地球温暖化&エネルギー問題総合統計 = Databook of global warming & energy problems 2019-2020

三冬社/2019.4.

当館請求記号:EG281-M72


目次


CONTENTS

  • 第1章
    地球温暖化について
    • 1
      地球温暖化の将来予測
      環境省「STOP THE 温暖化2017」
      • 図表1-1-1
        観測およびシミュレーションにより再現された気候変動の比較(世界平均)
        18
      • 図表1-1-2
        世界各地の気候変動の比較
        18
      • 図表1-1-3
        降水量変化の分布図(1901年~2010年、1951年~2010年観測)
        18
      • 図表1-1-4
        シナリオ別、1986年~2005年を基準とした21世紀末の世界平均地上気温の予測
        18
      • 図表1-1-5
        将来の世界平均気温(2081年~2100年平均)(RCP2.6、RCP8.5の場合)
        19
      • 図表1-1-6
        将来の海の予測
        19
      • 図表1-1-7
        北半球(9月)の海氷面積予測の変化
        20
      • 図表1-1-8
        世界の海面水温変化の予測
        20
      • 図表1-1-9
        現在のように温室効果ガスを排出し続けた場合の年平均降水量変化(1986年・2005年平均と2081年-2100年平均の差)
        20
      • 図表1-1-10
        2081年~2100年までの年間流出量の平均変化率(%)と温暖化が淡水に及ぼすと予測される影響の例
        21
      • 図表1-1-11
        世界各地の異常気象の例
        21
      • 図表1-1-12
        洪水にさらされる世界人口の予測
        22
      • 図表1-1-13
        表層も深層も上昇する海水温
        22
      • 図表1-1-14
        生物種が移動できる最大速度と気温の移行速度の比較(将来予測)
        22
      • 図表1-1-15
        温暖化が人の健康におよぼす影響例とその大きさ
        22
      • 図表1-1-16
        熱帯及び温帯地域における主要4農作物の収量への影響
        22
      • 図表1-1-17
        CO2排出削減(緩和)に向けた4つのRCPシナリオ
        23
      • 図表1-1-18
        二酸化炭素濃度安定化のイメージ(模式図)
        23
      • 図表1-1-19
        安定化水準の範囲に対する平衡状態の気温上昇・海面水位上昇
        24
      • 図表1-1-20
        海面の二酸化炭素とpH
        24
      • 図表1-1-21
        気温上昇に応じた生物種の絶滅リスク
        24
      • 図表1-1-22
        日本における気温上昇に応じた影響
        24
      • 図表1-1-23
        気候変動をもたらす主な駆動要因の、1750年を基準とした2011年における放射強制力
        25
      • 図表1-1-24
        地球温暖化による世界各地域の農業生産等への影響
        25
      • 図表1-1-25
        日本における温暖化影響
        26
      • 図表1-1-26
        日本での将来予測される温暖化影響の例
        26
      • 図表1-1-27
        ヒトスジシマカ分布域の拡大
        26
      • 図表1-1-28
        分野別、日本における気温上昇に応じた影響
        27
    • 2
      自然災害の増加
      気象庁「世界の年ごとの異常気象2018年」、「世界の年ごとの異常気象2017年」
      • 図表1-2-1
        世界の主な天候の特徴・気象災害(2018年)
        28
      • 図表1-2-2
        世界各地の異常気象(2018年)
        28
      • 図表1-2-3
        世界の主な天候の特徴・気象災害(2017年)
        31
      • 図表1-2-4
        世界各地の異常気象(2017年)
        31
      • 図表1-2-5
        日本に災害をもたらした気象事例(2017年、2018年)
        33
      • 図表1-2-6
        2017年に発生した台風の一覧
        33
      • 図表1-2-7
        台風の年間発生数の長期動向(1951年~2018年)
        34
      • 図表1-2-8
        月別、台風の発生数の長期動向(1951年~2018年)
        34
      • 図表1-2-9
        台風の上陸数の多い年・多い都道府県
        35
      • 図表1-2-10
        長寿台風(統計期間:1951~2016年)
        35
      • 図表1-2-11
        日本上陸の日時が早い台風(統計期間:1951~2019年)
        35
      • 図表1-2-12
        日本上陸の日時が遅い台風(統計期間:1951~2019年)
        35
      • 図表1-2-13
        都道府県別、竜巻の発生確認数(1991年~2017年)
        35
      • 図表1-2-14
        竜巻等突風の主な事例(1981年~2016年・死者1名以上、または藤田スケールF3)
        36
      • 図表1-2-15
        竜巻の年別発生確認数(1961~2017年)
        36
    • 3
      温室効果ガス排出
      環境省「平成29年版環境統計集」
      • 図表1-3-1
        年平均した地球全体のエネルギー収支と人為的要因が影響する主な課程
        37
      • 図表1-3-2
        温室効果ガスと地球温暖化のメカニズム
        37
      • 図表1-3-3
        温室効果ガスの特徴
        37
      • 図表1-3-4
        各地域におけるエネルギー使用による二酸化炭素排出量の推移(1971年~2014年)
        38
      • 図表1-3-5
        日本とエネルギー使用による二酸化炭素排出量の多い上位5ヵ国(2014年時点)の比較(1971年~2014年)
        38
      • 図表1-3-6
        各地域におけるエネルギー使用による1人当たり二酸化炭素排出量の推移(1971年~2014年)
        39
      • 図表1-3-7
        日本とエネルギー使用による1人当たり二酸化炭素排出量の多い上位5ヵ国(2014年時点)の比較(1971年~2014年)
        39
      • 図表1-3-8
        主要国及び各地域における二酸化炭素の発生源別排出量(2014年)
        40
      • 図表1-3-9
        大気中CO2濃度と人為的排出量の推移(1950年~2016年)
        41
      • 図表1-3-10
        主要国及び各地域における各温室効果ガスの排出量(2014年)
        42
      • 図表1-3-11
        日本の各温室効果ガスの排出量の推移(1990年度~2015年度)
        43
      • 図表1-3-12
        日本の二酸化炭素の部門別排出量の推移(1990年度~2015年度)
        44
      • 図表1-3-13
        二酸化炭素排出量及び主要な社会経済活動量の推移(1990年度~20t5年度)
        46
    • 4
      酸性雨
      気象庁「酸性雨の観測」、環境省「平成29年度版環境統計集」
      • 図表1-4-1
        酸性雨(降水の酸性度)発生のしくみ
        49
      • 図表1-4-2
        降水の酸性度の経年変化(綾里・南鳥島)(1976年~2016年)
        49
      • 図表1-4-3
        日本の酸性雨の状況(降水中pHの年平均値)(1998年度~2016年度)
        50
      • 図表1-4-4
        ヨーロッパの酸性雨の状況(降水中pHの年平均値)(1985年~2014年)
        51
      • 図表1-4-5
        東アジア酸性雨モニタリングネットワーク(EANET)測定地点における年間降水量加重平均ph(2003年~2015年)
        52
      • 図表1-4-6
        二酸化窒素(NO2)及び一酸化窒素濃度の年平均値の推移(一般局)(1970年~2015年)
        53
      • 図表1-4-7
        二酸化窒素(NO2)及び一酸化窒素濃度の年平均値の推移(自排局)(1970年~2015年)
        53
      • 図表1-4-8
        自動車NOx・PM法の対策地域における二酸化窒素濃度の年平均値の推移(2006年~2015年)
        53
      • 図表1-4-9
        二酸化硫黄(SO2)濃度の年平均値の推移(1972年~2015年)
        54
      • 図表1-4-10
        一酸化炭素(CO)濃度の年平均値の推移(1971年~2015年)
        54
    • 5
      日本におけるヒートアイランド
      環境省「ヒートアイランド監視報告2017」(2018年6月)」
      • 図表1-5-1
        ヒートアイランド現象の原因
        55
      • 図表1-5-2
        全国78地点における年平均の気温変化率と都市化率の相関図(1931~2017年)
        55
      • 図表1-5-3
        大都市及び都市化の影響が比較的小さいとみられる13地点平均の冬日、熱帯夜、真夏日、猛暑日の年間日数の長期変化傾向(1931年~2017年)
        56
      • 図表1-5-4
        大都市及び都市化の影響が比較的小さいとみられる13地点平均の都市化率と平均相対湿度の長期変化傾向(1931年~2017年)
        56
      • 図表1-5-5
        大都市及び都市化の影響が比較的小さいとみられる13地点平均の月平均相対湿度の長期変化傾向(1931年~2017年)
        56
      • 図表1-5-6
        大都市及び都市化の影響が比較的小さいとみられる15地点平均の都市化率と年及び季節平均した平均気温、日最高気温、日最低気温の長期変化傾向(1931年~2017年)
        57
      • 図表1-5-7
        大都市及び都市化の影響が比較的小さいとみられる15地点平均の月平均した平均気温の長期変化傾向(1931年~2017年)
        57
      • 図表1-5-8
        大都市及び都市化の影響が比較的小さいとみられる15地点平均の月平均した日最高気温の長期変化傾向(1931年~2017年)
        58
      • 図表1-5-9
        大都市及び都市化の影響が比較的小さいとみられる15地点平均の月平均した日最低気温の長期変化傾向(1931年~2017年)
        58
    • 6
      日本の夏季熟中症の状況
      環境省「平成30年の全国の暑さ指数(WBGT)の観測状況及び熱中症による救急搬送者数と暑さ指数(WBGT)との関係について(平成30年度最終報)」
      • 図表1-6-1
        6都市の日最高暑さ指数(WBGT)の平均値と全国の救急搬送者数の関係(2018年)
        59
      • 図表1-6-2
        主要都市における暑さ指数(WBGTZ)の状況(2018年)
        60
    • 7
      エルニーニョ・ラニーニャ現象
      気象庁
      • 図表1-7-1
        エルニーニョ現象発生とラニーニャ現象発生のしくみ
        61
      • 図表1-7-2
        過去のエルニーニョ現象及びラニーニャ現象の発生事例(季節単位)
        62
      • 図表1-7-3
        エルニーニョ現象発生時の3~5月(北半球の春)の天候の特徴
        63
      • 図表1-7-4
        エルニーニョ現象発生時の6~8月(北半球の夏)の天候の特徴
        63
      • 図表1-7-5
        エルニーニョ現象発生時の9~11月(北半球の秋)の天候の特徴
        64
      • 図表1-7-6
        エルニーニョ現象発生時の12~2月(北半球の冬)の天候の特徴
        64
      • 図表1-7-7
        ラニーニャ現象発生時の3~5月(北半球の春)の天候の特徴
        65
      • 図表1-7-8
        ラニーニャ現象発生時の6~8月(北半球の夏)の天候の特徴
        65
      • 図表1-7-9
        ラニーニャ現象発生時の9~11月(北半球の秋)の天候の特徴
        66
      • 図表1-7-10
        ラニーニャ現象発生時の12~2月(北半球の冬)の天候の特徴
        66
      • 図表1-7-11
        エルニーニョ現象発生時の日本の春(3~5月)の天候
        67
      • 図表1-7-12
        エルニーニョ現象発生時の日本の夏(6~8月)の天候
        67
      • 図表1-7-13
        エルニーニョ現象発生時の日本の秋(9~11月)の天候
        68
      • 図表1-7-14
        エルニーニョ現象発生時の日本の冬(12~2月)の天候
        68
      • 図表1-7-15
        ラニーニャ現象発生時の日本の春(3~5月)の天候
        69
      • 図表1-7-16
        ラニーニャ現象発生時の日本の夏(6~8月)の天候
        69
      • 図表1-7-17
        ラニーニャ現象発生時の日本の秋(9~11月)の天候
        70
      • 図表1-7-18
        ラニーニャ現象発生時の日本の冬(12~2月)の天候
        70
      • 図表1-7-19
        エルニーニョ現象発生時の梅雨期間の天候
        71
      • 図表1-7-20
        エルニーニョ現象発生時の梅雨入りと梅雨明けの時期
        71
      • 図表1-7-21
        ラニーニャ現象発生時の梅雨期間の天候
        72
      • 図表1-7-22
        ラニーニャ現象発生時の梅雨入りと梅雨明けの時期
        72
    • 8
      オゾンホールの変化傾向
      気象庁「オゾン層・紫外線の年のまとめ(2017年)」(平成30年7月)
      • 図表1-8-1
        南極オゾンホールの規模(2017年7月~12月)
        73
      • 図表1-8-2
        南極オゾンホールの規模の経年変化(1980年~2017年)
        73
      • 図表1-8-3
        南極オゾンホールの悪化と形(1980年~2018年)
        74
      • 図表1-8-4
        南極昭和基地における月平均オゾン全量の経年変化(1970年~2017年)
        76
      • 図表1-8-5
        南極昭和基地上空(高度12~20km)の10月の月平均オゾン量の経年変化(1965年~2017年)
        76
      • 図表1-8-6
        北半球高緯度の3月のオゾン全量偏差の経年変化(1970年~2017年)
        76
      • 図表1-8-7
        紅斑紫外線量の年積算値の経年変化(1990年~2017年)
        77
      • 図表1-8-8
        日最大UVインデックスが8以上の年積算日数の経年変化(1990年~2017年)
        77
      • 図表1-8-9
        2017年の南極昭和基地における紅斑紫外線量日積算値、オゾン全量、全天日射量(8~12月)
        77
      • 図表1-8-10
        1993年から2017年までの南極昭和基地における11~1月平均紅斑紫外線量日積算値の経年変化
        77
    • 9
      国連気候変動枠組条約締約国会議-経緯と目標
      環境省
      • 図表1-9-1
        国際交渉の経緯
        78
      • 図表1-9-2
        各国が提出した2020年以降の約束草案(2015年12月12日時点)
        78
      • 図表1-9-3
        各国が登録した温室効果ガスの目標値と排出動向
        78
  • 第2章
    自然環境の変化に関するデータ
    • 1
      世界の気温と降水量
      気象庁「世界の天候データツール(Climat View月統計値)」
      • 図表2-1-1
        世界13地点の月平均気温と月降水量の年次比較(1983年・2000年・2018年)
        80
      • 図表2-1-2
        東アジア・シベリアの月別気温平年値
        84
      • 図表2-1-3
        南アジアの月別気温平年値
        84
      • 図表2-1-4
        束アジア・シベリアの月別降水量平年値
        85
      • 図表2-1-5
        南アジアの月別降水量平年値
        85
      • 図表2-1-6
        北アメリカの月別気温平年値
        86
      • 図表2-1-7
        南アメリカの月別気温平年値
        86
      • 図表2-1-8
        北アメリカの月別降水量平年値
        87
      • 図表2-1-9
        南アメリカの月別降水量平年値
        87
      • 図表2-1-10
        ヨーロッパの月別気温平年値
        88
      • 図表2-1-11
        オセアニア・南極の月別気温平年値
        88
      • 図表2-1-12
        ヨーロッパの月別降水量平年値
        89
      • 図表2-1-13
        オセアニア・南極の月別降水量平年値
        89
      • 図表2-1-14
        中東・アフリカの月別気温平年値
        90
      • 図表2-1-15
        中東・アフリカの月別降水量平年値
        90
      • 図表2-1-16
        全世界の平均気温偏差の長期動向(1891年~2018年)
        91
      • 図表2-1-17
        全世界の平均降水量偏差の長期動向(1901年~2018年)
        91
      • 図表2-1-18
        北半球の年平均気温偏差の長期動向(1891年~2018年)
        92
      • 図表2-1-19
        北半球の年平均降水量偏差の長期動向(1901年~2018年)
        92
      • 図表2-1-20
        南半球の年平均気温偏差の長期動向(1891年~2018年)
        93
      • 図表2-1-21
        南半球の年平均降水量偏差の長期動向(1901年~2018年)
        93
      • 図表2-1-22
        世界の春平均気温偏差の長期動向(1891年~2018年)
        94
      • 図表2-1-23
        世界の夏平均気温偏差の長期動向(1891年~2018年)
        94
      • 図表2-1-24
        世界の秋平均気温偏差の長期動向(1891年~2018年)
        95
      • 図表2-1-25
        世界の冬平均気温偏差の長期動向(1892年~2018年)
        95
    • 2
      日本の気温と降水量
      気象庁
      • 図表2-2-1
        日本の最高気温観測地ランキング
        96
      • 図表2-2-2
        日本の最低気温観測地ランキング
        96
      • 図表2-2-3
        日本の平均気温偏差の長期動向(1899年~2018年)
        96
      • 図表2-2-4
        全国(13地点平均)、猛暑日の年間日数(1931年~2017年)
        97
      • 図表2-2-5
        全国(13地点平均)の熱帯夜の年間日数(1931年~2017年)
        97
      • 図表2-2-6
        日本の春平均気温偏差の長期動向(1899年~2018年)
        98
      • 図表2-2-7
        日本の夏平均気温偏差の長期動向(1899年~2018年)
        98
      • 図表2-2-8
        日本の秋平均気温偏差の長期動向(1899年~2018年)
        99
      • 図表2-2-9
        日本の冬平均気温偏差の長期動向(1899年~2018年)
        99
      • 図表2-2-10
        10分間で降水量の多かった日本の観測地ランキング
        100
      • 図表2-2-11
        1時間の降水量が多かった日本の観測地ランキング
        100
      • 図表2-2-12
        最大風速の強い観測地ランキング
        100
      • 図表2-2-13
        最大瞬間風速の強い観測地ランキング
        100
      • 図表2-2-14
        1日の降水量が多かった日本の観測地ランキング
        101
      • 図表2-2-15
        積雪が多かった日本の観測地ランキング
        101
      • 図表2-2-16
        日本の降水量偏差の長期動向(1899年~2018年)
        101
      • 図表2-2-17
        北海道オホーツク海側の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        102
      • 図表2-2-18
        北海道オホーツク海側の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        102
      • 図表2-2-19
        北海道日本海側の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        103
      • 図表2-2-20
        北海道日本海側の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        103
      • 図表2-2-21
        北海道太平洋側の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        104
      • 図表2-2-22
        北海道太平洋側の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        104
      • 図表2-2-23
        東北日本海側の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        105
      • 図表2-2-24
        東北日本海側の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        105
      • 図表2-2-25
        東北太平洋側の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        106
      • 図表2-2-26
        東北太平洋側の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        106
      • 図表2-2-27
        北陸の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        107
      • 図表2-2-28
        北陸の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        107
      • 図表2-2-29
        関東甲信越の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        108
      • 図表2-2-30
        関東甲信越の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        108
      • 図表2-2-31
        東海地方の気温と日照時閤の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        109
      • 図表2-2-32
        東海地方の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        109
      • 図表2-2-33
        近畿地方の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        110
      • 図表2-2-34
        近畿地方の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        110
      • 図表2-2-35
        山陰の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        111
      • 図表2-2-36
        山陰の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        111
      • 図表2-2-37
        山陽地方の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        112
      • 図表2-2-38
        山陽地方の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        112
      • 図表2-2-39
        四国地方の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        113
      • 図表2-2-40
        四国地方の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        113
      • 図表2-2-41
        九州北部地方の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        114
      • 図表2-2-42
        九州北部地方の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        114
      • 図表2-2-43
        九州南部、奄美地方の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        115
      • 図表2-2-44
        九州南部、奄美地方の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        115
      • 図表2-2-45
        沖縄地方の気温と日照時間の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        116
      • 図表2-2-46
        沖縄地方の降水量と降雪量の平年比偏差の長期動向(1946年~2018年)
        116
    • 3
      海洋の変化
      気象庁「海洋の健康診断表」
      • 図表2-3-1
        世界の年平均海面水温偏差の長期動向(1891年~2018年)
        117
      • 図表2-3-2
        北太平洋の海面水温偏差の長期動向(1891年~2018年)
        117
      • 図表2-3-3
        南太平洋の海面水温偏差の長期動向(1891年~2018年)
        118
      • 図表2-3-4
        北大西洋の海面水温偏差の長期動向(1891年~2018年)
        118
      • 図表2-3-5
        南大西洋の海面水温偏差の長期動向(1891年~2018年)
        119
      • 図表2-3-6
        インド洋の海面水温偏差の長期動向(1891年~2018年)
        119
      • 図表2-3-7
        海氷域面積の平年値(1979~2018年)
        120
      • 図表2-3-8
        北極域・南極域の海氷域面積の長期動向(1979年~2018年)
        120
      • 図表2-3-9
        北極と南極の海氷域面積の極値
        120
      • 図表2-3-10
        大気から海洋への二酸化炭素吸収量の月及び年間の積算値(1990年~2017年)
        121
      • 図表2-3-11
        日本近海の平均海面水温偏差の推移(1908年~2017年)
        122
      • 図表2-3-12
        日本海北東部の海域平均海面水温偏差の推移(1901~2017年)
        122
      • 図表2-3-13
        網走沖の海域平均海面水温偏差の推移(1964年~2017年)
        123
      • 図表2-3-14
        釧路沖の海域平均海面水温偏差の推移(1924年~2017年)
        123
      • 図表2-3-15
        三陸沖の海域平均海面水温偏差の推移(1911年~2017年)
        124
      • 図表2-3-16
        日本海中部の海域平均海面水温偏差の推移(1907~2017年)
        124
      • 図表2-3-17
        関東の東の海域平均海面水温偏差の推移(1906年~2017年)
        125
      • 図表2-3-18
        関東の南の海域平均海面水温偏差の推移(1905年~2017年)
        125
      • 図表2-3-19
        黄海の海域平均海面水温偏差の推移(1900年~2017年)
        126
      • 図表2-3-20
        四国・東海沖の海域平均海面水温偏差の推移(1902年~2017年)
        126
      • 図表2-3-21
        東シナ海北部の海域平均海面水温偏差の推移(1900年~2017年)
        127
      • 図表2-3-22
        東シナ海南部の海域平均海面水温偏差の推移(1901年~2017年)
        127
      • 図表2-3-23
        沖縄の束の海域平均海面水温偏差の推移(1911年~2017年)
        128
      • 図表2-3-24
        先島諸島周辺の海域平均海面水温偏差の推移(1901年~2017年)
        128
      • 図表2-3-25
        日本近海の春(4~6月)平均海面水温偏差の推移(1908年~2017年)
        129
      • 図表2-3-26
        日本近海の夏(7~9月)平均海面水温偏差の推移(1902年~2017年)
        129
      • 図表2-3-27
        日本近海の秋(10~12月)平均海面水温偏差の推移(1908年~2017年)
        130
      • 図表2-3-28
        日本近海の冬(1~3月)平均海面水温偏差の推移(1914年~2017年)
        130
      • 図表2-3-29
        日本沿岸の海面水位の変化(1906年~2018年)
        131
      • 図表2-3-30
        日本周辺の海域ことの海面水位変化(1960年~2018年)
        132
      • 図表2-3-31
        黒潮の流路の変動(1961年~2017年)
        133
      • 図表2-3-32
        串本と浦神の潮位差の経年変動(1961~2017年)
        134
      • 図表2-3-33
        黒潮の流量の変動(1972年~2018年)
        135
      • 図表2-3-34
        親潮の春季の面積と平均南端位置の変動(1971年~2017年)
        135
      • 図表2-3-35
        日本海固有水の水温と溶存酸素量の変化(1993年~2017年)
        136
      • 図表2-3-36
        太平洋10年規模振動(PDO)指数平均値(1901年~2017年)
        136
      • 図表2-3-37
        海洋中の1年当たりの二酸化炭素蓄積量(東経137~165度)(2017年)
        137
      • 図表2-3-38
        太平洋の水素イオン濃度指数の変化(1984~2017年)
        137
      • 図表2-3-39
        北太平洋回帰線水(高塩分水)の変動(1972年~2018年)
        138
      • 図表2-3-40
        北海道沿岸の海氷観測の平年値と極値(1981~2010年)
        138
    • 4
      森林の状況
      国際連合食糧農業機関(FAO)「世界森林資源評価2015(FRA2015)」
      • 図表2-4-1
        各国の森林率(2015年)
        139
      • 図表2-4-2
        世界の中の森林面積(上位10ヵ国)(2015年)
        139
      • 図表2-4-3
        世界各国の森林面積(2015年)
        140
      • 図表2-4-4
        世界各国の森林面積の増加国(1990年~2015年)
        141
      • 図表2-4-5
        世界各国の森林面積の減少国(1990年~2015年)
        141
      • 図表2-4-6
        1人当たりの森林面積
        142
      • 図表2-4-7
        植林面積の変化(1990年~2015年)
        142
      • 図表2-4-8
        1年当たりの森林面積変化の推移(1990年~2015年)
        142
      • 図表2-4-9
        日本(都道府県別)の森林面積(2012年)
        143
    • 5
      日本におけるさくらの開花・かえでの紅(黄)葉日の変動
      気象庁「気候変動監視レポート2017」(2018年7月)
      • 図表2-5-1
        さくらの開花日とかえでの紅(黄)葉日の平年差(1953年~2017年)
        144
      • 図表2-5-2
        主な都市におけるさくらの開花日の比較
        144
  • 第3章
    気候変動と日本への影響
    • 1
      農業分野における気候変動による影響の評価と適応策
      農林水産省「平成26年地球温暖化影響調査レポート」(平成27年8月)
      • 図表3-1-1
        気候変動による影響の評価
        146
      • 図表3-1-2
        農業技術の基本指針(平成27年改定)(地球温暖化適応策関連を抜粋)
        149
    • 2
      2017年・気象の概要と農業生産の品目別影響
      農林水産省「平成29年地球温暖化影響講査レポート」(平成30年10月)
      • 図表3-2-1
        2017年の天候の概況
        152
      • 図表3-2-2
        2017年の気温・降水量・日照時間(平均気温・降水量・日照時間)
        153
      • 図表3-2-3
        農業生産の分野・品目別の影響一覧
        156
    • 3
      都道府県における適応策の普及状況
      農林水産省「平成29年地球温暖化影響調査レポート」(平成30年10月)
      • 図表3-3-1
        高温耐性品種の作付状況(2010年度~2017年度)
        161
      • 図表3-3-2
        品目別、各都道府県における適応策の普及状況(2017年改訂版)
        161
  • 第4章
    エネルギーに関するデータ
    • 1
      世界と日本のエネルギー自給率
      経済産業省資源エネルギー庁「日本のエネルギー『エネルギーの今を知る20の質問」2017年重版」、「エネルギー白書2018」
      • 図表4-1-1
        主要国の一次主ネルギー自給率比較(2015年)
        176
      • 図表4-1-2
        日本の一次エネルギー国内供給構成及び自給率(IEAベース)の推移(1960年度~2016年度)
        176
    • 2
      日本のエネルギー国内供給
      経済産業省資源エネルギー庁「平成29年度(2017年度)エネルギー需給実績(速報)」、「エネルギー白書2018」
      • 図表4-2-1
        エネルギー源別、一次エネルギー国内総供給の推移(1965年度~2017年度)
        177
      • 図表4-2-2
        エネルギー源別、供給助推移(2005年度~2017年度)
        178
      • 図表4-2-3
        一次エネルギー国内供給増減(2017年度、2013年度比)
        178
      • 図表4-2-4
        一次エネルギー国内供給増減(2017年度、前年度比)
        178
      • 図表4-2-5
        実質GDP当たり一次エネルギー国内供給(2005年度~2017年度)
        178
      • 図表4-2-6
        人口当たり一次エネルギー国内供給(2005年度~2017年度)
        178
      • 図表4-2-7
        日本の一次エネルギー国内供給構成の変化比較(1973年度・2010年度・2016年度)
        179
      • 図表4-2-8
        石油依存度と化石エネルギー依存度(2005年度~2017年度)
        179
    • 3
      世界と日本のエネルギー資源
      経済産業省責源エネルギー庁「エネルギー自書2018」
      • 図表4-3-1
        世界の原油確認埋蔵量(2016年末)・世界の石油生産璽(2016年)
        180
      • 図表4-3-2
        世界の地域別、1日当たり原油生産の推移(1965年~2016年)
        180
      • 図表4-3-3
        米国の原油生産量等の推移(2000年~2017年)
        181
      • 図表4-3-4
        世界の石油の主な移動(2016年)
        181
      • 図表4-3-5
        世界の地域別天然ガス埋蔵量(2016年末)
        182
      • 図表4-3-6
        世界の地域別天然ガス生産量の推移(1990年~2016年)
        182
      • 図表4-3-7
        米国の在来型ガス、シェールガス及びCBM生産量(2001年~2016年)
        182
      • 図表4-3-8
        世界の主な天然ガス貿易(2016年)
        183
      • 図表4-3-9
        地域別、世界のLNG輸入(2016年)
        183
      • 図表4-3-10
        世界のLPガス地域別生産量(2006年~2016年)
        183
      • 図表4-3-11
        世界のLPガス地域別輸入量(2016年)
        184
      • 図表4-3-12
        世界の石炭可採埋蔵量(2016年末時点)
        184
      • 図表4-3-13
        世界の石炭輸出量(2016年見込み)
        184
      • 図表4-3-14
        主要輸入国・地域における石炭輸入量(2016年見込み)
        184
      • 図表4-3-15
        世界の国別石炭生産量の推移(1990年~2016年)
        185
      • 図表4-3-16
        世界の主な石炭貿易(2016年見込み)
        185
      • 図表4-3-17
        日本のエネルギー資源(化石燃料)の国別輸入量の割合(2016年)
        186
      • 図表4-3-18
        日本のエネルギー資源(化石燃料)のエネルギー別輸入状況マップ(2016年)
        486
      • 図表4-3-19
        日本の石油供給量の推移(1965年度~2016年度)
        187
      • 図表4-3-20
        国産と輸入原油供給量の推移(1950年度~2016年度)
        187
      • 図表4-3-21
        天然ガスの国産、輸入別の供給量(1965年度~2016年度)
        187
      • 図表4-3-22
        LNGの供給国別輸入量の推移(1970年度~2016年度)
        188
      • 図表4-3-23
        国内炭・輸入炭供給量の推移(1965年度~2016年度)
        188
      • 図表4-3-24
        石炭の用途別消費量の推移(1965年度~2016年度)
        188
    • 4
      世界のエネルギー消費
      経済産業省資源エネルギー庁「エネルギー白書2018」
      • 図表4-4-1
        地域別、世界のエネルギー消費塁の推移(一次エネルギー)(1965年~2016年)
        189
      • 図表4-4-2
        エネルギー源別、世界のエネルギー消費量の推移(一次エネルギー)(1965年~2016年)
        189
      • 図表4-4-3
        部門別、世界のエネルギー需要の推移(最終エネルギー)(1971年~2015年)
        190
      • 図表4-4-4
        実質GDP当たりのエネルギー消費の主要国比較(1990年~2015年)
        190
      • 図表4-4-5
        地域別、世界の石油消費の推移(1965年~2016年)
        191
      • 図表4-4-6
        国別、世界の石炭消費量の推移(1990年~2016年)
        191
      • 図表4-4-7
        日本・米国・OECD欧州の一次エネルギー構成(2015年)
        191
      • 図表4-4-8
        日本・米国・OECD欧州における用途別天然ガス利用状況(2015年)
        191
      • 図表4-4-9
        地域別、天然ガスの消費量の推移(1990年~2016年)
        192
      • 図表4-4-10
        地域別、世界のLPガス消費量(2006年~2016年)
        192
    • 5
      日本のエネルギー消費動向
      経済産業省資源エネルギー庁「エネルギー白書2018」
      • 図表4-5-1
        最終エネルギー消費と実質GDPの推移(1973年度~2016年度)
        193
      • 図表4-5-2
        製造業のエネルギー消費と経済活動(1965年度~2016年度)
        193
      • 図表4-5-3
        製造業のエネルギー消費の要因分解
        193
      • 図表4-5-4
        製造業のエネルギー消費原単位の推移(1965年度~2016年度)
        194
      • 図表4-5-5
        製造業エネルギー源別消費の推移(1965年度・1973年度・2016年度)
        194
      • 図表4-5-6
        製造業業種別エネルギー消費の推移(1973年度・2016年度)
        194
      • 図表4-5-7
        運輸部門のエネルギー消費構成(1965年度~2016年度)
        195
      • 図表4-5-8
        GDPと運輸部門のエネルギー消費(1965年度~2016年度)
        195
      • 図表4-5-9
        運輸部門のエネルギー源別消費の推移(1965年度~2016年度)
        195
      • 図表4-5-10
        旅客部門の機関別エネルギー消費の推移(1965年度~2016年度)
        196
      • 図表4-5-11
        旅客部門のエネルギー源別消費の推移(d965年度~2016年度)
        196
      • 図表4-5-12
        貨物部門の機関別エネルギー消費の推移(1965年度~2016年度)
        197
      • 図表4-5-13
        貨物部門のエネルギー源別消費の推移(1965年度~2016年度)
        197
      • 図表4-5-14
        業務他部門用途別エネルギー消費原単位の推移(1965年度~2016年度)
        198
      • 図表4-5-15
        業務他部門業種別エネルギー消費の推移(1965年度~2016年度)
        198
      • 図表4-5-16
        業務他部門エネルギー源別消費原単位の推移(1965年度~2016年度)
        198
      • 図表4-5-17
        家庭部門のエネルギー消費と経済活動等(1965年度~20d6年度)
        199
      • 図表4-5-18
        家庭部門のエネルギー消費の要因分析
        199
      • 図表4-5-19
        家庭用エネルギー消費機器の保有状況(1970年度~2016年度)、及び主要家電製品のエネルギー効率の変化(1995年度~2016年度)
        199
    • 6
      近隼の日本のエネルギー消費
      経済産業省資源エネルギー庁「エネルギー白書2018」
      • 図表4-6-1
        日本のエネルギーバランス・フロー概要(2016年度)
        200
      • 図表4-6-2
        日本の最終エネルギー消費総消費量の推移(1965年度~2017年度)
        201
      • 図表4-6-3
        エネルギー源別、最終エネルギー消費増減(2017年度、2013年度比)
        201
      • 図表4-6-4
        エネルギー源別、最終エネルギー消費増減(2017年度、前年度比)
        201
      • 図表4-6-5
        エネルギー源別、最終エネルギー消費の推移(1990年度・2010年度~2017年度)
        201
      • 図表4-6-6
        部門別、最終エネルギー総消費の推移(2005年度~2017年度)
        202
      • 図表4-6-7
        部門別、最終エネルギー消費量の推移(2005年度~2017年度)
        202
      • 図表4-6-8
        部門別、最終エネルギー消費増減(2017年度、2013年度比)
        202
      • 図表4-6-9
        部門別、最終エネルギー消費増減(2017年度、前年度比)
        202
      • 図表4-6-10
        部門別、最終エネルギー消費の推移(1990年度・2010年度~2017年度)
        202
      • 図表4-6-11
        製造業のエネルギー消費原単位指数(2005年度~2017年度)
        203
      • 図表4-6-12
        業務他部門のエネルギー消費原単位指数(2005年度~2017年度)
        203
      • 図表4-6-13
        世帯当たり家庭部門エネルギー消費(2005年度~2017年度)
        203
      • 図表4-6-14
        1人当たり家庭部門エネルギー消費(2005年度~2017年度)
        203
    • 7
      世界と日本の再生可能エネルギー
      経済産業省資源エネルギー庁「エネルギー白書2018」
      • 図表4-7-1
        世界の再生可能エネルギーへの投資動向(2006年~2016年)
        204
      • 図表4-7-2
        世界の太陽光発電の導入状況(累積導入量の推移)(2000年~2016年)
        204
      • 図表4-7-3
        世界の風力発電の導入状況(2000年~2017年)
        205
      • 図表4-7-4
        日本における風力発電導入の推移(1990年度~2016年度)
        205
      • 図表4-7-5
        世界の水力発電の導入状況(2000年~2016年)
        206
      • 図表4-7-6
        世界の地熱発電設備(2000年~2016年)
        206
      • 図表4-7-7
        世界各地域のバイオマス利用状況(20A5年)
        207
      • 図表4-7-8
        主要国における地熱資源量及び地熱発電設備容量(2016年末)
        207
      • 図表4-7-9
        日本の固定価格買取制度における再生可能エネルギー発電設備の導入状況等(2018年9月末)
        207
      • 図表4-7-10
        主要国における発電電力量に占める再生可能エネルギー比率の比較(2015年)
        208
      • 図表4-7-11
        日本の再生可能エネルギー等による設備容量の推移(大規模水力は除く)(2003年度~2016年度)
        208
      • 図表4-7-12
        固定価格買取制度導入後の賦課金の推移(2012年度~2017年度)
        208
    • 8
      世界の原子力発電
      経済産業省資源エネルギー庁「エネルギー白書 2018」
      • 図表4-8-1
        原子力発電設備容量(運転中)の推移(1970年~2016年)
        209
      • 図表4-8-2
        地域別、世界の原子力発電電力量の推移(1971年~2015年)
        209
    • 9
      世界と日本の電力発電電力と電力消費
      経済産業省資源エネルギー庁「エネルギー白書2018」
      • 図表4-9-1
        地域別、世界の電力消費量の推移(1971年~2015年)
        210
      • 図表4-9-2
        地域別、1人当たりの電力消費量(2015年)
        210
      • 図表4-9-3
        世界の電源設備構成と発電電力量(2015年)
        210
      • 図表4-9-4
        主要国の発電電力量と発電電力量に占める各電源の割合(2015年)
        211
      • 図表4-9-5
        日本の電源構成と最終電力消費(2010年度~2017年度)
        211
      • 図表4-9-6
        日本の発受電電力量の推移(1952年度~2016年度)
        212
      • 図表4-9-7
        日本における部門別電力最終消費の推移(1965年度~2016年度)
        212
    • 10
      世界と日本のエネルギー動向
      (一財)日本エネルギー経済研究所「IEEJアウトルック2019」
      • 図表4-10-1
        世界の人口、GDP、エネルギー消費、CO2排出の推移(1980年~2050年)
        213
      • 図表4-10-2
        世界の一次エネルギー消費(1980年~2050年)
        213
      • 図表4-10-3
        世界の電力最終消費(2016年~2050年)
        213
      • 図表4-10-4
        世界の発電構成の予測(2016年~2050年)
        213
      • 図表4-10-5
        世界とアジアの一次エネルギー消費(2000年~2050年)
        213
      • 図表4-10-6
        世界の発電構成
        213
      • 図表4-10-7
        世界のCO2排出削減(1990年~2050年)
        214
      • 図表4-10-8
        国・地域別、世界のCO2排出削減(1990年~2050年)
        214
      • 図表4-10-9
        一次エネルギー消費(1980年~2050年)
        214
      • 図表4-10-10
        国際エネルギー価格
        214
      • 図表4-10-11
        自動車燃費の改善
        215
      • 図表4-10-12
        世界の風力・太陽光発電設備容量
        215
      • 図表4-10-13
        原子力発電設備容量
        215
      • 図表4-10-14
        主要エネルギー・経済指標(1990年~2050年)
        216
      • 図表4-10-15
        一次エネルギー消費レファレンスシナリオ(1990年~2050年)
        217
      • 図表4-10-16
        1人当たり一次エネルギー消費レファレンスシナリオ(1990年~2050年)
        218
      • 図表4-10-17
        最終エネルギー消費レファレンスシナリオ(1990年~2050年)
        219
      • 図表4-10-18
        世界レファレンスシナリオ(1980年~2050年)
        220
      • 図表4-10-19
        世界技術進展シナリオ1(1980年~2050年)
        221
      • 図表4-10-20
        アジアレファレンスシナリオ(1980年~2050年)
        222
      • 図表4-10-21
        アジア技術進展シナリオ(1980年~2050年)
        223
      • 図表4-10-22
        日本レファレンスシナリオ(1980年~2050年)
        224
      • 図表4-10-23
        日本技術進展シナリオ(1980年~2050年)
        225
      • 図表4-10-24
        中国レファレンスシナリオ(1980年~2050年)
        226
      • 図表4-10-25
        中国技術進展シナリオ(1980年~2050年)
        227
      • 図表4-10-26
        世界石炭火力新設禁止(再生可能代替)ケース(4980年~2050年)
        228
      • 図表4-10-27
        アジア石炭火力新設禁止(再生可能代替)ケース(1980年~2050年)
        229
      • 図表4-10-28
        エネルギー起源二酸化炭素排出レファレンスシナリオ(1990年~2050年)
        230
    • 11
      世界と日本の電気事業からのCO2排出量
      電気事業運合会「INFOBASE2017」
      • 図表4-11-1
        日本の電気事業からのCO2排出量推移(1970年度~2016年度)
        231
      • 図表4-11-2
        日本の電源種別ライフサイクルCO2の比較
        231
      • 図表4-11-3
        日本の火力発電所熱効率と各国の比較(1990年~2015年)
        232
      • 図表4-11-4
        CO2排出係数(発電端)の各国比較(2015年)
        232
      • 図表4-11-5
        主要国の発電電力量当たりのSOx、NOx排出量比較(火力発電所)(2015年)
        233
      • 図表4-11-6
        日本の部門別CO2排出量構成比(2015年度)
        233
      • 図表4-11-7
        化石燃料の燃焼による世界のCO2排出量(2014年)
        233
      • 図表4-11-8
        化石燃料の燃焼による各国の1人当たりCO2排出量(2014年)
        233
    • 12
      再生可能エネルギー
      資源エネルギー庁「再生可能エネルギーの現状と本年度の調達価格等算定委員会について」(2017年9月)
      • 図表4-12-1
        再生可能エネルギーの導入状況(2011年度・2016年度)
        234
      • 図表4-12-2
        再生可能エネルギー発電設備の導入状況(2017年3月宋時点)
        234
      • 図表4-12-3
        主要国の再生可能エネルギーの発電比率
        235
      • 図表4-12-4
        世界の太陽光発電の発電コスト推移(2009年~2017年)
        235
      • 図表4-12-5
        世界の風力発電の発電コスト推移(1984年~2014年)
        236
      • 図表4-12-6
        風力発電(20,000kW)の買取価格の推移(2000年~2015年)
        236
      • 図表4-12-7
        地熱発電(3万kW)の買取価格の推移(2000年~2015年)
        237
      • 図表4-12-8
        水力発電(200kW)の買取価格の推移(2000年~2015年)
        237
      • 図表4-12-9
        電源・調達区分別、調達価格及び調達期間
        238
    • 13
      日本のエネルギー史
      資源エネルギー庁「日本のエネルギー、150年の歴史(1)~(6)」
      • 図表4-13-1
        日本のエネルギー史
        239
  • 第5章
    温暖化対策の取組状況
    • 1
      2016年度における地球温暖化対策計画の進捗状況
      環境省「地方公共団体における地球温暖化対策の推進に関する法律施行状況調査結果(2018年3月30日現在)」
      • 図表5-1-1
        温室効果ガスの排出状況(2016年度速報値)
        244
      • 図表5-1-2
        「低炭素社会実行計画の眉実な実施と評価・検証」における各業種の進捗状況
        245
    • 2
      地方公共団休の再生エネルギーの導入と温室効果ガスの対策状況
      環境省「平成28年地方公共団体における地球温暖化対策の推進に関する法律施行状況調査」
      • 図表5-2-1
        再生可能エネルギーの導入
        251
      • 図表5-2-2
        全ての再生可能エネルギー(電気・熱)の既導入施設数
        251
      • 図表5-2-3
        全ての再生可能エネルギー(電気・熱)の「導入予定がある」(ここ5年間)施設数
        252
      • 図表5-2-4
        エネルギー起源CO2以外の温室効果ガス排出量又は吸収源の吸収量のうち、算定対象としているか
        252
    • 3
      環境にやさしい企業行動
      環境省「平成28年度 環境にやさしい企業行動調査」
      • 図表5-3-1
        事業エリア内での重要な環境課題
        253
      • 図表5-3-2
        事業エリア内での重要な環境課題(負荷データ)
        253
      • 図表5-3-3
        事業エリア内での重要な環境課題(目標設定)
        253
      • 図表5-3-4
        「地球温暖化対策の推進に関する法律」への対応
        253
      • 図表5-3-5
        「国内排出量取引制度」の導入を図る考え方
        254
      • 図表5-3-6
        国内排出量取引制度の反対理由
        254
      • 図表5-3-7
        国内排出量取引制度の内容、条件
        254
      • 図表5-3-8
        カーボン・オフセットの取組み
        255
      • 図表5-3-9
        カーボン・オフセットの対象活動及び手法
        255
      • 図表5-3-10
        カーボン・オフセットの取組みで行政に望む支援
        255
      • 図表5-3-11
        「地球温暖化対策税」の認知度
        255
    • 4
      中小企業の地球温暖化対策の実態
      経済産業省「中小企業における地球温暖化対策(省エネ対策等)の取組みに関する調査」
      • 図表5-4-1
        社内での省エネにかかる取組体制
        256
      • 図表5-4-2
        2030年削減目標の認知度
        256
      • 図表5-4-3
        2050年削減の方向性の認知度
        256
      • 図表5-4-4
        「COOL CHOICE」の認知度
        256
      • 図表5-4-5
        森林環境税導入への考え方
        256
      • 図表5-4-6
        規制的手法(大型炭素税や国内排出量取引制度)導入への考え方
        256
      • 図表5-4-7
        現状の取組内容(全体)
        257
      • 図表5-4-8
        今後の取組内容(全体)
        257
      • 図表5-4-9
        業種別、現状の取組内容
        258
      • 図表5-4-10
        業種別、今後の取組内容
        259
      • 図表5-4-11
        取組みの動機(全体)
        260
      • 図表5-4-12
        現状の課題(全体)
        260
      • 図表5-4-13
        今後の課題(全体)
        260
      • 図表5-4-14
        業種別、今後の課題
        260
    • 5
      生協における地球温暖化対策の取り組み
      日本生活協同組合連合会 環境事業推進部
      • 図表5-5-1
        エコストア・コンセプトに基づく省エネ対策(抜粋)の実施レベル
        261
      • 図表5-5-2
        2005年度~2016年度の部門こと排出量
        261
      • 図表5-5-3
        2016年度 原単位実績の前年・基準年比較
        262
    • 6
      私立病院における温暖化対策
      厚生労働省
      • 図表5-6-1
        病院種類別、エネルギー消費量削減への取組み状況
        263
      • 図表5-6-2
        エネルギー消費原単位が増加した病院における電気・ガス等の使用量の増加に影響を与えた医療業務や環境の変化
        263
      • 図表5-6-3
        今後エネルギー削減の余地の有無
        263
      • 図表5-6-4
        エネルギー消費量削減の余地を実現するための可能な対策
        264
      • 図表5-6-5
        エネルギー削減余地の有無とエネルギー消費量削減の余地を実現するための可能な対策
        264
      • 図表5-6-6
        病院種類別、工事(新築、増築・改築、設備改修・修繕・模様賛え)の実施状況
        264
      • 図表5-6-7
        省エネ活動の実施状況
        265
      • 図表5-6-8
        病床当たり、CO2排出原単位
        266
      • 図表5-6-9
        延床面積当たり、CO2排出原単位
        266
    • 7
      公立学校における再生可能エネルギー設備等の設置状況
      文部科学省「再生可能エネルギー設備等の設置状況に関する調査結果」
      • 図表5-7-1
        学校種別、再生可能エネルギー設備等の設置数
        267
      • 図表5-7-2
        小中学校における再生可能エネルギー設備等の設置数の推移
        267
      • 図表5-7-3
        都道府県別、太陽光発電設備設置校数(上位3県)
        268
      • 図表5-7-4
        都道府県別、風力発電設備設置枚数(上位3県)
        268
      • 図表5-7-5
        都道府県別、太陽熱利用設備設置校数(上位3県)
        268
    • 8
      遮熱性塗装によるヒートアイランド対策
      クール舗装研究会「遮熱性舖装施工案績(2002年~2017年)」
      • 図表5-8-1
        施工面積の推移(2002年~2017年)
        269
      • 図表5-8-2
        都道府県別、遮断性舗装施工(面積)実績の割合(2002年~2017年)
        269
      • 図表5-8-3
        都道府県別、遮断性舗装施工件数の割合(2002年~2016年)
        269
    • 9
      全国屋上・壁面緑化施工実績
      国土交通省「全国屋上・壁面緑化施工実績調査」
      • 図表5-9-1
        屋上緑化施工面積の推移(2000年~2017年)
        270
      • 図表5-9-2
        壁面緑化施工面積(2000年~2017年)
        270
      • 図表5-9-3
        屋上緑化・壁面緑化の施工件数と建築着工数(2000年~2017年)
        271
      • 図表5-9-4
        都道府県別、屋上緑化施工面積割合(2013年~2017年)
        271
      • 図表5-9-5
        都道府県別、壁面緑化施工面積割合(2013年~2017年)
        271
      • 図表5-9-6
        建築用途別、屋上緑化施工面積割合(2008年~2017年)
        272
      • 図表5-9-7
        建物用途別、壁面緑化施工面積割合(2008年~2017年)
        272
      • 図表5-9-8
        建物新築既設別、屋上緑化面積割合の変化(2008年~2015年)
        272
      • 図表5-9-9
        建物新築既設別、壁面緑化面積割合の変化(2008年~2015年)
        272
    • 10
      クリーンエネルギー自動車の普及
      (一社)次世代自動車振興センター「EV等保有台数統計」、「EV等販売台数統計」、「クリーンエネルギー自動軍普及に関する調資報告書」
      • 図表5-10-1
        日本のEV等保有台数の推移(2012年~2017年)
        273
      • 図表5-10-2
        日本のEV等販売台数の推移(2012年~2017年)
        274
      • 図表5-10-3
        中国におけるEV・PHVの年別販売・生産台数の推移(2010年~2015年)
        275
      • 図表5-10-4
        中国における新エネルギー車・次世代車等に関するロードマップ
        275
      • 図表5-10-5
        各国の2020年のEV普及台数目標
        275
    • 11
      ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス
      経済産業省 資源エネルギー庁「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業調査発表会2016」
      • 図表5-11-1
        年度別、ZEH支援事業の交付決定件数(2012~2016年度)
        276
      • 図表5-11-2
        エリア別、ZEH交付決定件数(2016年度)
        276
      • 図表5-11-3
        一次エネルギー消費削滅率(再生可能エネルギー・システムによる創エネルギー量を除く)の推移(2012年度~2016年度)(20%未満~70%以上)(交付決定ベース)
        277
      • 図表5-11-4
        一次エネルギー消費削減率(再生可能エネルギー・システムによる創エネルギー量を含む)の推移(2012年度~2016年度)(100%未満~200%以上)(交付決定ベース)
        277
      • 図表5-11-5
        再生可能エネルギー・システムの容量の推移(2012年度~2016年度)(交付決定ベース)
        277
    • 12
      ZEBを巡る取組み
      資源エネルギー庁「ネット・ゼロ・エネルギー・ビル実証事業調査発表会(2017年)」
      • 図表5-12-1
        業務用施設等におけるZEB化・省CO2促進事業
        278
      • 図表5-12-2
        2016年、2017年ZEB(経産省+環境省)の採択事業の種別の割合
        278
      • 図表5-12-3
        ZEB達成状況(設計一次エネルギー消費削減率×創エネルギーによる削減率)
        278
      • 図表5-12-4
        主たる省エネ技術の導入傾向
        279
  • 第6章
    地球温暖化・エネルギーに関する意識
    • 1
      地球環境問題と人類の存続
      (公財)旭硝子財団
      • 図表6-1-1
        危機時刻
        282
      • 図表6-1-2
        地球環境の変化を示す項目
        282
      • 図表6-1-3
        各地域の地球環境の変化を示す項目の選択傾向
        283
      • 図表6-1-4
        地球環境の変化を示す項目の危機時刻の地域分布
        285
      • 図表6-1-5
        環境危機時刻の推移(1992年~2018年)
        286
    • 2
      「あなたが感じる気候変勤」アンケート
      環境省気候変動適応情報プラットフォームボータルサイト「あなたが感じる気候変動」VOL3.国立環境研究所 夏の大公開 2018編l
      • 図表6-2-1
        最近の気候について変だと感じていること(アンケートボード集計結果)
        287
      • 図表6-2-2
        地球のことや環境への関心度
        287
      • 図表6-2-3
        地球温暖化と気候変動への影響に対する認知度の違い
        287
      • 図表6-2-4
        気候変動の影響への適応に関して知りたい事
        287
    • 3
      家庭生活とエコ意識
      アサヒグルーブホールディングス(株)「第550回第678回 あなたのエコライフを教えて?」
      • 図表6-3-1
        家庭内で最も重視する「エコ対策」
        288
      • 図表6-3-2
        家庭内で実践している「節電・省エネ」対策
        288
    • 4
      地球温暖化対策への意識
      埼玉県「第128回簡易アンケート『埼玉県における今後の地球温暖化対策対策の方向性について』」
      • 図表6-4-1
        地球温暖化に対する関心
        289
      • 図表6-4-2
        地球温暖化対策への取り組みと快適な生活との関係
        289
      • 図表6-4-3
        地球温暖化対策として家庭で取り組んでいること
        289
      • 図表6-4-4
        家庭におけるLED証明の導入状況
        290
      • 図表6-4-5
        家庭における温暖化対策として必要な取組
        290
      • 図表6-4-6
        自動車利用における温暖化対策として必豊な取組
        290
      • 図表6-4-7
        埼玉県が重点的に実施すべき温暖化対策の取組
        291
      • 図表6-4-8
        地球温暖化による影響のうち関心のある事頂
        291
      • 図表6-4-9
        地球温暖化の影響に対する「適応策」として県(埼玉県)が重点的に取り組むべぎ分野
        291
    • 5
      キッズISO14000プログラムアンケート
      埼玉県川口市「キッズISO14000プログラムアンケート」
      • 図表6-5-1
        プログラムを最後まで出来たか
        292
      • 図表6-5-2
        プログラムをやってみて環境のことを考えるようになったか
        292
      • 図表6-5-3
        省エネを今もやっているか
        292
      • 図表6-5-4
        プログラムの感想
        292
      • 図表6-5-5
        プログラムの感想
        292
    • 6
      企業のエネルギー・環境に対する意識
      東京商工会議所「エネルギー・環境に関する意識・実態調査」
      • 図表6-6-1
        東京都の実施している政策について、知っているもの
        293
      • 図表6-6-2
        地球温暖化対策報告書を提出しているか
        293
      • 図表6-6-3
        東京都キャップ&トレード制度を利用しているか
        293
      • 図表6-6-4
        東京都が東京オリンピック・パラリンピック開催期間中のCO2排出ゼロを目指して、東京都キャップ&トレード制度を利用し、企業からクレジットの寄付を受けることへの考え
        293
      • 図表6-6-5
        「地球温暖化対策報告書制度」・「東京都キャップ&トレード制度」についての考え
        294
      • 図表6-6-6
        2010年度と2016年度を比較した年間CO2排出量の増減について
        295
      • 図表6-6-7
        省エネもしくは環境に配慮した取組みを行っているか
        295
      • 図表6-6-8
        エネルギー使用量の把握状況について
        296
      • 図表6-6-9
        エネルギー・環境問題に関する取組みを推進する際の課題
        297
      • 図表6-6-10
        水素エネルギーの利活用推進について
        297
    • 7
      クールビズに関する意識
      日本気象協会tenki.jpラボ「クールビズに関するアンケート調査」
      • 図表6-7-1
        クールビズについて知っているか
        298
      • 図表6-7-2
        これまでにクールビズを実施したことがあるか
        298
      • 図表6-6-3
        クールビズを実施することで最もメリットと感じること(上位3位)
        298
      • 図表6-6-4
        クールビズを実施することで最もデメリット感じること(上位3位)
        298
      • 図表6-6-5
        夏のオフィス環境には満足しているか
        298
      • 図表6-7-6
        クールビズを実施できるのであれば、実施したいと思うか
        298
    • 8
      夏のオフィス環境に関する意識と実態
      三菱電機ピルテクノサービス(株)「ビジネスパーソン1,000名に聞く、夏のオフィス環境に関する意識と実態調査」
      • 図表6-8-1
        職場ではクールビズ又はスーパークールビズを実施しているか
        299
      • 図表6-8-2
        職場が実施しているクールビズ又はスーパークールビズ
        299
      • 図表6-8-3
        オフィスで実施されている「省エネや快適な室内環境」に繋がる取り組み
        299
    • 9
      異常気象と気候変動、石湿火力発躍に関する意識
      国際環境NGOグリーンビース・ジャパン「全国1,000人に対する異常気象と気候変動、石炭火力発電に関する意識調査」
      • 図表6-9-1
        西日本豪雨・最高気温更新・猛暑など、この夏の日本の気象に対する印象
        300
      • 図表6-9-2
        世界的な猛暑や豪雨の増加は、地球温暖化と関係していると思うか
        300
      • 図表6-9-3
        石炭火力発電所からの温室効果ガス排出がもっとも多いと知っているか
        300
      • 図表6-9-4
        現在、合計35基の石炭火力発電所の新設が進められていることを知っているか
        300
      • 図表6-9-5
        35基の石炭火力発電所がこれから新設されることに対してどう思うか
        300
      • 図表6-9-6
        日本では現在100基以上の石炭火力発電所が稼働していることを知っているか
        300
      • 図表6-9-7
        石炭火力発電所が、もっとも多くの温室効果ガスを排出する発電方法だと知っていたか
        300
      • 図表6-9-8
        他の各国や世界の主要な金融機関が、石炭火力の利用推進を控えていることを知っていたか
        300
    • 10
      太陽光発電や省エネ設備の普及推進に係る意識
      埼玉県県民生活部広聴広報課「第77回簡易アンケート『太陽光発電や省エネ設備の普及推進に係る意識調査について』」
      • 図表6-10-1
        興味のある省エネ設備
        301
      • 図表6-10-2
        自宅で導入している省エネ設備
        301
      • 図表6-10-3
        太陽光発電の導入時期
        301
      • 図表6-10-4
        太陽光発電導入にかかった費用の印象
        301
      • 図表6-10-5
        HEMS(ホーム・エネルギー・マネジメント・システム)を知っていたか
        302
      • 図表6-10-6
        HEMSにあれば便利だと思う機能
        302
      • 図表6-10-7
        家庭でできる温暖化対策について
        302
    • 11
      地球温霞化と省エネ行動に関する意識・取組状況
      神奈川県環境農政局環境部環境計画課「地球温暖化と省エネ行動に関するアンケート調査」
      • 図表6-11-1
        地球温暖化問題への関心
        303
      • 図表6-11-2
        温暖化が進み異常気象やその影響が現れることに対する認知
        303
      • 図表6-11-3
        気候変動による被害を最小限に食い止めるための取組「適応策」について、どのくらい知っているか
        303
      • 図表6-11-4
        「適応策」で重要だと考える取組分野
        303
      • 図表6-11-5
        自身の家庭で、今後、電気・ガス・水道の使用量を、現在よりも減らしていくことは可能だと思うか
        304
      • 図表6-11-6
        家庭の電気・ガス・水道の使用量を「減らすことができない」、「増えていく」と思う理由
        304
      • 図表6-11-7
        電力小売自由化をどのくらい知っているか
        304
      • 図表6-11-8
        再生可能エネルギーの割合が高い電気を供絵するなど、電気がどのように作られているか(電源構成)は電力会社によって異なるが、そのことを知っていたか
        304
      • 図表6-11-9
        自身は電力会社の変更、もしくは変更の検討をしたか
        305
      • 図表6-11-10
        電力会社変更もしくは変更の検討に当たり、重視したこと
        305
      • 図表6-11-11
        電化製品の買い替えや新規購入の際に優先する項目
        305
      • 図表6-11-12
        省エネ機器を家庭に導入しようと考えるタイミング
        305
      • 図表6-11-13
        住宅の省エネ化について知っていたか
        305
      • 図表6-11-14
        自身の住む家の省エネ効果を高める取組を行っているか
        305
      • 図表6-11-15
        住宅の省エネ効果を高める取組み
        306
      • 図表6-11-16
        住宅の省エネ効果を高める取組を行う予定がない理由
        306
      • 図表6-11-17
        地球温暖化防止に向けて家庭の省エネをすすめるために最も有効だと思う具体的施策
        306
      • 図表6-11-18
        地球温暖化や省エネに関する情報源
        306
    • 12
      太陽光発電システムの設置満足度
      徳島市「環境保金に関するアンケート調査」
      • 図表6-12-1
        関心のある環境問題
        307
      • 図表6-12-2
        kW区分別、太陽光発電システム設置状況
        307
      • 図表6-12-3
        太陽光発電システムを設置した当時の建物の区分
        307
      • 図表6-12-4
        太陽光発電システム設置の満足度
        307
      • 図表6-12-5
        太陽光発電システム設置後の電気料金の変化
        307
      • 図表6-12-6
        設置後の家族の意識や行動の変化
        307
      • 図表6-12-7
        太陽光発電システムを設置して良かった点(メリット)
        308
      • 図表6-12-8
        太陽光発電システムを設置して心配なことや不満な点(デメリット)
        308
      • 図表6-12-9
        太陽光発電システムの設置後のメンテナンス
        308
      • 図表6-12-10
        これまでに発生したトラブル・不具合の有無と内容
        308
      • 図表6-12-11
        毎月の発電量を記録し、昨年との比較などのチェックをしているか
        308
      • 図表6-12-12
        設置されている太陽光発電システムには、自立運転コンセント(停電時に太陽光発電による電力を使用できるコンセント)が備わっているか
        308
    • 13
      水素エネルギーの利用
      埼玉県「第116回簡易アンケート『水素エネルギーの利用について』」
      • 図表6-13-1
        水素・水素エネルギーについてどの程度知っているか
        309
      • 図表6-13-2
        水素の性質について、正しいと思うもの
        309
      • 図表6-13-3
        「水素」と「ガソリンや都市ガス」を比較した場合、どちらがより危険だと思うか
        310
      • 図表6-13-4
        水素を既存エネルギー(ガソリンや都市ガス)と同様に利用することについてどう思うか
        310
      • 図表6-13-5
        水素社会の認知度
        310
      • 図表6-13-6
        水素社会到来への期待
        311
      • 図表6-13-7
        水素エネルギーの普及に必要なもの
        311
    • 14
      エネルギーに関する公衆の意識
      (一財)エネルギー総合工学研究所「平成29年度エネルギーに関する公衆の意識調査報告書」
      • 図表6-13-1
        今後の日本のエネルギー供給問題についての安心度
        312
      • 図表6-13-2
        20年後の日本の新エネルギーの可能性についての認識
        312
      • 図表6-13-3
        20年後の日本の省エネルギーの可能性についての認識
        313
      • 図表6-13-4
        20年後の日本の二酸化炭素の排出量低減可能性についての認識
        313
      • 図表6-13-5
        原子力発電についての関心度
        313
      • 図表6-13-6
        原子力発電への安心度
        314
      • 図表6-13-7
        原子力発電の今日の有用性
        314
      • 図表6-13-8
        原子力発電の20年後の有用性
        314
      • 図表6-13-9
        原子力発電の利用
        315
      • 図表6-13-10
        原子力発電の制御可能性
        315
      • 図表6-13-11
        原子力発電所の運営に対する信頼度
        315
      • 図表6-13-12
        原子力発電に関係する情報公開の満足度
        316
      • 図表6-13-13
        放射性廃棄物の適切な処理・処分の可能性
        316
      • 図表6-13-14
        原子力発電の利用減による活動制限の有無の認識
        316
      • 図表6-13-15
        日本の原子力発電関係の技術水準の評価
        317
      • 図表6-13-16
        新規制基準に適合していると判断された原子力発電所の再稼働についての意見
        317
      • 図表6-13-17
        性別でみた新規制基準に適合していると判断された原子力発電所の再稼働についての意見
        317
    • 15
      原子力に関する意識
      (一財)日本原子力文化財団「2017年度原子力に関する世論調査」
      • 図表6-15-1
        原子力・放射線・エネルギー分野への関心
        318
      • 図表6-15-2
        エネルギー・環境分野に関する情報保有量(2017年)
        319
      • 図表6-15-3
        原子力分野に関する情報保有量(2017年)
        319
      • 図表6-15-4
        エネルギーに対する態度(2008年~2017年)
        320
      • 図表6-15-5
        エネルギーに対する態度(2017年)
        321
      • 図表6-15-6
        原子力発電のベネフィット認知(2017年)
        322
      • 図表6-15-7
        原子力発電所の再稼働に関する意見(2017年)
        323
    • 16
      省エネルギーへの意識
      石油連盟「2016年度第2回アンケート省エネルギーについて」
      • 図表6-16-1
        毎日の生活の中で「省エネルギー」を意識して実践しているか
        324
      • 図表6-16-2
        「省エネルギー」という言葉に持つイメージ
        324
      • 図表6-16-3
        「省エネルギー」をすることにより、毎日の暮らしの中である程度我慢せざるを得ないと思うこと
        324
      • 図表6-16-4
        「省エネルギー」のために具体的にしていること
        325
      • 図表6-16-5
        「省エネルギー」を実践した結果、以前と比べてエネルギー使用量をどの程度減らすことができたか
        325
      • 図表6-16-6
        「省エネルギー」を進める最大の目的
        325
      • 図表6-16-7
        「節電」という言葉に持つイメージ
        325
      • 図表6-16-8
        国全体として「省エネルギー」を進めるために重要だと思うこと
        325