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OECD幸福度白書 : より良い暮らし指標:生活向上と社会進歩の国際比較 5

明石書店/2021.1

当館請求記号:EC37-M26


目次


OECD幸福度白書5
より良い暮らし指標:生活向上と社会進歩の国際比較
目次

  • 序文
    3
  • 利用の手引き
    17
  • 要旨
    23
  • 第1章
    OECD加盟国の人々の暮らし
    27
    • はじめに
      28
      • ▶コラム1.1 OECDの幸福の枠組み
        29
      • ▶コラム1.2 本書の構成
        31
    • 第1節
      OECD加盟国の幸福成果
      32
    • 第2節
      どの国で暮らしが良くなっているのか
      40
      • ▶コラム1.3 幸福の推移を評価する:方法論に関する注記
        41
    • 第3節
      誰が良い暮らしをしているのか
      49
    • 第4節
      未来の幸福の持続可能性
      52
      • ▶コラム1.4 現在の幸福と未来の幸福の資源の関係
        57
      • ▶コラム1.5 GDPの成長率と幸福成果の関係
        62
        • 付録 幸福のヘッドライン指標
          65
  • 第2章
    所得と富
    70
    • 第1節
      家計の所得
      70
    • 第2節
      家計の富
      74
    • 第3節
      所得と富の不平等:人口集団間の格差
      76
      • ▶コラム2.1 測定と統計上の今後の課題
        78
  • 第3章
    住居
    83
    • 第1節
      住居の過密度
      84
    • 第2節
      住宅取得能力
      85
    • 第3節
      住居費の過負担
      85
    • 第4節
      基本的な衛生設備
      87
    • 第5節
      高速インターネットアクセス
      88
    • 第6節
      住居の不平等;人口集団間の格差
      88
      • ▶コラム3.1 測定と統計上の今後の課題
        90
  • 第4章
    仕事と仕事の質
    95
    • 第1節
      就業率(25~64歳人口)
      96
    • 第2節
      ニート率(15~24歳)
      97
    • 第3節
      長期失業率
      98
    • 第4節
      労働市場の不安定
      98
    • 第5節
      報酬
      100
    • 第6節
      仕事のストレス
      100
    • 第7節
      長時間労働
      103
    • 第8節
      仕事と仕事の質の不平等:人口集団間の格差
      103
      • ▶コラム4.1 測定と統計上の今後の課題
        105
  • 第5章
    健康
    111
    • 第1節
      新生児の余命
      112
    • 第2節
      主観的な健康状態
      113
    • 第3節
      絶望死
      113
    • 第4節
      抑うつ症状
      115
    • 第5節
      健康の不平等:人口集団間の格差
      116
      • ▶コラム5.1 測定と統計上の今後の課題
        120
  • 第6章
    知識と技能
    125
    • 第1節
      15歳の生徒の認知技能:数学的リテラシー、読解力、科学的リテラシーのPISAスコア
      126
    • 第2節
      成人の認知技能:読解力と数的思考力のPIAACスコア
      130
    • 第3節
      知識と技能の不平等:入口集団間の格差
      132
      • ▶コラム6.1 測定と統計上の今後の課題
        136
  • 第7章
    環境の質
    139
    • 第1節
      大気汚染への曝露
      140
    • 第2節
      都市圏におけるレクリエーション用の緑地へのアクセス
      142
    • 第3節
      環境の不平等:人口集団間の格差
      142
      • ▶コラム7.1 測定と統計上の今後の課題
        144
  • 第8章
    主観的幸福
    149
    • 第1節
      生活満足度
      150
    • 第2節
      ネガティブな感情バランス
      152
    • 第3節
      主観的幸福の不平等:人口集団間の格差
      153
      • ▶コラム8.1 測定と統計上の今後の課題
        158
  • 第9章
    生活の安全
    163
    • 第1節
      殺人率
      164
    • 第2節
      安全感
      164
    • 第3節
      道路交通事故死
      166
    • 第4節
      生活の安全の不平等:人口集団間の格差
      166
      • ▶コラム9.1 測定と統計上の今後の課題
        170
  • 第10章
    ワーク・ライフ・バランス
    175
    • 第1節
      余暇時間
      176
    • 第2節
      長時間の無償労働
      177
    • 第3節
      全労働時間における男女格差
      178
    • 第4節
      時間利用に対する満足度
      179
    • 第5節
      ワーク・ライフ・バランスの不平等:人口集団間の格差
      180
      • ▶コラム10.1 測定と統計上の今後の課題
        184
  • 第11章
    社会とのつながり
    189
    • 第1節
      社会的支援
      190
    • 第2節
      社会的交流に費やす時間
      190
    • 第3節
      人間関係に対する満足度
      192
    • 第4節
      社会とのつながりの不平等:人口集団間の格差
      193
      • ▶コラム11.1 測定と統計上の今後の課題
        198
  • 第12章
    市民参加
    203
    • 第1節
      投票率
      204
    • 第2節
      政府の活動に対する発言権
      204
    • 第3節
      市民参加の不平等:人口集団間の格差
      206
      • ▶コラム12.1 測定と統計上の今後の課題
        209
  • 第13章
    経済資本
    213
    • 第1節
      生産固定資産
      214
    • 第2節
      知的財産資産
      215
    • 第3節
      総固定資本形成
      216
    • 第4節
      研究開発投資率
      216
    • 第5節
      国の経済の純金融資産
      218
    • 第6節
      一般政府部門の純金融資産
      218
    • 第7節
      家計の負債
      218
    • 第8節
      銀行部門の債務比率
      221
      • ▶コラム13.1 測定と統計上の今後の課題
        222
  • 第14章
    自然資本
    227
    • 第1節
      生物資源と生物多様性
      229
    • 第2節
      気候変動
      233
    • 第3節
      土壌の質と淡水資源
      236
    • 第4節
      廃棄物と資源(マテリアル)
      236
      • ▶コラム14.1 測定と統計上の今後の課題
        239
  • 第15章
    人的資本
    245
    • 第1節
      若齢成人の学歴
      246
    • 第2節
      未活用労働力
      247
    • 第3節
      若年死亡
      249
    • 第4節
      喫煙率
      249
    • 第5節
      肥満率
      251
      • ▶コラム15.1 測定と統計上の今後の課題
        253
  • 第16章
    社会関係資本
    257
    • 第1節
      組織を介したボランティア活動
      258
    • 第2節
      他者への信頼
      259
    • 第3節
      組織・制度に対する信頼:警察
      259
    • 第4節
      組織・制度に対する信頼:中央政府
      261
    • 第5節
      法規制定時の利害関係者の関与
      261
    • 第6節
      政治における男女平等
      262
    • 第7節
      汚職
      262
      • ▶コラム16.1 測定と統計上の今後の課題
        265

図表一覧

  • 利用の手引き
    • 表1
      OECD加盟国及びパートナー国のISO名称
      17
    • 表2
      幸福成果の推移を評価するために用いた閾値
      19
  • 第1章
    OECD加盟国の人々の暮らし
    • 図1.1
      OECDの幸福の枠組み
      30
    • 図1.2
      家計の可処分所得、就業率、賃金の男女格差、長時間労働、住居の過密度の動向
      34
    • 図1.3
      所得の不平等と住宅取得能力の動向
      35
    • 図1.4
      平均余命、大気汚染への曝露、生活満足度、殺人率、安全感の男女格差の動向
      37
    • 図1.5
      社会的支援と投票率の動向
      40
    • 図1.6
      現在の幸福成果の平均と不平等の関係(国別)
      41
    • 図1.7
      イタリアの家計の可処分所得の推移
      42
    • 図1.8
      現在の幸福の平均値を示すヘッドライン指標の2010年以降の推移(指標別)
      44
    • 図1.9
      現在の幸福の平均値を示すヘッドライン指標の2010年以降の推移(国別)
      44
    • 図1.10
      現在の幸福の平均値を示すヘッドライン指標の各国の比較
      45
    • 図1.11
      現在の幸福の不平等を示すヘッドライン指標の2010年以降の推移(指標別)
      46
    • 図1.12
      現在の幸福の不平等を示すヘッドライン指標の2010年以降の推移(国別)
      47
    • 図1.13
      現在の幸福の不平等を示すヘッドライン指標の各国の比較
      48
    • 図1.14
      幸福の不平等の男女格差(OECD加盟国平均)
      49
    • 図1.15
      幸福の不平等の年齢格差(OECD加盟国平均)
      51
    • 図1.16
      幸福の不平等の学歴格差(OECD加盟国平均)
      52
    • 図1.17
      経済資本の動向
      54
    • 図1.18
      自然資本の動向
      54
    • 図1.19
      人的資本の動向
      56
    • 図1.20
      社会関係資本の動向
      56
    • 図1.21
      現在の幸福の成果と未来の幸福の資源の関係(OECD加盟国)
      58
    • 図1.22
      未来の幸福の資源を示すヘッドライン指標の2010年以降の推移(指標別)
      59
    • 図1.23
      未来の幸福の資源を示すヘッドライン指標の2010年以降の推移(国別)
      60
    • 図1.24
      現在の幸福の向上と未来の幸福の資源の向上
      61
    • 図1.25
      GDPの成長率と幸福指標の変化の相関
      63
    • 表1.1
      今日の幸福:所得と富、住居、仕事と仕事の質
      33
    • 表1.2
      今日の幸福:健康、知識と技能、環境の質、主観的幸福、生活の安全
      36
    • 表1.3
      今日の幸福:社会とのつながり、市民参加、ワーク・ライフ・バランス
      39
    • 表1.4
      時系列データが不十分な幸福成果の推移を評価するために用いた閾値
      43
    • 表1.5
      未来の幸福の資源
      53
    • 表1.A.1
      ヘッドライン指標:現在の幸福の平均値
      65
    • 表1.A.2
      ヘッドライン指標:現在の幸福の不平等
      66
    • 表1.A.3
      ヘッドライン指標:未来の幸福の資源
      67
  • 第2章
    所得と富
    • 図2.1
      所得と富:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      70
    • 図2.2
      家計の所得
      71
    • 図2.3
      家計の所得分布と格差
      71
    • 図2.4
      相対的所得貧困
      73
    • 図2.5
      やりくりの困難
      73
    • 図2.6
      家計の資産
      74
    • 図2.7
      家計の資産分布と格差
      75
    • 図2.8
      経済的不安定
      76
    • 表2.1
      本章で考察した所得と富の指標
      78
    • 表2.2
      所得と富の指標の二変量相関係数
      80
  • 第3章
    住居
    • 図3.1
      住居:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      84
    • 図3.2
      住居の過密度
      85
    • 図3.3
      住宅取得能力
      86
    • 図3.4
      住居費の過負担
      86
    • 図3.5
      基本的な衛生設備の欠如
      87
    • 図3.6
      高速インターネットアクセス
      89
    • 図3.7
      高速インターネットアクセスの地域格差
      89
    • 表3.1
      本章で考察した住居の指標
      90
    • 表3.2
      住居の指標の二変量相関係数
      91
  • 第4章
    仕事と仕事の質
    • 図4.1
      仕事と仕事の質:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      96
    • 図4.2
      就業率
      97
    • 図4.3
      ニート率
      98
    • 図4.4
      長期失業率
      99
    • 図4.5
      労働市場の不安定
      99
    • 図4.6
      報酬
      101
    • 図4.7
      報酬の格差
      101
    • 図4.8
      仕事のストレス
      102
    • 図4.9
      長時間労働
      102
    • 図4.10
      賃金の男女格差
      103
    • 表4.1
      本章で考察した仕事と仕事の質の指標
      105
    • 表4.2
      仕事と仕事の質の指標の二変量相関係数
      107
  • 第5章
    健康
    • 図5.1
      健康:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      112
    • 図5.2
      新生児の余命
      113
    • 図5.3
      主観的な健康状態
      114
    • 図5.4
      絶望死
      114
    • 図5.5
      絶望死(死因別)
      115
    • 図5.6
      抑うつ症状
      116
    • 図5.7
      余命と健康状態の男女格差
      117
    • 図5.8
      絶望死の男女格差
      117
    • 図5.9
      余命(学歴別)
      118
    • 図5.10
      主観的健康状態(所得別)
      119
    • 表5.1
      本章で考察した健康の指標
      120
    • 表5.2
      健康の指標の二変量相関係数
      121
  • 第6章
    知識と技能
    • 図6.1
      知識と技能:現在の水準と過去約10年間の変化の方向
      126
    • 図6.2
      生徒の認知技能(数学的リテラシー)
      127
    • 図6.3
      生徒の認知技能(読解力)
      128
    • 図6.4
      生徒の認知技能(科学的リテラシー)
      128
    • 図6.5
      生徒の認知技能の分布と格差
      129
    • 図6.6
      認知技能の低い生徒
      130
    • 図6.7
      成人の認知技能(数的思考力と読解力)
      131
    • 図6.8
      認知技能の低い成人
      132
    • 図6.9
      生徒の認知技能の男女格差
      133
    • 図6.10
      成人の認知技能(年齢層別)
      134
    • 図6.11
      生徒の認知技能(親の学歴別)
      134
    • 表6.1
      本章で考察した知識と技能の指標
      136
    • 表6.2
      知識と技能の指標の二変量相関係数
      137
  • 第7章
    環境の質
    • 図7.1
      環境の質:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      140
    • 図7.2
      大気汚染への曝露
      141
    • 図7.3
      大気汚染への曝露(汚染物質濃度別)
      141
    • 図7.4
      緑地へのアクセス
      142
    • 図7.5
      大気汚染への曝露の地域格差
      143
    • 表7.1
      本章で考察した環境の質の指標
      144
    • 表7.2
      環境の質の指標の二変量相関係数
      145
  • 第8章
    主観的幸福
    • 図8.1
      主観的幸福:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      150
    • 図8.2
      生活満足度
      151
    • 図8.3
      生活満足度の低い人
      151
    • 図8.4
      生活満足度の分布
      152
    • 図8.5
      ネガティブな感惰バランス
      153
    • 図8.6
      ネガティブな感情バランスの男女格差
      154
    • 図8.7
      生活満足度(年齢層別)
      155
    • 図8.8
      ネガティブな感情バランス(年齢層別)
      155
    • 図8.9
      生活満足度(学歴別)
      156
    • 図8.10
      ネガティブな感情バランス(学歴別)
      156
    • 表8.1
      本章で考察した主観的幸福の指標
      158
    • 表8.2
      主観的幸福の指標の二変量相関係数
      159
  • 第9章
    生活の安全
    • 図9.1
      生活の安全:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      164
    • 図9.2
      殺人率
      165
    • 図9.3
      安全感
      165
    • 図9.4
      道路交通事故死
      166
    • 図9.5
      殺人率の男女格差
      167
    • 図9.6
      安全感の男女格差
      167
    • 図9.7
      安全感(年齢層別)
      168
    • 表9.1
      本章で考察した生活の安全の指標
      170
    • 表9.2
      生活の安全の指標の二変量相関係数
      171
  • 第10章
    ワーク・ライフ・バランス
    • 図10.1
      ワーク・ライフ・バランス:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      176
    • 図10.2
      余暇時間
      177
    • 図10.3
      長時間の無償労働
      178
    • 図10.4
      労働時間の男女格差
      179
    • 図10.5
      時間利用への満足度
      180
    • 図10.6
      余暇時間の男女格差
      181
    • 図10.7
      長時間の無償労働の男女格差
      182
    • 図10.8
      余暇時間(年齢厩別)
      182
    • 図10.9
      時間利用への満足度(年齢層別)
      183
    • 図10.10
      時間利用への満足度(学歴別)
      183
    • 表10.1
      本章で考察したワーク・ライフ・バランスの指標
      184
    • 表10.2
      ワーク・ライフ・バランスの指標の二変量相関係数
      186
  • 第11章
    社会とのつながり
    • 図11.1
      社会とのつながり:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      190
    • 図11.2
      社会的支援
      191
    • 図11.3
      社会的交流に費やす時間
      191
    • 図11.4
      人間関係に対する満足度
      192
    • 図11.5
      人間関係に対する満足度の低い人
      193
    • 図11.6
      社会的交流に費やす時間の男女格差
      194
    • 図11.7
      社会的支援(年齢層別)
      195
    • 図11.8
      社会的交流に費やす時間(年齢層別)
      195
    • 図11.9
      社会的支援(学歴別)
      196
    • 図11.10
      人間関係に対する満足度(学歴別)
      196
    • 表11.1
      本章で考察した社会とのつながりの指標
      198
    • 表11.2
      社会とのつながりの指標の二変量相関係数
      200
  • 第12章
    市民参加
    • 図12.1
      市民参加:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      204
    • 図12.2
      投票率
      205
    • 図12.3
      政府の活動に対する発言権
      205
    • 図12.4
      投票率と発言権の男女格差
      206
    • 図12.5
      投票率(年齢層別)
      207
    • 図12.6
      政府の活動に対する発言権(年齢層別)
      207
    • 図12.7
      投票率(学歴別)
      208
    • 表12.1
      本章で考察した市民参加の指標
      209
    • 表12.2
      市民参加の指標の二変量相関係数
      210
  • 第13章
    経済資本
    • 図13.1
      経済資本:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      214
    • 図13.2
      生産固定資産
      215
    • 図13.3
      知的財産資産
      216
    • 図13.4
      総固定資本形成
      217
    • 図13.5
      研究開発投資率
      217
    • 図13.6
      経済全体の純金融資産
      219
    • 図13.7
      一般政府部門の純金融資産
      219
    • 図13.8
      家計の負債
      220
    • 図13.9
      銀行部門の債務比率
      220
    • 表13.1
      本章で考察した経済資本の指標
      222
    • 表13.2
      経済資本の指標の二変量相関係数
      224
  • 第14章
    自然資本
    • 図14.1
      自然資本:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      228
    • 図14.2
      自然及び半自然の土地被覆
      229
    • 図14.3
      自然及び半自然の土地被覆の喪失と獲得
      230
    • 図14.4
      原生林景観
      231
    • 図14.5
      陸上保護地域
      231
    • 図14.6
      海洋保護地域
      232
    • 図14.7
      レッドリスト指数
      233
    • 図14.8
      国内生産による温室効果ガスの排出量
      234
    • 図14.9
      カーボンフットプリント
      235
    • 図14.10
      再生可能工ネルギー
      235
    • 図14.11
      土壌養分収支
      237
    • 図14.12
      水ストレス
      237
    • 図14.13
      マテリアルフットプリント
      238
    • 図14.14
      都市廃棄物の物質回収率
      238
    • 表14.1
      本章で考察した自然資本の指標
      239
    • 表14.2
      目然資本の指標の二変量相関係数
      243
  • 第15章
    人的資本
    • 図15.1
      人的資本:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      246
    • 図15.2
      若齢成人の学歴
      247
    • 図15.3
      未活用労働力
      248
    • 図15.4
      未活用労働力の変化
      248
    • 図15.5
      若年死亡
      249
    • 図15.6
      喫煙率
      250
    • 図15.7
      喫煙率の男女格差
      251
    • 図15.8
      肥満率
      252
    • 表15.1
      本章で考察した人的資本の指標
      253
    • 表15.2
      人的資本の指標の二変量相関係数
      254
  • 第16章
    社会関係資本
    • 図16.1
      社会関係資本:現在の水準と2010年以来の変化の方向
      258
    • 図16.2
      組織を介したボランティア活動
      259
    • 図16.3
      他者への信頼
      260
    • 図16.4
      警察への信頼
      260
    • 図16.5
      中央政府への信頼
      261
    • 図16.6
      法規制定時の利害関係者の関与
      262
    • 図16.7
      政治における男女平等
      263
    • 図16.8
      汚職
      263
    • 表16.1
      本章で考察した社会関係資本の指標
      265
    • 表16.2
      社会関係資本の指標の二変量相関係数
      267