新太陽エネルギー利用ハンドブック

日本太陽エネルギー学会/2015.10.

当館請求記号:NB93-L12


目次


目次

  • 第I編
    太陽エネルギーの基礎
    • 第1章
      太陽・地球・環境
      • 1・1
        太陽と地球
        1
        • 1・1・1
          はじめに
          1
        • 1・1・2
          太陽と地球間の距離
          1
        • 1・1・3
          太陽定数
          3
        • 1・1・4
          地軸の傾きによる影響
          3
        • 1・1・5
          太陽高度と日射強度の関係
          4
        • 1・1・6
          年間を通じた南中時の太陽高度の変化
          4
        • 1・1・7
          太陽赤緯
          5
        • 1・1・8
          均時差
          6
        • 1・1・9
          球面三角法
          7
        • 1・1・10
          水平面に対する太陽の位置(地表座標系)
          8
        • 1・1・11
          赤道座標系
          8
        • 1・1・12
          地方赤道座標と地平座標の関係
          9
        • 1・1・13
          可照時間
          10
        • 1・1・14
          大気差
          11
      • 1・2
        日射
        13
        • 1・2・1
          はじめに
          13
        • 1・2・2
          日射収支
          13
        • 1・2・3
          大気外日射の波長(スペクトル)分布
          13
        • 1・2・4
          日射スケールと日射の単位
          15
        • 1・2・5
          大気による日射の減衰
          16
        • 1・2・6
          日射量の推定方法
          23
        • 1・2・7
          斜面日射量の推定方法
          29
        • 1・2・8
          日射量のデータと日射量マップ
          32
      • 1・3
        40
        • 1・3・1
          風の性質
          40
        • 1・3・2
          風速の度数分布-風況曲線
          43
        • 1・3・3
          風力エネルギーの計算方法
          44
        • 1・3・4
          既存の風況のデータの利用
          45
        • 1・3・5
          風況精査ならびに風況シミュレーション
          46
        • 1・3・6
          わが国の風
          46
      • 1・4
        標準気象データと拡張アメダス気象データ
        48
        • 1・4・1
          標準気象データ
          48
        • 1・4・2
          拡張アメダス気象データ
          50
      • 1・5
        地球の温熱環境
        55
        • 1・5・1
          地球温暖化問題の概要
          55
        • 1・5・2
          地球温暖化のメカニズム
          55
        • 1・5・3
          大気中の温室効果ガス濃度の実態
          55
        • 1・5・4
          地球温暖化の原因
          56
        • 1・5・5
          気候変動の実態
          57
        • 1・5・6
          気候変動およびその影響の予測
          57
        • 1・5・7
          地球温暖化問題への取り組み
          60
    • 第2章
      熱力学・流れ学
      • 2・1
        熱力学
        61
        • 2・1・1
          基礎事項
          61
        • 2・1・2
          熱力学の第1法則
          62
        • 2・1・3
          理想気体
          64
        • 2・1・4
          熱力学の第2法則とエントロピー
          66
        • 2・1・5
          熱機関と逆熱機関
          67
        • 2・1・6
          自由エネルギーと化学ポテンシャル
          68
        • 2・1・7
          熱力学の第3法則
          68
        • 2・1・8
          相と相変化
          68
        • 2・1・9
          エクセルギー
          70
      • 2・2
        作動流体
        71
        • 2・2・1
          水および水蒸気
          71
        • 2・2・2
          フロン系作動流体
          71
        • 2・2・3
          ブライン
          73
        • 2・2・4
          その他の作動流体
          73
      • 2・3
        熱力学サイクル
        75
        • 2・3・1
          熱機関とサイクル
          75
        • 2・3・2
          代表的な熱機関とそのサイクル
          76
        • 2・3・3
          ヒートポンプサイクル
          79
      • 2・4
        流体と流れ
        82
        • 2・4・1
          記号
          82
        • 2・4・2
          流体の物理的性質
          82
        • 2・4・3
          流体の静力学
          82
        • 2・4・4
          流体の動力学の基礎
          83
        • 2・4・5
          流路内の流れ
          86
        • 2・4・6
          物体まわりの流れ
          90
    • 第3章
      伝熱・物質移動・放射冷却
      • 3・1
        伝熱の基礎
        92
        • 3・1・1
          伝導電熱
          92
        • 3・1・2
          放射伝熱
          93
        • 3・1・3
          対流伝熱
          94
        • 3・1・4
          熱通過
          94
      • 3・2
        放射伝熱
        95
        • 3・2・1
          熱放射と諸法則
          95
        • 3・2・2
          熱放射の吸収
          96
        • 3・2・3
          固体面間の放射伝熱
          96
        • 3・2・4
          放射冷却への応用
          97
      • 3・3
        単相対流熱伝達
        99
        • 3・3・1
          対流伝熱に関係する無次元パラメータ
          99
        • 3・3・2
          強制対流伝熱
          99
        • 3・3・3
          自然対流伝熱
          102
        • 3・3・4
          伝熱促進
          104
      • 3・4
        相変化を伴う伝熱
        105
        • 3・4・1
          沸騰
          105
        • 3・4・2
          凝縮
          111
      • 3・5
        熱交換器
        113
        • 3・5・1
          一次熱交換器(集熱器)
          113
        • 3・5・2
          二次熱交換器
          113
        • 3・5・3
          ヒートパイプ
          117
      • 3・6
        物質移動
        118
        • 3・6・1
          フィックの法則
          118
        • 3・6・2
          物質伝達と熱伝達の相似性(アナロジー)
          119
        • 3・6・3
          一様流中における点源からの拡散
          119
        • 3・6・4
          液滴の蒸発・燃焼
          119
      • 3・7
        数値的解法による伝熱計算
        121
        • 3・7・1
          数値的解法の概念
          121
        • 3・7・2
          数値的解法の利用
          122
    • 第4章
      集光・集熱理論
      • 4・1
        集光・集熱理論の概論
        123
      • 4・2
        集光理論
        124
        • 4・2・1
          集光の意義
          124
        • 4・2・2
          集光系の分類
          124
        • 4・2・3
          集光系の特性
          124
      • 4・3
        集光装置・材料
        125
        • 4・3・1
          集光装置
          125
        • 4・3・2
          集光材料
          128
      • 4・4
        追尾機構
        129
        • 4・4・1
          追尾の必要性
          129
        • 4・4・2
          太陽の位置
          129
        • 4・4・3
          集光方式と追尾軸・入射角
          129
        • 4・4・4
          追尾制御方式
          130
      • 4・5
        平板型集熱理論
        131
        • 4・5・1
          平板型集熱器の構造
          131
        • 4・5・2
          熱的定常状態での集熱基礎式
          131
        • 4・5・3
          集熱効率の一般的表現
          132
        • 4・5・4
          熱回路と各種熱透過率の関数型
          133
        • 4・5・5
          (τα)t,e,U1およびF'の具体的関数型
          137
        • 4・5・6
          (τα)の入射角依存性
          139
        • 4・5・7
          非定常状態での集熱基礎式
          140
      • 4・6
        真空ガラス管型集熱器
        141
        • 4・6・1
          真空ガラス管の構造
          141
        • 4・6・2
          真空ガラス管型集熱器の集熱理論
          142
      • 4・7
        集光型集熱理論
        147
        • 4・7・1
          基本式
          147
        • 4・7・2
          集光型集熱器の特性
          148
        • 4・7・3
          選択吸収面と選択透過膜
          150
    • 第5章
      蓄エネルギー
      • 5・1
        顕熱蓄熱
        152
        • 5・1・1
          蓄熱装置に要求される性質
          152
        • 5・1・2
          顕熱蓄熱とは
          152
        • 5・1・3
          顕熱蓄熱の方式
          152
        • 5・1・4
          液体顕熱蓄熱材料
          153
        • 5・1・5
          固体顕熱蓄熱材料
          153
      • 5・2
        潜熱蓄熱
        154
        • 5・2・1
          潜熱蓄熱とは
          154
        • 5・2・2
          これまでの研究と問題点
          154
        • 5・2・3
          近年の研究
          156
        • 5・2・4
          潜熱蓄熱システムの導入
          156
      • 5・3
        化学蓄熱
        157
        • 5・3・1
          蓄熱方法
          157
        • 5・3・2
          化学蓄熱の熱力学的性質
          157
        • 5・3・3
          化学蓄熱の特徴
          158
        • 5・3・4
          各種の化学蓄熱の方法
          158
        • 5・3・5
          今後の課題
          160
      • 5・4
        エネルギー有機化学反応
        161
        • 5・4・1
          光合成とその応用
          161
        • 5・4・2
          光化学反応系
          163
      • 5・5
        金属水素化物
        166
        • 5・5・1
          金属-水素系の状態図
          166
        • 5・5・2
          金属水素化物の熱力学
          167
        • 5・5・3
          合金水素化物
          167
        • 5・5・4
          金属水素化合物を利用したエネルギー貯蔵技術
          170
      • 5・6
        土壌蓄熱
        171
        • 5・6・1
          ボアホール蓄熱システム
          172
    • 第6章
      ソーラーマテリアルズ
      • 6・1
        光電材料
        176
        • 6・1・1
          光電効果
          176
        • 6・1・2
          光電素子材料
          176
        • 6・1・3
          光導電素子材料
          178
        • 6・1・4
          有機光電材料
          179
      • 6・2
        熱電材料
        180
        • 6・2・1
          熱電効果
          180
        • 6・2・2
          熱電材料とその応用
          181
        • 6・2・3
          その他の熱-電気変換素子材料
          182
      • 6・3
        光学材料
        183
        • 6・3・1
          光の透過と反射
          183
        • 6・3・2
          透明材料
          185
        • 6・3・3
          薄膜素子
          185
        • 6・3・4
          反射鏡
          185
        • 6・3・5
          光ファイバ
          186
      • 6・4
        調光材料
        187
        • 6・4・1
          はじめに
          187
        • 6・4・2
          調光材料のエネルギー効果
          188
        • 6・4・3
          調光材料の概要
          190
      • 6・5
        光・熱触媒材料
        193
        • 6・5・1
          エネルギー変換と触媒
          193
        • 6・5・2
          光触媒による水の分解
          193
        • 6・5・3
          希薄な太陽光と光触媒
          195
        • 6・5・4
          熱触媒を用いるエネルギー変換
          196
      • 6・6
        断熱材料
        197
        • 6・6・1
          断熱材に要求される条件
          197
        • 6・6・2
          断熱材の種類
          197
        • 6・6・3
          主要断熱材の断熱特性
          197
      • 6・7
        高分子材料・塗膜材料
        209
        • 6・7・1
          集熱器
          209
        • 6・7・2
          貯湯槽
          211
        • 6・7・3
          配管
          212
        • 6・7・4
          塗膜材料
          212
      • 6・8
        金属材料
        212
        • 6・8・1
          構造用材料
          212
        • 6・8・2
          電気,熱エネルギー伝達材料
          213
        • 6・8・3
          形状記憶材料
          214
      • 6・9
        その他の材料
        215
        • 6・9・1
          電気化学光電池材料
          215
        • 6・9・2
          選択吸収膜材料
          216
    • 第7章
      建築と居住環境
      • 7・1
        居住環境とエネルギー
        220
        • 7・1・1
          エネルギー消費と地球環境問題
          220
        • 7・1・2
          居住環境調整と省エネルギー
          220
        • 7・1・3
          太陽エネルギーの利用
          221
      • 7・2
        生活に伴うエネルギー需要
        221
        • 7・2・1
          民生用エネルギー需要の推移
          221
        • 7・2・2
          家庭用エネルギー消費
          222
      • 7・3
        室内気候
        225
        • 7・3・1
          室内気候調整の考え方
          225
        • 7・3・2
          体温調節と熱的快適性
          225
        • 7・3・3
          室内熱環境の評価手法
          226
        • 7・3・4
          室内熱環境基準
          229
        • 7・3・5
          室内気候計画上の留意事項
          230
      • 7・4
        断熱気密構造
        231
        • 7・4・1
          断熱気密構造化の目的
          231
        • 7・4・2
          断熱性能と断熱構造
          233
        • 7・4・3
          気密性能と気密構造
          234
        • 7・4・4
          断熱気密化と結露
          237
        • 7・4・5
          わが国の省エネルギー基準の概要
          238
      • 7・5
        日射調整
        243
        • 7・5・1
          直達日射・拡散日射
          243
        • 7・5・2
          日射の遮蔽・導入効果の評価方法
          244
      • 7・6
        昼光照明
        248
        • 7・6・1
          直射日光・拡散光
          248
        • 7・6・2
          室内昼光照度の計算
          249
        • 7・6・3
          昼光照明のエネルギー評価
          251
      • 7・7
        換気・通風
        254
        • 7・7・1
          必要換気量
          254
        • 7・7・2
          換気方法
          255
        • 7・7・3
          換気と熱負荷
          256
        • 7・7・4
          通風と快適性
          257
        • 7・7・5
          通風の方法
          258
    • 第8章
      建築設備
      • 8・1
        建築の熱負荷
        260
        • 8・1・1
          冷暖房と熱負荷
          260
        • 8・1・2
          室内熱環境の設定
          261
        • 8・1・3
          設計用熱負荷計算
          262
        • 8・1・4
          熱負荷・室温シミュレーション
          263
        • 8・1・5
          太陽熱利用と熱負荷
          266
      • 8・2
        建築設備システム
        267
        • 8・2・1
          大規模建築の設備システム
          267
        • 8・2・2
          空調方式の概要
          268
        • 8・2・3
          個別熱源方式
          272
        • 8・2・4
          その他の方式
          274
        • 8・2・5
          給湯システム
          276
        • 8・2・6
          吸収式冷凍機
          278
      • 8・3
        住宅設備システム
        281
        • 8・3・1
          住宅設備の概要と太陽エネルギー利用
          281
        • 8・3・2
          戸建住宅の設備
          281
        • 8・3・3
          集合住宅の設備
          284
      • 8・4
        空調・熱源機器
        284
        • 8・4・1
          空調調和機
          284
        • 8・4・2
          熱源機器
          287
        • 8・4・3
          吸着冷凍機
          288
    • 第9章
      生物環境と太陽エネルギー利用
      • 9・1
        バイオマスエネルギー
        291
        • 9・1・1
          生物圏におけるエネルギー,物質の流れ
          291
        • 9・1・2
          生物生産と賦存量
          293
      • 9・2
        太陽エネルギーの固定変換
        298
        • 9・2・1
          植物
          298
        • 9・2・2
          動物
          306
        • 9・2・3
          微生物
          309
        • 9・2・4
          水の光合成的分解
          316
      • 9・3
        微気候
        319
        • 9・3・1
          微気候の特徴と地球環境変化
          319
        • 9・3・2
          放射環境
          319
        • 9・3・3
          境界層と乱流輸送
          322
        • 9・3・4
          生態系における熱収支
          324
        • 9・3・5
          生態系におけるフラックス
          326
      • 9・4
        土壌物理
        329
        • 9・4・1
          土の構造(structure)と土性(texture)
          329
        • 9・4・2
          土の保水性
          330
        • 9・4・3
          土の中の物質移動と熱移動
          331
      • 9・5
        生物環境
        333
        • 9・5・1
          環境と植物
          333
        • 9・5・2
          環境と動物
          336
    • 第10章
      気象観測機器
      • 10・1
        気象観測
        342
        • 10・1・1
          気象観測の歴史
          342
        • 10・1・2
          気象測器の変遷
          343
        • 10・1・3
          気象測器の特性
          344
        • 10・1・4
          データのサンプリング
          346
      • 10・2
        日射
        346
        • 10・2・1
          全天日射計
          347
        • 10・2・2
          直達日射計
          348
        • 10・2・3
          分光放射計
          348
        • 10・2・4
          紫外放射計
          349
        • 10・2・5
          回転式日照計
          350
      • 10・3
        風向風速
        351
        • 10・3・1
          風杯型風速計
          351
        • 10・3・2
          風向風速計
          352
        • 10・3・3
          風車型風向風速計
          354
        • 10・3・4
          超音波風速計
          355
        • 10・3・5
          熱線風速計
          356
        • 10・3・6
          観測値の評価
          356
      • 10・4
        温度
        357
        • 10・4・1
          ガラス製棒状温度計
          357
        • 10・4・2
          アスマン乾湿計
          358
        • 10・4・3
          熱電対
          359
        • 10・4・4
          白金抵抗温度計
          359
        • 10・4・5
          サーミスタ温度計
          361
        • 10・4・6
          通風筒
          362
        • 10・4・7
          放射温度計
          362
      • 10・5
        湿度
        364
        • 10・5・1
          静電容量式湿度計
          364
      • 10・6
        雨量
        365
        • 10・6・1
          貯水型雨量計
          365
        • 10・6・2
          転倒ます型雨量計
          365
        • 10・6・3
          感雨計
          366
      • 10・7
        気圧
        366
        • 10・7・1
          アネロイド気圧計
          367
        • 10・7・2
          静電容量式気圧計
          367
      • 10・8
        積雪深
        368
        • 10・8・1
          超音波積雪深計
          369
      • 10・9
        複合型気象測器
        369
      • 10・10
        データロガー
        370
      • 10・11
        気象衛星
        372
  • 第II編
    太陽エネルギー直接利用技術
    • 第1章
      集熱技術
      • 1・1
        平板型集熱器(水式・空気式)
        377
        • 1・1・1
          型式・構造・用途
          377
        • 1・1・2
          集熱性能
          380
        • 1・1・3
          製作上の留意事項
          381
        • 1・1・4
          利用上の留意事項
          383
      • 1・2
        真空ガラス管型集熱器
        384
        • 1・2・1
          型式・構造・用途
          384
        • 1・2・2
          集熱性能
          385
        • 1・2・3
          製作上の留意事項
          386
        • 1・2・4
          利用上の留意事項
          387
      • 1・3
        CPC型集熱器
        388
        • 1・3・1
          型式・構造・用途
          389
        • 1・3・2
          集熱性能
          389
        • 1・3・3
          利用上の留意事項
          389
      • 1・4
        集光・集熱装置
        390
        • 1・4・1
          型式・構造
          390
        • 1・4・2
          集熱性能
          392
        • 1・4・3
          製作上・利用上の留意事項
          394
      • 1・5
        集熱回路設計
        395
        • 1・5・1
          設計の基本概念
          395
        • 1・5・2
          凍結防止システム
          397
        • 1・5・3
          膨張タンクの設計
          399
        • 1・5・4
          集熱ポンプ
          399
        • 1・5・5
          制御システム
          400
        • 1・5・6
          配管設計
          401
        • 1・5・7
          メンテナンス
          402
      • 1・6
        集熱器施工
        402
        • 1・6・1
          取付施工
          402
      • 1・7
        集熱器試験法
        405
        • 1・7・1
          集熱器試験法の概要
          405
        • 1・7・2
          試験法の現状
          405
        • 1・7・3
          試験項目及び内容
          405
        • 1・7・4
          集熱器特性評価の基礎式
          406
        • 1・7・5
          試験方法及び装置
          408
        • 1・7・6
          今後の課題
          410
    • 第2章
      蓄熱技術
      • 2・1
        太陽熱利用と蓄熱システム
        412
        • 2・1・1
          概要
          412
        • 2・1・2
          ソーラーハウスにおける蓄熱方式の計画
          412
      • 2・2
        躯体蓄熱システム
        415
        • 2・2・1
          概要
          415
        • 2・2・2
          躯体蓄熱システムの実施例
          415
      • 2・3
        水蓄熱システム
        418
        • 2・3・1
          概要
          418
        • 2・3・2
          理論
          419
        • 2・3・3
          設計
          421
      • 2・4
        砕石蓄熱システム
        423
        • 2・4・1
          概要
          423
        • 2・4・2
          理論
          424
        • 2・4・3
          砕石蓄熱システムの実際構造
          427
        • 2・4・4
          設計
          427
      • 2・5
        潜熱蓄熱システム
        428
        • 2・5・1
          概要
          428
        • 2・5・2
          潜熱蓄熱材の選定
          428
        • 2・5・3
          潜熱蓄熱材を利用した容器蓄熱
          430
        • 2・5・4
          潜熱蓄熱システムの実施例
          430
      • 2・6
        地中蓄熱システム
        431
        • 2・6・1
          概要
          431
        • 2・6・2
          地中蓄熱方式の種類と特徴
          432
        • 2・6・3
          自然土壌の温度と土壌の物性値,蓄熱・熱回収特性
          433
        • 2・6・4
          蓄放熱体形状による蓄熱・熱回収特性
          434
        • 2・6・5
          ソーラーハウスヘの応用例
          436
      • 2・7
        帯水層蓄熱システム
        438
        • 2・7・1
          概要
          438
        • 2・7・2
          帯水層蓄熱システムの成立条件
          439
        • 2・7・3
          日本の井戸等に関する規制
          440
        • 2・7・4
          帯水層蓄熱システムの実施例
          440
    • 第3章
      太陽熱の動力化システム
      • 3・1
        動力発生システムの基本構成
        441
      • 3・2
        太陽熱発電システム
        441
        • 3・2・1
          太陽熱発電の原理
          441
        • 3・2・2
          太陽熱発電システムの分類
          442
        • 3・2・3
          要素機器
          443
      • 3・3
        ランキンサイクル(Rankine Cycle)
        444
      • 3・4
        スターリングサイクル(Stirling Cycle)
        445
      • 3・5
        ブレイトンサイクル(Brayton Cycle)
        447
    • 第4章
      太陽エネルギー利用建築システム
      • 4・1
        太陽エネルギー利用建築
        448
        • 4・1・1
          建築における太陽エネルギー利用
          448
        • 4・1・2
          太陽熱利用システム
          448
        • 4・1・3
          太陽熱利用と太陽光発電
          449
      • 4・2
        太陽熱給湯システム
        450
        • 4・2・1
          給湯負荷の現状と意義
          450
        • 4・2・2
          太陽熱温水器
          452
        • 4・2・3
          強制循環式太陽熱給湯システム
          454
        • 4・2・4
          今後の展開への期待
          458
      • 4・3
        太陽熱暖房システム
        459
        • 4・3・1
          水集熱方式
          459
        • 4・3・2
          空気集熱方式
          460
      • 4・4
        太陽熱冷房・除湿システム
        461
        • 4・4・1
          太陽熱冷房
          461
        • 4・4・2
          除湿空調システム
          464
      • 4・5
        ソーラーヒートポンプ
        465
        • 4・5・1
          はじめに
          465
        • 4・5・2
          ソーラーヒートポンプの2方式
          465
        • 4・5・3
          太陽熱利用ヒートポンプの3型式
          466
        • 4・5・4
          ソーラーヒートポンプの技術展開
          469
      • 4・6
        プール加熱システム
        470
    • 第5章
      太陽エネルギー利用建築事例
      • 5・1
        住宅
        475
        • 5・1・1
          空気集熱ソーラーハウス
          475
        • 5・1・2
          カスケードソーラー住宅
          476
        • 5・1・3
          水集熱ソーラーハウス
          477
      • 5・2
        集合住宅の太陽熱利用システム
        479
        • 5・2・1
          小規模集合住宅の太陽熱利用システム
          479
        • 5・2・2
          大規模集合住宅への太陽熱利用
          481
      • 5・3
        学校
        483
        • 5・3・1
          目黒区立目黒中央中学校
          483
      • 5・4
        公共施設
        488
        • 5・4・1
          地球のたまご
          488
        • 5・4・2
          くにたち中央図書館
          489
        • 5・4・3
          地球環境戦略機関
          491
        • 5・4・4
          研究所・事務所
          493
      • 5・5
        医療・福祉施設
        497
        • 5・5・1
          介護老人福祉施設「国立あおやぎ苑」
          497
        • 5・5・2
          高齢者福祉施設「紙ふうせん」
          499
      • 5・6
        複合施設・地域熱供給
        500
        • 5・6・1
          Y-TOWN御殿場の太陽熱給湯システム
          500
        • 5・6・2
          リンツ ソーラーシティー(ピッヒリング)(Linz solarCity : pichiling)(オーストリア)
          503
        • 5・6・3
          ヨーロッパの太陽熱利用地域暖房
          505
    • 第6章
      産業用ソーラーシステム
      • 6・1
        産業部門のエネルギー消費
        510
      • 6・2
        日本における産業用ソーラーシステムの開発
        511
      • 6・3
        海外における産業用ソーラーシステムの開発
        514
      • 6・4
        今後の展開
        517
    • 第7章
      農水産用太陽エネルギーシステム
      • 7・1
        農林水産業におけるエネルギー消費構造
        518
      • 7・2
        温室システム
        519
        • 7・2・1
          温室生産の実態
          519
        • 7・2・2
          温室の熱収支
          520
        • 7・2・3
          暖房
          521
        • 7・2・4
          換気と冷房
          522
        • 7・2・5
          カーテンによる保温と遮光
          522
        • 7・2・6
          温室による太陽熱の集熱
          523
        • 7・2・7
          内部集熱型のシステム
          523
        • 7・2・8
          外部集熱型のシステム
          528
        • 7・2・10
          太陽光の利用
          528
        • 7・2・11
          ペレットハウス
          530
      • 7・3
        畜舎システム
        530
        • 7・3・1
          畜舎のエネルギー利用
          530
        • 7・3・2
          搾乳牛施設の省エネルギー化
          531
        • 7・3・3
          養豚場における太陽熱利用
          532
      • 7・4
        乾燥・貯蔵システム
        532
        • 7・4・1
          穀物の乾燥
          532
        • 7・4・2
          木材の乾燥
          533
        • 7・4・3
          家畜糞尿の発酵乾燥
          534
      • 7・5
        殺菌システム
        535
      • 7・6
        水産養殖システム
        535
      • 7・7
        その他のシステム
        535
    • 第8章
      太陽炉
      • 8・1
        緒言
        538
      • 8・2
        太陽炉とは何か
        538
      • 8・3
        太陽炉によって得られる到達温度
        538
      • 8・4
        主鏡としての放物面鏡の製作例
        538
        • 8・4・1
          東北大学の大型太陽炉
          538
        • 8・4・2
          東北学院大学の小型太陽炉
          543
        • 8・4・3
          中型太陽炉の製作
          544
        • 8・4・4
          双曲面鏡の製作
          545
        • 8・4・5
          リンクにギアーとカム機構を組み込んだ二次曲面加工機
          547
        • 8・4・6
          ガラスゲージ法
          548
        • 8・4・7
          シリンダー法
          550
        • 8・4・8
          凹凸の母型を用いたサンドイッチ法
          550
      • 8・5
        超光沢A1鏡
        552
      • 8・6
        試作した太陽炉の成果
        553
        • 8・6・1
          東北大学の大型太陽炉
          553
        • 8・6・2
          東北学院大学の小型太陽炉
          553
        • 8・6・3
          東北学院大学の中型太陽炉
          554
      • 8・7
        新型太陽炉の形式への発想について
        555
      • 8・8
        太陽調理器の試作への応用
        556
      • 8・9
        新型太陽熱エンジンの構想
        558
        • 8・9・1
          ロータリー型エンジン
          558
        • 8・9・2
          レシプロ型エンジン
          559
      • 8・10
        総括
        559
    • 第9章
      淡水化技術
      • 9・1
        太陽熱淡水化システム
        561
      • 9・2
        ベイスン型蒸留器
        564
      • 9・3
        平板型蒸留器
        565
      • 9・4
        真空蒸留器
        567
      • 9・5
        その他の太陽熱蒸留器
        568
      • 9・6
        太陽光発電による淡水化システム
        570
  • 第III編
    太陽エネルギー間接利用技術
    • 第1章
      海洋温度差発電
      • 1・1
        海洋温度差発電の基礎
        573
        • 1・1・1
          海洋温度差エネルギーの特徴
          573
        • 1・1・2
          海洋温度差エネルギーの質と量
          573
        • 1・1・3
          海洋温度差発電の原理
          575
        • 1・1・4
          トータルシステム化の概念
          577
      • 1・2
        海洋温度差発電技術
        579
        • 1・2・1
          研究開発の変遷
          579
        • 1・2・2
          海洋温度差発電システム
          581
        • 1・2・3
          発電システム
          581
        • 1・2・4
          熱交換器
          582
        • 1・2・5
          タービン
          582
        • 1・2・6
          ポンプその他の機器
          583
      • 1・3
        海洋構造物技術
        583
        • 1・3・1
          構造物の種類と特徴
          583
        • 1・3・2
          冷水取水管
          584
        • 1・3・3
          係留技術
          586
      • 1・4
        環境的課題
        587
        • 1・4・1
          取排水に係る環境へのインパクト
          587
        • 1・4・2
          環境アセスメント
          588
      • 1・5
        経済性の評価と社会への導入
        589
        • 1・5・1
          経済性の評価
          589
        • 1・5・2
          社会への導入
          590
    • 第2章
      波浪・海流発電
      • 2・1
        波浪エネルギーの賦損量
        592
        • 2・1・1
          波浪エネルギーと波浪パワー
          592
        • 2・1・2
          不規則波の波浪パワー
          592
      • 2・2
        波浪発電の原理
        593
        • 2・2・1
          波浪発電の歴史
          593
        • 2・2・2
          波浪発電理論
          593
      • 2・3
        波浪発電の技術
        595
        • 2・3・1
          要素技術
          595
        • 2・3・2
          装置の分類と開発の現状
          596
      • 2・4
        海流エネルギーの賦損量
        598
        • 2・4・1
          海流エネルギー
          598
        • 2・4・2
          海流エネルギーの賦存量
          599
      • 2・5
        海流発電の技術
        600
        • 2・5・1
          装置の分類
          600
        • 2・5・2
          吸収パワーと抗力
          600
        • 2・5・3
          開発の現状
          600
    • 第3章
      風力利用
      • 3・1
        風車の基礎知識
        602
        • 3・1・1
          風車により得られるエネルギー
          602
        • 3・1・2
          風車の種類と特徴
          603
        • 3・1・3
          風車の性能評価
          607
        • 3・1・4
          風車の設置場所
          608
      • 3・2
        風力の変換と利用
        611
        • 3・2・1
          風車のエネルギー変換特性
          611
        • 3・2・2
          風力の利用形態
          614
      • 3・3
        風力利用システム
        615
        • 3・3・1
          風力揚水システム
          615
        • 3・3・2
          風力発電システム
          616
        • 3・3・3
          風力熱変換システム
          620
        • 3・3・4
          その他のシステム
          621
    • 第4章
      ソーラーポンド
      • 4・1
        開発の経緯
        622
      • 4・2
        基本原理と種類
        623
        • 4・2・1
          塩水ソーラーポンド
          623
        • 4・2・2
          無塩型ソーラーポンド
          623
      • 4・3
        適用性と利用分野
        624
      • 4・4
        理論及び性能
        625
        • 4・4・1
          熱伝導方程式の数学的解
          625
        • 4・4・2
          数値計算による検討
          626
        • 4・4・3
          光学的特性
          627
        • 4・4・4
          非対流層の安定性
          628
      • 4・5
        設計および技術
        630
        • 4・5・1
          構造設計
          630
        • 4・5・2
          塩水濃度こう配層の保守と管理
          630
        • 4・5・3
          熱抽出
          631
    • 第5章
      濃度差発電
      • 5・1
        濃度差発電の原理
        633
        • 5・1・1
          濃度差発電とは
          633
        • 5・1・2
          濃度差エネルギーと濃度差発電
          633
        • 5・1・3
          濃度差エネルギーの大きさ
          634
      • 5・2
        濃度差発電技術
        634
        • 5・2・1
          浸透圧発電方式
          634
        • 5・2・2
          濃淡電池方式
          635
        • 5・2・3
          蒸気圧力差方式
          636
        • 5・2・4
          濃度差発電の技術の現在と将来
          637
    • 第6章
      生物交換
      • 6・1
        未利用生物資源
        638
        • 6・1・1
          農産資源
          638
        • 6・1・2
          畜産資源
          638
        • 6・1・3
          林産資源
          638
        • 6・1・4
          水産資源
          639
        • 6・1・5
          加工資源
          639
      • 6・2
        各種作物
        640
        • 6・2・1
          食料作物
          640
        • 6・2・2
          エネルギー作物
          640
        • 6・2・3
          材木
          641
        • 6・2・4
          水生植物
          641
        • 6・2・5
          藻類
          642
      • 6・3
        バイオマス・システム
        642
        • 6・3・1
          農産廃棄物メタン発酵
          643
        • 6・3・2
          農産物エタノール発酵
          643
        • 6・3・3
          酵素微生物の工学的利用
          644
        • 6・3・4
          バイオマスの燃焼利用
          645
        • 6・3・5
          バイオマスの加工利用
          646
      • 6・4
        バイオマスの総合利用システム
        647
        • 6・4・1
          システムの総合化
          647
        • 6・4・2
          総合化による環境保全
          649
        • 6・4・3
          開発を要する技術
          649
        • 6・4・4
          エネルギー収支と経済性
          650
      • 6・5
        生物電池
        650
        • 6・5・1
          間接型微生物電池
          651
        • 6・5・2
          直接型微生物電池
          651
  • 第IV編
    太陽エネルギーシステムの設計・実用例
    • 第1章
      太陽熱利用システムの実用例
      • 1・1
        システムの分類
        653
        • 1・1・1
          民生用
          653
        • 1・1・2
          産業用
          654
        • 1・1・3
          その他
          654
      • 1・2
        給湯システム
        654
        • 1・2・1
          住宅用
          654
        • 1・2・2
          業務用
          659
      • 1・3
        暖房・給湯システム
        661
      • 1・4
        冷暖房・給湯システム
        666
      • 1・5
        乾燥システム
        671
        • 1・5・1
          空気集熱システムの開発
          671
        • 1・5・2
          乾燥システムの要件
          671
        • 1・5・3
          実用機の性能と実績例
          672
      • 1・6
        調理システム(ソーラークッカー)
        673
        • 1・6・1
          概要
          673
        • 1・6・2
          ソーラークッカーの原理
          674
        • 1・6・3
          ソーラークッカーの種類
          675
      • 1・7
        淡水化システム
        676
      • 1・8
        太陽熱発電システム
        678
        • 1・8・1
          国内外の開発状況
          678
        • 1・8・2
          実施例
          680
    • 第2章
      太陽熱利用システムの設計
      • 2・1
        住宅用給湯・暖房システム
        684
        • 2・1・1
          コンピュータによる集熱計算
          684
        • 2・1・2
          図表を用いた集熱計算
          686
      • 2・2
        蓄熱方式と設計方法
        690
        • 2・2・1
          蓄熱材料
          690
        • 2・2・2
          ソーラーハウスにおける蓄熱手法の分類とその設計方法
          692
    • 第3章
      光熱ハイブリッドシステムの実例
      • 3・1
        空気集熱式ハイブリッドシステム
        695
      • 3・2
        水集熱式ハイブリッドシステム
        696
        • 3・2・1
          太陽光ハイブリッドシステムの概要
          696
        • 3・2・2
          マイクロヒートパイプによる集熱の原理
          696
        • 3・2・3
          太陽光ハイブリッドシステム構成例
          696
        • 3・2・4
          太陽光ハイブリッドパネルの実験装置
          697
        • 3・2・5
          ゼロエネルギーハウスへの適用事例
          698
    • 第4章
      風力発電システムの実例
      • 4・1
        大規模風力発電システム
        699
        • 4・1・1
          国内の大規模風力発電システム導入事例
          700
        • 4・1・2
          代表的な大規模風力発電システム
          702
      • 4・2
        中小規模風力発電システム
        702
        • 4・2・1
          中小規模風力発電システムの種類
          702
        • 4・2・2
          代表的な中小規模風力発電システム
          704
    • 第5章
      ソーラーポンドの実用例
      • 5・1
        イスラエルでの実用例
        705
      • 5・2
        米国での実用例
        706
  • 第V編
    太陽光発電技術
    • 第1章
      太陽光発電技術-内外の動向と今後の展望-
      • 1・1
        「国内外の技術動向」太陽電池,太陽光発電システム,その他に関わる技術全般とその動向
        707
        • 1・1・1
          太陽電池研究開発の源流は約170年前にさかのぼる
          707
        • 1・1・2
          Si太陽電池の誕生
          707
        • 1・1・3
          新しいタイプの太陽電池への挑戦が始まる
          709
        • 1・1・4
          世界のエネルギー問題,環境問題と最近の太陽電池の研究開発
          710
        • 1・1・5
          高効率な結晶系Si太陽電池の最近の研究開発-20%越を目指しての挑戦-
          712
        • 1・1・6
          注目を集める薄膜Si太陽電池
          715
        • 1・1・7
          低コスト薄膜化合物半導体太陽電池の開発
          717
        • 1・1・8
          最近注目を集める新型太陽電池である有機太陽電池
          718
        • 1・1・9
          超高効率太陽電池
          720
        • 1・1・10
          革新的高効率太陽電池-量子ナノ構造を用いた太陽電池
          721
        • 1・1・11
          太陽光発電システムの進歩
          722
        • 1・1・12
          太陽光発電の課題と展望
          722
        • 1・1・13
          太陽光発電の将来
          723
      • 1・2
        国内外の市場動向
        725
        • 1・2・1
          世界における動向
          725
        • 1・2・2
          日本における動向
          727
        • 1・2・3
          今後の展望
          729
        • 1・2・4
          まとめ
          733
    • 第2章
      太陽電池技術の基礎
      • 2・1
        単結晶シリコン太陽電池
        735
        • 2・1・1
          単結晶シリコン太陽電池の歴史
          735
        • 2・1・2
          単結晶シリコン太陽電池の技術
          735
        • 2・1・3
          最高変換効率の更新
          737
      • 2・2
        多結晶シリコン太陽電池
        737
        • 2・2・1
          はじめに
          737
        • 2・2・2
          多結晶シリコン太陽電池の高効率化
          738
        • 2・2・3
          まとめ
          740
      • 2・3
        薄膜シリコン太陽電池
        740
        • 2・3・1
          薄膜シリコン太陽電池の概要
          740
        • 2・3・2
          薄膜シリコンの成膜プロセス
          741
        • 2・3・3
          薄膜シリコン太陽電池
          744
      • 2・4
        CIGS太陽電池
        753
        • 2・4・1
          はじめに
          753
        • 2・4・2
          CIGS太陽電池セル/モジュールの特徴
          753
        • 2・4・3
          CIGS太陽電池の基本構造
          753
        • 2・4・4
          CIGS太陽電池の現状効率
          754
        • 2・4・5
          CIGS製膜法
          757
        • 2・4・6
          代表的企業のモジュール構造と各層の製膜法
          758
        • 2・4・7
          高効率化技術
          758
        • 2・4・8
          おわりに
          759
      • 2・5
        CdTe太陽電池
        762
        • 2・5・1
          CdTe多結晶薄膜太陽電池
          762
        • 2・5・2
          CdTe多結晶薄膜太陽電池の構造とCSS法による作製プロセス
          763
        • 2・5・3
          VTD法によるCdTe太陽電池モジュールの作製
          765
        • 2・5・4
          CdTe太陽電池の現状と今後の展望
          765
      • 2・6
        CZTS太陽電池
        767
        • 2・6・1
          はじめに
          767
        • 2・6・2
          初めてのCZTS薄膜太陽電池:プロセス(a)
          767
        • 2・6・3
          ZnS/Sn/Cuプルカーサの導入:プロセス(b)
          768
        • 2・6・4
          膜厚依存性の検討:プロセス(c)
          769
        • 2・6・5
          新型硫化炉とCBD溶液:プロセス(d)
          769
        • 2・6・6
          プリカーサ積層順の検討:プロセス(e,f)
          770
        • 2・6・7
          同時スパッタ装置の導入:プロセス(g)
          771
        • 2・6・8
          組成比に対する変換効率の分布
          771
        • 2・6・9
          新規製作法によるCZTS薄膜太陽電池
          772
        • 2・6・10
          まとめ
          772
      • 2・7
        化合物半導体材料-III-V族窒化物太陽電池の潜在力-
        772
        • 2・7・1
          はじめに
          772
        • 2・7・2
          III-V族窒化物太陽電池の利用法-半導体Egと太陽電池の高効率化
          773
        • 2・7・3
          III-V族窒化物/非窒化物系 4端子太陽電池
          774
        • 2・7・4
          III-V族太陽電池の現状
          774
        • 2・7・5
          III-V族窒化物の課題
          774
        • 2・7・6
          III-V族窒化物太陽電池の開発状況
          777
        • 2・7・7
          まとめ
          777
      • 2・8
        超高効率多接合型太陽電池
        778
        • 2・8・1
          はじめに
          778
        • 2・8・2
          多接合太陽電池の効率化の可能性
          778
        • 2・8・3
          多接合太陽電池の主要効率支配要因
          779
        • 2・8・4
          多接合太陽電池の高効率化
          781
        • 2・8・5
          最近の効率化の動向
          782
        • 2・8・6
          多接合太陽電池の将来展望
          782
      • 2・9
        集光型太陽電池
        784
        • 2・9・1
          集光型太陽電池の種類
          784
        • 2・9・2
          集光倍率
          784
        • 2・9・3
          集光モジュール
          784
        • 2・9・4
          集光セル
          785
        • 2・9・5
          集光と発電特性
          786
        • 2・9・6
          1次集光光学系
          787
        • 2・9・7
          2次光学系
          788
      • 2・1
        色素増感太陽電池
        788
        • 2・10・1
          はじめに
          788
        • 2・10・2
          色素増感太陽電池の構造と発電機構
          789
        • 2・10・3
          研究開発の現状
          792
        • 2・10・4
          おわりに
          795
      • 2・11
        有機薄膜太陽電池
        795
        • 2・11・1
          はじめに
          795
        • 2・11・2
          有機薄膜太陽電池の発電機構
          796
        • 2・11・3
          有機薄膜太陽電池の高効率化
          796
        • 2・11・4
          有機薄膜太陽電池の高耐久化:劣化機構の解明
          798
        • 2・11・5
          おわりに:実用化に向けたモジュール開発
          800
      • 2・12
        量子ドット型太陽電池
        801
        • 2・12・1
          はじめに
          801
        • 2・12・2
          量子ドット型中間バンド太陽電池
          802
    • 第3章
      市販されている太陽電池
      • 3・1
        パナソニックの太陽電池
        807
        • 3・1・1
          プロセス・構造
          807
        • 3・1・2
          HIT太陽電池の特長
          807
        • 3・1・3
          HIT太陽電池におけるパッシベーション効果
          807
        • 3・1・4
          温度特性
          808
        • 3・1・5
          エネルギー変換効率の向上
          808
        • 3・1・6
          HIT太陽電池の商品展開
          809
        • 3・1・7
          おわりに
          809
      • 3・2
        高効率シリコン太陽電池開発に対するシャープの取組
        810
        • 3・2・1
          シャープの太陽電池開発取り組み
          810
        • 3・2・2
          ブラックソーラー太陽電池とは
          810
        • 3・2・3
          今後の開発
          813
      • 3・3
        三菱電機の太陽電池
        813
        • 3・3・1
          太陽電池の種類
          813
        • 3・3・2
          モジュールの種類
          813
        • 3・3・3
          設置方法
          815
      • 3・4
        ソーラーフロンティア(株)におけるCIS系薄膜太陽電池の生産
        815
        • 3・4・1
          ソーラーフロンティア(株)の沿革
          815
        • 3・4・2
          ソーラーフロンティア(株)の製造技術(昭和シェル石油(株)からの技術移転)
          815
        • 3・4・3
          ソーラーフロンティア(株)の今後
          818
      • 3・5
        三菱重工の太陽電池
        820
        • 3・5・1
          まえがき
          820
        • 3・5・2
          薄膜シリコン微結晶タンデム電池の構造
          820
        • 3・5・3
          微結晶タンデム電池の分光感度
          820
        • 3・5・4
          薄膜シリコン太陽電池の仕様
          820
        • 3・5・5
          三菱重工製太陽電池の特長
          821
        • 3・5・6
          発電性能
          821
        • 3・5・7
          太陽光発電システムの設置例
          821
        • 3・5・8
          メガソーラ発電システム
          822
        • 3・5・9
          おわりに
          822
      • 3・6
        カネカの太陽電池
        823
        • 3・6・1
          薄膜シリコンハイブリッド太陽電池
          823
        • 3・6・2
          カネカの太陽電池モジュール
          824
        • 3・6・3
          大型設置システム
          826
      • 3・7
        富士電機のフィルム太陽電池
        827
        • 3・7・1
          フィルム太陽電池の構造と製法
          827
        • 3・7・2
          カスタマイズ性(容易な電圧・電流設計)
          828
        • 3・7・3
          量産技術
          829
        • 3・7・4
          (アモルファスシリコン高速製膜技術)
          829
        • 3・7・5
          (低温・高速テクスチャー電極形成技術)
          830
        • 3・7・6
          フィルム型太陽電池の高効率化
          830
      • 3・8
        クリーンベンチャー21の太陽電池
        831
        • 3・8・1
          球状シリコン太陽電池の特徴
          831
        • 3・8・2
          球状シリコン太陽電池の製造技術
          831
    • 第4章
      実用化が近い太陽電池
      • 4・1
        フジクラにおける色素増感太陽電池
        837
        • 4・1・1
          はじめに
          837
        • 4・1・2
          NEDOプロジェクトでの屋外利用型DSCモジュールの開発
          837
        • 4・1・3
          屋外光向けDSCモジュールの開発(フジクラ社内開発)
          839
        • 4・1・4
          むすび
          840
      • 4・2
        アイシン精機(株)・(株)豊田中央研究所における色素増感太陽電池
        840
        • 4・2・1
          はじめに
          840
        • 4・2・2
          DSCモジュールの構造
          840
        • 4・2・3
          DSCモジュールの屋外試験
          840
        • 4・2・4
          おわりに
          842
      • 4・3
        ソニーにおける色素増感太陽電池の開発
        842
        • 4・3・1
          はじめに
          842
        • 4・3・2
          高効率色素増感太陽電池モジュールの開発
          843
        • 4・3・3
          色素増感太陽電池の信頼性試験
          844
        • 4・3・4
          自律型照明"Hana-Akari"
          845
        • 4・3・5
          おわりに
          846
      • 4・4
        三菱化学における有機薄膜太陽電池の開発
        846
        • 4・4・1
          はじめに
          846
        • 4・4・2
          有機薄膜太陽電池の原理・特徴
          846
        • 4・4・3
          有機薄膜太陽電池の特長
          846
        • 4・4・4
          今後の展開
          849
      • 4・5
        東芝における有機薄膜太陽電池の開発
        850
        • 4・5・1
          はじめに(開発の背景)
          850
        • 4・5・2
          セル・材料開発
          851
        • 4・5・3
          モジュール開発
          851
        • 4・5・4
          信頼性試験
          852
        • 4・5・5
          室内光及び低照度における特性と用途開発
          852
        • 4・5・6
          おわりに
          852
    • 第5章
      太陽電池の評価とシステム技術
      • 5・1
        太陽電池の評価技術
        855
        • 5・1・1
          出力評価
          855
        • 5・1・2
          発電量定格技術
          860
        • 5・1・3
          経年劣化特性
          861
        • 5・1・4
          太陽光発電による発電単価
          862
        • 5・1・5
          太陽光発電ビジネスの経済性
          864
      • 5・2
        太陽光発電システム技術
        867
        • 5・2・1
          システムの概要
          867
        • 5・2・2
          システムの最適化設計
          872
        • 5・2・3
          システムの計測
          872
        • 5・2・4
          システムの運転特性
          874
        • 5・2・5
          経済性検討
          875
      • 5・3
        メガソーラー技術
        876
        • 5・3・1
          背景
          876
        • 5・3・2
          経緯
          877
        • 5・3・3
          システム設計
          879
        • 5・3・4
          発電事業の計画から運用
          884
        • 5・3・5
          規制緩和
          884
        • 5・3・6
          施工技術
          884
        • 5・3・7
          事業リスク
          885
        • 5・3・8
          運用・保守
          886
        • 5・3・9
          今後の方向性
          887
      • 5・4
        住宅用太陽光発電システム
        887
        • 5・4・1
          住宅用太陽光発電システムの普及の歴史
          887
        • 5・4・2
          システム構成と利用形態
          888
        • 5・4・3
          太陽光発電システム施工例
          889
        • 5・4・4
          方位の異なる屋根に設置する場合
          890
        • 5・4・5
          蓄電池併用の例
          892
        • 5・4・6
          燃料電池,エンジンコージェネレーション併用の例
          893
        • 5・4・7
          PV+太陽熱の事例
          893
        • 5・4・8
          ゼロエネルギー住宅
          894
        • 5・4・9
          スマートハウス,スマートグリッド,スマートコミュニティにおける太陽光発電
          895
      • 5・5
        ビル用太陽光発電システム
        895
        • 5・5・1
          ビル設置例(1)東京工業大学グリーンヒルズ1号館
          895
        • 5・5・2
          ビル設置例(2)清水建設株式会社新本社
          900
        • 5・5・3
          ビル設置例(3)東京電機大学
          904
      • 5・6
        応用システム
        907
        • 5・6・1
          昭和基地における太陽光発電
          907
        • 5・6・2
          航路標識
          910
        • 5・6・3
          道路・都市施設における太陽光発電応用システム
          914
      • 5・7
        宇宙太陽光発電システム
        918
        • 5・7・1
          はじめに
          918
        • 5・7・2
          宇宙太陽光発電システムの仕組と研究の歴史
          918
        • 5・7・3
          宇宙太陽光発電システムのCO2負荷と経済性
          920
        • 5・7・4
          宇宙太陽光発電システムに必要な技術
          920
        • 5・7・5
          研究開発の現状と今後の展望
          925
        • 5・7・6
          おわりに
          926
      • 5・8
        ソーラーカー
        927
        • 5・8・1
          ソーラーカーの意義
          927
        • 5・8・2
          ソーラーカーの利点と課題
          927
        • 5・8・3
          ワールド・ソーラー・チャレンジと主な出場車両
          928
        • 5・8・4
          各地で開催されるソーラーカー競技会
          930
        • 5・8・5
          ソーラーカーの電力システム
          930
        • 5・8・6
          ソーラーカー用太陽電池モジュール
          931
        • 5・8・7
          ソーラーカー用MPPT
          933
        • 5・8・8
          ソーラーカー用バッテリ
          934
        • 5・8・9
          ソーラーカー用モータおよびタイヤ
          934
        • 5・8・10
          ソーラーカー用ボディ
          935
        • 5・8・11
          ソーラーカーの走行電力
          935
        • 5・8・12
          ソーラーカーのエネルギーマネジメント
          936
        • 5・8・13
          ソーラーカーの今後の課題
          937
      • 5・9
        集光型太陽光発電システム
        937
        • 5・9・1
          集光型太陽光発電
          937
        • 5・9・2
          集光型太陽電池モジュール
          938
        • 5・9・3
          モジュール構造の設計
          939
        • 5・9・4
          集光型太陽光発電の出力特性
          940
        • 5・9・5
          追尾の精度
          943
        • 5・9・6
          汚れの影響
          943
        • 5・9・7
          熱対策
          943
      • 5・1
        太陽光発電システムの系統連系技術
        944
        • 5・10・1
          太陽光発電連系に伴う電力系統への影響
          944
        • 5・10・2
          現状の対策技術と将来技術の開発状況
          948
      • 5・11
        太陽光発電システムの雷防護
        952
        • 5・11・1
          雷防護の必要性
          952
        • 5・11・2
          雷害のメカニズム
          952
        • 5・11・3
          直撃雷対策
          953
        • 5・11・4
          雷サージ対策
          955
        • 5・11・5
          保護レベルの選定
          958
        • 5・11・6
          ビル設置型太陽光発電システムの雷防護の例
          959
        • 5・11・7
          地上設置型太陽光発電システム(メガソーラ)の雷防護の例
          960
        • 5・11・8
          太陽光発電システムの雷保護関連規格の動向
          961
      • 5・12
        光熱ハイブリッドシステム
        962
        • 5・12・1
          PV/Tシステム
          962
        • 5・12・2
          PV/Tコレクタの構造と種類
          962
        • 5・12・3
          PV/Tコレクタの基本特性
          964
        • 5・12・4
          PV/Tコレクタの性能評価
          965
        • 5・12・5
          今後について
          968
      • 5・13
        未来のエネルギーと太陽光発電
        969
        • 5・13・1
          地球のエネルギー源
          969
        • 5・13・2
          太陽と再生可能エネルギー
          970
        • 5・13・3
          太陽電池と材料
          970
        • 5・13・4
          グローバルスケールの太陽光発電計画
          972
        • 5・13・5
          サハラソーラーリーダー計画におけるソーラーSiテクノロジー
          972
        • 5・13・6
          Solar Siプロセスの技術革新
          973
        • 5・13・7
          エネルギーの未来とシリコン
          974
      • 5・14
        未来の太陽光発電システム
        975
        • 5・14・1
          はじめに
          975
        • 5・14・2
          スマートグリッドの基本コンセプト
          976
        • 5・14・3
          日本におけるスマートグリッドの開発経緯
          976
        • 5・14・4
          スマートグリッドの構成・運用法の概要
          976
        • 5・14・5
          各要素技術の概要
          977
        • 5・14・6
          スマートコミュニティ実証プロジェクト例
          980
        • 5・14・7
          スマートグリッド導入への課題
          980
    • 索引
    • アースチューブ
      257
    • アクティブソーラーシステム
      448
    • アスペクト比
      786
    • アスマン通風乾湿計
      358
    • 温室効果
      55
    • アップウィンド形
      605
    • アドバンストヒートプロセス型システム
      514
    • アネロイド気圧計
      367
    • アメダス
      50
    • アモルファスシリコン(a-Si)
      741
    • アモルファスシリコンゲルマニウム
      832
    • アモルファスシリコン太陽電池
      745
    • アルカリ温度差電池
      183
    • アルベド
      20,320
    • 暗反応
      299
    • 一次エネルギー
      223
    • 一次光学系
      938
    • 一次基準太陽電池セル
      857
    • インボリュート反射鏡
      147
    • ウインドファーム
      699
    • 宇宙太陽光発電システム
      918
    • 宇宙用ガリウム・ヒ素太陽電池
      929
    • エアマス
      19
    • エアレーション・システム
      621
    • エクセルギー
      70
    • 餌エネルギーの利用効率
      308
    • エッチピット密度(EPD:Etch Pit Density)
      739
    • エネルギー代謝量
      307
    • エネルギーハーベスティング(環境発電)
      837
    • エネルギーペイバック(EPT)
      753
    • エネルギー保留率
      308
    • エメット
      141
    • 塩害・激浪対策
      911
    • 塩水エンジン
      636
    • 塩水ソーラーポンド
      623
    • エントロピー
      66
    • オゾン破壊係数(ODP)
      73
    • オランダ形風車
      604
    • 温水焚吸収冷凍機
      668
    • 温度依存性(温度係数)
      741
    • 温度環境
      334
    • 温度成層型
      419
    • 外気負荷
      261
    • 回転式日照計
      350
    • 回転球体法
      953
    • 海洋温度差エネルギー
      573
    • 海流エネルギー
      598
    • 化学ポテンシャル
      68
    • 拡張アメダス気象データ
      33,48
    • 核沸騰熱伝達
      106
    • 可照時間
      10
    • カスケードソーラーシステム
      893
    • ガスケードソーラー住宅
      476
    • 風エネルギー密度
      603
    • カセグレン
      538
    • カソード反応
      190
    • カットアウト風速
      617
    • カットイン風速
      617
    • 壁蓄熱(トロンブ壁)
      415
    • 雷防護
      952
    • カルノーサイクル
      66
    • カルビン・ベンソンサイクル
      311
    • 過冷却
      154,155
    • 感雨計
      366
    • 換気設備
      282
    • 間接型微生物電池
      651
    • 完全白体
      93
    • 機械換気
      256
    • 期間効率
      380
    • 気候変動枠組条約締結国会議(COP)
      60
    • 疑似屋根一体型モジュール
      826
    • 基準太陽光(AM1.5G)
      857
    • 基準太陽電池
      857
    • 気象衛星
      372
    • 気相セレン化/硫化法
      760
    • 気相輸送法(Vapor Transport Deposition : VTD法)
      764
    • 希土類系水素吸蔵合金
      168
    • ギブス関数
      68
    • 逆エピ構造
      784
    • 逆カルノー機関
      68
    • 逆潮流ありシステム
      871
    • 逆潮流なしシステム
      871
    • キャスト法
      712
    • キャリア再結合
      809
    • 吸収冷凍サイクル
      81
    • 吸着式冷凍機
      494
    • 吸着冷凍機
      288
    • 給湯設備
      283
    • 球面三角法
      7
    • 球状シリコン太陽電池
      833
    • 境界層
      90
    • 凝縮
      111
    • 凝縮液体の接触角
      112
    • 協奏効果
      845
    • 許容偏角
      125
    • 均時差
      6
    • 禁制帯幅
      757
    • 近接昇華法(CSS法)
      764
    • 空気集熱ソーラーハウス
      475
    • 空気侵入値
      331
    • 空気層の熱抵抗
      207
    • 空気組成環境
      334
    • 空気冷凍サイクル
      80
    • 櫛型電極
      711
    • クヌーセン数
      145
    • くみ置形温水器
      452
    • クラウジウス・クラペイロンの式
      70
    • クラペイロンの式
      70
    • グレッツェル・セル
      791
    • クロスフロー形風車
      606
    • 群落境界層のフラックス
      326
    • ゲイ・ルサックの法則
      64
    • 系統連系型システム
      870
    • 系統連系
      946
    • 結晶作成法
      741
    • 結晶シリコン太陽電池セル
      812
    • ゲルポンド
      623
    • 原子層堆積(ALD)法
      758
    • 原子ビームスパッタ法
      769
    • 顕熱蓄熱
      152,691
    • 高圧水蒸気熱処理法
      741
    • 光合成細菌
      309
    • 高周波問題
      948
    • 高精度塗布技術(メニスカス法)
      853
    • 広帯域吸収色素
      845
    • 光電効果
      176
    • 光電変換効率
      848
    • 光導電効果
      178
    • 高度好塩性細菌
      315
    • 抗力係数
      90
    • 航路標識用太陽光発電システム
      913
    • 高倍集光システム
      939
    • 小型太陽炉
      543
    • 国際連合環境計画
      60
    • 国内生産
      730
    • 固相セレン化法
      760
    • 個体群光合成
      303
    • 固体蓄熱
      423
    • 固定価格買取制度(FIT)
      730,879
    • 個葉光合成
      302
    • コルバーンの式
      101
    • サージ防護デバイス(SPD)
      956
    • サーミスタ
      183
    • サーミスタ温度計
      361
    • サーモケミカル機関
      633
    • 最大出力点追従(MPPT)制御
      874
    • サイドミラー型集熱器
      123
    • サブクール沸騰
      106
    • サボニウス形風車
      606
    • 酸素発生型光合成
      316
    • 散乱日射
      13
    • 散乱日射量
      26
    • 三接合化合物太陽電池
      927
    • 紫外放射計
      349
    • 色素増感太陽電池(Dye-sensitized Solar Cell)
      789
    • システム性能指標
      874
    • 自然換気
      255
    • 自然循環形温水器
      453
    • 室内熱環境
      261
    • 室熱負荷
      260
    • 実用効率
      380
    • 自発光視線誘導灯
      917
    • 自発光注意喚起灯
      917
    • 自発光道路鋲
      917
    • 自発光道路表示板
      916
    • 斜面日射量
      29
    • 集光型集熱器
      147
    • 集光効率
      125
    • 集光セル
      785
    • 集光比
      124
    • 集光モジュール
      784
    • 集光型太陽光発電システム
      937
    • 集光倍率
      784
    • 集熱効率特性線図
      409
    • 集熱性能
      385
    • 純エネルギー
      307
    • 蒸気圧力差方式
      636
    • 消散係数
      16
    • 蒸着法
      710
    • 照明設備
      284
    • 植生内部の気流場とフラックス
      326
    • シリコーンオングラス(silicone-on-glass: SOG)
      938
    • 真空ガラス管型集熱器
      141
    • 人工光合成系
      162
    • 人工帯水層蓄熱
      438
    • 深層海水
      577
    • 浸透圧発電方式
      634
    • 浸透圧法
      633
    • 水素吸蔵合金
      166
    • 水素化アモルファスシリコン(a-Si:H)
      807
    • 水頭損失
      615
    • 水分移動
      331
    • 推力係数
      607
    • 据置型モジュール
      825
    • スカイラジエータ(放射冷却器)
      97
    • スクリーン印刷法
      811
    • スターリングエンジン
      682
    • スターリングサイクル
      445
    • ステップ注入付周波数フィードバック方式
      950
    • ストリング
      890
    • スパッタリング
      141,387
    • スパッタリングガス
      830
    • スペクトルミスマッチ補正
      855
    • スマートグリッド
      895
    • スマートコミュニティ
      895
    • スマートハウス
      895
    • スルホールコンタクト構造
      827
    • 生産量
      727
    • 静電容量式気圧計
      367
    • 静電容量式湿度計
      364
    • 生物生産
      293
    • セイルウィング形風車
      604
    • ゼーベック効果
      180,577
    • 世界気象機関
      60
    • 世界放射センター
      35
    • 世界太陽電池スケール(WPVS)
      855
    • 赤道座標系
      8
    • 絶対分光感度
      856
    • 絶対放射計
      3
    • 接地極システム
      955
    • セレン化/硫化法
      758
    • ゼロエネルギー住宅
      894
    • 遷移沸騰熱伝達
      107
    • 選択吸収膜
      216
    • 選択吸収面
      150
    • 選択透過膜
      150
    • 全天日射計
      347
    • 全天日射量
      23
    • 潜熱蓄熱
      154,428,691
    • 潜熱負荷
      264
    • 双曲面鏡
      545
    • 相対分光感度特性
      856
    • ソーラーカー用MPPT
      933
    • ソーラー照明灯
      914
    • ソーラーポンド
      705
    • ソーラシミュレータ
      855
    • ソーラ熱回収装置
      480
    • 粗度係数
      41
    • ソルエアヒートポンプシステム
      430
    • 体温調節機構
      225
    • 大気安定度
      322
    • 大気境界層
      322
    • 大気差
      11
    • 大気透過率
      243
    • 大気放射モデル
      18
    • 帯水層蓄熱
      438
    • 太陽赤緯
      5
    • 太陽エネルギーの固定効率
      308
    • 太陽定数
      3,23
    • 太陽電池アレイ
      870
    • 太陽電池式温水器
      453
    • 太陽電池評価試験
      909
    • 太陽熱エクセルギー
      70
    • 太陽熱温水器
      452
    • 太陽熱殺菌
      535
    • 太陽熱蒸留器
      564
    • 太陽熱地域暖房システム
      507
    • 太陽熱発電
      678
    • ダウンウィンド形
      605
    • 多機能型色素増感太陽電池
      791
    • 多結晶シリコン太陽電池
      737
    • 多源蒸着法
      757
    • 多重効用型真空蒸留器
      567
    • 多接合タンデム型
      803
    • 多接合太陽電池
      779
    • ダッシュエッチング法
      739
    • 建物一体型太陽光発電(BIPV)
      754
    • 多翼形風車
      604
    • ダリウス形風車
      606
    • タワー集光系
      127
    • ダングリングボンド(欠陥)密度
      745
    • 単傾斜禁制帯
      758
    • 単結晶シリコン太陽電池
      735
    • 単色放射能
      95
    • タンデム型太陽電池
      749
    • タンデム構造
      773
    • タンデム型薄膜シリコン太陽電池
      820
    • 暖房負荷
      263
    • 短絡事故
      947
    • 地球のたまご
      488
    • 窒素利用効率
      305
    • 地平座標系
      8
    • 中間バンド太陽電池
      802
    • 超音波積雪深計
      369
    • 超音波風速計
      355
    • 鳥類糞害対策
      911
    • 超高効率多接合型太陽電池
      778
    • 直接型微生物電池
      651
    • 直線翼垂直軸風車
      606
    • 直達成分
      29
    • 直達日射
      13
    • 直達日射計
      348
    • 貯水型雨量計
      365
    • チルドビーム
      490
    • 通風筒
      362
    • 滴状凝縮
      112
    • テクスチャ構造
      711
    • デシカント涼房
      670
    • テトラベンゾポルフィリン(BP)
      847
    • 電圧誘起出力低下(PID)
      861
    • 天球座標
      5
    • 天空散乱日射
      20
    • 電子銃蒸着(EB蒸着)
      767
    • 転倒ます型雨量計
      365
    • 伝熱促進
      104
    • 天文単位(AU)
      2
    • 樋型放物面鏡
      123,148
    • 凍結防止システム
      397
    • 導電性中間層
      750
    • 導電性酸化物
      744
    • ドーピング
      744
    • 独立型システム
      868
    • 突風率
      42
    • ドナー・アクセプター型ポリマー
      851
    • 塗布型有機半導体
      846
    • トンネル接合
      803
    • 日射収支
      13
    • 日射スケール
      15
    • 日射単位
      15
    • 日射量データ
      32
    • 日射量マップ
      32
    • 二次基準太陽電池セル
      855
    • 二次基準太陽電池モジュール
      855
    • 熱アニール効果
      859
    • 熱移動
      332
    • 熱触媒
      196
    • 熱線風速計
      356
    • 熱電効果
      180
    • 熱電子発電
      182
    • 熱電対
      359
    • 年間導入量
      727
    • 濃淡電池方式
      635
    • 濃度差エネルギー
      633
    • ハイブリッド型システム
      869
    • 薄膜シリコン太陽電池
      740
    • 薄膜シリコンハイブリッド太陽電池
      823
    • 白金抵抗温度計
      359
    • パッシェンの法則
      829
    • パッシベーション(再結合防止)膜
      812
    • パッシベーション法
      713
    • パッシベーション効果
      759
    • バッファ層
      759
    • パドル形風車
      606
    • ハニカムテクスチャー形成法
      713
    • ハニカムテクスチャー構造
      738
    • バルククーラー
      531
    • バルク接合型
      719
    • バルクヘテロ接合
      798
    • パルスソーラーシミュレータ
      860
    • 波浪パワー
      592
    • パワー係数
      607
    • パワーコンディショナ
      871
    • 反射鏡
      185
    • 反射防止膜
      185
    • 半導体光化学系
      164
    • バンドベンディング効果
      739
    • ヒートパイプ
      117
    • ヒートポンプ
      67
    • 比エンタルピー
      69
    • 光異性化系
      164
    • 光エネルギー利用効率
      304
    • 光化学反応
      161
    • 光化学反応系
      163
    • 光化学レドックス反応系
      163
    • 光環境
      333
    • 光起電力効果
      708
    • 光合成模倣型太陽電池
      790
    • 光呼吸
      300
    • 光再生型電池
      165
    • 光照射効果
      856
    • 光触媒
      195
    • 光ファイバ
      186
    • 光量子束密度
      528
    • 微結晶シリコン太陽電池
      746
    • 微結晶シリコンボトムセル
      750
    • 微結晶タンデム電池
      820
    • 引下げ導線
      955
    • 非集光固定型集熱器
      123
    • 日積算日射量
      23
    • 日本気候図
      34
    • 表示効率
      380
    • 標準気象データ
      48
    • 標準試験条件
      956
    • 表面電界効果型
      709
    • フィックの法則
      118
    • フィルファクタFF
      777
    • フィルム太陽電池
      827
    • 風況曲線
      43
    • 風況シミュレーション
      46
    • 風況精査
      46
    • 風向風速計
      352
    • 風車型風向風速計
      354
    • 風速の度数分布
      43
    • 風杯型風速計
      351
    • 複合放物面鏡(CPC)
      149
    • 複色素系(協奏効果)
      843
    • 賦存量
      296
    • フタロシアニン
      847
    • 物質移動
      118,331
    • 沸騰特性曲線
      106
    • フラーレン誘導体
      797,848
    • プラズマCVD法
      743
    • プラズマ援用化学気相堆積法
      739
    • ブラックソーラー太陽電池
      810
    • プリカーサ積層順
      769
    • ブレイトンサイクル
      447
    • フレキシブル太陽電池
      754
    • フレキシブル有機薄膜太陽電池
      846
    • プレコンデショニング
      861
    • フレンケル型
      796
    • プロペラ形風車
      603
    • フロン系作動流体
      71
    • 分光放射計
      348
    • 分子線エピタキシー法(MBE)
      805
    • 分布ダイオード効果
      787
    • 分野別動向
      728
    • ベイスン型蒸留器
      564
    • 平板型集熱器
      131
    • ベーキング
      387
    • ヘテロフェイス構造
      780
    • ヘリオスタット
      443
    • ペレットハウス
      530
    • 偏析効果
      831
    • 防眩モジュール
      826
    • 放射温度計
      362
    • 放射環境
      319
    • 放射強度
      2
    • ボーエン比法
      326
    • ホール生成効率
      846
    • 保護角法
      953
    • ポトリソグラフィー法
      736
    • 本多-藤嶋効果
      164
    • マイクロ波
      922
    • マイクロヒートパイプ
      696
    • マグナス形風車
      604
    • マグナス効果
      604
    • 膜沸騰熱伝達
      107
    • 水環境
      335
    • 水集熱ソーラーハウス
      477
    • 水利用効率
      304
    • 無塩型ソーラーポンド
      623
    • 無線送電技術
      922
    • 明反応
      299
    • メタスタビリティ
      858
    • 木質ペレット焚吸収冷温水器
      502
    • モノシリック型タンデムセル
      781
    • モノシリック集積型モジュール
      754
    • モノライクSi太陽電池
      714
    • 屋根一体型太陽電池毛ジュール
      824
    • 屋根建材型(モジュールタイプ)
      890
    • 屋根建材型(瓦タイプ)
      890
    • 有機金属化学堆積法(MOCVD)
      774
    • 有機薄膜太陽電池
      795
    • 有効容積率P
      420
    • 床蓄熱(空気集熱床暖房)
      417
    • ユニットセル分離構造
      827
    • 溶液成長法
      764
    • 雷撃点
      953
    • 雷電流パラメータ
      953
    • ランキンサイクル
      79,444
    • リボン結晶Si
      710
    • 裏面電界効果(BSF)
      758
    • 裏面電界効果型太陽電池
      709
    • 裏面電極型太陽電池
      810
    • 粒界パッシベーション
      748
    • 量子効率
      856
    • 量子ドット型太陽電池
      801
    • 両面発電型モジュール
      807
    • 理論変換効率
      735
    • 累積導入量
      730
    • 冷房負荷
      262
    • レイリー散乱
      857
    • ワールド・ソーラー・チャレンジ(WSC)
      928
    • ワイブル分布
      43
  • 英文・記号
    • 2次光学系
      788
    • 2重傾斜禁制帯
      758
    • 2接合型太陽電池(タンデム型太陽電池)
      749
    • 2段タンデム構造
      823
    • III-V族多接合型太陽電池
      938
    • III-V族窒化物太陽電池
      772
    • BEMS(Building Energy Management System)
      977
    • BOS(Balance of System)
      874
    • BSR(Back Surface Reflector)
      713
    • CdTe太陽電池
      762
    • CdTe多結晶薄膜太陽電池
      762
    • CEMS(Community Energy Management System)
      977
    • CIGS製膜法
      757
    • CIGS太陽電池
      753
    • CIS系薄膜太陽電池
      815
    • CSS法
      762
    • CZ(Czochralski)P型単結晶シリコン基板
      736
    • CZTS太陽電池
      767
    • DC/DCコンバータ
      933
    • DSC
      837
    • E-B蒸着法
      769
    • EFG(Edgedefined Film-fed Growth Method)法
      710
    • EMS(Energy Management System)
      979
    • EPIA(欧州太陽光発電産業協会)
      730
    • FIT制度
      877
    • GaAs太陽電池
      780
    • HEMS(Home Energy Management System)
      977
    • HIT太陽電池
      807
    • HIT構造
      808
    • IB型太陽電池
      803
    • IEA(国際エネルギー機関:International Energy Agency)
      729
    • InGaN活性層
      774
    • InGaN混晶薄膜
      776
    • InGaP系3接合高効率太陽電池
      774
    • InGaP単接合太陽電池
      780
    • InP太陽電池
      782
    • IPCC
      55
    • I-V特性
      852
    • JPEA
      732
    • L-BSF(Locally diffused back surface field)
      736
    • Mg系水素吸蔵合金
      169
    • MLCT遷移
      790
    • Mnクラスター
      317
    • Na効果
      759
    • N型拡散層(BSF)
      736
    • PE-CVD法
      736
    • PERC(Passivated emitter and rear contact)
      736
    • PERL(Passivated emitter and rear locally diffused)
      735
    • PMMA(Polymethyl menthacrylate)
      787
    • PMV(予想平均温冷感申告値)
      228
    • PPD(予想不満足者率)
      228
    • PV/Tコレクタ
      962
    • PWM(Pluse Width Modulation)
      891
    • RoHS指令
      755
    • RPS法
      877
    • SCAF構造フィルム太陽電池
      828
    • Se光電池
      707
    • Si太陽電池
      707
    • Siヘテロ接合型(HIT)太陽電池
      714
    • SOG(Sillicone on glass)
      787
    • SREX
      59
    • ThT材料
      191
    • Ti-Zr系水素吸蔵合金
      168
    • UNEP
      60
    • VTD法
      762
    • WMO
      60