
      • 2.
        GLP適合性実施調査
        81
        • 2.1
          試験施設の現場調査(巡察)
          82
        • 2.2
          指定試験の書面調査
          83
  • 第4章
    非GLPでの各試験実施における留意点
    • はじめに
      87
    • 第1節
      GLP試験及び非GLP試験の共通点と相違点
      87
    • 第2節
      非GLP各試験実施にあたっての配慮事項
      89
      • 1.
        信頼性・完全性・効率性・保存性
        89
      • 2.
        科学性・経済性・倫理性・動物愛護
        90
    • 第3節
      非GLP各試験実施にあたっての共通する留意事項
      91
      • 1.
        信頼性基準(薬事法施行規則第18条4の3)
        91
      • 2.
        新医薬品等の申請資料の信頼性の基準の遵守について(医薬審1058号)
        91
      • 3.
        ガイドラインとの適合性
        92
      • 4.
        信頼性確保・保証システムウの構築・維持・改善
        92
      • 5.
        生データの定義と取り扱い
        92
      • 6.
        チェックリストの活用
        92
      • 7.
        新医薬品の申請資料作成時の留意事項
        93
      • 8.
        適合性書面調査事例・承認審査事例への配慮
        93
    • 第4節
      非GLP試験における信頼性確保・保証の留意点
      93
      • 1.
        人的資源
        94
      • 2.
        試験施設・設備・機器
        94
      • 3.
        被験物質、対象物質、試薬、溶媒、調整試薬
        94
      • 4.
        社内規定・標準操作手順書(SOP)
        94
      • 5.
        実験ノート、ワークシート・フォーマット、データファイル
        94
      • 6.
        教育・訓練
        95
    • 第5節
      非GLPの試験計画書作成、試験実施、試験報告書作成上の留意点
      95
      • 1.
        非GLPの試験計画書作成
        96
      • 2.
        非GLPの試験実施にあたっての留意事項-現場調査の重要性-
        98
      • 3.
        非GLPの試験報告書作成上の留意点
        99
    • 第6節
      薬効薬理試験
      101
      • 1.
        薬理学の定義と薬効薬理試験の目的
        101
      • 2.
        薬効薬理試験実施上の留意点
        101
      • 3.
        適合性書面調査事例・承認審査事例とその留意点(薬効薬理試験)
        103
        • 3.1
          適合性書面調査事例
          103
        • 3.2
          承認審査事例
          104
    • 第7節
      薬物動態試験
      104
      • 1.
        薬物動態試験の目的・役割
        104
      • 2.
        薬物動態試験実施上の留意点
        104
      • 3.
        適合性書面調査事例・承認審査事例とその留意点(薬物動態試験)
        109
        • 3.1
          適合性書面調査事例とその留意点
          110
        • 3.2
          承認審査事例とその留意点
          110
    • 第8節
      分析試験
      110
      • 1.
        分析試験実施上の留意点
        110
      • 2.
        分析法バリデーション
        112
      • 3.
        ロ項(物理化学的性質並びに規格及び試験方法)
        112
      • 4.
        適合性書面調査事例・承認審査事例とその留意点(物理化学的性質並びに規格及び試験方法)
        114
        • 4.1
          適合性書面調査事例とその留意点
          114
        • 4.2
          承認審査事例とその留意点
          115
      • 5.
        ハ項(安定性)
        115
        • 5.1
          適合性書面調査事例・薬事法違反事例とその留意点(安定性)
          116
        • 5.2
          適合性書面調査事例とその留意点
          116
        • 5.3
          薬事法違反事例とその留意点
          117
    • おわりに
      117
  • 第5章
    非GLP試験での生データと信頼性保証の留意点
    • はじめに
      121
      • 1.
        非GLP試験とは
        121
      • 2.
        信頼性保証の目的
        122
      • 3.
        申請試験の信頼性保証
        123
    • 第1節
      非GLP試験における生データ発生・保存・管理に関する留意点
      123
      • 1.
        測定機器のバリデーション
        123
      • 2.
        測定機器の点検(使用時、定期)
        124
      • 3.
        機器の標準操作手順書
        124
      • 4.
        試験担当者の操作及び記録
        125
      • 5.
        生データの定義
        125
      • 6.
        生データへの記録・確認
        126
      • 7.
        二次データ、解析データ
        126
      • 8.
        ワークシート、ノート
        127
      • 9.
        生データの保存・管理・保管
        127
      • 10.
        生データの管理・保管
        128
      • 11.
        バックアップ
        128
    • 第2節
      非GLP試験における適合性書面調査への対策と留意点
      128
      • 1.
        適合性書面調査の主な流れ
        128
      • 2.
        社内のチーム作り
        129
      • 3.
        資料詳細目録の作成
        129
      • 4.
        模擬調査
        130
      • 5.
        下準備
        130
      • 6.
        資料搬入方法
        130
      • 7.
        立ち会い者
        131
    • 第3節
      QC・QA業務の留意点
      131
      • 1.
        QCとは
        131
      • 2.
        QAとは
        132
      • 3.
        主なSOP
        132
      • 4.
        試験計画書、試験報告書、生データ類
        133
      • 5.
        試薬、被験物質
        136
      • 6.
        動物
        137
    • 第4節
      非GLP試験の委託試験の実際
      137
      • 1.
        委託時の社内組織
        137
      • 2.
        施設選定方法
        138
      • 3.
        事前打合せ
        138
      • 4.
        契約書・試験計画書
        138
      • 5.
        被験物質譲渡
        139
      • 6.
        実施中の調査
        139
      • 7.
        試験終了後の調査
        139
    • おわりに
      139
  • 第6章
    外国データの信頼性保証
    • はじめに
      143
    • 第1節
      一般原則
      143
    • 第2節
      GLPの国際比較
      144
    • 第3節
      外国で実施されたGLPデータを日本の承認申請に用いる際の留意点
      146
      • 1.
        外国で実施されたGLPデータの利用に際し必要な書類
        147
        • 1.1
          欧州
          148
        • 1.2
          スイス
          149
        • 1.3
          米国
          150
        • 1.4
          カナダ
          150
    • 第4節
      外国で実施された非GLPデータを日本の申請に用いる際の留意点
      150
      • 1.
        外国で実施された非GLPデータの利用に際し必要な書類
        151
      • 2.
        欧米における信頼性保証の考え方
        151
      • 3.
        搬入しない資料の内容確認
        152
    • おわりに
      154
  • 第7章
    非臨床試験のモニタリング
    • はじめに
      161
      • 1.
        医薬品産業の研究開発の特質について
        161
      • 2.
        新薬の開発期間短縮
        163
      • 3.
        アウトソーシング
        163
    • 第1節
      戦略的アウトソーシングの到来
      164
      • 1.
        アウトソーシングとは
        164
      • 2.
        ICH等の規制に関する国際化の効用
        165
      • 3.
        戦略的アウトソーシングの到来
        166
      • 4.
        非臨床試験のアウトソーシング戦略
        167
      • 5.
        リスクマネジメント/コストパフォーマンス
        167
    • 第2節
      毒性試験のトラブル事例
      168
      • 1.
        未然防止できるトラブル事例
        168
      • 2.
        トラブルの未然防止は可能か
        171
      • 3.
        アーチファクト発生とデータの信頼性
        171
      • 4.
        試験実施・操作におけるトラブル
        172
      • 5.
        動物福祉関連トラブル
        173
    • 第3節
      CROビジネスと試験責任者の教育
      173
      • 1.
        CROビジネス
        173
      • 2.
        試験責任者の教育
        174
        • 2.1
          スポンサー(試験委託者)の果たすべき責務
          174
        • 2.2
          試験担当者の果たすべき実務
          174
        • 2.3
          試験担当者の教育カリキュラム
          174
        • 2.4
          試験責任者の教育
          175
    • 第4節
      マネジメントは何をすべきか
      177
      • 1.
        契約書は当事者主体で
        177
      • 2.
        受委託のマネジメント
        180
    • 第5節
      試験モニターの役割は重要
      181
      • 1.
        科学的妥当性と信頼性確保
        181
      • 2.
        プロトコールと情報
        181
      • 3.
        試験モニターとしての用件
        182
      • 4.
        試験モニターの教育
        182
      • 5.
        試験モニター教育の必要性
        183
      • 6.
        プロトコールの着眼点
        183
      • 7.
        SOPを調査するポイント
        184
      • 8.
        モニタリングの留意点
        184
      • 9.
        試験モニターとコミュニケーション
        185
      • 10.
        非GLPモニター
        185
      • 11.
        モニタリング結果報告書の作成
        185
    • 第6節
      承認申請と報告書作成
      186
      • 1.
        最終報告書作成の留意点
        186
      • 2.
        最終報告書を調査する上での着眼点
        187
      • 3.
        最終報告書のレビュー
        188
    • おわりに
      189
  • 第8章
    統計解析の信頼性保証
    • はじめに
      195
    • 第1節
      製薬企業内での統計解析レビュー
      195
      • 1.
        統計解析レビューに関して
        196
      • 2.
        統計解析チェックリストの利用
        196
      • 3.
        当局対応に関して
        197
    • 第2節
      非臨床試験で汎用される統計解析ソフトウェア
      197
      • 1.
        統計解析ソフトウェアに求められるもの
        197
      • 2.
        統計解析ソフトウェアの信頼性
        199
      • 3.
        統計解析ソフトウェアの搭載機能に関して
        200
    • 第3節
      データ解析実務上の注意点
      200
      • 1.
        小標本データに対する基本方針に関して
        200
      • 2.
        片側検定と両側検定の選択に関して
        201
      • 3.
        例数設定根拠に関して
        201
      • 4.
        変数変換に関して
        201
      • 5.
        外れ値の取り扱いに関して
        202
      • 6.
        定量限界(検出限界)未満データの取扱いに関して
        202
      • 7.
        同順位データの取扱いに関して
        203
      • 8.
        背景データに関して
        203
  • 第9章
    データの電子化/e-CTD対応の中でのPart11対応
    • はじめに
      207
    • 第1節
      Part11とは
      208
      • 1.
        背景
        208
      • 2.
        目的
        209
      • 3.
        範囲
        209
      • 4.
        要求事項
        209
    • 第2節
      厚生労働省の働き
      213
      • 1.
        背景
        213
      • 2.
        範囲
        213
      • 3.
        要求事項
        214
      • 4.
        今後の取組み方
        215
    • 第3節
      Part11対応に関する留意点
      216
      • 1.
        信頼性向上策としてのPart11対応活動
        216
      • 2.
        トップダウンアプローチ
        217
      • 3.
        リスクベースドアプローチ
        218
      • 4.
        シナリオ分析
        218
      • 5.
        信頼性保証のあり方
        220
  • 第10章
    「医療機器の生物学的安全性試験とGLP」—医療機器の生物学的安全試験を適正に実施するための基礎知識—
    • はじめに
      223
    • 第1節
      医療機器の生物学的安全性試験
      224
      • 1.
        医療機器の生物学的試験ガイドラインの推移
        224
      • 2.
        医療機器の生物学的安全性評価の基本的考え方
        228
      • 3.
        主な試験項目における改正内容のポイント
        229
        • 3.1
          細胞毒性試験
          229
        • 3.2
          感作性試験
          229
        • 3.3
          遺伝毒性試験
          230
        • 3.4
          発熱性物質試験
          231
        • 3.5
          血液適合性試験
          231
      • 4.
        生物学的安全性試験に対するリスクアセスメント
        231
    • 第2節
      GLP(Good Laboratory Practice)
      233
      • 1.
        GLPとは
        233
      • 2.
        GLP規制の発端
        234
      • 3.
        わが国における医療機器の承認制度とGLP
        235
    • 第3節
      医療機器GLP省令
      237
      • 1.
        医療機器GLPの目的
        237
      • 2.
        GLP組織の構築
        238
        • 2.1
          試験実施部門
          239
        • 2.2
          運営・管理部門
          240
        • 2.3
          信頼性保証部門
          241
    • 第4節
      GLPに関与する各種責任者、担当者等の役割
      241
      • 1.
        運営管理者の役割
        241
      • 2.
        試験責任者の役割
        242
        • 2.1
          試験担当者の役割
          242
      • 3.
        信頼性保証部門責任者の役割
        243
        • 3.1
          信頼性保証担当者の役割
          243
      • 4.
        資料保存施設管理責任者の役割
        245
      • 5.
        試験委託者の役割
        245
    • 第5節
      GLPにおける施設・設備・機器
      247
      • 1.
        施設の整備と管理
        248
        • 1.1
          動物飼育のための施設
          248
        • 1.2
          被験物質等の取扱い施設
          249
        • 1.3
          試験操作施設
          249
        • 1.4
          資料保存施設
          250
      • 2.
        「機器」の管理
        250
      • 3.
        被験物質等の取扱い
        250
    • 第6節
      GLPにおける文書
      251
      • 1.
        標準操作手順書(SOP)
        252
        • 1.1
          標準操作手順書作成のポイント
          252
        • 1.2
          SOPの改訂
          253
      • 2.
        試験計画書
        254
        • 2.1
          試験計画書の作成
          254
        • 2.2
          試験計画書の変更・逸脱・記録
          256
      • 3.
        生データと帳票類
        256
        • 3.1
          データの整理と見直し
          257
      • 4.
        最終報告書作成のポイント
        258
      • おわりに
        260


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