国内基盤技術調査報告書.平成24年度.

ヒューマンサイエンス振興財団/2013.3.

当館請求記号:EG213-L42


目次


-目次-

  • 第1章はじめに1
    • 1-1調査の背景と目的1
    • 1-2調査の方法1
    • 1-3本調査における対象疾患1
    • 1-4調査の概要2
      • (1)アンケート調査(第2章)2
      • (2)ヒアリング調査(第3章)2
      • (3)文献情報(第4章)2
      • (4)まとめ(第5章)2
  • 第2章アンケート調査3
    • 2-1アンケート調査方法3
      • (1)調査の方法3
      • (2)調査実施時期3
      • (3)調査対象3
      • (4)回収状況3
    • 2-2アンケート調査結果4
      • (1)アンケート回答者の属性4
      • (2)日常診療について7
      • (3)検査・診断について17
      • (4)治療について23
      • (5)治療の満足度と薬剤の貢献度33
      • (6)今後取り組むべき課題について38
      • (7)要望(患者、医師および医療従事者、行政、医療産業)43
      • (8)自由意見46
  • 第3章ヒアリング調査47
    • 3-1ヒアリング調査方法47
      • (1)調査の目的47
      • (2)調査対象47
      • (3)調査内容47
      • (4)まとめ方48
    • 3-2ヒアリング調査結果49
      • (1)診療の現状について49
      • (2)診断について49
      • (3)治療について51
      • (4)気分障害の医療ニーズについて
      • (5)まとめ54
  • 第4章文献情報55
    • 4-1気分障害について55
      • (1)気分障害の分類55
      • (2)気分障害の診断基準57
      • (3)気分障害の検査59
      • (4)気分障害との鑑別が課題と考えられる疾患60
    • 4-2気分障害の治療67
      • (1)薬剤による治療法67
      • (2)薬剤以外の治療法68
    • 4-3気分障害に関する統計データ70
      • (1)患者数70
      • (2)精神科病院・病床数70
      • (3)WHOによるDALY調査71
    • 4-4精神疾患に関する国の施策74
      • (1)医療計画74
      • (2)診療報酬改定74
      • (3)自殺・うつ病対策74
      • (4)総合科学技術会議のアクションプラン76
  • 第5章まとめ79
    • (1)日常診療について79
    • (2)検査・診断について79
    • (3)治療について81
    • (4)治療の満足度と薬剤の貢献度81
    • (5)非定型うつ病について82
    • (6)今後取り組むべき課題について82
    • (7)気分障害における医療ニーズについて83
  • 付属資料:調査票85